久しぶりにキメたいな

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@rockice1069
久しぶりにキメたいな
すみません!!発送の方、昨日も投稿しましたが出せるようなのがなかった為でした。もうすみませんがとりあえず効くのを出すしか無く、また色んな噂をきくのですが俺の手の届くとこには安いのがあらません。効くヤツだとどうしても一つしか引くところがなくちょっと当たれるトコは当たりましたが品質がダメ。その唯一の効く品物のとこも高くて仕方ないのです。引きねが、普通に買える時に一般の人が買う値段位します。
ちょっと情報が欲しいのですが、東京だと品薄、質△か× 効く品物だとやたらと高いので皆さんに教えて頂きたいのですが。お忙しい中と思いますがよろしくお願いします。ガセで流れてる噂でも、ご自分の経験で構いません。またプッシャアーの方もお願い致します🤲
お待たせしました 続き書いていきます
おっさんがディルドを取り出してきたので
「いやケツあまりやった事なくて」と言ったらおっさんが「嘘だ〜 いいよカッコつけなくて」と返してきた
実際タチの機会が多いのは事実だしケツもそんなに頻繁にしなかった、気持ちいいって感じた事もなかったし
おっさんが手にローションを塗りはじめ「じゃあほぐしていくよ」と言って指を1本ゆっくりアナルに挿入してきた
ケツに違和感を感じながらなぜか奥に入っていくにつれて身体が熱くなった
「すごい締まりがいいね!ほんとにケツ慣れてなかったんだね〜」そうおっさんが言う
「どう?気持ちいいかい?」と聞かれたので 「いやまだわからないです」と答えた
すると「じゃあここはどうかな?」と言って指を激しくケツの中で動かし始めた
やばい!なんだこの感覚、ションベンが出そうなそれとも射精する手間のような感覚が指が動くたびに感じる
「ここが前立腺だよ、ほらなんか漏れそうだろ?」そう言っておっさんが指をさらに激しく中で動かす
うわぁ ああ あ 思わず声が漏れた
「よし そろそろいくよ?」そう言っておっさんは指を出しディルドにローションを塗りはじめた
ディルドの太さはまあまああった 多分長さも18センチはあっただろ普段ケツをやらない自分が入るデカさではなかった
「ほら、アナルがチンコ欲しがってるよほらほら」そう言っておっさんはディルドの先だけを俺のケツに入れたり出したりして焦らしていた
ディルドの先が入ってくるたびに身体がビクッと反応する、痛いようなでも気持ちいい充満感がありどうしても拒否できなくなっていた
「奥まで、入れてください、お願いします」
もはや↑のせいで理性なんか無い この気持ち良さに身を委ねるしかなかった
そう言うとおっさんは「君は悪い子だよ〜」と言って「欲しいか?欲しいならお願いしてごらん」と言ってきた
「お願いします!奥までください!」半分ヤケクソな感じで言うと
「ほらほらほら」と言いながらディルドを奥まで入れてきた
すごいキツイ、でも腹の奥にくるこの充満した満たされた感覚はなんだ、気持ちいい
うわぁ!あ!あ!もっと!もっとください!
もうありえないくらい頭が真っ白になった ディルドのストロークがどんどん激しくなる ケツに入ってくる感覚や奥にあたる感覚がもしキメてなければ激痛なのはわかったが、もうこんなにキマっていたら激痛すら快感に変わっていた
ほらほら!もっと鳴け!
おっさんの声がだんだん激しくなった
あまりの快感に酔いしれていたらおっさんも我慢できなくなってきたらしい
「今度はお前に俺の生チンポいれてやるからな〜」
そう言ってディルドを外しおっさんが俺に身をかぶさってきた
え?
と声を出した瞬間おっさんのチンポが俺の中に入ってくる
ああ!あっ!
さっきのディルドより太い、そして温かいケツの中で波打つ感覚を感じた
「お前のケツいいよー しまりが良くてすごいちんこに絡みついて、ほんといやらしい男だなお前は!!」
おっさんが激しく腰を動かした
パンパンパンッ!と部屋中に肉と肉がぶつかる音が鳴る
ああ!もっと!もっとください!
