【Unfamiliar Ceiling|ありがとうございました】
昨日をもちまして、Emil Öhlund “Unfamiluar Ceiling”は無事終了いたしました。
開廊日総計6日間といういまだかつてない短期間の展示でしたが、集中的に多くの方にお越しいただくことができました。ありがとうございました。
レジデンス、壁に直にペイントする壁画、英語でのトーク、と初めてのことばかりで、たくさん考えなければいけないのにあっという間に日々が流れてしまい。 会期終了から数時間、Emilの壁画の上からの重ね塗り、すでに一層目が完了しました。 展覧会は終了しましたが、Emilは12/9(日)までawaiに滞在しています。もう少しまちに連れ出したいな。。 なお、 awaiは今度の土曜日から次の展示が始まり、それをもってしばらく休業いたします。こちらもまた改めて。この怒涛の2年半をしっかり振り返る時間をつくろうとおもいます。 さてさて、次回展につきましては追ってお知らせいたします。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 写真は前日のトークの様子。初めての英語でのトーク、ご参加くださった方、ありがとうございました。どうでしたか?感想教えてください。 島国日本、言語の壁は厚い、と改めて痛感した本展でもありました。














