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品物についてレビューを頂きました。
ご協力頂いた方々ありがとうございます。
プレゼント- ̗̀🎁 ̖́-🎁- ̗̀🎁 ̖́-企画は
この品物でやらせて頂きます。
キチンとした告知はまた近日中
に。フォロワーさん約600人
全員に当たって頂きたいと
思うのですが(´-`)oO{ 0.3 5名
様ペン🌙で考えております。
連休前に当選の方にお渡し出来
る段取りでやれば良かったので
すがとりあえず近日中に告知
させて頂きます( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )👍
🧊💉⥣✘⥣💉🧊🌙ヨキ👍🏻ᥫᩣ ̖́-ヨキ♡-----------------------------♡ᥫᩣ ̖́-࣪ 𑊢♡♡❤︎❤︎♡♡⥣✘⥣✨️🤩✨️イキマー⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ッスᕷ⋆͛*🌙💉(> ︶ <)ソレナ🌙!
➚➚𐤔𐤔⥣✘⥣✘͛…🤩🤩🤩↑↑↑
レビューの写真間違えて同じ方のが被ってしまいました。
すみません💦💦
5p④
俺のケツマンに中出しした猿は、種付けしても止まることなく腰を振り続けている。隣のベッドではマセルのケツマンに坊主と色黒が二本指ししている。下に坊主、上から色黒の勃起がピストン運動している。マセルはケツが痛いのか苦痛の顔をしている。すると猿が俺のケツからマラを抜き、隣の部屋に行く。多分、追加を準備しているのだろう。俺は二本差ししているベッドに行く。一番下にいる坊主のドス黒い玉袋が揺れているのが見える。マセルの上にいる色黒のケツマンが大きく開いている。俺は色黒のケツマンを我慢できずに舐める。ピンク色のマンコの奥まで舐めたいが、色黒の動きが激しくて入り口付近しか舐めれない。そんな事をしている内に猿が道具を3本持ってきた。色黒に一本渡すと色黒はすぐ自分で入れる。坊主とマセルには猿が順番に注入する。3人とも注入途中で雄叫びを上げる。再びエロ野郎に変身した合図だ。俺は最後に注入した坊主から道具を受け取ると3人ともまた二本差しプレーに集中する。マセルの顔が苦痛から快感に酔いしれている顔になっている。ケツマンがよほど気持ちいいのだろう。3人の変態交尾を見ているうちに俺もケツに嵌めたくなってきた。後ろに猿がいるのに気付き右手で猿の勃起を掴む。
後ろから猿が「やらせろよ」と言ってきたので、俺は振り向き舌を猿の分厚い唇を舐める。何度か繰り返し舐めると猿が舌を出し、俺の舌に絡みつく。当然、舌にお互いの唾液が絡みつき、飲む。「追加してぶっ飛ぼうや」と言うがこれ以上はマズいと俺が言う。猿は「少しだけならいいだろう?」とまた勧めてくるので追加を猿に任せる。もっと変態マンコになって、猿のマラを味わいたい。俺はソファに座り駆血帯を腕に縛る。そして猿の匂いつきパンツを被る。アナル箇所が俺の唇に当たるように。雄臭い匂いが鼻につく。ラッシュのように一瞬で頭に匂いが届くと、猿は俺の腕を掴み注入開始。注入途中で気付いた。猿は濃いのを入れたのだ。注入途中から心臓がバクつき視界に星が見えてくる。やがて道具を外すと動けない俺はソファーにもたれ落ち着くのを待つ。落ち着いてくると猿が目の前に座り、自分の腕に道具を入れる。赤い血が道具に入る。血の色が綺麗なのを今でも覚えてる。ゆっくりと注入するとだんだん肩が上下に激しくなる。そして猿の顔がアヘ顔になると道具を外す。そんな猿を見ていると自然に俺は自分で自分の乳首を責める。猿の股間を見ると反りかえった勃起から白い液が出続けている。いきなり猿が俺の乳首を責めてくる。今までにない快感が全身で感じる。俺も猿の乳首を指で責めると猿がデカい声で喘ぎまくる。2人の世界を楽しんでいると、猿の声が喉の渇きで掠れてきたのがわかる。猿が「H、ションベン飲ませて」と言いながら俺のドリチンを口に咥える。俺は躊躇なしに猿の口にキメションをする。猿が全部飲み干すと俺を立たせる。俺の顔面にクッセー唾を吐き出すとバックからいきなり猿のデカマラが入る。金玉が俺のケツに激しく当たる。しばらく激しく掘ると勃起を抜き、俺の口マンにぶち込みフェラさせる。