“大学1年の情報処理の授業で、「インターネット上で「ドラえもんの最終回」を見つけてきて考察せよ」という課題があった。調べてみたら、実に多くの「最終回」が存在した。大学に入ったばかりの学生がメディアリテラシーを身につけるきっかけとして、興味深い問題設定だった。”
— Twitter / Tamnius (via mcsgsym)

祝日 / Permanent Vacation
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
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@iketa93
“大学1年の情報処理の授業で、「インターネット上で「ドラえもんの最終回」を見つけてきて考察せよ」という課題があった。調べてみたら、実に多くの「最終回」が存在した。大学に入ったばかりの学生がメディアリテラシーを身につけるきっかけとして、興味深い問題設定だった。”
— Twitter / Tamnius (via mcsgsym)
ワンコロもちべヱさんのツイート: 私にとって最高の美容師に出会った話 おまけはブログに→ https://t.co/zI2bKBtclI スタンド使いみたいに引かれ合うんだろうかオタクも https://t.co/hrHF2xZjC1
“IT関連の仕事をしている方や、IT部署にいる方は技術やエンジニアリングに偏り過ぎていて、社会科学に注目している方が少ないのが現状です。ここでいう社会科学とは人類学、社会学、心理学のような分野を指します。現状、そういった知識を IT 部署や技術者に求められていない、もしくは雇用する際にチェックする点にはなっていないのかもしれません。しかし Web と人間の距離がますます近づいている現在において、人間の行動や考えを無視して技術中心で物事を考えるのにも限界があるように思えます。”
—
今必要とされている『IT』 : could
キャズムを超えるのはそういった「人間」を深く洞察し、そこに対して不都合のないテクノロジーを導入したときだと思う。
「i-mode事件」を読めば、いかに元リクルートの編集長であった松永真理さんがユーザー視点で戦ったかが分かるし、任天堂に関しては、常にユーザー視点での「遊び」を追及していたように思える。DSは「ゲームはおたくがやるもの」みたいな「空気」を覆したすばらしい商品だ。
(via makotoway)
(via gkojax-text)
(via yaruo)
“娘を持ってから気がついたのは、他者というのは「教えようとすると、学ばない」という不思議な事実です。これは職人の育成において、古くから世界中で採用されている「徒弟制(とていせい)」の中には組み込まれているセオリーです。すなわち、師匠が弟子に直接は何も教えないからこそ、弟子は師匠から技を盗もうとし、一人前に育つのだと。 この文脈からすると、先生が生徒に向かって一方的に知識を伝えるような従来の教授法には、決定的なデザイン・エラーがあることが推測されます。先生からよりもむしろ、2ちゃんねるから多くを学べるのはどうしてなのか。この問いへの回答を得たいと考えています。”
— http://NEDWLT.exblog.jp/12444255/ (via kogo-blog) (via gkojax-text) (via mindstormist) (via edieelee)
Tamagokakegohan(卵かけごはん)Raw egg on rice.
“明和電機が海外で公演をすると、ときどき 「お前がやりたいのは、アートなのか?それともエンターテインメントなのか?」 と言われるのです。 それには 「うーん、実は日本には、どっちつかずの“芸能”というジャンルがありまして・・・・ あなた方がアートだと思ってる歌舞伎も、本来はその“芸能”でして・・・・ 実は僕、コメディアンの事務所、吉本興業に所属してるんです!!」 という流れになって、いつも相手をさらに混乱させてしまいます。 しかし、この「アート」と「エンターテインメント」が混在してしまっていることが、 実は、日本の特長だと思うのです。 というか、その区別すらないのです。 だから茶道や書道のように、日常生活がそのまま芸術に昇華できたり、 マンガやアニメが、単なる童話ではなく、崇高な思想を込めたものになるのです。 そして海外の人たちがそれを発見して驚くのです。”
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~明和電機 社長ブログ~: そもそもメディア芸術ってなに? 国立メディア総合センター <考察> (via tkmr) (via massava)
(via voqn) (via jinon) (via petapeta)
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(via haamii50vs50-blog)
(via gkojay)
“どんどん寒くなってうれしい。さむいのすき、さむいのすきというかなつがきらい。さむいのはいろいろとたのしいよ、むしもでないし、お布団がより好きになるし、長袖の服はかわいいし、ねこはあたたかいし、チョコレートが口の中でも溶けない。 チョコレートが一番おいしく食べられる季節、それが冬です。”
— (via xomorickyxo)
虫がいなくて幸せな時期。それが冬です。
(via 9861mzh)
“電源切るところを指紋センサーにすること。 まあ、これはパスコードでも構わないけれど。 なぜそれが盗難防止になるのか…ですが、これは簡単なことです。警察も被害者も誰でもふつうに考えればわかることですけど、泥棒がiPhone盗んで真っ先にやるのは電源切ること…ですよね? 「iPhoneを探す(Find My iPhone)」機能で居場所探されたら一発で逮捕なので。そこにガッツリ指紋認証かけたらどうか? バッテリーが続く限りiPhoneは探せることになります。”
— アップル惜しい、指紋認証の一番冴えた使い道はそこじゃない : ギズモード・ジャパン (via otsune)
“うちの職場にアップルパイが苦手と言う男性がいる。詳しく聞くと、子供の頃は大好きだったそうだ。それは母親の手作りアップルパイ。アップルパイなんて、生地から作れば1日仕事だからめったに作ってもらえない。誕生日など特別な日だけのごちそうだった。彼のおふくろさんは、彼が中学生の時に病気で他界。その後市販のアップルパイを食べてみたが全然違う。美味しくない。チェーンでない小さいケーキ屋さんでも別物が出て来る。おふくろの味は幻と消えてしまった。じゃあ手作りならいいのかと、私が作ってみた。今なら冷凍のパイシートがあるから簡単だし。でもやっぱり違うと言う。「味というか、ニオイが変。薬っぽい感じがする」「おかしいな。リンゴ煮るところから全部家でやったんだから添加物なんかないよ」ココではたと気付いた。におい?香料なら入れた。アップルパイに欠かせないシナモンを!それでシナモン抜きのアップルパイを作って食べさせたら「これだ!」と。そう、おふくろさんはシナモンを入れないアップルパイを作っていたのだ。後日、彼のカノジョさんに頼まれ、うちで作り方を教えた。最近は「作るたびに彼が涙ぐむので恥ずかしいです」というメールが届く。おふくろの味が、彼の家庭の味になる日も近い。世話やきおばちゃんの、ちょっとした自慢でした。”
— アップルパイ - 続・妄想的日常 (via darylfranz)
100円落としたでござるか?
