私が警察官だった頃に扱った様々な事件の犯人の中には「大相撲好き」とか「ガーデニングが趣味」とか、そういう人も一杯いたのだが、そういう話をすると、マスコミの人は露骨に「そんな話は聞いていない」という顔になった。要するに、人は「見たいもの」しか見ないし「見せたいもの」しか見せない。
Twitter / takamikazuyuki (via katoyuu)

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@908908
私が警察官だった頃に扱った様々な事件の犯人の中には「大相撲好き」とか「ガーデニングが趣味」とか、そういう人も一杯いたのだが、そういう話をすると、マスコミの人は露骨に「そんな話は聞いていない」という顔になった。要するに、人は「見たいもの」しか見ないし「見せたいもの」しか見せない。
Twitter / takamikazuyuki (via katoyuu)
キョーコ@3日目東R59bさんのツイート: “妹くんが買ったSFC柄new3DS届いたんだが予約しなかったこと後悔したし本体の柄だけじゃなく箱の柄さえも似せてきてて任天堂の本気を見た。箱の側面すら同じデザインなんだよ… https://t.co/XEuBUBV8vJ”
Misako Jam Tsutsuiさんのツイート: “LINEスタンプでうちの猫絵が性的表現でリジェクトを食らった時の検証。 https://t.co/nsKUsjWzYf”
歴代文鳥さんのなかでも一番の歌好きっこさんたちです。
昨日豊洲のららぽーと行ったら、「有機栽培の食材を使い、オーガニックオイルで揚げてます」っていうドーナツやさんがあったんだけど、炭水化物を油で揚げて砂糖ぶっかけて食うのに違いはねえだろになに気取ってんだボケと思ってしまいました。
Twitter / koba31okm (via shinoddddd)
旦那が前の会社辞めるときブラジル人たちめちゃくちゃ嫌がって 辞める原因になった上司を消そうか?消したら辞めない?と本気で聞かれた 10万あればペルー人使って余裕で消せるしみんなでお金出してあげるよと言われた もちろん断ったけど
Twitter / Bola_de_Arroz (via pudknocker)
カニバケツとはバケツに蟹をいれておくとバケツから出ようとする蟹を他の蟹が引きずり落とし、蓋をしなくとも蟹は逃げられないというもの。日本社会の例えによく使われるというのだが。。
『USAカニバケツ』超大国の三面記事的真実 町山智浩 : 人生はスラプスティック (via kikuzu)
彼女と草原デートしたら乗ってきた馬が逃げて仕方ないから野生の馬捕まえてそれに乗って帰ったが鞍が無いから二人とも帰り着いた時は股がガクガクでそれを見て「そんなになるまでやりまくったのか!」と激怒した彼女の父親からボッコボコに殴られたっていう旭鷲山の話が面白かった
旭鷲山 - 続・妄想的日常 (via darylfranz)
70歳父「最近インターネットというものを始めた」俺「ぶっ!!」「しかしこのインターネットというものは面白い。テレビや新聞とは全く違うことが書いてある」俺「www」
Twitter / @希有馬(井上純弌): 70歳父「最近インターネットというものを始めた」俺「 … (via haru012)
Wee beasts by Small Wild
【猫探し】ネコがこの画像の中で寝てるんだけど何処に居るかわかる? - ハムスター速報
友人が脳卒中で倒れ、現在退院はしましたが 言語や手先などに多少後遺症が残ってるそうです。 原因は・・・・ 「エナジードリンクの常用」 だそうな・・・。 腎臓にもダメージきてしまってるらしいので もし常用したりしてる人は注意してくださいね・・・。
Twitter / k3_office_akash (via y-kasa)
