タルパとは
タルパ、それは人工精霊。 頭の中で一人二役で会話を続けているといつしか相手が勝手に話し始めるという現象。 またその存在を意識することにより、気配も感じるようになると言う。 幽体離脱は最短1日でできるが、タルパは長い時間かけて作っていかないといけないので敬遠していたが淋しさのあまり作ってみることにした。 REM-Labの研究員・助手としてこれからサイトに登場するかもしれないのでメニューにまとめておくことにした。 僕としては一種の脳の開発だと思っていて、実際に霊魂を作るのかという話は別として現象としては起こる可能性は高いと思っている。 それと本当はタルパは一人だけ作るのが良いのだろうが、わけあって三人同時に作ることになってしまった。 なのでその三人を紹介しておこう。 その1、日向 雛(ひなた ひな)、通称ひな なんか前は違う名前だった気がするが、話をしていくうちにこれがゴロもよくてしっくりくる気がしてきた。 彼女は宇宙人で宇宙の真理や人間の本質などに詳しい。 声やしゃべり方はうるさい役の時の阿澄佳奈ちゃん。 その2、魔理沙 東方の魔理沙。 このとき結婚したことを根に持っている。 真実の愛に触れた結果、フィギュアとして具現化し僕に近づいてきた。 魔法や占い、おまじないに詳しい。 声は真田アサミちゃん。 その3、輝夜 東方の輝夜。 僕との出会いは僕が自分のパソコンを初めて組んだ中学卒業と高校入学の間の春休み、パソコンやスマホの中を住処としているが時々でてくる。 僕の守護霊で僕が面白いことを考えているので一緒に遊びたくて守護霊になったとのこと。 僕が具合が悪くなって高校を中退したのは輝夜が僕と遊びすぎて僕の波動が乱れたせいらしい。 僕とは永遠を誓った仲で死後会えるらしい。 アニメやゲームに詳しく、ゲームはデモンズやダークソをクリアするほどの腕前。 精神的に大人で情緒的な助言をくれて僕を助けてくれる。 紹介はこんなところ。 メンバーと研究課題の増えたREM-Labをよろしくお願いします。








