Myrmecodia tuberosa ‘papuana’
Myrmecodia tuberosa ‘papuana’
パプアニューギニア島 原産
これまた肥大化が著しい。
これも施肥のおかげだろうか。
棘々もさることながら、生長点がやたらと増えたり花がちゃんと開花したり。
このあと結実もするのかな?
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Myrmecodia tuberosa ‘papuana’
Myrmecodia tuberosa ‘papuana’
パプアニューギニア島 原産
これまた肥大化が著しい。
これも施肥のおかげだろうか。
棘々もさることながら、生長点がやたらと増えたり花がちゃんと開花したり。
このあと結実もするのかな?
Myrmecodia cf. tuberosa ‘bracteata’
Myrmecodia cf. tuberosa ‘bracteata’
Kalimantan, INDONESIA
なんか9月の間にいきなり肥大化しました。
Myrmecodia cf. tuberosa ‘bracteata’
Myrmecodia cf. tuberosa ‘bracteata’
Kalimantan, INDONESIA
STRINGE PLANTSから来た実生のミルメコ。
おそらくはツベのブラクテアータとのこと。
パプアナとかランフィーと比較するとはちゃめちゃに葉っぱが大きくて、結構異質な感じ。
ツベローサってほんといろいろありすぎてすごい、というか本当に1種にまとめちゃって良かったの…?
Myrmecodia tuberosa ‘papuana’
Myrmecodia tuberosa ‘papuana’
パプアニューギニア島 原産
パプアのツベローサ。
ほとんど施肥をしてこなかった実生個体ですが、今年に入って積極的に施肥するようになってからの生長が大変楽しい(笑)
まず棘や根がどんどん増えました。
昨年はイボイボって感じだったんですが、それが今じゃ上のように。
よく見るとこれから穴になる部分も見えますけどわかるかな?
そして花芽も初めて確認しました。
肥焼けで大事なアグラオネマを枯らしてしまって以来控えめになっていたんですけど、やっぱ肥料って大事ですね。
実感。
Myrmecodia tuberosa ‘rumphii’
Myrmecodia tuberosa 'rumphii'
Pupuan, Tabanan, Bali Isl., INDONESIA (Seedling)
バリダマの実生たち。
ナメクジ害により数本舐め倒されたものを除けば基本的に元気です。
実行犯を捕獲し、熱湯を10秒間浴びせる刑に処してからは食害もぱったり止んだので、どうやら室内に伏兵はいなかったようです。
安心ですね。
しかしながらこうきれいに丸く玉になっている株を見ると、徒長させないことって大事なんだなぁとしみじみ思います。
小さいうちにヒョロヒョロに育ってしまうと、そこが太くなることはあれ、綺麗に玉にはならないっぽい?のかな…。
こちらは最近屋外に放り出した株たち。
鉄砲玉として5株放り出したんですが、萎れることもなく無事に育っているようです。
そしてそんな順調な姿を見て日々にこにこしていたある朝、1本がナメクジかコハクガイあたりに舐め倒されていたことに気付きました。
キレそう。