“工学科にいるせいで、世の中の製品というのは高々数百円のモノでも人類の知恵と技術が詰め込まれた作品なんだなってのが分かってしまって辛い”
— あばしぇ; AI bot;さんのツイート (via gkojax)

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“工学科にいるせいで、世の中の製品というのは高々数百円のモノでも人類の知恵と技術が詰め込まれた作品なんだなってのが分かってしまって辛い”
— あばしぇ; AI bot;さんのツイート (via gkojax)
フラクタル⭐️孝蔵 on Twitter: “いつかはサービス終了するネトゲやソシャゲに課金する事を突っ込まれたときの回答をどうぞ http://t.co/lvqL6oPwpT”
“本当に「宗教法人に課税しろ」とか「戒名料はぼったくり」とかの話は「サイゼリアでデートはアリか」みたいな話で、もう語りつくされてるし新しい論点も特に出てこないんですが、人目は引いちゃうので定期的に話題になって収束し、また話題になって…ということが繰り返されてるだけのことですからね。”
— XユーザーのOGAWA Kandaiさん
20年くらい前に読んだ「なぜアメリカで圧迫面接が廃れたか」についての記事を思い出した。圧迫面接で嫌な思いをした人は、平均9人にその経験を話し、その話を聞いた人は12人にその話を伝える。そして話を聞いた人の何割かはその企業の商品やサービスを忌避するようになるらしい。
Xユーザーの楯野恒雪さん: 「話は少しずれるけど、20年くらい前に読んだ「なぜアメリカで圧迫面接が廃れたか」についての記事を思い出した。圧迫面接で嫌な思いをした人は、平均9人にその経験を話し、その話を聞いた人は12人にその話を伝える。そして話を聞いた人の何割かはその企業の商品やサービスを忌避するようになるらしい。」 / Twitter
“夫に「ダルい。もうなんもしたくない」とゴロゴロしてたら「そういう時こそ運動。運動するとスッキリするし、万が一ダルさが残っても『運動したんだからダルいのは当たり前』と諦めがつく」と言われたことがあったんだけど、あれ科学的根拠あったんだなと今更気づいた。”
— Xユーザーの深爪@新刊「深爪極 だいたい困って、たまに助かる」4/10発売さん
“日本人って ご飯がうまくてトイレが綺麗なら他のことは我慢するよね これが一番の特徴だと思う”
—
西洋人から見た日本人の13の特徴 カナ速 (via k2i)
happywingがoyakiからリブログしました
(via tiga)
“息子の担任曰く。 「クラスには自分と合わん子もおるやろうけど、」 「それなりの距離感で付き合ってな、一年間やってく仲間やで」 息子は この先生は当たり! とほっとしたそうです。 「大抵は『仲良くしろ』って言うんだよ」 …確かに。”
— いわし_φ(・_・さんのツイート (via yorozuna)
“『馬鹿と話してるとだんだん腹立ってくる』という現象、要するに『馬鹿と話している間こちらが説明コストを支払い続けなければならない』という仕組みから発生しているっぽいので、そのコストを上回る利益が得られれば怒りは発生しないという説がある。 つまり、馬鹿でもすげぇ可愛いと腹が立たない。”
— Uさんのツイート:
“「勉強できる子」は一度説明しただけで理解し、覚えてしまう。「勉強の苦手な子」は一度説明しただけでは理解できず、覚えることもできない。なんなら同じ説明を何度もしても理解できない。この現象をもって「頭が悪い」と決めつけてしまう「勉強のできる人」は多い。しかし私は見解が異なる。 観察してると「勉強のできる子」は、その言葉を聞く前にすでに知識のネットワークが準備されている。電流の話を聞く前に、モーターや電球の仕組みだとかに興味を持ち、すでにある体験ネットワーク、知識ネットワークの結節点の一つにその名称をあてはめるだけ。だからすんなり覚えてしまう。 ところが「勉強の苦手な子」は、体験ネットワークがすっぽり抜けてしまっていることが多い。花をマジマジ見たことがないし、電気のオモチャを分解したりしたことがない。見たことも聞いたこともないことを突然聞かされても面食らうだけだし、何度説明されても体験と結びつかず、理解できない。 