“一般教養のない人が「明確な答えがないこと」「誠実な人は断言しないこと」に気づきにくいのは、教育や経験の不足と、曖昧さに耐える訓練がないこと、社会的に断言が「賢さ」と誤認される文化的土壌があるからか。日本は、ここの点はかなり弱いな。”
— Xユーザーの🦚 ꜰᴀʏたそ 🤍☻☺︎ 🥥🌴🪩さん
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“一般教養のない人が「明確な答えがないこと」「誠実な人は断言しないこと」に気づきにくいのは、教育や経験の不足と、曖昧さに耐える訓練がないこと、社会的に断言が「賢さ」と誤認される文化的土壌があるからか。日本は、ここの点はかなり弱いな。”
— Xユーザーの🦚 ꜰᴀʏたそ 🤍☻☺︎ 🥥🌴🪩さん
“思えば10年前はウェブサイトをつくるっていうことは、たいした話ではなかった。(…)莫大なお金が動いたり、膨大な人手が必要な話ではなく、そこらへんの地べたにレジャーシートを敷いて、いらなくなったものを売っているフリーマーケットのような状況だった。まだまだインターネット回線が細く、故にデザインもへったくれもなかったが、インターネットを介した一対多のコミュニケーションが生きていたし、それに対応してフットワーク良くやりとりができたものである。”
—
本丸が陥落している件について sfc.keio.ac.jp | TAMALOG (via nakano)
あー。「そこらへんの地べた」や「フリーマーケット」という言葉が、今この心境にしっくりくる。コミュニケーションが生きていて、フットワークもよかったウェブの黎明期か。
仕事でやるウェブはデカくなりすぎ、すでに全容を把握できない。わかっちゃいるが人・モノ・カネの関係でそこまではできない、ということが多い。充実感も留保したまま次のプロジェクトへと移っていかなければならない。「とはいえビジネスだから」と割り切っているが、本当はそこが大問題なんだ。
また、すでに見通しがよい世界、権威がひな壇に並んだ世界を好むのか。それとも、10人中8人ぐらいまでは「?」を顔に浮かべるような、「たいした話」になっていない領域の方が合うのか、という点。ぼくは後者だ。
ので、「地べた」や「生きたコミュニケーション」を味わいたければ、周縁へ未開領域へとどんどん出て行けって話か。わかったー!
(via nakanohajime) (via bo-rude)
(via nosouth)
“頑張ることよりも、続けることの方が遙かに大切です。そのためには適切な「休み」を入れていく必要があります。”
— 遠くて近い場所、近くて遠い場所 (WRM エッセイ集) / 倉下忠憲 (via ebook-q)
人生における問題のほとんどは、 考えずに行動するか、 行動せずに考え続けるか、 という2つの理由によるものだ。 --- Most of the problems in life are because of two reasons, we act without thinking or we keep thinking without acting.
ジグ・ジグラー(米・作家、トップセールスマン)
“1 名前:名前は誰も知らない[] 投稿日:2011/09/24(土) 04:30:04.10 ID:bbyJKc7D0どんな両親の元で生まれてきたかで全てが決まるけっきょく遺伝と両親の教育が全てだよ後からいくら自分で頑張っても限界がある駄目な人間はずっと駄目で凄い人間はずっといい。けっきょく人生は遺伝。産まれた瞬間に決まってる人はそのレールにそって生きてる誰かの助言をもらって頑張っても無理な人間は無理なんだよその頑張る、努力することは才能である。その才能も遺伝。生まれつき努力や頑張ることができない欠陥人間がいるんだよ。綺麗ごとならべて人は努力で変われるっていうな。それは努力できる才能のある奴のみ限定だよ。駄目人間はずーーっと駄目なんだよ5 名前:べんきょうでm[sage] 投稿日:2011/09/24(土) 13:49:28.36 ID:DFvd6Gpr0»1いまからお前が一カ月2万円の貯金を始めたら来年には24万になって海外旅行に行ける。いまからお前が毎日15分の筋トレをしたら均整のとれた体つきになる。いまからお前が部屋を掃除すれば部屋は奇麗になる。いまからお前が車を磨けば車はピカピカになる。今日の夕飯をお前が作れば料理になれてくる。いまからお前が外に出て走ってきたなら、内分泌が促進されて良い気分になる。なのにお前はパソコンの前に張り付いて言い訳ばかり言って何もしようとしない。努力が絶対に報われると保証されていない限り頑張ろうとしない。結局ダメな方を選んでいるのはお前の意志だ。自分で自分をダメにしているのはお前自身だ。今から掃除でも洗濯でも料理でも勉強でも仕事でもしやがれってんだ。遊ぶにしても工夫して遊べ。考えろ考えろ、レベルが上がるように考えろ”
