一体何年前だろう?…
多分軽く10年は経過してる。
ドイツ🇩🇪のメーカー、MFBのTanznoaus。
なんと、アナログドラムマシーン😎✨👍
今、無いよ。。
一番残念過ぎるのは、Rolandは完全にアナログ辞めたし、なんと言っても、PC💻️で何でもやり、何がおもろいねん、というね。
ま、理屈抜きに、まあ、いつまでもジャムってられる、気持ち良さ…
ほんま、当時無理して、ドイツから直接買って良かった。
まさか、10年もまともに使う暇無かったなんて、笑けますがw🤣
ただ、海外取り寄せ、マニュアル無し。
ネットで調べ、英語のマニュアルを必死に翻訳し、PDFで印刷した。
だがしかし、まだまだイマイチ使い方わからんw😭🤣✨👍
“概念の違い”って、デカい。。
私はTR909持っていたが、何となくわかった。
だがこのTanznoaus、あまりに細かく設定出来、このコンパクトなボディに、相当な多機能ぶち込み、
字が小さくて、見えんw🤣😭🤣✨
それでも色々格闘し、各楽器へのMIDI Leanは出来た。
しかし、Step Recordingが、イマイチわからない。。
いやはや、元来なら、そのシンプルさがドラムマシーンの良さなんだが、機能切り替えの概念が、やはり日本人とドイツ人では、かなり違う。。
これが、驚き。
ま、自転車と同じ、あとは慣れ。
よくあるDrum Machineなら、SongとPatternみたいな概念、しかしTanzmausは、また違うのです。。
ま、外部midiでうまくコントロール出来るまではいったから、シーケンサーで鳴らす。
にしても、またMFB独特のオペレーション学ぶのも、楽しい。
だし、価格の安さ、ドイツ🇩🇪の機材愛、いや、テクノ愛、半端じゃないっすわ。。