当然、猿の勃起には俺のマン汁がついている。フェラさせた後再び俺を立たせてバックで掘る。しばらくするとまた俺の頭を両手で掴み、口マンに勃起を入れてフェラさせる。少しでも舌を緩めるとビンタされる。上下のマンコに猿の勃起を覚えさせているようだ。そんなプレーをしばらくする。20回くらいかな?連続して同じことをしていると猿が「喉が渇くから何か飲もう」と提案。多分またキメションだろうなと思っていたら案の定、猿がコップにションベンを入れる。いっぱいまで入れると自分のを一口飲む。その後、お互い座り、ケツマンに猿の勃起をはめたままコップが空になるまで口移しで俺に飲ませる。「美味いか?」「美味いっす。もっと欲しい」と俺が言うと猿が笑顔になる。耳元で「今度二人っきりでやろうぜ。今度は俺とお前の精子と唾とションをミックスして飲ませあいしようや」。俺は返事代わりに四つん這いになって猿の硬マラをケツマンに入れた。隣のベッドでは色黒と坊主がマセルのマンコに激しく掘る。坊主と色黒の喘ぎ声がデカくなった瞬間、2人の動きが止まる。マセルのケツマンに変態種を射精した。3人のプレーを横目に猿も激しく腰を俺に打ち込むのか俺のケツマンが痙攣を起こす。もの凄い速さでケツのが震えるのがわかる。その振動が猿の勃起に伝わったのか猿が「ウオー」と雄叫びを上げた直後、俺のケツマンに発射。マンコの奥まで種付けられてるのがわかる。しばらくして猿が俺のケツからマラを抜くと色黒と坊主の口マンコで掃除させる。
その後、俺は坊主と向かい合ってベロチューしながら乳首攻め合いをする。マセルは猿のケツで交尾。かなり激しく掘りまくりやがてマセルは猿のマンコに種付け。色黒は俺達の痴態を見ながらセンズリ。みんな果てしなくエロしてたけど、気付いたらもう午前8時になっていた。まだまだやり足りない5人だけど、またやる約束をして解散。猿と坊主は一緒に帰り、色黒はタクシーで帰宅。俺はマセルのケツから血が出てたのが心配で浴室でマセルのケツを洗ってあげる。パックリ空いた穴が痛々しい。マセルをベッドに戻すと軽く吐き気がしたので俺も別部屋に戻り、ベッドに横になっていた。
夕方かな?スマホから電話が鳴った。相手はマセルから。今から部屋に行っていい?と言うので来てもらう。マセルが部屋に来ると今日は色々とありがとうと礼を言ってきた。ケツが痛くて動けない時に俺が助けたことが嬉しかったんだろう。しばらくは世間話をしていると、マセルは俺の股間を掴む。「ダメだよ。ドリチンだから」を俺が言うとマセルは立ち上がりマラを出す。「何かお礼がしたい」とマセルは言う。そのマラを見て俺は気がついた。まだマセルと最後まで交尾してないことを。20cm超えの巨根を見たらムラついてきた。俺は服を脱ぎ全裸になる。マセルも服を脱ぐ。ローションを鞄から取り出し俺のケツマンに塗りつける。次にマラにたっぷりローションを塗ると俺とマセルは立ったままキスをする。キスをしながら俺の足を開き、お互い向かい合ったまま長い勃起をケツマンに挿入してきた。ケツに久しぶりの感覚。掘られすぎたケツマンはあっさり入るが長い。俺はベッドに片足を乗せるとマセルは俺を強く抱きしめながら激しく腰を動かす。掘られながらマセルは「good pussy」「bitch」と連呼する。一瞬目が合う。顔の表情が俺をバカにしてるようだ。俺のケツマンがいいのだろう。俺は舌を出すとマセルは俺の舌に唾を乗せる。舌を口に入れ唾を飲む。飲み込みと俺のマラが反応してきた。「H、やりたかったよ。私を満足させてくれたらお礼するよ」。5pをやる時に流れてたエロ動画を思い出す。複数のフィリピン人達に回されて喜んでいた坊主達。次は俺一人でマセルと仲間達変態野郎に輪姦されるのを確信する。そのためにはマセルの専属ビッチにならないと。そう思った俺は朝までマセルにケツマンコを捧げ、何発か種付けられた。別れ際、お互い記念になる物を交換ということで、浴室で、目の前で自分の履いてるパンツを履きながら一緒に小便をする。俺は普通のボクサーパンツだが、マセルはTバックだから小便が漏れる。当然口でいただきました。ホテルを出たらマセルからメールが届き、電話番号とアドレスと住所が送られてきた。最後に「I'll train you to be the best slave.(お前を最高の奴隷に調教してあげる)。俺はすぐに返事をした。「I want to be yours.」(私はあなたの物になりたい)。メールを送信した直後、俺はその場で勃起した…。