“あのね、ロックだろうがJpopだろうがHipHopだろうがエレクトロニカだろうが、細かいジャンル問わず「売れる(支持を集める)ことを一つの指標としてやってる音楽」ってのは全部広義では「ポップミュージック」なの。大衆音楽なの。”
—
初夏の風物詩になってるあれの件 | ロックンロール哲学者のブログ (via kwwwsk)
とても解る。
(via uyax)
“みんなすごく真面目に働いてる。よくある9時5時のイメージとは大違い。残業するのがデフォルトだし、終電帰りも全然珍しくない。しかも、残業代は予算に限りがあるから、50時間残業しても20時間分しか出ない。それでも文句言わず働いてる。お疲れさまです。賄賂とか横領みたいな不正も全然ない。それどころか、文房具とか交通費とか、持ち出しで職員個人が負担していることも多い。財産が動く時はものすごく煩雑なチェックを受けなきゃいけないから、私利のために使うのは不可能なのだ。ただし、やっぱり仕事は無駄が多いと思う。具体的にどんな無駄が多いのかというと、「自分たちが不正を働いていない証拠を作る仕事」が異様に多い。どうでもいいと思うようなことまで全部記録してファイリングして保存する。たとえば、役所からは毎日何百何千の郵便物を送るんだけど、その宛名と担当課を全ていちいち記録している。確かにこれで、職員が切手を私用で使うことは不可能だ。でも、書き写す係の職員を何人も雇わなければならず、その賃金のほうが、悪い個人がたまに切手をくすねる額よりも遙かに多いと思う。会議は発言全てを議事録に残して、公開している。テープ起こしのために支払われる残業代はかなりの額だろう。その会議を開くのにも、女性を入れなきゃいけないとか、外国人を入れなきゃいけないとか、住民公募しなきゃいけないとかで、メンバーを集めるだけで一苦労だ。しかも、せっかく選考した公募委員が当日あっさり欠席したりする。住民(とその代表である議会)から質問された時のために、厚さ10センチくらいの資料を毎年4回作らなきゃいけない。この資料のためにわざわざ大がかりな調査もする。で、ほとんどが実際は質問されることないまま終わる。これらは全て、住民が行政に対して「もっと正確に」「もっと公平に」「もっと透明に」を求めた結果なのだ。確かに正確も公平も透明も大事だけど、これじゃ「正確な仕事」ではなく「正確“が”仕事」だ。「仕事」の部分はもはやサブである。ひょっとすると、人件費を減らすためには、住民がガミガミ言うのをやめるのが一番の策なんじゃないだろうか。来年は公務員試験を受けるつもりだったけれど、このままモチベーションが保てるのか、微妙だ。”
— お役所でバイトして分かったこと
“会社では部下がミスをした時、その人に問題があったということで叱られるのが常だ。だが、個人を責めるより、システムを改善することでミスがなくなるかもしれない。”
— 超訳 孫子の兵法 / 許成準 (via qsfrombooks)
“もっとどうでもいいが尻の穴は上から数えていったとき九個目の穴だから「尻」って書くんだよ、ってトリビアがどうしても頭から離れない。”
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http://anond.hatelabo.jp/20080306003948 [anond]
8番目は・・・へそか?
“39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/10(水) 19:12:16.642 ID:3wVXAYYWd 水は氷ると体積が増える この性質がなければスケートは氷の上を滑れない 41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/10(水) 19:14:54.885 ID:p0tWRVgP0 >>39 何故? 50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/10(水) 19:20:48.277 ID:3wVXAYYWd >>41 鋭いブレードで氷を圧縮することにより氷はより体積の小さい水に戻ろうとする そのおかげで氷の上にわずかに水の層ができ滑ることができる 高校の化学教師がこれを授業中の雑談で話してくれたことがきっかけで俺は化学が大好きになった”
— 化学で「ほーん…」ってなる豆知識教えろwwwwwwwwwww:哲学ニュースnwk (via bochinohito)