エンジニアですらないぼ〜やさんはTwitterを使っています: “昔ここで、公園でキャッチボールするとゲートボールしてる老人に当たって危ないというクレームから、この公園ではゲートボールのみ許可するという、凄い決まりが出来たんだ。子供達は追い出された。 この現状を見るとどうやら老人は死に絶えたらしい。 http://t.co/LIr9AEwCV3”
老害
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エンジニアですらないぼ〜やさんはTwitterを使っています: “昔ここで、公園でキャッチボールするとゲートボールしてる老人に当たって危ないというクレームから、この公園ではゲートボールのみ許可するという、凄い決まりが出来たんだ。子供達は追い出された。 この現状を見るとどうやら老人は死に絶えたらしい。 http://t.co/LIr9AEwCV3”
老害
“中学の頃、音楽の先生に一人、どう見ても普通の先生ではない人がおった。男の先生ではある。だが、歩き方はしなやかで、声は少し高く、手をひらひらさせながら、「はぁい、みなさん。今日も心の調律、狂ってないかしら?」などと言って音楽室に入ってくる。いわゆるオネエっぽい先生である。 男子がリコーダーを振り回せば、 「ちょっと男子ィ! それは武器じゃないから!」 と叱る。教室は笑う。だが、その先生がピアノの前に座ると、空気が一変した。 最初の一音が鳴った瞬間、騒いでいた生徒まで黙る。先生はクラシックを、ただの古い音楽として教えなかった。 「クラシックってね、寝る時に聞くだけの音楽じゃないの。昔の人間が、恋して、失恋して、怒って、泣いて、それでも生きた証なのよ」 そう言ってベートーヴェンを弾いた。 「耳が聞こえなくなっても、彼は世界に音楽を奏でました」 その後に聴く『運命』は、ただの「ジャジャジャジャーン」ではなかった。人生が乱暴に扉を叩いてくる音に聞こえた。 モーツァルトは、明るいだけの天才ではなかった。 「可愛い顔して、けっこう毒もあるのよ。明るい曲の裏に、ふっと寂しさを忍ばせる。そういう子、クラスにもいるでしょ?」 そう言われると、遠い昔の作曲家が、急に同じ教室の誰かに見えた。 ショパンの時、先生は少し黙ってから言った。 「この人の曲には、帰りたい場所に帰れない人の感じがするの」 ノクターンは、夕方の窓みたいだった。部活帰りのグラウンド、誰もいない廊下、なぜか泣きたくなる帰り道。その全部が音になっていた。 その時、初めて知った。 音楽とは、音の並びではない。言葉にならなかった気持ちの居場所なのだ。 合唱コンクールでも先生は本気だった。 「大きな声を出せばいいと思ってる子、違うわよ。歌は叫びじゃない。誰かに手紙を渡すことなの」 男子には、 「あなたたちの声は地面。女子の声が空を飛ぶなら、男子は土台よ」 女子には、 「綺麗に歌おうとしすぎない。綺麗だけの声なんて退屈。少し本音を混ぜなさい」 そう言った。 すると合唱は、ただ音程を合わせるものではなくなった。照れも、不満も、仲の良さも、言えない気持ちも混ざって、一つの声になった。 先生はよく音楽室で一人、レコードを聴いていた。 「心って、放っておくとすぐ雑巾みたいになるんだから」 その言葉を、大人になってから思い出すことになる。仕事で疲れ、何も言えない夜に、ふとショパンを流した。すると、白いカーテン、西日のピアノ、先生の声が戻ってきた。 「心の調律、狂ってないかしら?」 あの先生は、音楽を教えていたのではない。感情に名前をつける方法を教えていたのである。 数学の先生が点の取り方を教える人なら、あの音楽の先生は、点数にならないものの大切さを教える人だった。 壊れないために。強くなるためではない。柔らかいまま生き残るために。 あの音楽室で起きていたのは、ただの授業ではない。 騒がしく、不器用で、傷つきやすい中学生たちが、自分の心に耳を澄ませるための、小さな演奏会だった。 思い返すとほんとに先生に恵まれた学生時代であった。あの人たちは天才である。”