また長くなってすみません。だいたいこんな感じでやりました。ちなみに5pはこれが最初で最後です(マセル抜きの4pはこの年のクリスマスにしたのが最後)。
あれからマセルは何度かフィリピンに誘ってくれるのですが、まだ行ってないです。その代わりマセルは日本に来る時に俺と会える時は仲間2、3人を連れてきて、犯してくれました。一度だけ変態道具を使って輪姦されました。この時はぶっ飛んで記憶が曖昧になるくらいでした(最後はオーバードーズでリタイヤしたけど)。
これ以外では普通のエッチしかないです。ただ、もう一度エロエロでやりたいといつも思っています。
これ探してた外国人との
変態5P④
5p ③
全員がベッドのある部屋でくつろいでいる。俺はベッドの上で大の字になる。ベロチューして乳首攻め合いをして猿のケツマン舐めただけなのに疲労感が凄いし、もうエロに満足していた(笑)。隣にマセルが一緒に横になる。マセルが「いきなり挿れてごめんなさい」とかわいい顔で謝る。マセルの顔を見るとまるで中学生が誤ってるみたいに見える。でも顔から下が筋肉質のエロボデイーでデカマラ。そのギャップに俺はムラついてくる。マセルに仕事を聞くと飲食や貿易業等をしているとのこと。色黒がフィリピンでは勢いのある会社だと言う。仕事で日本に来たの?と聞くと、今回は坊主におすすめの変態ウケとSEXしに来たという。お薦めの変態ウケってまさか…。俺は坊主を見ると坊主が俺のベッドに上がり、「俺、変態になる前にクソしたんだよね。お前のために肛門洗ってないんだよ。マセル、見てたよな!」マセルが「便器になるとこを見せてください」とニヤついて言う。坊主は両手でケツタブを開く。肛門辺りがうっすら黒く色がついている。坊主はケツタブを開きながら俺の顔面にケツを乗せた。乗せてすぐ肛門を俺の顔面に擦り付ける。色黒が「マーキングしてるぜ」と話すと俺以外全員笑う。俺は両手で坊主の太ももを掴みケツマンに舌を入れる。坊主が「ヤバイ」と情けない声で泣く。ケツマンコの中を舌で掻き回したりする内の坊主の声がだんだん大きくなる。猿がマセルにこいつどう?と聞くと「気に入りました。廻し甲斐がある便器だからみんな喜ぶ」と笑顔で言う。
そんな行為に耽っていると猿が追加を提案した。追加する前にマセル→色黒→猿→坊主→俺の順番にシャワーを浴びる。マセルが浴室に入ると坊主は嬉しそうな顔で「俺のケツ美味いやろ」と言う。俺はもっとクッセーのを舐めたいと言うと色黒と猿がベッドの上で四つん這いになる。俺が色黒のケツマンに顔を埋める。目の前にピンク色のマンコに舌を伸ばす。その次に猿のケツを舐める。猿のケツヒダが盛り上がっている。盛り上がっている先端を中心に舐めると猿が背中を仰反る。俺は夢中になってケツを舐める。そんな痴態を坊主はスマホで撮影する。
全員がシャワーを終えると顔つきがエロくなっていた。再び血流が早くなり入れた変態液が暴れ出すのだろう。俺もシャワーを終えるとフラフラになる。色黒に支えられソファーに座る。猿が同じ変態度になるため全員の量は同じにしたと言う。道具がテーブルの上に置いてある。猿が坊主に道具を2本渡すと「Hとケツにちんこ嵌めてから打って」とお願いする。それは…と俺は驚くとマセルと色黒が俺をベッドに寝かす。猿がローションで俺のケツマンをほぐすと色黒とマセルは俺の足を上に上げる。坊主が俺のケツを見ながら「お前もガバマンになるのかと」と言うと指でケツマンを掻き回す。猿が俺の腰に手をやり、勃起を挿入する。極太だから痛い。痛さの次に反り返っている勃起が前立腺に当たる。何か出そうな感覚が強くなってくる。そして猿が俺に覆い被さる。坊主が俺のケツに猿の勃起が根元まで挿入したのを確認すると俺に向かって動くなよと指示する。猿とマセルが俺の挙げていた足を下ろす。坊主が持っていた道具の一本をマセルに渡す。猿はマセルに腕を出す。坊主は俺の腕に駆血帯をつける。マセルが「3、2、1、0」の合図で注入が開始される。今回は注入途中で身体中に冷たいのが走り、呼吸が荒くなってくる。