CONVULSION

@theartofmadeline

Andulka
hello vonnie

No title available

JBB: An Artblog!
Show & Tell
taylor price
NASA

Discoholic 🪩
No title available
No title available
Not today Justin

shark vs the universe
Misplaced Lens Cap

JVL

if i look back, i am lost
AnasAbdin
trying on a metaphor
will byers stan first human second

❣ Chile in a Photography ❣
seen from Türkiye

seen from Malaysia
seen from Norway
seen from Malaysia

seen from United States

seen from Brunei
seen from United States
seen from Ireland
seen from United States
seen from United States
seen from Russia
seen from United States
seen from Netherlands

seen from Thailand
seen from Türkiye
seen from United States

seen from Australia
seen from United States
seen from United States

seen from Netherlands
@yabuthevoid
CONVULSION
THE KLF
待ち人はこずが俺のため
自分は人よりも、能動的な人間だとは思うが
その中身は結局、外からなんか話が来てソレが良かったら
喜びや刺激になる。
良い話というのは
「誰かが幸せになった話」
ではなく
その話で自分がおもしろいなとか嬉しいなとか思える話のことである。
それを考えるとなんと自分勝手な人間だなと改めて思う。
外に出て活発に動いたりするのは、刺激を探しに行くためだが、
その中身をキチンと話すと刺激をくれそうな誰かのエネルギーを吸収しにいってるということになる。
はたまた奇想天外なモノを魅せてくれそうな人、最高の幸せを味あわせてくれそうな人には自分の全パワーを注ぎ込んでも全然構わない。
とも思うのだが、
それはやはり全部自分のためなので、自分に返りがなくなると簡単にエネルギーの供給はストップになる。
また返りが必要なくなる時だってあるだろう。
自分のエナジーや時間は限られたモノであるのも事実だ。
計算のように、振り分けるような器用なことは出来ないが
刻々と迫る終わりまでは、悔いなく行きたいと思う。
とても身勝手なのだ。
かつその供給先が見つからないとそれはそれで問題で心は迷走し、
見つかれば見つかったで自分も疲れるし、
その対象も疲れさすかも。
さらに相手のことなどお構い無しで供給ストップにもなる。
とにかく対象に迷惑をかけている。
これは自虐になるほど、気にしてることではないし
そんな自分が実は好きとかは全くなくてむしろ嫌いではある。
つくづく以上でも以下でも無く最悪だなと対象もただただ思う。
近未来の悪意
近未来の悪意 KINKYな近畿地方に蔓延中 エースに名乗り上げてもいいかい? テイストしていく、オススメは? これかい? 期待に応えるつもりは全然無いわけじゃ無いけど 軽快なリズムがあればそれでいいんだろ? Wack and bitcheis
近未来の悪意 俺が描いた魅惑の世界 アートをカートにはい乗せて ハートのカードではいリボ払い 暗い世界をサイケに彩る秘密の招待状 はい、どうぞ 他の世界を知らないお前には負けれないよ I’m a flower child