— Xユーザーのクレアさん
中学の頃、国語の先生に一人、男女からモテていた先生がいた。女の先生である。だが、職員室から廊下を歩いてくる姿は、薄い藤色のカーディガンを羽織り、髪には小さな簪のようなピンを挿し、教室に入ると空気が少しだけ平安時代になる。男子の間では密かに古文アイドルと呼ばれていた。本人はそれを知っていたのか知らぬのか、教室に入るなり、にこりともせず、黒板に大きくこう書いた。 「推し 紫式部」 初回の授業である。 私は、この時点で少し危ない人が来たと思った。 先生は振り返り、真顔で言った。 「みなさん、紫式部はね、ただの昔の作家じゃありません。千年前に、人間のめんどくささを全部見抜いていた天才です」 クラスは笑った。 すると先生は、さらに目を輝かせて言った。 「私は紫式部の顔ファンではありません。文体ファンです」 やはり危ない人であった。古文というものは、本来、中学生にとって睡眠導入剤である。 「いとをかし」 「ありがたし」 「あはれなり」 黒板に書かれた瞬間、まぶたが自然と下りてくる。まるで平安の霧が教室にかかるのである。 だが、その先生は違った。 「いとをかしをとても趣があるって訳して終わる子、だめよ。それじゃ心が死んでる」 先生はチョークを置き、窓の外を見た。 「たとえばね、放課後の教室に西日が差していて、好きな人の机だけ少し光って見える。 誰にも言えないけど、なんか胸が変になる。その感じがいとをかしです」 その瞬間、古文が少しだけこちらを向いた。 次に先生は「いとあはれなり」と書いた。 「これはね、ただしみじみするじゃないの。 綺麗すぎて苦しい。 もう戻れないと分かっているのに、忘れられない。 そういう感情です」 そう言って、先生は源氏物語の一節を読んだ。 光源氏が誰かを愛し、誰かを傷つけ、自分でもどうにもならなくなる場面である。 「光源氏はイケメンだから偉いんじゃありません。むしろ、かなり面倒くさい男です」 女子が笑った。 男子も笑った。 すると先生は、少し声を落として言った。 「でもね、人間って、正しい人だけを好きになるわけじゃないでしょう?」 教室が、急に静かになった。 その一言で、源氏物語は教科書から抜け出した。 千年前の貴族の恋愛ではなく、今の教室にもある、好き、嫉妬、後悔、言えなかった言葉の話になった。 先生はよく、古文単語を現代の感情に置き換えた。 「つれなしは、冷たい、じゃ弱いわね。LINEを読んでるのに返事が来ない感じです」 クラスがざわついた。 「心もとなしは、不安。既読がつかない夜です」 男子が「わかる」と言った。 「おぼつかなしは、相手の気持ちが見えなくて苦しいこと。つまり、平安時代にも既読スルーはあったのよ。通知が遅かっただけ」 古文が急に、生き物になった。 助動詞の授業も異次元だった。 普通なら「き、けり、つ、ぬ、たり、り」と唱えて終わるところである。だが先生は、それを恋愛ドラマの時間軸に変えた。 「きは、自分が直接見た過去。つまり私は見たです。けりは、あとから気づいた過去。ああ、あの人は寂しかったのかという発見です」 先生は黒板にこう書いた。 花咲きき。 花咲きけり。 「上は、花が咲いたのを見た。下は、気づいたら花が咲いていた。たった一文字で、世界の見え方が変わるの」 そこで初めて古文の恐ろしさを知った。 古文とは、昔の言葉を暗記する科目ではない。 人間の心が、どの角度から過去を見ているかを読む科目だったのである。 ある日、先生は『枕草子』を持ってきた。 「春はあけぼの」 誰でも聞いたことのある一文である。 先生はそれを黒板に書くと、しばらく黙った。 「清少納言ってね、世界を見るのが上手すぎる人なの。今で言えば、日常の切り取りが異常にうまい投稿者です」 それを聞いて、クラスが少し前のめりになった。 「春は朝焼けがいい。夏は夜がいい。秋は夕暮れがいい。冬は早朝がいい。 これ、ただ季節を説明してるんじゃないの。世界のどこを見れば美しいか、教えてくれているの」 先生は窓を開けた。 冷たい風が入り、プリントが少し揺れた。 「みなさんもあるでしょう。帰り道の空が妙に綺麗だった日。雨上がりの匂い。 誰かの笑い声だけが廊下に残っている感じ。あれを見逃さない人が、文章を書く人です」 その日から、私は夕方の空を見るたびに、少しだけ清少納言を思い出すようになった。