終了し駆血帯が外された途端、俺の目に星が出てきた。ヤバイと思っていると猿が俺に被さってきたが動かない。お互い動かずにそのままでいる。少し頭が動き始めてきた頃、猿が耳元で俺に言う。「時間をかけてマンコ調教するから我慢してな」。猿は勃起を俺のケツに嵌めながらキスをしてくる。分厚い唇を俺は必死に舐める。隣のベッドを見ると3人が片膝でベロチューしながらお互いのケツに指を入れて楽しんでいる。やがて猿がゆっくり腰を動かす。ケツマンの入り口までゆっくり勃起を抜くとまたゆっくりケツマンの奥まで根元まで挿入する。俺はケツを使って勃起を味わっていると坊主を真ん中に3pしている。ケツにはマセルのデカマラを、口マンには色黒のを咥えている。マセルの激しい腰振りに興奮してきた俺は猿に激しく犯してと頼む。それでも猿はスピードを変えない。
猿:「どうした?」、
俺:「早くタネつけてほしい」、
猿:「お前のマンコに俺のマラを覚えさせてるんだ。調教してるから文句言うな」
猿が俺の乳首を強く噛んでお仕置きをする。隣では激しくピストン交尾してるのに俺は焦らされ続ける。次第に身体中が刺激が欲しくなり苦しくなる。それでも猿はゆっくり出し入れをする。激しいSEXがしたくて俺は猿の腰の足を絡ませる。時間をかけ調教されると猿は色黒を呼ぶ。猿は色黒の勃起を持つと俺のケツマンにインサートする。ゆっくり根元まで入れるといきなり激しく腰を振る。マンコに色黒の勃起が擦れるのがわかる。俺も色黒も快感の喘ぎ声が止まらない。正常位で掘られた後、次にベッドの横で立ちマンをする。掘られる直前に隣を見るとマセルのケツに猿の勃起を嵌め、猿のケツマンに坊主の勃起を嵌めて3連結を楽しんでいる。3人共アヘ顔で夢中になって腰を振る。3人の姿に興奮した俺は色黒のマラを掴みバックから自分のケツに嵌めた。この部屋にいる全員が変態交尾に夢中になっている。
変態交尾に夢中になっていると喉が渇く。一旦俺と色黒は交尾を止め、水分補給をしようとすると猿が紙コップを持ち俺達の前に立つ。「喉が渇くなら栄養ドリンクを飲まないと」と言いながら、半立ちのマラから勢いよく尿道から小便が出る。色黒が嬉しそうに見ている。俺もこれで完全な変態になれる。全部出し終えるとマセルが猿のマラを口マンで掃除する。ションベンが入った紙コップを色黒に渡すと、色黒は一口飲む。ゴクリと飲み込む音がする。色黒から紙コップを受け取ると俺も飲む。マジ美味い。この時の俺はヘラヘラ笑っていたと思う。残りの分をマセルに渡す。マセルも一気に全部飲み込み。坊主が腕に打つ仕草をしながら「H、知ってるか?入れると効き目は早いけど抜けるのも早いんだ。キメションは効くのは遅いけど抜けるも遅いんだ。だらだら時間かけて変態しようぜ」と言うと坊主も違う紙コップにショウベンを入れる。真っ黄色のションベンを入れたら自分のを自分で飲み出す。半分残すと猿に渡す。猿は坊主のキメションを全部飲み込んだ。
紙コップを机の上に置くと5人全員密着してキスをする。当然、舌が思いっきり臭いケミカルの匂いになる。その臭いが変態度をアップさせる。全員白目になっている。キスが終わると坊主はベッドに上がり仰向けで寝る。俺は種が欲しくて騎乗位で坊主の勃起をケツマンに嵌める。勃起をゆっくりと入れ根元まで入れる。「お前、肛門に勃起を嵌められてそんなに嬉しいのかよ」の一言の後に激掘り開始。この時は頭が真っ白になる程気持ちよかった。ケツマンから体全部に快感が走る。何回か体位を変えて掘られた後、寝バックで掘られる。次第に坊主の腰振りが早くなる。肩を掴まれ俺は動けなくなる。俺のケツに坊主の腰が当たりパンパンと音が響く。「種上がってきた。出すぞ」と言うと俺のケツマンの奥に種付けられた。射精がが長く続く。マンコの奥に射精されているのがはっきりとわかる。坊主が勃起を抜くと猿がすぐに嵌めて合体する。前はゆっくり腰を動かしたが、今回はいきなり激しく腰を振る。仰向けにされるとまた交尾が始まる。マセルと色黒は俺の乳首を舌で舐めて責める。しつこく舐めるから乳首がおかしくなってくる。坊主は俺の顔にケツを降ろしてケツマンを舐めさせる。夢中で坊主のケツを舐めると坊主が感じ始める。そんなことしていると猿があるところに鬼頭を押し付け始める。その場所を擦り付け続けるといきなり俺は潮を噴き出した。潮と同時に物凄い快感が体の中を走る。ここからはあまり記憶がない。ただぶっ飛んで猿に全部任せる。どれくらい掘られたかわからない。坊主が俺に種付けていいかと聞くので俺は早くほしいと答えると猿の腰振りが止まる。俺のケツに種付けをしたのだ。射精する度に勃起が小刻みに震えるがわかる。全部出し切った後、俺の体に覆い被さり動かなくなる。猿から流れた大量の汗を浴びながら俺のケツは猿の勃起を締めつけた。
