(お笑いQJWebはInstagramを利用しています:「すゑひろがりず 撮影📷=時永大吾 南條「地球全体からイジられてるんちゃうか、って思ってる。喜ばしといて、『ああ、喜んでる喜んでる』って」 三島「大宮のメンバーには『お前ら、どうイジっていいかわからへん』って言われますね」 続きは🔎QJWeb すゑひろがりず…」から)

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(お笑いQJWebはInstagramを利用しています:「すゑひろがりず 撮影📷=時永大吾 南條「地球全体からイジられてるんちゃうか、って思ってる。喜ばしといて、『ああ、喜んでる喜んでる』って」 三島「大宮のメンバーには『お前ら、どうイジっていいかわからへん』って言われますね」 続きは🔎QJWeb すゑひろがりず…」から)
12年の歴史を刻むお〜い!久馬の『月刊コント』。大宮セブンが初めてゲストとして登場した無観客配信ライブを、大宮セブンインタビューシリーズなどを担当するライター・釣木文恵がレポートします。 大宮セブン、ルミネtheよしもとに初登場
(すゑひろがりず・南條庄助「ほんまに天が授けた太鼓持ちの鼓やと思います」〜各々語り南條の巻〜 - QJWeb クイック・ジャパン ウェブから)
カルチャーからニュースを読む。QJWebとはわたし達が本当に読みたいニュースを発信するメディアです。1994年創刊のQuick Japanを作ったスタッフが、エンタメ、音楽、映画、本・書籍などなど現代のカルチャーを国内外問わずお届けします。
コロナ禍のなかでブレイクを果たしたすゑひろがりず。「お客さんが入れられるようになったら」と語っていた単独ライブは全国ツアーという形で実現し、ふたりをテレビで見る機会もぐんと増えた。彼らはこの1年をど
かたまりは恋愛遍歴を明かされる。「もぐらに隠れてるけど、実はモンスターはこっち」というのがタカトシの共通認識。「ヤダなぁ~これテレビでやるの!」など情緒が不安定になり、突然大きな声を出すかたまりに、「パチンコに行ってない人間はこういうふうになる」ともぐら。トシ「極端なんだよ、お前らは!」。さらに詳しく恋愛の話をされると、「イー!」となって奇声を発するかたまり。トシ「ヤベー空気はビンビン感じてたけど、やっぱヤベーじゃねえか!」。 かたまりのエピソードとしておなじみである、大学入学早々、慶應ボーイに「(語尾に『じゃが』がつく岡山弁について)じゃがいも星人」とバカにされて引きこもり、そこから芸人になったという話で、ある意味“恩人”だからお礼を言おうという話になり、「中川くん、観てる~?」と狂気の笑顔を振りまくかたまり。タカ「殺しに行く感じじゃん(笑)」。終始、かたまりがサイコパス扱いだったのが可笑しい。
「実はモンスターはこっち」タカトシにサイコパス扱いされる空気階段・水川かたまり(てれびのスキマ) - QJWeb クイック・ジャパン ウェブ
(マヂカルラブリーがお笑い界の展望を語る。『キングオブコント2021』は史上最“変”、『M-1』は強くなり過ぎた - QJWeb クイック・ジャパン ウェブから)
マヂカルラブリーが『M-1グランプリ2020』を優勝し、毎日引っ張りだこな世の中になって半年が過ぎた。 本記事では、王者の目線でお笑い界を俯瞰で見ることができる彼らに、『M-1』の最近の変化、今までにないほど注目を集めている『キングオブコント2021』、そして、現在の彼らについて追求した。