— 人は生まれつきで全てが決まる : たん速 (via krmmsns)
ファンタニマに出展を行う作品です🐰🌕️🦄
宇宙の何処か。月に棲むウサギの一種です。
月に埋めた親知らず🦷がウサギの様な姿に育ったようです🌱
FANTANIMA!2025
2025/5/1(木)〜5/6(火・祝)
丸善丸の内本店ギャラリー(JR東京駅丸の内北口前 丸の内oazo4階)
9:00〜21:00 (最終日は15:00閉場)
fantanima.nonc.jp/2025/info/
コスゲ週間 人形×空間アート展 ナイトメアベッドメリー✉️🐐
2月4日より、ギャラリーカフェ&バーオンディーヌにて。
皆様宜しくお願い致します👽️👽️👽️🛸
コスゲ週間(2/4〜オンディーヌ)は、
マルチエンディング方式です🌃🌜️☁️
他人の展覧会に自分の作品を乱入させるということを推奨しています。
結果〇〇さんの展覧会になったというのもありです🐦⬛
謙虚さと礼儀を持っていれば、自分の世界でジャックすること、破壊創造を歓迎します(事前連絡要)。
コスゲ週間 人形×空間アート展
『ナイトメアベッドメリー』
2025年2月4日(火)〜2月16日(日)
平日 18時〜23時/土日 14時〜23時
休日/月曜
ギャラリーカフェ&バーオンディーヌ
◉空間演出 コスゲ・チャン
◉ゲスト展示 清水恵里
くらげ
小林産(シゾ)
◉????? 田中 流
「働くこと」は、「我慢して言われた通りのことをやって、お金をもらうこと」ではない。「働くこと」の本質は、「世の中をよりよい状態にすること」にある。と、児童書に書かれていて、そうだよね〜と深く頷いた。
Xユーザーのなつめさん
“このほかにも、10年間引きこもっていた別の30代男性が、認知症のおばあちゃんを治してしまったケースもある。 デイサービスの利用者の中に、ある婦人会の元会長で、認知症になってしまった人がいた。そのおばあちゃんは週に2、3回、施設に通って来ており、いつもその男性を見てたという。そして、草むしりも何もしない彼を3ヵ月ほど見てきたおばあちゃんは、ある日ご飯を食べているときに突然、男性の前で机をバンと叩いた。 「あんた、若いのに、しっかりしろ!」 男性は、驚いてきょとんとした。すると、おばあちゃんが、彼の手を取って、散歩に連れて歩くようになった。 以来、おばあちゃんは、何かと男性の手を取って「この若い青年を1人前にしないといけない」と、言い続けた。 「もともとこのおばあちゃんは、“会長”を務めた経験があるくらい、世話好きの親分肌。そういう役割を活用できる場所がなくなって、認知症になったようなんです。ここに来たら、自分を必要としている青年がいた。どんどん感情が引き出されたのか、お化粧、身なり、髪などもきれいになって、相乗効果で認知症も治ってしまったんです」(武田さん)”
— 「被災者」や「認知症のお年寄り」のケアを通じて 社会復帰する引きこもりに秘められた力|「引きこもり」するオトナたち|ダイヤモンド・オンライン (via clione)
“行ったけれどたいした事が無かった。やったけれど面白くはなかった。使ってみたけれど使いにくかった。それが経験だ。”
— Twitter / @michioakita: 行ったけれどたいした事が無かった。やったけれど面白く … (via maopin)
“私にはニューギニアで事業を営んでいる 友人がいるんです。 あるとき、その友人の会社の社員が 10歳の男の子を車でひいてしまった。 物陰からその子が飛び出してきて、 ブレーキは引いたんだけれども、 気づいたときには遅くって 結局、男の子は亡くなってしまった。 アメリカであれば、すぐその友人は まず事業主として弁護士を雇い、 「どうやって社員を弁護するか」 という考えに集中していたでしょう。 亡くなった子供の遺族との関係づくりなど、 微塵も考えないと思います。 ところが、この事故が起きたのはニューギニアです。 全く対応が違いました。 まず事故の翌日に、 亡くなった子供のお父さんが 友人の会社を訪ねてきたのだそうです。 そのとき友人は 「殺される!」と思ったそうなんですが、 そのお父さんがやってきた理由は、 こういうことでした。 「おたくの社員が事故を起こし、 うちの子供が亡くなりました。 わざとやったことでないのは、わかります。 けれど現在、私たち家族は 非常につらい気持ちの中で暮らしています。 