「まだやり足りねえみたいだな」勃起は衰えないまま再び掘り始めた。
これ探してた外国人との
変態5P③
5p②
上反りの極太マラは迫力がある。こんなに反り返るのかと驚いた。そして鬼頭の半分まで皮が被っている。下から猿の顔を見上げる。猿も俺の顔を見下げる。お互い見つめ合い確信する。俺が猿のくっせーマラをフェラしたら俺のケツマンをたっぷり使ってくれるだろう。そして種付けられたら俺は猿の便器になれる。変態野郎に調教されたい…。俺は蒸れた股間に顔を埋めた。両手で勃起を掴み鬼頭に被っている皮の中に舌を入れて鬼頭の周りを舐めながら皮を下に剥く。鬼頭から口マンを外すと鬼頭周りに白い塊が付いている。「今日のために3週間チンコ洗ってないぜ。美味いだろ?」と笑顔で猿が言う。俺は返事の代わりに鬼頭についた塊を舌の先に置いて立ち上がる。塊をみんなに見せると口の中に入れて飲み込んだ。お前マジかよと声がする。
すぐにまた猿の勃起をフェラする。鬼頭のチンカスを全部飲み込む感じで激しく舐めまくった。しばらくすると坊主が俺の髪を掴み立ち上がらせる。「気に入った?」と坊主が猿に尋ねると「坊主の言う通りだよ。早くやろうぜ」と坊主に言う。色黒がシャワーしないの?と尋ねると坊主は「もうガマンできない」と言いながら色黒とマセルに道具を渡す。俺がカーテンを閉めようとすると色黒がカーテン閉めずにやろうという。ヤバくない?と俺は驚いたが、マセルは道具を手にして窓の前に立ちながら、外に見せつけるように腕に注入する。坊主と色黒は窓前にあるソファーに座り入れ始める。3人共途中から表情が変わる。俺の好きな獣の顔になる。色黒が全部入れ終わるくらいにウオーと声を上げる。マセルは目を閉じ呼吸を整えている。俺は変身した3人を見ていると後ろから猿が抱かれ「俺たちもやろうぜ。入れてあげるよ」と言ってくれた。
俺はソファーに座り猿の指示を待っているといきなりマセルが俺を窓に立たせる。手を窓に付かせ腰を突き出すように引っ張るといきなりアナルに勃起を入れてきた。思わず痛いと絶叫してしまった。ローションもつけていないから当然痛い(今でもあの痛さは忘れません)。俺が離れようとするとマセルは両手で俺の腰を掴み強引に押し込んでくる。鬼頭が多分全部入ったくらいで猿と坊主が慌てて俺とマセルを引き離す。俺はあまりにもケツが痛くてしゃがむ。マセルは何か大声で話しているが外国語なのでわからない。ただ、俺のケツが欲しいのだろう。するとマセルの勢いが突然止まった。マセルの後ろから色黒が指マンを始めたのだ。気持ちいいのだろう。大声から喘ぎ声に変わる。坊主がマセルの前に立ち、マセルの黒いコリコリ乳首を指で責め出す。マセルも坊主の乳首を責めながらベロチューを開始する。次第に3人だけのエロが始まってきた。俺はまだ流れていたテレビの画像を見る。坊主と色黒、猿がそれぞれのベッドの上で上下の口にフィリピン人達のマラを咥えて快感の絶頂にいる。すると色黒を掘ってたタチが道具を持つと色黒の腕に注入し出す。終わると色黒の顔が無表情になる。するとケツを掘ってたタチが腰を急に振り出すと狂ったように喘ぐ。喘ぐというか絶叫する。狂ってるそんな姿を見ながら俺は自然に自分の勃起をしごき始めた。猿が画像に指を指して「この時の変態sexはマジ最高だった。お前もやりたいんだろ。」と後ろから俺の勃起を掴む。俺は「(画像みたいに)こんな風にやって廻されたいっす」と言いながら猿の股間にケツを密着させる。猿は俺の手を引っ張り隣の部屋に行く。