映画の本編が終わって、僕が一番注意したかったのは、誰がトレーラーを作ったかです。 もっと言えば、誰が宣伝の担当だったかということです。 その人がとちったのか、あるいは―― そう思って、エンドロールを丹念にみていると、僕が探し求めていた箇所が流れて来ました。 「宣伝」 という文字が目に入りました。 そして、そのあとに続く名前を見て、僕はなんだか、怖くなりました。 その先頭には、こう書かれていたのです。 「庵野秀明」 そうだったのか、やはり、そうだったのか、と思いました。 僕が立てた2つ目の「ある仮定」とは、庵野秀明氏があえて面白くないトレーラーを作らせたのではないか、ということでした。 つまり、マーケティング戦略として、あえて、前評判を悪くしたのではないかと思ったのです。 そうでなければ、あのトレーラーと本編の「コンテンツの質」のギャップ、それに宣伝に「庵野秀明」という名前があった理由が説明がつきません。 要するに、こういうことです。 庵野秀明総監督は、相当に自信があったのだろうと思います。 あるいは、最初から、「コンテンツの質」を極限まで高める、という目標の元に今回の映画の制作を始めたのかも知れません。 もちろん、クリエーターは作品の質を高めることに注力するのは当然のことですが、それを超えて、マーケティング戦略を捨ててまで、いや正確には、マーケティング戦略を包含してしまうほどに、「コンテンツの質」を高めようと考えたのかも知れません。 つまり、「コンテンツ至上主義」の立場で、今回の『シン・ゴジラ』を総監督したのではないでしょうか。 それは、危険とも言える賭けです。 いくら、庵野秀明氏といえども、庵野秀明氏の作品だからゴジラも観ようと思うほどに財布が優しい人は、案外、多くはないでしょう。 そして、出版界はまさにそうなのですが、おそらく、映画館も封切りしてすぐの初速は気にするはずです。 これがダメな場合、早々に、作品がかけられるスクリーン数が減ってしまうことにもなりかねません。 書籍でいえば、発売からの売上の初速が悪ければ、売場の前線から下げられてしまうのと一緒のことです。 実際に、フォト部の先生が言っていたことが確かであれば、封切りされた7月29日(金)の時点では、劇場の多くはガラガラだったということになります。 それが続けば、せっかくの作品が広がらない可能性もあった。 相当のリスクがあったことになります。 それでは、庵野秀明氏は、何を考えたのでしょうか? 僕は、現代のバス(口コミ)の絶大なる威力を、庵野秀明氏は信じたのではないかと思うのです。 以前なら、発売日は決まっている映画の雑誌の書評や、新聞、その他の雑誌、決まった時間に流れるテレビの番組のランキングなどを参考にしている人が多かった。 けれども、今はどうでしょうか。 いいコンテンツがあれば、瞬く間に広がっていってしまう。 金曜日に封切りされたのに、3日後の月曜日にはガラガラだった映画館が満席になっている。 発売日や放送日を気にしていた時代では、到底考えられないことです。 このバズの爆発力を信じて、庵野秀明氏は、あえてトレーラーを「劣化」させた。 「劣化」させることによって、「本編」との大きな大きなギャップを作ったのではないでしょうか。
庵野秀明総監督の『シン・ゴジラ』を見てマーケティングが完全に変わると怖くなった。《天狼院通信》 - 天狼院書店 (via junmyk)
主人は「冷しゃぶ」というのは氷を入れた冷水で肉をしゃぶしゃぶすると言うのです。普通のしゃぶしゃぶの氷水バージョンです。。。 しかし私はそれじゃ水道水で洗ってるのと同じような気がして食べるにはどうも抵抗があるのです。 夕食で主人の言うとおりに「冷しゃぶ」をしましたが主人はもりもり生肉(原理的に生ですよね?)や野菜をほおばっていましたが、私はどうしても食べることができませんでした。
冷しゃぶ : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via kotoripiyopiyo)
そう考えると、本の後半に収録されているバルセロナ五輪銀メダリスト溝口紀子氏へのインタビューが興味深い。彼女は、柔道強豪校への推薦入学を断り一般の高校に入学したので、その報復でしょうか、立ち技では一本を取れなかったというのです。審判が取ってくれない。しごかなくても世界で戦える選手がでてきては都合が悪いというのです。
柔道が危険なスポーツなのではない、日本の柔道が危険なのだ - ライプツィヒの夏 (via uturigi)
素朴に思うが,日本にとって柔道は「スポーツ」じゃないよね。だから「スポーツ」としての柔道において世界から凋落していくのはむしろ必然。
(via hexe)
さりとて今更武術に戻れるワケも無し
(via tetuo255-blog)
伝統芸能ですかね
(via zaki123)