10年の時を経て復活
斬新すぎるデザイン
初代MASK PLAYER誕生から10年。斬新なアイディアとともにユニークなデザインでマニアの間で話題となった「MASK PLAYER」が国産の機械式時計として復活しました。
初代から継承するデザイン
半身をマスクで覆ったデザインは忍者がイメージソース。ダイヤルの右サイドを覆面のように隠した立体的なフェイスが特徴的で、2層の回転ディスクで時・分を表示、3時位置を基軸に24時間の時刻を伝えるユニークなデザイン。
針の代わりに回転するディスクで時、分を表示、秒針は自動巻き(機械式)の特徴を活かし細かく動かすことで、デザイン性だけではなく本格的な腕時計としての機能も兼ね揃えた、TACSシリーズの中でワンランク上のモデルに仕上げました。
裏蓋はスケルトン仕様
着け心地の良さを追求
TACSのハイエンドモデル「VINTAGE LENS AUTOMATIC」シリーズと同様に、裏蓋はスケルトン(シースルーバック)を採用しました。 時計の裏面から覗ける美しいムーブメントは、繊細な技術が凝縮された自動巻きウォッチの醍醐味と審美性を実感できるモデルに仕上げています。 またベルトは着け心地の良さで評判の高い、創業100年以上の歴史を持つ老舗メーカー、ホーウィン社製レザーを採用しています。
■MASK PLAYER AUTOMATIC
https://www.tacs-image.jp/collection/maskplayer_automatic.html
■TS2101A(世界限定500本)
https://www.tacs-image.jp/collection/ts2101a.html
■TS2101B
https://www.tacs-image.jp/collection/ts2101b.html
■TS2101C
https://www.tacs-image.jp/collection/ts2101c.html
■TACS公式サイト
https://www.tacs-image.jp/