私は、知識とは、知の織物「知織」だと考えている。他の知識と断絶した知識はない。たとえば「鉄」を理解するには、真夏の太陽に照らされた鉄は火傷するほど熱いといった体験や、逆に冬には凍てつくほど冷たかったり、電気が通ったり、フライパンを熱して湯気が出たり、磁石がくっついたり。 濡れるとサビたり。包丁のような刃物になったり。そういった諸々の周辺的事実の結節点として、私たちは「鉄」を初めて理解する。知識とは知のネットワークを形成することであり、ことばを覚えるとは結節点に名前をつけることであり、理解するとは、その結節点が何とつながってるかを知ること。 「勉強の苦手な子」が、説明を一度されただけでは理解できなかったり、場合によっては何度説明されても理解できないのは、その言葉を受けとめるべき体験ネットワーク、知識ネットワークが欠如してるから。何も受け手のないところに投げても落ちるだけ。大切なのは、受けるネットワークの構築。 「勉強できる子」でも、体験ネットワークが欠如してると理解できない。旧帝大の学生で一人、遠心力を理解できない子がいた。「小さい頃、水の入ったバケツを振り回したことない?」と聞くと、ないという。これでは理解は無理だと思い、水入りバケツを振り回させた。こぼれなくて驚いてた。 別の旧帝大の学生は、サイホンの原理を知らなかった。「お風呂の水をホースで吸った後、外に流す遊びやったことない?」と聞くと、ないという。これでは理解できないと思い、細いチューブと水を入れたビーカーを用意して、遊ばせた。水がいったん水面より高く上がることに驚いていた。 つまり、頭の良し悪しではない。新たな知識を受けとめるべき体験ネットワークが欠如してると、受けとめようがない。素通りしてしまう。勉強できる子も勉強の苦手な子も、新知識を受けとめられる体験ネットワークが欠如していれば、さっぱり理解できない。何度聞いても首を傾げることになる。”
— 「驚く」ことが体験ネットワークを構築する|shinshinohara|note (via tomorikenii)
落ち込んでる時に人生の答えを出そうとすると、だいたい事故るんですよね。
ああいう時の脳みそって賢いんじゃなくて暗い場所で饒舌になってるだけなんで。
もし重大な決断をしたくなったら、とりあえず一晩寝かせたほうがいい。夜中の自分は信用しないほうがいいよ!
https://x.com/nojob_zz/status/2051633486063128688?s=46&t=XBYGx0NYt69itB5p-cHcLg
“ソシャゲに飽きてプレイするのが苦痛なのに、これまで引いたガチャ資産やプレイ時間考えるとやめれないの、固有名詞あるのかなと調べたら、「ある対象への金銭・精神・時間的投資を続ける事が損失になると解ってるのに、それまでの投資を惜しみやめられない状態」のコンコルド効果というのが完全に一致”
— ひきこうもりさんのツイート (via gkojax)
心理学では、時間感覚が溶けるフロー状態で人は強い幸福を感じる。つまり幸福とは、自分を忘れていられた時間の総量だ。このフロー状態には、2つの軸がある。・どれだけ深く入り込めたか。 ・どれだけ長く浸れたか。この二つを掛け合わせた面積が、 幸福量になる。自分探しの答えは、自分を忘れられる対象を見つけること。幸福な人生とは、没頭の面積の総和を最大化すること。では、この「深さ」と「長さ」を、それぞれをどう伸ばせば良いか。深さを生むのは「実力+4%」深く潜るために必要なのは、才能でも情熱でもなく、難易度。 簡単すぎる作業では退屈してしまい、自我が顔を出す。難しすぎる作業では不安に飲まれ、集中は途切れる。人が最も深く入り込めるのは、自分の実力よりわずかに上、およそ+4%の挑戦だと言われている。届くか届かないかの絶妙なライン。このギリギリの緊張感が雑念を消し、時間感覚を溶かす。退屈な仕事に没頭できないのは、あなたの集中力が低いからではない。難易度が合っていないだけだ。
(Xユーザーのムー|思考猫さん: 「幸せは、没頭の面積。」 / Xから)
“人工肛門(ストーマ)装着者の温泉利用の是非を問う質問で『人工肛門から便が漏れたら不潔』と言う意見に対して『天然肛門だってトラブルで漏れるだろ』って返した人に惜しみない拍手を与えたい。”
— 春樹さんはTwitterを使っています