【サイバーパンク】歌舞伎町の路地裏の写真貼ってく【禁断の現場に行ってきた!!】 - ハムスター速報
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【サイバーパンク】歌舞伎町の路地裏の写真貼ってく【禁断の現場に行ってきた!!】 - ハムスター速報
Panda Bear「tomboy」(2011)
更新は気まぐれです。ということで、Panda Bear。
別にアニコレ好きじゃなし、Panda Bearファンでもないけど、
この作品はなかなかハマった。
いや、はじめ聞いたときは全然グッとこなかったんだけど、
次第にね、次第に。
ドリーミーかつサイケなポップスです。良作!!
Ryan Hemsworth「Guilt Trips」(2013)
from カナダ。
上記動画に挙げた曲が良かったので新譜を購入。
チルウェイブやダブステ要素、ポストダブステ的なR&Bアプローチから
ヒップホップまで、という何とも流行りのサウンドですね。
期待していた出来とは言えず、オススメは特にしません。
DOOOMBOYS「#Dooomboys」(2013)
THINK TANKのBABAとWRENCHのMUROCHINが
始動させたこのDOOOMBOYS。
終始ドス黒いスモーキーDUBサウンドで覆われています。
たまにこういうサウンド欲しちゃいますね。
Audio ActiveのCutsighのremixなども収録。
かっこいい1枚です。
当真伊都子「Dreamtime」(2010)
高木正勝作品への参加などでもお馴染みの当真伊都子。
ピアノ弾き語りの本作ですが、実に心地よい。
ピアノと彼女の声は、クラシカル寄りというよりは、
アンビエントな空気感に覆われています。
そっと聴く人を包み込むこの作品は、間違いなく名作と言えます。
Youth Lagoon「Wondrous Bughouse」(2013)
ということで、youth lagoonの今年の作品(2nd)をようやく購入。
前作、「The Year Of Hibernation」は本当に大傑作でした。
そして、上の動画にある「Dropla」がまた素晴らしい曲で、
これはもうゲットしなきゃ、と。
本作は、1stよりもさらにサイケ・チルに深化していってます。
やはりその世界観は素晴らしいのだが、
その分、キャッチーさがちょっと隠れてしまった感があります。
number0「chroma」(2010)
先日活動休止が発表されたnumber0。
この、美しく心揺さぶるこのサウンドが聞けなくなってしまうのでしょうか。
活動再開予定は未定ということで、
噛み締めながらもう1度この音を耳に焼付け、
心に留めておきたい。
小田晃生「まるかいてちょん」(2007)
コケストラの小田晃生のソロアルバム。
アコースティック主体に様々なジャンルをクロスオーバーしつつ、
しんみりかつほっこりする音楽です。
素晴らしい歌詞と一語一語の素晴らしい発声に、
ふと耳を傾ければいつしか虜になっています。