思わず叫んでた
おっさんのチンポが奥に奥に入っていく
前立腺近くの腸の壁にちんこが擦れるたびにイキそうになっていた
ほらほら!中にたっぷり出してやるからな!
そう言っておっさんの腰が激しさを増していた
ほらいくぞ!いくいく!
おっさんのちんこがどんどん俺の中でデカくなる感覚があった腰もそれに激しさもました
中でなんだか温かい感覚がどんどん広がっていく
「うわぁーいっちゃったー あー」 そう言っておっさんはちんこをケツから外した
「ほら 触ってみな?沢山種が入ってるよ」
手のロープを片方外し俺の手を掴みながらケツまでおっさんが誘導する
ドロっとした液体がケツから流れてくるのが身体でわかるのと指に液体がついたのもわかった
また書きます
続きはまた今度
おっさんにキメてるのがバレたかドキドキしていると荷物の中から乳首クリップとロープをおっさんが取り出してきた
「君ちょっと感じやすいから少し大人しくしてもらうよ」
そう言って俺の両手をベッドに縛り付け大の字にされた
「じゃあ行くよ、根を上げるなよ」
そう言って乳首にクリップを挟む 身体が快感でおかしくなりそうだ
うあ!って声が出る
「いい声だすね、ここはどうかな?」
そう言ってちんこに手が伸びていく、短パンの中におっさんの手が入り俺のちんこを弄ってきた
頭がおかしくなりそうなくらい気持ちがいい、顔も多分しかめていたと思う
バイアグラのおかげですぐ勃起した、だけど完全なフルボッキではなく6割程度だと思う↑の薬効が強烈だから
するとおっさんが言った
「君キメでるでしょ?」
やばいバレた
「いや、なんの事っすか?」
「嘘言わなくていいよ こんな変態になってるくせに」
バレたらまずいかな、でも今手も足も出ない、なぜなら両手を縛られて身動きができないからだ
「いいよ正直に言いなさい、僕がもっと気持ちよくしてあげるよ、」
優しい声でおっさんが言った
もうバレたらしょうがない、この状態を楽しむしか無いと思って
「はい、キメてます」と答えた
「君みたいな人がキメてるとか珍しいね、今日は本当にラッキーだよ、悪いけど僕が満足するまで両手は解かないからね」
そう言われて興奮してしまった、心臓のドキドキが止まらない
短パンを脱がされ全裸にされた 天井の鏡に大の字になった自分が映る、おっさんに乳首を舐められながらちんこをしごかれてる自分が映る
エロい
ちんこがある程度しごかれたせいで固く勃起している
おっさんにローションを塗られさらに快感が増した
「乗るよ?」そう言っておっさんは俺に跨り騎乗位の状態でちんこをアナルに入れ始めた
暖かくて閉まりがいい、さっきの手コキなんか比べものにならないくらい気持ちいい
「あ、入った、気持ちいい」おっさんはそう言って激しく腰を振り始めた
乳首を強くつねってくる
快感が全身を激しく走っていく、気持ち良すぎてこれがずーっと続けばいいのにって思えた
「あ、イク!」
おっさんがあえなくすぐに果てた
おっさんの精液が俺の胸から腹までかかってる
「君がいやらしいからすぐイッたよ、でもこれからが本番だからね」
俺もおっさんも汗ダクだった
少し快感も最初部屋に入ったときより落ち着いてくる
頭の中で追加したいなっと考えがよぎる
「君いつもどれくらい入れるの?」
え?どういう事だ、とっさに聞かれた質問に頭がボーっとしてついて来れなかった
「え?」と聞き返すと
「量だよ、追加してあげるよ」とおっさんが言った
おっさんが荷物から新品のポンプと品を出してきた
ちょっと興奮しながら「さっきこの部屋来る前に20ちょっと入れました」と言うと
「20!?君結構大食いなんだね、」そう言っておっさんはポンプに品を入れ始めた
「君みたいにエロい子初めてだからちょっとサービスしちゃうよ」
そう言ってポンプを見せて来た メモ35くらい品が入ってる
「え?そんなに?」と俺、興奮と不安で心拍数が上がってるのがわかった
「じゃあ入れるよー」おっさんはそう言って左の腕に針を刺した
すごく上手だ、痛く無いし刺された感覚もあまりなかった
「血管が見やすくて刺しやすいね」そう言っておっさんはポンプを押し込む
身体がどんどん熱くなってきた、さっきまでのプレイで少し疲弊してた気分もすぐに元に戻った、いや...そんなことよりこの品かなり上質だ、身体の力がみるみる湧き上がる喉から胸にかけてかなり熱い
乳首がキューっと立つ感覚がある、腕や背中、胸の筋肉がグーっと盛り上がる感覚もあった、呼吸もさらに荒い頭の中がキーンっと真っ白になった、なんでも来い!凄い爽快感が全身を支配する
「これ、やばい!かなりいい!」息を荒くしながらおっさんに言うと
「でしょ?これピュアないい奴だから効きもいいんだよ、その証拠にほら見てごらん君の身体、さらに筋肉が張ってマッチョになってるよ、いやらしいね」
そう言われて天井の自分を見上げてみた
確かにさっきトレーニングしたときくらいに身体が張ってる
「かっこいいよ」そう言われて乳首を舐め回してきた
くぁ...ああ!気持ちいい!