猿が大きなダイニングテーブルに道具を置く。椅子に座る前にデイープキスをする。唇を密着させて舌を絡め続ける。「H、俺たちも早く変態になろうぜ」と猿が言うのを合図に俺は椅子に座り右腕を差し出す。腕に駆血帯を巻く。そして道具を取り俺に見せる。「坊主から聞いているから大丈夫。これ入れて本当のお前見せてくれよ」の言葉の後についに入れられた。道具の中に俺の血が入ってくる。一瞬、部屋中が静寂になると猿は押し出す。だんだんと胸の辺りが熱くなる。そして終了し駆血帯を外す。いつもならここで冷たいのが走るのにその感覚がない。俺は腕を上に伸ばす左右に振るとすごいスピードで冷たいのが身体中に回り始めた。それもずっと続きまだ終わらない。呼吸も荒くなる。久しぶりの快感に酔いしげる。目の前にいる猿のドス黒いマラが無性に欲しくなる。息が上がった俺は椅子にダラリと座り呼吸を落ち着かせていると、猿も注入を開始した。道具の中に血が入る。綺麗な血だと俺は呟く。猿は俺に「よく見とけよ」と言い道具を押し出す。入れ終わると肩が上下に激しく動くのがわかる。腕から外してくれと頼まれ、俺はなんとか立ち上がり駆血帯を外して猿に渡す。猿が壁側の棚に道具を置く。その後ろ姿がたまらない。そして股の間からデカい玉袋がぶら下がっている。俺を挑発しているようなプリケツを見ると俺は我慢出来ずにケツタブに顔を埋める。ケツも臭う。猿はケツを俺の顔に突き出す。ケツマンが見える。ケツヒダが黒く、過去にいろんな変態勃起を嵌めてきたのかわかる。それよりも男臭の強烈な匂いがする。この匂いがラッシュ代わりになって余計に興奮した俺はケツマンコを舐める。舌でマンコの奥まで入れて舐め回す。猿はデカい声で喘ぎ始める。一通りケツを舐めると俺の好きな攻め方をする。それは肛門からぶら下がっている玉袋を舐めること。ケツマンの下から筋を通って玉袋を舐め、また玉袋の裏筋を通ってまたケツマンまで戻る。それをくり返しながら両手で猿のデカいコリコリ乳首を責める。
そんなことをしていると猿がテーブルの上に上がるので俺も上がる。お互い向かい合ってあぐらで座る。俺は猿の腰に足を回すと猿も同じように俺の腰に足を回し密着する。自然にデイープキスしながら乳首責め合いが始まる。乳首を指で擦ったりつねったりしながら感じまくり。猿からはこんなことがあった。俺の乳輪を指で外からなぞり乳首に触れるかどうかギリギリのところでまた乳輪の外側に指をずらす。乳首を責めてほしい俺は焦らされて狂い出す。たまに乳首に触れられたり擦られると快感が身体中に走りデカい声でアンアン喘いでしまう。そんな俺に猿は勃起をさらにデカくなる。俺はお返しに猿のデカい乳首を強くつねる。猿は白目になりAV女優みたいに甲高い声で喘ぐ。体が痙攣したみたいに全身震えっぱなし。乳首責め合いでデイープキスしながら唾の飲ませあい。喉が渇くとペットボトルの水を口付けで飲ませあいしながら変態に没頭する。
どれくらい続いたかな。3pしてた坊主達が俺達の部屋にやってきた。「休憩する?」
その声に俺も猿も現実に戻った。どれだけ時間が経ったのだろう。テレビからはもう音がしない。1時間くらいかなと思うと20時。3時間も全員ノンストップでプレーをしてた。猿は残念そうな顔で「H、エロいな。休憩する?」。俺はまだやりたかったけど本番に向けて体力温存をしないといけないことはわかっているのでここで俺と猿はテーブルから降り、ベッドのある部屋に行く。マセルが俺に近づき「見てました。スケベですね。私、あなた好きですよ」と言いながら俺の乳首を強くつねる。俺は思わず喘いでしまった。この姿を見た色黒はニヤけた顔で「お前はもっと狂わないとな」と言って俺の唇に舌を入れてきた。
これ探してた外国人との
変態5P②
5p
前回の3pの体験談を載せました。また違う体験談を書こうと思います。なぜ書くかというと出会いがなくムラついてるからです(笑)。前より長くてちょっとグロいのも(?)あるかもです。気分を害したらすみません。
①
何年か前の4月最初かな。仕事中に大阪のセフレである坊主から変態道具の画像と誘いのLINEが来た。去年の12月の3pで変態抜けるのに苦しんだ経験がトラウマになっていたけど、やはり月日が経つにつれ体があの時の快感を欲しがっていた。あともう一回だけ狂いたい。そんな俺も思いを知ってか坊主はエロLINEを送ってきたに違いない。当然、返事は「やりたい」と送信。もう一人大阪のセフレである色黒3人で日程調整をしてやる日はGW初日の4月29日にした。今回は新たに坊主の同僚で猿という人と坊主の知り合いの外人入れて計5人。3pは経験あるけど5人は初めてと伝えると絶対損しないからとの返事。この日は妄想がすごくて1日中勃起してた(笑)。