近未来の悪意 賛成多数でまたマイノリティ バイブスを解剖して原因を解明する 怪物を解放した 定員割れ注意 お前の正義とルールは、クールな犠牲の上で成り立ってるって分かってないからマジョリティになったことに気付いてないFOOL そこに咲くマイナーなお花を蔑むお前 調子良いよな こっちの世界が来た時には 温かいスープを飲ませてあげるよ はい、ご苦労さん
Hey amigo Rolling down sin city Hey amigo Keep on smiling sin city
No.21
悪魔を手名付け、天使に媚び売り 神を買収し ミューズはすぐそこに ファクトリーを見渡せども 誰もいない iPhone片手のWarhol 白線が描くナンバー21
白い空 青い雲 見上げる夜空はあーまぶしくて 間違いなかったあの瞬間は ドキッとしたよ Nancyのカタストロフィ 白線が描くナンバー21
Synthesister
Synthesister
いつものように変わらない朝 勝手な使命感にのぼせちゃって 向いてない。その視線はブラザーに 叶えてやれない。ハニーの幸せ 誰かの物差しでマンはレディを品定めレディはマンを鑑定中。 タイプのパリスみたいじゃなくても、抱きしめたくなるような子 はそうそういない。気付いてた? 臆病のカットオフを強めにかけた 欲望のオシレターから溢れ出た 混ざり合う今とその先を見つめて 流行りのあの子よりも、変わらないピュアなあの子に夢中 変わってくあの子に目が離せない日々がただただ続く。
いつものように変わらない夜 愛も懺悔もここでお披露目 バイブスに焼かれた人をもう見たくない 俺だけのサンクチュアリ パスポートは射抜かれたハート カートの気持ち知りたくもなーい メンタルヘルスの調子はどうだい? 期待のドキュメンタリーと違うかい? 死体の行進を掻き分けて飛び出すホライズン 、広がる世界は いつも薔薇色じゃないな うねる虹に耳を澄ませば 流行りのあの子よりも、変わらないピュアなあの子に夢中 変わってくあの子に目が離せない日々 をただ送ってる
レイヴがどんなものかもよく知らず、初めてレイヴパーティーに行った時のことは忘れられません。 なんにもないところにぽつんとあるような巨大ながらんどうの倉庫まで、みんなで車で行きました。倉庫の外の駐車場には車が何百台も停まっており、入場するため外で並んでいるとエレクトロニック・テクノ・ミュージックで繰り返される胸に響くビートが聞こえてきました。知っている曲やラジオで聞いたことのある音楽がかかっている場所のほうが実際ずっとよかったので、私は内心、みんなどのくらいここにいるつもりかなあと考えていました。列に並んで20分、ようやく私たちの番が来て倉庫に入れました。 そして次に私が体験したことは、私のものの見方を永遠に変えたのです。 巨大なグリーンのレーザービームの光の束が、フットボール場10個ほどもの広さの倉庫中を照射していました。客全員がDJのほうを向き、ビートに乗って一体となって動いているところを、スモーク・マシーンが夢のように超現実的な感覚を作り出す助けをしていました。レッドブルの缶がそこら中に散らかっていて、ウルトラバイオレットのブラックライトが壁や天井の蛍光性の飾りをほかの銀河宇宙から運ばれてきたどこかの星の植物のように光らせていました。 しかし、すごかったのは、飾りでも、ブラックライトでも、スモーク・マシーンでも、レーザーでも、倉庫の巨大さでもありませんでした。この光景とのこの一瞬以外の何かが私の全身からまったく予想していなかった感情的な反応を引き起こしていました。自分でもそれがいったい何だったのか、どうしてそういう気持ちになったのか、はっきりと指摘することはできませんでした。 私はこのレイヴ・シーンが自分の行き慣れたナイトクラブ・シーンとどう違うのか分析しようとしました。そう、飾りとレーザー光線はかなりクールでしたし、部屋いっぱいの人たちが踊っているこの会場は私がそれまで見たなかで最も巨大な一部屋でした。 しかし、そういったことのどれも、私が体験した、言葉を失わせるような尊敬と恐れの入り交じった感情の説明にはなりませんでした。