さっきとは比べものにならない快感、乳首だけでイッてしまいそうだった
「今度は君に入れてみようね、、」そう言っておっさんはディルドを取り出してきた
続きはまた
トレーニングルームに向かう階段で何人かとすれ違った、自分はもうガンギマリの状態なので早く誰かにめちゃくちゃにされたかったけど、せっかく↑の力を借りてるからトレーニングルームで軽く筋トレをしてさらにエロい身体にしたかった
すれ違いさまに「身体凄っ」って声が聞こえたけどそれより先にトレーニングルームだ!
トレーニングルームには誰もいなかった、少しホッとする
ベンチ台に重りをセット、いつもより軽めの重量の90キロにセットした
バーベルを挙げると凄い軽い!やっぱ↑の力すげ〜やって感心しながら挙げていく、すぐに限界が来たので降ろして休憩に入った
ジムの鏡に映る自分の身体がさらにデカくなった
胸や肩が盛り上がってパンパン、今にも破裂しそうなくらいになった
この状態ならいくらでもエロを楽しめそうだ
休憩もそこそこに背中や腕も軽くトレーニングする、全身の筋肉が盛り上がってヒーローになった気分でいたらジムの入り口に50代くらいのおっさんがチラチラこちらを見てくる
トレーニングで興奮してるのと↑で身体もウズウズしてるので目線でどんどんエロい気分になってきた
おっさんが少しずつ俺に近づいて来た
腕のトレで休憩中に背中にゾクっとした感覚が走る
「エロい身体してるねー 普段から筋トレしてるの?」
俺「はい笑 トレーニング趣味なんで」
自分で自分の声が震えてるのがわかる
「そうなんだー、胸とか凄いね、触っていい?」
「いいすよ」
おっさんは俺の胸を触りながら言った
「凄い張ってるね エロいよー 乳首も小さくてかわいい」
するとおっさんは乳首をつねってきた
くっ...
身体に雷が落ちるくらい快感が走る、もうたまらなくめちゃくちゃにされたかった
「乳首感じるんだねー?凄いエロいよ、よかったら僕とやらない?」
「はい」
もう我慢出来ないくらい身体が快感を欲してる
「じゃあ個室とってくるよ ちょっと10分くらい待てる?」
「全然いいですよ、じゃあ10分後にこのジムの入り口で待ってます」
そう言っておっさんはエレベーターで下の階に向かって行った
俺は自分の個室にダッシュで戻る
追加を入れるために
部屋に急いで戻ってポンプに↑を入れた
押し込んで量を見たらまた25メモも入れてしまった
やばい!これ大丈夫かな?って少し心配したがおっさんが待ってるしもう誰でもいいからめちゃくちゃにされたかった
身体が我慢出来ない
さっきと逆で右腕の血管に刺す
一度目の注射から1時間ちょっとしか経ってなかった
ポンプを少し引いて血の雲が中に出来る、ゆっくりと押し込む
半分くらいから身体からさっき以上のエネルギーが湧き上がる、視界もクッキリ息も荒くなった
やばいやばいやばいやばい
頭の中がグァーって血が上る さっきトレーニングした身体がパンパンに張る感覚と背中の筋肉が覚醒したように凄い力が入っていく
最後まで入れた時には身体中から力が入り怖い者無しの無敵状態になってた
乳首はピンピンに立っててさっきと違う、少し触れただけでもう快感が身体中に走っていた
待ち合わせ場所に行くとおっさんがいた
「さっきより身体さらに凄い事になってない?どーしたの?」
「いや笑 興奮しちゃってトレーニング張り切ってしまいました」
声がもうガクガク震えてるのがわかる
「じゃあ行こうか」
そうしておっさんが用意した個室に入った
中は自分が取った個室よりさらに広くベッドもデカかった
すげ〜って感心してたら後ろからおっさんに抱きつかれ乳首をいじられる
「君みたいなエロい身体の子とヤレるなんて今日はとてもラッキーだよ」
そう言いながら乳首を軽くそして強くいじられる
くっ... あぁ...
