the denisons / ten year later 本日リリース!
the denisons、結成から10数年の軌跡を刻む集大成的アルバムをリリース。 結成から10数年。the denisonsが歩んできた時間と、その間に積み重ねてきた感情の層を凝縮した6曲入りアルバムが完成した。初期からライブで演奏され続けてきた代表曲「スウィフト」「それから」を含む本作は、長い活動の中で自然に育まれてきた楽曲たちが、ようやく“今”の形で結実した作品となっている。
配信はこちら
https://big-up.style/iHQysLnV4e
CDはこちら
https://store.kilikilivilla.com/v2/product/detail/KKV-195 https://kilikilivilla.bandcamp.com/album/ten-years-later
the denisons、結成から10数年の軌跡を刻む集大成的アルバムをリリース。
4月15日発売
the denisons / ten years later
KKV-195
CD
2,750円税込
収録曲
1.グッバイ、サマー
2.kanata
3.transparent
4.世界の片隅であなたと出会って
5.スウィフト
6.それから(album ver.)
3月8日高円寺喜楽music warehouse
the denisons presents「Sound of the grass vol.5」
1st.album "ten years later" release 先行発売GIG!!
OPEN 17:00 / START 17:30
¥1500 (NO DRINK CHARGE)
結成から10数年。the denisonsが歩んできた時間と、その間に積み重ねてきた感情の層を凝縮した6曲入りアルバムが完成した。初期からライブで演奏され続けてきた代表曲「スウィフト」「それから」を含む本作は、長い活動の中で自然に育まれてきた楽曲たちが、ようやく“今”の形で結実した作品となっている。 メンバーそれぞれの私生活の変化、バンドとしての幾度かのメンバーチェンジ。そうした時間の流れを経たからこそ生まれた、悲しみや葛藤、そして確かな希望の光。
どこかノスタルジックで切なさを帯びたメロディーに乗せて紡がれる歌は、聴く者の中に具体的な情景を呼び起こし、日常の奥底に眠る感情にそっと触れてくる。時間を重ねたからこそ鳴らせる音がある。 the denisonsの“これまで”と“これから”を静かに、しかし確かに刻み込んだ一枚が、ここに完成した。 彼らが目指すのは、特別な瞬間のための音楽ではなく、それぞれの生活や日常のなかでふと感じる郷愁や、大切なもの、大切な人を思い出すための音楽。その想いは、敬愛する日本語ギターパンク/エモの系譜――eastern youth、bloodthirsty butchers、Discharming man、cuthbarts、WE ARE!、LOSTAGE、LOST IN TIME、climb the mind――を聴いてきたリスナーに、まっすぐに届くはずだ。
また、本作のアートワークおよびMVは、元メンバーである北村琢二(ex. SOME SMALL HOPE / bluebeard / STAND STILL)が担当。 音楽と強く呼応するビジュアル表現にもぜひ注目してほしい。
3月8日高円寺喜楽music warehouse
the denisons presents「Sound of the grass vol.5」
1st.album "ten years later" release 先行発売GIG!!
OPEN 17:00 / START 17:30
¥1500 (NO DRINK CHARGE)
メンバーそれぞれの私生活の変化、バンドとしての幾度かのメンバーチェンジ。そうした時間の流れを経たからこそ生まれた、悲しみや葛藤、そして確かな希望の光。 どこかノスタルジックで切なさを帯びたメロディーに乗せて紡がれる歌は、聴く者の中に具体的な情景を呼び起こし、日常の奥底に眠る感情にそっと触れてくる。時間を重ねたからこそ鳴らせる音がある。 the denisonsの“これまで”と“これから”を静かに、しかし確かに刻み込んだ一枚が、ここに完成した。
彼らが目指すのは、特別な瞬間のための音楽ではなく、それぞれの生活や日常のなかでふと感じる郷愁や、大切なもの、大切な人を思い出すための音楽。その想いは、敬愛する日本語ギターパンク/エモの系譜――eastern youth、bloodthirsty butchers、Discharming man、cuthbarts、WE ARE!、LOSTAGE、LOST IN TIME、climb the mind――を聴いてきたリスナーに、まっすぐに届くはずだ。
また、本作のアートワークおよびMVは、元メンバーである北村琢二(ex. SOME SMALL HOPE / bluebeard / STAND STILL)が担当。 音楽と強く呼応するビジュアル表現にもぜひ注目してほしい。