そして4月29日当日。俺は変態会場である大阪駅前のホテルに行く。このホテルでエロをするけど、前回の教訓でダウンしてもいいように別部屋を2泊分取った。17時に指定された部屋に集合だけど15時に別部屋に到着したので、そのことを色黒に連絡する。やることがないのでしばらく部屋でぼんやりテレビを見てた。京都に鉄道博物館ができたニュースを見ていたらSL機関車が映った。何故かそのSLを見て俺はデカいちんこ嵌めたいと思った。それだけ飢えてたんだな(笑)。そして17時からのことを考えると自然に手が股間に行く。変身して感じる乳首を舐められるのを想像すると左手が左乳首を責め、右手が勃起をシゴいている。変態になったらドリチンにしかなれない俺は夢中でオナする。頭の中でケツマンに坊主の勃起を嵌め、口に色黒のデカい鬼頭が喉奥に突っ込まれる。やがて3人がそれぞれイキ出すのを妄想しているうちに本当に俺の勃起から精子が発射した。発射して精子が鬼頭に絡みついているのに自分で自分の鬼頭を責める。思わずデカい声で喘いでいるとスマホに色黒から着信音が。出ると時間が早いけどみんな揃ったから来てとのこと。俺は慌ててシャワーを浴びて体を洗い、やり部屋に行くために別部屋を出る。
自分の部屋を出てエレベーターに乗る。25階のボタンを押す手が震えてるのが自分でもわかる。まだ入れてないのに呼吸が荒くなるのを覚えてる。これから変態達と狂えることに興奮しているのだ。やがて25階に到着。すぐに指定された部屋が見つかり扉をノックする。すぐに扉が開く。開けたのは色黒だった。開けると同時に俺に抱きつきキスをし、舌を俺の口の中に入れてくるので俺は舌を絡ませながら唾を飲ませた。「お前もやる気マンマンやな」。色黒は扉を閉めながら嬉しそうに言う。色黒の後に続くとびっくりした。部屋はかなり大きく2部屋ある。一つ目の部屋はツインベットで窓側にソファがある。そして窓は全面ガラス。カーテン全開で打たれてみたくなる。2つ目の部屋は大きなダイニングテーブルが置いてある。高いだろうなと思っていると坊主が全裸で俺に初対面2人を紹介する。猿はバリリバで見た目は短髪で真面目そうな感じ。野球をやってたとのことでガッチリ系ではないけど体が締まってる。もう一人はフィリピン人でマセルという。マセルは165cmくらいの筋肉質。こちらもバリリバで見た目は童顔でまだ10代かと聞いたら30歳。2人はボクサーパンツだけの姿だが股間がかなりもっこりで期待できる(笑)。
一通り挨拶すると俺はテレビの画面から流れる乱交パーテイーの動画が流れているのに気づいた。色黒曰く、去年フィリピンでやった乱パだと言う。動画を見ながら坊主にどこでマセルと出会ったのかと坊主に聞くと2年前、猿と一緒にフィリピンに遊びに行った時に現地の発展場で知り合ったという。バリリバですげーエロい奴だったので、2日間やりまくったとのこと。そしてテレビから流れる動画は去年の夏に猿と色黒とエロをやりにフィリピンに行った時に、3人ともマセルのヤリ友達に輪姦された動画だという。俺はテレビに釘付けになる。マセルが後ろから俺のケツを撫でながら左耳を舐める。マセルに好きにさせながら動画に夢中になる。
乱パの内容はこうだ。坊主がベッドの上で両腕両足を大の字でベッドの角で鎖で固定されている。マセルが少し坊主の上半身を持ち上げるとフィリピン人3人がゆっくりとパンツを降ろし全裸に。全員デカマラで坊主に見せつける。3人の内2人が坊主に近づき目の前で打ち込む。終了すると2人は向かい合ってベロチューしながら乳首攻めあい。当然でかい声で喘ぎまくり坊主を挑発する。その行為からカメラは坊主を写す。坊主はやりたくて我慢できない表情。またカメラが変態フィリピン人を写すと2人の後ろにマセルともう一人が行く。何か外国語をマセルが話すと変態達はベットに手をつく。マセルともう一人がパンツを脱ぎ捨てる。マセルの長くてデカい勃起をカメラに見せつけると、ベッドに手をついたウケにケツマンにゆっくり挿入する。勃起が完全にケツマンに嵌めたのを確認すると交尾開始。完全にフィリピン人達のエロ世界に。交尾動画から坊主がやりてえ、嵌めたい、変態になりたいと絶叫が止まらない。そうだろう。目の前で変態交尾されたら変態のすばらしさを知っている奴は我慢できなくなる。俺もだ。しばらくすると猿が全裸で出てきた。勃起の長さはそこそこだがかなり太い。それよりもバナナ並みに上に反りかえっている。これで俺のケツマン掘られたら絶対マンコぶっ壊れる…。俺は猿のマラが怖くなった。