「どうしたの?そんなに感じて、エロいいやらしい子だね、」
おっさんにベッドに押し倒されて仰向けの状態になった
天井に鏡がついてて自分が見える
うわぁ...エロ
そう思ってたらおっさんが本格的に俺の身体を触り始める
舌で乳首を弄ばれた
うわ!あぁっ!やばい!
気持ち良すぎて頭が真っ白だ
「君本当に感じやすいね、なんか怪しいなぁ...」
あ、まずいキメてるのがバレたかもしれない
「僕がもっと君をヤバくしてあげるよ」
また時間できたら続き書きます
3年くらい前の話し、その日昼間から買い物を済ませてタクシーで上野の有名ハッテンサウナにチェックインした、あたりを警戒しながらサッと入店、店員に個室利用を伝えてカギを受け取ってエレベーターで個室まで一目散に向かう
エレベーターの中でもう心臓バクバク買った品を早く試したくて試したくて仕方がない、エレベーターが部屋の階に着くまですごい長く感じる、部屋のドアにやっと着いたらカギを開けて荷物を放り投げ品物を取り出す。
綺麗な結晶がいくつもある、用意してたミネラルウォーターの蓋を開けて蓋に水を少しうつす
ライターで結晶を出来るだけ細かく砕いたら用意してたストローで少しすくってポンプの中に入れた
サラサラって入っていきポンプを装着、メモリ25入れてしまった
「あ、入れすぎた」って思ったけどもう身体は我慢できないしなによりこんな量入れたらどんな気分になるんだろう?ってワクワクしてしまった
ゆっくり針を水面につけ水を引いていく、水と結晶が混ざりあってまるでスノードームみたいにキラキラしてた
この瞬間が一番興奮して好きだ
左腕を出し血管に針を刺す、ポンプを少し引いたらすぐ血がポンプの中に入って雲を作った
ゆっくりとポンプを押し込む、半分くらい押し込むと目の前の視界がどんどんクリアになっていく、そして胸から喉にかけてカーって熱くなってきた、頭から鳥肌が立つ感覚が出てくる「まだまだ!」って思いながら最後までポンプを押し込むと首から背中から腕の筋肉がどんどん張る感覚になる、鼓動も呼吸も荒くなった全身からありえないくらいのパワーと元気が湧いてくる、まるでスーパーサイヤ人に変身したんじゃないかって思うくらいに
身体が熱くてたまらないので服を脱ぎパンツ一丁でシャワー室へ向かった、中の鏡に自分が映る、肩や胸の筋肉がパンパンになっててトレーニングしたあとのパンプアップ状態になってた、顔は殺気立って目がギラギラしてる
ガンギマリ状態
身体を触るとビクビクと気持ちいい、乳首はピンピンに立ってる
乳首に手をやると不思議となんも感じない、しかし強くつねってみたら身体に電流が走るような快感が突き抜けた
くっ...と声が出る
パンツを脱ぐと情け無いくらい縮んだちんこがあった
皮を少しめくるともう先走りでぐっちょり濡れてる
サクッとシャワーを浴びちんこをよく洗う
びっしょり濡れた身体のまま鞄に入れてたバイアグラを一錠水で飲み込む
鞄から短パンを取り出して履いた
短パン一丁にタオルとカギを手に上の階のトレーニングルームへ向かう
続きはまた今度
今みんなどこで↑動画上げてる?そっちに登録したい
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来週フライト予定だけどカマグラが届かない😭
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