グループのなかで最も論理的で合理的と知られるこの私が驚いたのは、自分を押し流す抗いがたいスピリチュアルな体験でした。宗教的な意味ではなく、そこにいる人たちはもちろん、世界中の人々と深くつながっているという感覚でした。 そこでは誰の評価にもとらわれない感じがあり、倉庫で周囲を見回した私は、音楽に乗って踊っているどの人も、ひとりひとりがただあるがまま自分でいることが素晴らしいと思いました。 何が起こっているのかをもっと詳しく分析しようとして、ここの踊りは私が普段見ているナイトクラブのものとは違うことに気づきました。ここでは、自意識とか、見せるために踊っているという感じがなかったのです。ナイトクラブでは、たいていどこか人に見せているという感じがありました。ナイトクラブでは、だいたい誰かと向き合って踊っていますが、ここでは、ほぼ全員がDJのほうを向いて踊っていました。DJはステージ上で威勢よく、集まった人々にまるでエネルギーを注いでいるかのようでした。そしてみんながDJを崇拝しているかのような感じでした。 部屋全体が、巨大な、何千人もの人でできたひとつのトライブで、DJはそのグループのリーダーのようでした。みんなが音楽に乗って踊っているというより、音楽がみんなの中をただ通り過ぎていくかのようでした。 規則的に刻まれる歌詞のないエレクトロニックなビートが心臓の鼓動をひとつにし、それが集まった人たちを一体化していました。まるで各自の意識が消えてなくなり、一体化した集合意識に代わられたかのようで、それは鳥の群れが一羽一羽の鳥の集まりではなくひとつの存在のように見えるのと同じでした。倉庫にいたみんなが共通の目的を持っていて、全員が集合体としてのレイブ体験に一役買っていました。 当時は知りませんでしたが、10年後、サイエンス・オブ・ハピネスという分野の研究で、他者との肉体的な共時性と、自分自身よりも大きなものの一部となる(そのため自意識をつかの間なくす)ことが相まって大きな幸福感につながるのであり、レイヴ・シーンは人間が何万年も前から経験してきたことの現代版にすぎない、とうことが示されているのを知りました。 しかし、その瞬間には、体験から導かれた、物事の本質を悟るような閃きを感じたのでした。それが私の身体中に一瞬にして広がりました。そして突如、テクノ・ミュージックの魅力を理解したのです。ラジオでかかる音楽を聴くようにテクノ・ミュージックを聴くことはできません。その瞬間まで経験したことのない心の持ち方で、音楽を自分の体に流し通さなければなりません。まるでテクノ・ミュージックを理解するカギとなるロゼッタ・ストーンを贈られたかのようでした。言葉でいくら説明されても、私は理解できなかったことでしょう。自分で体験しなければならなかったのです。 その一瞬のうちに、私は理解しました。目覚めたのです。すっかり変身したのです。 何年もかかって、ようやく、私は音楽がどういうものかを理解したのでした。
トニー・シェイ 『顧客が熱狂するネット靴店 ザッポス伝説―アマゾンを震撼させたサービスはいかに生まれたか』 (via entheorg)
袂を分けた友との共作に使われるであろう詩
いつものように変わらない朝
勝手な使命感にのぼせちゃって向いてない、その視線はブラザーに
叶えてやれない、ハニーの幸せ
誰かの物差しで
マンはレディを品定め
レディはマンは鑑定中
タイプのパリスみたいじゃなくも、
抱きしめたくなるような子は
そうそういない。
気付いてた?
流行りのあの子よりも、
変わらないピュアなあの子に夢中。
変わってくあの子に目が離せない。
クソどもが俺に下らないカットイン。
お前ら戯言抱えて墓場にいけよ。
どこへ向かうかわからない毎日がただ続いてる。
流行りのあの子よりも、変わらないピュアなあの子に夢中。 変わってくあの子に目が離せない。
音楽
楽しみは悲しみをよく知ってる
いつだってアクセルを踏み込むEDM
チョーキングが胸の鼓動を搔きむしる
ブラックマジシャンのフラット
