何かに追われている気がして 日々心拍数が上がっている 安心して眠りたいだけなのにな
tumblr dot com
Cosimo Galluzzi

izzy's playlists!
Sade Olutola

oozey mess
Stranger Things

roma★

Kiana Khansmith

ellievsbear
𓃗
macklin celebrini has autism

blake kathryn
🪼
d e v o n
ojovivo
Game of Thrones Daily
No title available
I'd rather be in outer space 🛸

shark vs the universe

tannertan36

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from Malaysia
seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from Malaysia

seen from United States

seen from Canada

seen from Bangladesh

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from Indonesia
seen from Canada

seen from United States
seen from United States
seen from T1
@matsuiiiier
何かに追われている気がして 日々心拍数が上がっている 安心して眠りたいだけなのにな
今の話をしよう 今を生きよう
新幹線のチケットを無くしてしまい 駅員さんといろいろ話していたら 本当は全額支払いなんだけど あなた良い人そうだから今回はいいよ 次から気をつけてねって改札通してもらった
人生でこうゆうことが結構よくある 人に助けられている人生
点と点が繋がる瞬間 いろんなことに興味持っててよかったーと自己満足 あの快感忘れられない
季節が変われば新しいアニメとドラマが観れて 旬の食べ物が食べれて 毎週新しい映画が公開されて 毎週新しい本が読めて 毎日新しい曲が聴けて
当たり前なんだけど 私はこれが日々の希望になってる
最近親しくなった友人を家に招いた 私の本棚をみて「本当にひとりで生きてきたんだね」と言われ泣き崩れた
公開講義で大学生に囲まれながら 最前列近くに座って熱心にメモを取っていた年配の方々 いつまでも学び続けるのは大事ね
3:50 殴り書き、備忘録
仕事を早々に切り上げDJやった。ここ最近、日々の生活、人生に手を抜いていて、今日死んでもいいやって全然思えない日々。そのすべての仇が出た。音止まっちゃうしうまくできなくて落ち込んだ。まあそれからはずっとパーティーパーティーって感じでバンドがいたりDJがいたり踊ってた。帰り際、友達から私の好きな人に彼女が出来たって知らされてさらに、もっと、とんでもなく落ち込む。悲しいけど、ちゃんと隣にいてくれる人がいてよかったって安心もある。当たり前すぎるけど、ずっとってないんだよね。ずっとこのままって思っちゃってたなー。ちゃんと伝えればよかったなー。伝えてもダメだったとは思うけど、とかね。感情の整理ができないからとりあえず寝てみようと思う。
悔しいきもち ずっと 反骨精神
すべてはタイミング
希望のときもあるし絶望のときもある
あなたが私の生きがいって言われた。言い過ぎだと思うが、この先ずっと忘れらない言葉になるんだろうな。
生きることに集中しよう
3/13
パーティーで何も考えず踊っていたら会いたかった人に久しぶりに会えた。目が合って抱き合った。たわいもない話をして割と踊った後にクラブを出て肌寒い中、今までのこと、これからのことを話した。酔っ払っていたからあんまり覚えてないんだけど、話の間の取り方とか言葉選びが似ていて肌感で心地良さを感じた。帰る時に「幸せになってね。あなたにとって何が幸せなのか分からないけど。今も幸せか。また会おうね」って言われた。ひとりになってひとしきり泣いた。わざわざ連絡取って会うのは違うけど、こうやってその時々タイミングで会えると自分がちゃんと元に戻る感覚がうれしい。幸せになってね、ってはじめて言われたな。小っ恥ずかしくてあまり言えないけど、みんなそれぞれの形で幸せになってほしいな。
コンパルが閉店した。最後の挨拶もできず急に終わった。私が高校生の頃から幾度となく通った喫茶店。はじめてコンパルに行った時、店主はテレビの前でぷかぷか煙草を吸っていた。「ひとり?奥へどうぞ」と勧められ、赤いふかふかのソファへ座る。窓に添えられた花々の影、置かれたお冷グラスの水が光に透かされてとても綺麗だったのを覚えている。それからひとりで土曜日の朝、バイト前に寄るのが習慣になった。今日は暑いね、とか寒いからストーブ持ってくるねなどたわいもない話をひとこと、ふたこと話していた。時々、友人を連れて行くと嬉しそうに、孫のように私のことを友人に自慢してくれた。お客さんが私にひとりになると「よいしょ」と本を持ってきてお互いゆっくり読書する時間があったり。高校を卒業し、大学生とコロナが重なったこともあり、数ヶ月ぶりに訪れたらとっても優しかった店主が豹変していた。コロナ禍でレトロ喫茶、インスタ映え、エモが流行ったことにより望ましくないお客さんが増えたのか、若い人が来店すると明らかに不機嫌になっており、胸が痛くなった。私には変わらず優しく接してくれたが、もし私がこの時期にはじめて訪れていたらもう一度も寄ることはないな、と思うような対応だった。それから引っ越したり外に出る機会が多くなりコンパルに足を運ぶのが半年に1回、1年に1回ほどになった。もう覚えていないだろうなと思いドアを開けると「しばらくですね」と必ず声をかけてくれて毎回嬉しくて泣きそうになってた。近頃、コーヒーの味も衰えてしまってもうそろそろかなあと思っていた矢先、閉店した。高崎の街の歴史がひとつ終わった。喫茶店文化がどんどん無くなっていく。店主は最後に訪れたときはもう煙草は吸っておらず、歩くスピードがゆっくりになっていた。老舗が無くなるのは本当に悲しいし、街がどんどん変わっていくのに私だけずっと10代のまま変わらずいるんだよな。まだまだ書き足りない思い出がいっぱいあるんだけど、これはまたいつか書きたいタイミングで書くこうかな。もう既に閉店したってことはもう行けないんだ。本当に悲しいな。
すべてになりたい
仕事が終わって、久々に友人に会う。東京へ行くと聞かされた。頻繁に会っていたわけではないけど、たまに会うと安心する仲だった。ずっと群馬にいると思ってたんだけど私の思い過ごしだったみたい。みんな東京に吸い込まれちゃう。いま思い浮かぶ群馬にいる好きな人たちも東京とか別の場所にふらっと行っちゃうのかなあ。さみしい。私は一度離れてやっぱり地元が好きだからこのままいるのだと思うけど、それも分からない。帰りに友人が旅行に行った際に私の顔を思い出してくれたみたいで私が好きそうって鉱石くれた。渡された時に寂しさなのか嬉しさなのか分からないけど号泣してしまって困らせた。人から物を貰う機会があんまりないから、変に感情移入してしまって、しかも本当に私が好き!って思える物だったから私のことを覚えていてくれている人がいるってことが自分の中で希望だったり祈りだったりしたんだよね。全然会えなくなるわけじゃないし別れでもないんだけど、同じ街に住んでいる人が去るって寂しいな。解散する時に私のことをだいすきだし人としてかっこいい、憧れだよって抱きしめながら言われた。凍えながらあったかい温度を感じた今日のこと、絶対忘れたくない。たくさんありがとうねとも言われた。なにもしてないのに。これもひとつの別れかもしれないけど、私は別れにめっぽう弱い。出会った数だけ別れがあるって怖い。でも歳を重ねれば慣れちゃうのかなー。そんなの嫌だなー。ずーっと素直なまま一喜一憂していたい!みんなだいすきだよーーー。みんな生きていてね
永遠はないって分かっているけど、永遠に続いてほしい夜があった。時間が止まって温もりを感じ続けられていたら、次の日が来なかったらってバカなことを思いながらちゃんと朝起きて出勤した