ボリュームがすごいことになってます。不況の中生まれて、未だ不況の中にいる僕と同世代の人も“賢い消費”とは何か探さないとね。 #houyhnhnm #houyhnhnmunplugged
Mike Driver

Origami Around
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
TMBGareOK. The Official They Might Be Giants tumblr
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macklin celebrini has autism
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Sade Olutola
Sweet Seals For You, Always
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Game Changer & Make Some Noise

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ボリュームがすごいことになってます。不況の中生まれて、未だ不況の中にいる僕と同世代の人も“賢い消費”とは何か探さないとね。 #houyhnhnm #houyhnhnmunplugged
イラストレーターのharuneちゃんにイメージを、、!ありがとうございます! #harune #peace
イラストレーターのharuneちゃんにイメージを、、!ありがとう!
久しぶりに復活致しまして。天気も良くて。 明日はLuby sparks渋谷クアトロ17:45分からでございます。
#TAWINGS #KITAZAWAFUNCLUB
Yuck vs Luby Sparks #Yuck #lubysparks (Akihabara Electronic Towncity Tokyo)
Luby Sparks😊
good time I spend
フジロック最終日、RED MARQUEEのトップバッターを務めたのがDMA’s。マッドチェスター特にオアシスのポストと評されるこのシドニー出身の3人組は、シンプルなバンドロゴを背景にフランクな雰囲気で登場。歌詞と意味は異なるが、“Lay Down”して昼間から寝てるオーディエンスも多々いたほどのゆるやかな空気をVo.トミーの声が一蹴する。執拗にタイトな8ビートに乗せる各メンバーのキャラ立ちした音と個性は終始愚直なアティチュードを観客の反応を伺いながら提示し続けた。初期オアシスのようなサウンドと形容すると分かりやすいが、様々なサウンドアプローチを試みている様な気もする。マッドチェスターほどの狂騒もなくどこかインテリなのかもしれない。一方でトミーは子供の様なあどけなさで身振り手振りをし、純粋にステージを楽しんだ様相も見せた。ポストという表現をされ続ける彼ら“Super Childs”のサングラスの奥はどこまでを見据えているだろう。
FUJI ROCK FESTIVAL 2016
Luby Sparks😊
good time I spend
大分前にはなるけれど、映画「ディストラクションベイビーズ」を観に行った。公開初日に。真利子監督も挨拶してらっしゃったレア感。 真利子監督、商業映画進出1発目という事で新進気鋭というかもうズバ抜け始めた俳優陣を集めた映画。 いわゆる青春時代、思春期のモヤモヤした衝動から出る行動を映像化して、より凶暴にだがスッキリ伝えてくれたというイメージの残った作品。劇中またエンディングの音楽を製作したのはNumber GirlsやZAZEN BOYSで知られる向井秀徳。彼のフリージャズ(と、言っていいのかよく分からない)を楽しめるのもこの映画の大いなるポイントだろう。 単純な奇行にヒヤヒヤしながらも、大きい枠組みで人としての時間の過ごし方を考えてしまう様な相反する内容がスムースに染み込んでくるような2時間弱。 本当観るのにエネルギー使うけど、観るべき。観ないと。
櫻間心星、19歳。4月22日9時のフライトでアメリカに飛んでった。彼らしい青空の日に羽田空港国際線ターミナルからポンっと。悔しいけどこんな青空がほんと似合うってる、雨とかあんまり似合わない。冒頭感想を伝えさせてもらうと、とっても寂しい。 中学校時代の1つ下の学年でサッカー部と野球部の関係。挨拶する程度の顔見知り程度の仲だった。 それが突然去年の春頃から頻繁にそれはもう頻繁に会う様になった。センスというか見てる部分が近い気がして。 彼はお笑い芸人というルートを通って、放送作家を夢見てて、俺の分からない分野で頑張ってる。 お笑いについて色んな事を教わって、ラジオ、コント等自分の生活に少しずつ新しい分野の色が注がれたわけで、いい意味でリズムを崩されたというか、日常ガラッと変わった部分は正直大いにある。 話し方、間の取り方だけで、あっ。こいつは普通の奴じゃないんだなって分かったし、尊敬の部分は多くて俺より上のステージにいる人間なんだって純粋な目線を飛ばしているし、さらっとオススメした音楽だってちゃんと聞いて感想もすぐよこしてくるのには、嬉しい。1年ちょっとで必要不可欠なやつになってしまったような、だからアメリカに行ってる間はピカチュウがいないサトシみたいな心境なわけである。 10代のうちには、世界一周を目標にしてるみたい。夏にはルームシェアも始まって楽しい事が待ってる。 もう頭に思い浮かぶんですよ、ニッコニコというかニヤニヤしながら沢山の、アメリカサイズのお土産話を横から話しかけてくるのが。早く帰ってこい。きてくれ。
洒落た見た目に見合う、コーラスの効いたギターサウンドさいっこう
まあかっこいいのなんの
朝から一本蔦屋で借りた映画を見て、怪しい雨に降られながら国立国会図書館に行って参りました。 こいつを見に。ひなちまありがとう ドラマも観なきゃ、マッチと誕生日一緒だし
2月27日 〜Host Beats Discs〜 冬の終わりの黄色いライブ