言葉のセーターはどれだけの葛藤の糸で出来ているのだろうか
パンクのガソリンを食い潰した世界は ダンスのプライスカードで品切れだ
追いつかない生産の結果の数ほど、みんな望んでいないじゃないか
扉を開けた。階段の数は8段
フラットなメロディはデトロイトから届き、俺だって探してたみたいなんだ
お前にも聞かせてやりたい
ルールを知らなかったんじゃない。
知る必要も無かった。知りたくもなかった。
自然に浴びた眼差しを見れば当然分かった ここには何も無い 誰にも何も無い
しがみついた兵器は弾切れだ でもまだまだ戦える お前は負けたのか死んだのか
恐れを覗かないと光のサンダルはプレゼント出来ない。それだけは言っておこう。
闇を切り裂くのはお前の魂の輝きだ。それだけは言っておこう。
英雄は星を掲げている。サングラスの用意は大丈夫か?1000円でも50000円でもいい。とにかく用意するんだ。絶対に忘れるな
信用するな都合のいいオーディエンスを 俺も分かってないしお前らも分かっていない 退屈な世界に慣れ親しんだ生ける屍どもめ
地下室から出るよ
あんたらはそこにいればいいんだよ 死体は死体だ 恥さらしどもめ
光を知らないってことは感じ方を知らないってことだ
学ぶことでは無いがやり直せた
歌詞 メロディ ビート
好きな順番に並べてみないか
それが音楽だ。
なんとまぁ、素敵で的を得たコトバ☆ こんな言葉が、あればサブカルを分かったフリしてアーティスト気取ることは無いぜ! 何にも分かってないから、何にも語れない。 まず語れそうな事は自分であるはず それでも俺はこうだ!って語れるかと言うと凄く疑問であやふやですよね。 少しばかりの名声や結果で調子に乗れる人は楽。 すぐに分かったフリするのは考えることから逃げているから。 自分はわかる人間だなんて考えが一番分かってない証拠ですよね。 もはや些細なことを刺激に感じることは出来なくなって常に強烈で大味な物ばかり好むようになって、全てが思考を停止する為の消費物に変わっていく。さらにもひとつセンスなるものが破壊されていくんじゃないか。
アリアナちゃん最高最強でした!
が、、、
こんなとこで音楽の本当に良いところをまだ知らないでなんとなく来てる人達(決してけなしたり悪い意味では無い)に音楽の良いところというか青臭い言い方ですが、
音楽が本当にサイコー
って思わせれたり、思えんのかなと思っちゃったなー
このサイコー具合は僕の定規ではかりますが、
そして音楽の良いところって何やねんって感じですが、、
ホント僕はプレイヤー目線じゃなくて、リスナー目線で
僕は常にリスナーなので、プレイヤーとしてあんなもんはなんて寒いことをいってるわけでは無い
アーティストが悪いわけでもオーディエンスが悪いわけでもなく、ロケーションが悪いわけでもなくて
僕は結構サマソニにいってるし オーバーグラウンド大好きなので 巨大化したサマソニや商業を否定してるわけでは無いんですが、
なんかつまらない。 音のせいなのかなんなのか。
こんなんで心底アガれるのかよと
一緒に行った友達もいるし、そいつはアガって、あいつはアガッテナクテとか色々あるから、 楽しんだ人をくさす意味では決して無いけど、 ここは僕の場所なので書いてます。
僕がサイコーって思えるDJはもっと悔しいくらい俺を操縦する。いとも簡単に。 俺の知ってるアンダーグラウンドのバントに出てもらって通用するのか是非見たいなぁ
オーサカマン ダメージ 煙ダブ 我ヲ捨ツル とかに
ケミカルにやっぱり不満が残るんですよね
知ってる曲はアガルけど、曲の繋ぎ目や音の動きもっとやれるはずなんでしょうけど、それが微妙でした。
ケミカルは最強にカッコイイが昨日はあんまやった気がする。もっと良い時あるんだろなーって思った。
これはサマソニのせいではなくて、自分の引きのせいですわ。
あの時のアレ良かったっていうのは凄く大事で、それと比べることは大事だと思うんです。 それにはふんだんに思い出や色んな補正を加えてもオッケー
補正の結果やっぱりアレが最高だったとか
補正後の思い出より今回のケミカルがあれを超えたなとか
