Kai. Oh, Kai.
Anyone else was “meh” about disney princess Kai until the end of the winter play when it fades to black and he says, “O Rama……. Havenna” ?
Damn.
DAYUM.
That line lives in my head rent free.
seen from Russia
seen from Italy

seen from Türkiye
seen from Yemen

seen from United Kingdom

seen from United States

seen from Germany
seen from China

seen from United States
seen from United Kingdom

seen from Türkiye
seen from Malaysia
seen from China
seen from Jamaica
seen from United Kingdom
seen from Russia
seen from Russia
seen from Hungary
seen from China
seen from United Kingdom
Kai. Oh, Kai.
Anyone else was “meh” about disney princess Kai until the end of the winter play when it fades to black and he says, “O Rama……. Havenna” ?
Damn.
DAYUM.
That line lives in my head rent free.
Chicchi is my fav of all the protags in the plays.
Home girl really told Jire and Fugio to fuck off and mind they business.
Is she the only character in Havenna that doesnt end up confessing in the church? Maybe Fugio doesnt go, but I think it’s implied he does? Chicchi gon do what she want.
Hip Hop Dance Winter Performance Cindel 2023
2015 winter performance ~上空の中村 浜松ZOOT HORN ROLLO~
早いもので2015年の冬のプチツアーも4会場目で、あっという間の出来事のようでした。 今回大好きな浜松ズーロロでの演奏、暗い、黒い様相・雰囲気、スタッフが上空の高林氏というのもあって、とてもやり易いです。
yurei_shibou&上空の高林は、今回はじめての試みのようでしたが、やはり普通のデュオをやるのではなく、yurei_shibouさんがドラムを叩き出したり、おもちゃのような楽器を吹いたり、遊び心溢れる実験製と緩さが面白かったです。 彼ら両者ともソングライティング、歌声とも素晴らしいものをもっているにも関わらず、あえて遊ぶというところがサイケディアやニューウェイブに通じるところがあってかっこ良かったです。
ジャンダラモンデさんは、何回かみたことありましたが、元気にさせてもらえる、あのグルーヴと乗りがさすがベテランと思いました。愉快なホーンの響きとギター、ベース、パーカッションがガッツり支えつつ軽快に乗らせてくれるところご素晴らしい。ズーロロの雰囲気にも凄く合ってました。
モリシタさんは、妖精のような耽美な雰囲気と歌声、魔法のようなピアノの旋律が美しかったです。ピアノのテクニックの素晴らしさを堪能できるとともにふわやかな空気も兼ね備えており、その実力はとてつもなかったです。
JUDYさんも、歌声、ピアノともに凄腕の持ち主でして、陽気なナンバーからバラードまでその説得感がある感じが素晴らしかったです。 DJのプジャリさんも選曲の幅が広くて、かけていた曲ほとんどしらなかったのですが、自然と体が乗ってしまうチョイスはさすがでしたね。 共演の方々、音楽性がまったく異なり、かなりの実力を備えておりまして、面白いイベントになったとおもいます。 上空の中村企画、何度かDJで参加したことありまして、はじめの方に登場する若手と中盤以降登場のベテランやツアーアーティストとのいろんな意味での壁があるな~と毎回感じるのですが、今回その壁を越えようと意気込んで挑みましたが、我々の実力ではまだまだ駄目だなあと思うところだらけでした、またリベンジしたいものです。 今回の演奏で「giouza」という曲を初披露いたしました、この曲はとあるプログレバンドの曲をオマージュしたフレーズがあります(原曲とはだいぶ違う曲調になってますが...)、だいぶミスをしてしまいましたが、今後とも演奏してゆく曲になるでしょう。 ズーロロはピアノの音がいい感じに響くのが印象的でした、3月21日の自主企画の会場ですので、今からとても楽しみになりましたね。 スタッフとして働いていた柚山くんもしょうこさんもお疲れ様でした、学生であそこまで余裕な感じでお店をまわせてたのはやっぱすごいな~、私の学生の頃だったら多分できなかった。。 企画者の中村さんも毎回ありがとうです、親戚の叔父さんのような優しい方です!! 共演 yurei_shibou&上空の高林 ジャンダラモンデ モリシタマミ JUDY 演奏曲 giouza Vermilionblue お茶とお米
2015 winter performance ~2015.1.19下北沢MOSAiC 安田周平とモザイクが共同企画をしたらこうなる~
下北沢まで行って良かったと思う素晴らしいイベントでした! 平日良く寝る子さんは、日常を歌うシンガーでやるせなさや願望というのが詩の世界に表れていて、都会の若者の不安定さというのが滲み出ていて共感できるところもありとても良かったです。 Hanokaruruさんは、去年7月以来の共演でとてもみたかったので、とても嬉しかったですが、美しさと綺麗さを兼ね備えたピアノの世界で、たいへん気持ち良かったですし、水の中を漂ってるような感覚でいたら、水がテーマの曲を何曲か演奏していました。snowという凄く好きな曲もやってくれて感無量でした。 馬場さんは、哀愁ある声でどこか背中を押してくれそうな温かい世界を持っており、彼の人間性が歌にもダイレクトに伝わりました、こういう感じは直ぐには出せないものだと思うし、いろいろな経験積んでるんだなあと感じました。 高高さんは、ルックスもかっこよくて、何よりも二人の息の合ったギターアンサンブルとコーラスワークがキュンとくるものがあり、あのスピード感とクールなエモーショナルなグルーヴ感を出せるフォークデュオなかなかいないと思いました。私たちの出番の前でしたので、準備のため最後までみれなかったのが残念でした。 安田さんは、素晴らしいのは勿論なこと、前みた時よりも空間的な機材を用いており、彼の歌の世界を彩っていました。 冬の夜に聴きたいアーティストなので、今回彼の歌声と詩、ギターを聴けて感動しました。 全体的にとても良い雰囲気で、モザイクさんの照明も素敵な演出をしており、素晴らしいイベントとなりました。 みに来ていただいた方々にも感謝したいですし、今回ほんと支えられてるなあというのをはじめて感じて感動してますし、もっといいものをみせれるようになりたいです。 またモザイクさんでやりたいなとも改めて思いました。 演奏内容的には、演奏しててしっくりこなかったり、悩んでいたところがあって、それが音にも表れていたと感じてまして、気持ちとかをもっと解放したいなと反省してます。 共演 平日良く寝る子 hanokaruru 馬場治彦 高高 安田周平 演奏曲 お茶とお米 HIKU no friend 湖畔 即興
2015winter performance ~2015/1/12 静岡UHU~ いよいよライブな日々がスタートしました。 はじまりはUHUから、温かい雰囲気、音の良さ、とてもやり易いライブハウスです。 対バンは演歌、ポップス、バンド、フォークと濃い夜でした。 共演の安兵衛さんといろいろと共感できるところがあって、意気投合まではいきませんがお互い影響を受けたと思いました。そんな安兵衛さんからいただいた言葉で、いろいろ試行錯誤してこういう形になったんだね~とお言葉もらい嬉しかったですし、救われるものがありました。 温かい夜でした。 共演 寺田庸子/chanmori/primarycolors/安兵衛 演奏曲 お茶とお米 狸の群れ Hiku 湖畔 no friend 今回のperformanceでは曲を12曲程用意してあるので、全て演奏できたら良いです。