猿がベッドに上がり坊主に太マラでビンタする。「変態やりたい?」坊主は泣きながら「やりたいっす」と答える。「ここにいる野郎の種をおまんこに入れてほしいの?」「種付けてくれ!」と絶叫する。こんな情けない姿の坊主は初めて見た。動画を見ながら坊主を見ると恥ずかしいのか顔が赤い。俺の後ろにいたマセルがジーンズの上から俺の股間を揉み出す。再び動画を見ると色黒が準備完了の道具をカメラに見せつける。次に坊主の胸に猿が座る。猿は片手で坊主の頭を持ち勃起を坊主に咥えさせながら色黒から道具を受け取る。「坊主、よく見とけよ」と言いながら自分の腕に注入する。目を閉じ体内に入る液体が暴れ出すのを感じているのだろう。次第に呼吸が荒くなる。途中で動きを止め坊主に尋ねる。「欲しい?」ニヤっとした顔で坊主を見る。坊主は入れてくれと懇願する。猿は道具を腕から外す。色黒に渡すと猿は手足に繋がった鎖を外す。その直後、色黒は坊主の腕に残りを注入する。猿の血が混ざっている道具を躊躇なく坊主に注入した。注入が終わりしばらくするとフィリピン人の交尾が中断する。さっきまで掘られていたフィリピン人2人が坊主と猿をベッドに手をつかせる。腰を掴みローションでケツマンをほぐした後、バックからケツマンに勃起を入れられ交尾開始。ベッドの上では色黒が四つん這いでバックからマセルに掘られ、口マンコにはもう一人のフィリピン人のマラを咥えて喘いでいる。白目でぶっ飛んでいる姿に俺は嫉妬した。部屋中喘ぎ声で充満してる動画はまるで日本人がフィリピン人にレイプされているみたいだ。
夢中で動画を見ていた俺。後ろにいるマセルがテレビに指を指して「やりたいでしょ?」と言う。俺は「やりたい」と即答すると猿が「Hは坊主と色黒のションを喜んで飲んだんだろ?変態だな。でももっと変態じゃないとやらせてあげないよ」と言う。「変態かどうか今から試験するよ。合格したら」と坊主が俺にいつでも注入できる道具を見せる。できなかったらと俺が言うと、色黒が「H抜きで俺たちだけでやる」と言う。ここまで来てやれないのは絶対嫌だと俺が答えると坊主が試験やれよと猿に向かって言う。試験内容は猿のマラをフェラすること。簡単だと思い、俺は立膝になり猿の股間辺りに顔を置く。何か匂うなと思っていると猿はパンツをゆっくり下ろす。そして動画よりも迫力のある上反りの極太勃起が現れた。
かなり長くてすみません。続きはまた書きます。
これ探してた外国人との
変態5P①
イイね👍️
このペースでザーメンシャワー浴び続けたい
ウケのチンポに怪しさが残るが🤔
人間便器の準備から見れるのがイイね👍️
わけのワカラン中華風になってるが
エロい😍
あっ、またメッセージバン喰らった😣
かも
作り直しか
ご心配おかけしました
原因不明ですがま
再開しております
からのド変態な誘いヤバイメッセージお待ちしております
発展場の暗い部屋のケツ掘りブランコに乗って、大股開いてマンコ晒してると、それだけで種便器に堕ちたなって自覚できて興奮するし、無言で生チンポ突っ込まれて中出しやり捨てにされて、中出しされてマンコに指入れて種つけて舐めたりしたら、いつもご主人さまから言われる、「最底辺種便器」なんだとさらに自覚できて興奮でおかしくなる
やっぱり、誰専種便器はやめられない
ヤバポジ交尾のハメ撮りビデオレーベルを、日本でも作りたいと思ってます。
オレのこのタトゥーも見せつけながら便所になってる姿を晒したいです
協力して制作できる方、一緒に作ってみませんか
ついに日本で始まるのか
興味あり
イイね👍️直前に
ウケがゴム外して
生交尾からの種付け
たっまんな!
このポーズしちゃうよね
話題のやつ買って使ってみたけど...
少量で、マジ効く。
塗った瞬間ジンジンして、ゆるゆるになってマジエロくなった。
余裕で指4本入ったw
これ気になってる
きめとろまんなりたいな