色々オッケーなんですが、
せっかくだから楽しもうが
せっかくだから良いライブだと思い込もう
じゃ
おもんないんですよねー
良くても悪くてもオッケーじゃないか
悪い、 好きじゃない、 良くなかった
と言ってもいいじゃないか
それだけキャッチしたんだから
だからドンドン良かったって言って欲しいし、 ダサかったって言って欲しいし、 色んな楽しみ方を知りたいですよね。
僕のアリアナちゃんの一番の見所は、ステージでリラックスして歌ってはる時でした。
ダンサーやMCとコミュニケーションを取りながら、
ワタシ世界で一番キュートでセクシーでしょ?
奔放に歌うその姿にこいつやばいなーって思いました☆
フラットとは
音楽、ライブハウス、芸術などなどは
クソ野郎を芸術家にしたり 変態をスターに
みんなに新たな視点を与える
素敵なモノだと思うのですが
引っ込み思案を素敵な笑顔のピーポーにする
素敵なモノだと思うのですが
自分の知らない世界や体感を、共有出来る素敵な場所だと思うのですが
なかなかそうはならない。
今の現代の
俺もこうだから、こうあれ
ってのを感じると凄い残念で 誰もが平等であれる場所で、そう思える 場所のはずなのに
こいつらクダラネェー
とか思っちゃったりもします(もちろんホントに嫌な気持ちにならない限りそんなことは思いませんよ)
知らない世界を知るのは怖い 僕の知らない世界で生きる人と話すのはなかなか骨が折れる
例えば お金持ちの若い方と知り合いました。1歳上です。 凄く気合い入ってます。 叩き上げです。
正直辛いです。疎ましい。
なんでこんな気持ちになるのか
嫉妬か妬みか。違うんどす。
そのお金を稼いだ凄まじい過程に匹敵する黄金の魂を僕が持ち合わせてなかったからです。
だから疎ましいだけで嫉妬では無い。得意な土俵といえるものが無いから辛かったです。
疎ましいが妬みではない。だからそんな人の普段の普段考えてることが気になる。
それは僕にとって最高にエキサイティングな思考の着地点なんです。
話は戻りまして
自分が正しいと思っていたルールの効かない人が沢山いる。 それは逆も同じでして。
だからみんなイーブンのはずなんですが マジョリティが勝つ。
自分の知らない事を楽しそうに話す人が疎ましい。排除しよう。
そんなのに溢れる場所は凄く居心地が悪い。
居心地が悪いから、でもそんなのアピールするなんて何様?とも思うから なるべく大人しくする。
するとつまらなさそうと思われる。
さらーに
お前退屈なのか? 空気の読めないやつだな 俺はこんなに楽しいのに
と思われたり思われなかったり
もっと互いをフラットに見たい。
褒められても喜びたい時だけ喜びたい。
他人はどんどんモテればいい。
でも俺の個性、俺の好きな世界が喜んでもらえたら
例えあなたの知らない世界でも
喜んで欲しい。
耳を貸して欲しい。
素敵な世界なのかもしれ無いと思って欲しいのです。
もうすぐ、、、
もうすぐ、やっとCDが出ます。むしろ明日先行発売 ただ録音が終わった!製品が出来たバンザーイ!なんて気分は1ミリもない。 過去の作品は悪い意味じゃなくてなんだかよくわからないうちに出来てあんまり実感が無かっただけなのかもしれないが、今は違う。 むしろ今回のアルバムはメンバーの様々な葛藤の中から完成されたものなので、納得いってるやつ、いってないやつ色々いるでしょう。その中でも、僕はまだ自身の成長を強く感じる事の出来た作品なので思い入れが誰よりも強いはずなんですが、あまりウフフっと上がるわけでは何故かないんです。 かっこつけるわけではないのですが、僕は今が一番好きで撮り終わったものは過去なので、CD出来たぜ!イェーイ!ってならないんじゃないか。と さらにいうなら当然ながら自分自身から自分がひっくり返るくらいの強烈な刺激を味合うわけはないのでそりゃ上がるわけないか。むしろ上がってる場合じゃないよね ただ、とてもいい歌詞が出来たのでそれはみんなに説明したいなぁとか思いますがそんな野暮な事はしませんよ。 ただ凄く楽しみにしてくれている人もいるのでそれは凄くありがたいし、どうぞ楽しみにしといてください。なかなか良いモノが出来たよんと胸を張って言えます。 どうぞよろしく。