ですから4日後に子供のことを偲んで 昼食会を開こうと思っています。 そこへ、来ていただけないでしょうか。 また、その昼食会の食べ物を 出していただけないでしょうか」 そういう話だったんです。 それからは、あいだに経験豊かな人が入って、 どんな食べ物を持っていくべきかといった話がなされ、 なんと事故が起こってわずか5日後に、 その社長である私の友人や、幹部の社員、 それから亡くなったお子さんのご両親や親戚が 同じ食卓を囲んで、お昼を共にしたそうなんです。 これはアメリカだと考えられない話です。 昼食会では、ひとりずつが弔辞のように その子のことを想ってスピーチをしました。 たとえばその子のお父さんが 亡くなった子の写真を持って 「死んでしまって、本当につらい。 さびしい。また会いたい」 といった話をしたりとか。 その場にいる人たちが 亡くなった子供のことを想って みんな、泣いているわけです。 そして、私の友人にも スピーチの番がまわってきたそうです。 彼はもう、あとで振り返っても あんな辛いスピーチをしたことはなかったと 言っていましたけれど、 絞り出すように 「‥‥自分にも子供がいます」 と、はじめたのだそうです。 そして、 「だから、突然に子供を失う気持ちというのは ほんの多少ですけれども、 私にも察することができます。 今日はこうして食べ物を持ってきましたが、 こんなものはお子さんの命に比べたら、 ほとんど価値のないものだと思います」 と、そんなスピーチをしたそうなんです。 言ってみればこれは、 感情の処理をとても重視した 「対立」の解消方法であるわけです。 その場でお互いに泣くことによって、 互いの痛みが共有できますし、 亡くなった子供の家族や親戚たちからしても、 社長である私の友人が 「ことが無事済んでよかった」みたいに軽々しく 思っているわけではないとわかります。 また、その社長や、事故を起こした社員自身も 「ひどいことをした」という心の傷を 過度に背負うことなく暮らしていけます。”
— ジャレド・ダイアモンドさんのクリアな視点 - ほぼ日刊イトイ新聞 (via hresvelgr)
“昔、乗っていたバスが渋滞に巻き込まれてて遅延してて。 乗客の1人が運転手さんのとこいって「このままじゃ電車に遅れてしまう!どうしてくれんだ!」とか怒っているシーンを見たのですが。 運転手さんが「ほんまそうですよねぇ!いい加減にして欲しいですよ。なんなんすかこの渋滞は!」って一緒になって怒り出して。 怒りにきたお客さんに同調して怒って、ササっと矛先を変えて受け流してて、すごい感動した記憶があります。 そのあと「走って行ったほうが早いかもしれないですね。運賃は前のバス停時点のとこまででいいんで!」と鮮やかに親切を売って、怒っていたお客さんも「ありがとう!」なんって言って走って行きました。”
— (5) 怒られた時にめちゃくちゃ上手く反応した人を見たことがありますか? - Quora (via shoji)
“『前に進むこと』とは、すなわち『問題を起こすこと』”
— 安藤忠雄氏「日本の停滞は、インテリが闘わないから」 :日本経済新聞
“日本のインテリからは闘いの姿勢が失われたように見えます。既に完成され、成熟した社会を引き継いだ世代はあえて闘おうとはしない。闘いに敗れて今あるものを失うことが怖いから。『いかに間違えないか』という減点法が物事の評価軸になっているんですね。だから根幹のシステムが壊れるような危機にひんすると思考停止に陥ってしまう”
— 安藤忠雄氏「日本の停滞は、インテリが闘わないから」 :日本経済新聞
“むかし学校で聴いた、当時VRの研究をしていた人の講演で「僕が電車に乗っていたら、本を読んで涙を流している女性がいた。僕は大がかりな機械と最新の映像技術で現実の体験に迫ろうと必死になって研究してるのに、ただの文字が彼女の脳に描いたイメージに勝てなかった」って言ってたのだけ覚えている”
— kidd(10/9にんぱくJ-9)さんのツイート: https://twitter.com/kidd_mmm/status/769213230027649024 (via yorozuna)
“インターネットの評判はあくまでインターネットの評判であって君自身の評価は君が体験するまで下せないんだよ、という話そろそろ義務教育に盛り込んだ方がいいのでは”
— BWTTさんはTwitterを使っています 「インターネットの評判はあくまでインターネットの評判であって君自身の評価は君が体験するまで下せないんだよ、という話そろそろ義務教育に盛り込んだ方がいいのでは」 / Twitter (via tiiimov)