レイシストとアンチファシズ
この間、レイシストとアンチファシズムそれと音楽が絡む一件を目にしまして。
皆様、それぞれの立場がありまして色々目にしましたね。
耳にしないのがまた現代風。
知らんがなと誰もが思ってんじゃないかな。 だって俺レイシストでもアンチファシズムでもないし、、 じゃあ口を出すなと。 サーセン。 出すよ。
いやいや楽しみにしてお客様には申し訳ないって気持ちはイベンターの方はいっぱいでしょ。
ライブって
良かったら見に来てよー
とか誘ったりしますが、そのバンドが来なくて残念で批判的な奴らは多分見知らぬ方々でして、こっちも一人間
知らんがな
楽しみにしてたのに
知らんがな
対応が悪い、アンチファシズムを理解してない
知らんがな むしろ わかっとるわ
ステージとか、音楽をやってる側からしたら
見に来てくれる方々に対して
本音で
垣根無いで。
俺たちがイケてる(これは仮の話w)ようにみんなもイケててようぜ。
俺たちがイケるようにみんなイケようぜ
って思ってます。ほんまに。
ただハッキリいって活動家気取りのクソッタレがネチネチ、ネチッターかなんかわかりませんがレイシストとはアンチファシズムとはなんてことを語るのはほんと五月蝿い。
ご本人は主義、主張、友人、イベント様々に絡み合い問題を悩まれて出した決断でしょう恐らく
外野黙ってて
ていっちゃいますよ
あのバンドはこうだとか何だとか
知らんがな
シーダかサイプレス上野がいうてました。
1億総コメンテーター気分て
匿名であろうがなんであろうが、意見は意見
でも
浅い深いは
ハッキリわかりますよね
自分がどれだけ正義でポリティカルで世の中を憂いてるかそんなアピールはもうウンザリ。
言いっ放しで思いやりゼロその姿正にレイシスト
アピールの矛先をパンクだのロックだのに向けんなよ。ネチッターで披露すんなよ。
僕は青春時代チェゲバラにばっちりやられたよ。自由、正義とは何なのかと。
世の中変えたいなら火炎瓶を権力者にヒット出来るように鍛えろよ。それが現実
みんなの愛する革命家はそうした。
でも俺たちに日本人には出来ない。
頭カッチカッチの思考停止主義にドップリ浸かった連中の方が危ないっしょ
なるべく僕は自分の対極にある人出会いたい。
感じることに説明はいらないと証明したいですね。
ただ僕自身オタクというかインテリですよ。学歴とかの意味でなくてね。感じたことの理由、裏付け。また感じて裏付け。それが楽しいんですよ。
もう特に誰かに何かを指摘したり、ケンカしたりていうのは疲れるのでごめんです。
ただ、そうやって指摘したり批判したりする人てのは相手に対してマイナスであろうとプラスであろうと興味があるわけで、言われた時は腹立ったりムカついたりするかもやけど、その意見てのをバッサリ切り捨ててたら、一生成長も前進も無いと思う。
僕にも言えることやけど、人間てのは歳を重ねるごとに自分の考えだけに固執していく傾向が強くて、いつまでも輝いてる人てのは常にオープンな姿勢を意識的に又は無意識に持っているように僕には映る。
...
ごもっとも。腰抜けオカマヤロウは消えなやね。自分もそうならんようにしなければ。男気って男の永遠のテーマよね。
Next live!!!
ネクストライブは詳細はこちら↓ この日で長年にわたり一緒にやってきた、むしろCONVULSION創設メンバーのギターのアラブルジョン脱退でござんす! どうぞ皆様起こしやす。 来てくれる方々コメントなどなど頂ければありがたやどす。 2015/01/12(月/祝) at #大阪心斎橋#HOKAGE THE DISASTER POINTS/HOKAGE presents 『 #HOMEWARDBOUND 』 #THEDISASTERPOINTS #ANGERFLARES #SPREAD #BEAST #CONVULSiON OPEN 18:00/START 18:30 ADV 2000YEN/DOOR 2500YEN