Xユーザーのクレアさん: 「中学の頃、国語の先生に一人、男女からモテていた先生がいた。女の先生である。だが、職員室から廊下を歩いてくる姿は、薄い藤色のカーディガンを羽織り、髪には小さな簪のようなピンを挿し、教室に入ると空気が少しだけ平安時代になる。男子の間では密かに古文アイドルと呼ばれていた。本人はそれを知」 / X
“ガッツは、太陽の帝国で、全米映画俳優協会最優秀外国人俳優賞をとるブラックレインでもノミネートされているのだが、日本のマスコミはマイナー賞だと思って全くスルー。ちなみにアジア人でとったのは、ガッツただ一人。しかも50年以上の歴史のある賞。発音は下手ながら、授賞式では、ものすごく感動的なスピーチをしてた。モハメドアリが「我らボクサーが肉体だけの存在ではないことを証明した」という最高の祝辞まで送ってくれている。なのに、全スルー。”
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過コピペ@2ch ガチャピンだけがチャレンジャーな理由 他 【無駄知識】 (via tsundere)
ガッツ石松さんは、1987年に公開されたスピルバーグ監督の 映画「太陽の帝国」に出演しました。
そして、その演技が認められ、アジア人では初めて、全米映画 俳優協会の最優秀外国人俳優賞を受賞したのです。
この時、ガッツさんは、受賞のお礼ということで、授賞式の前に、 貧しい地区の孤児院やジムを訪ねて、その子供達にボクシングを 指導したそうです。
その後ガッツさんは、受賞式の挨拶で、貧しい地区で出会った 子供達のことに触れ、こんな話をしたそうです。
「俺はとんでもなく貧乏なうまれで、本当に 彼らと全く 変わらない育ちだった。
ただ一つ違うのは、母が俺を信じてくれたこと。
『お前は馬鹿だし、私も貧乏でなにもしてやれない。 ただ、お前を信じてやることだけはできる』
っていつも言ってくれていた。
母さんはもう死んでしまったが、母親が子供を信じて くれるという、母親でなくてもで誰かが信じてくれている、 それだけで、子供は自分を信じて努力して行けるんだ。
だから、君たちが 負けそうになったら、友達や家族を 思い出してほしい。
そして友達や家族が負けそうに なっていたら、 彼のことを信じて励ましていてほしい。
それだけで、何でも できるようになるんだ。 そういうことを彼らに伝えてあげたかった」
そのスピーチは、カタカナで書かれたカンニングペーパーを 見ながらの、日本人訛りのブロウ君イングリッシュ。
最初はその姿に会場から笑い声が起きましたが、次第に 静まりかえり、最後にはスタンディングオベイションと なったそうです。
(via highlandvalley)
竹田恒泰チャンネルで、愛子天皇論者、女系天皇論者を片っ端から開示請求したら中国とベトナムからのアクセスだって聞いて笑った。
日本でそれを推してる人たちが何を考えてるか分かるよね。
国民の分断だよ。
女系天皇、女性宮家が誕生した途端、ほとんどの人の心が皇室から離れるだろうね。
私だっていやだよ、小室系天皇とか。
https://www.threads.com/@lily.white0v0/post/DZP2rJEj6MA?xmt=AQG0CtzHfkQyG1CpQR2heyfSyFBqcRLBJNa78oLppXEffOkjrk_TVkrXA4xsjYdEoZlsLb8&slof=1
ストロボライトさんのツイート: “仏教の本に載ってました。”
ボヘミアンラプソディーを観た小2男子の日記。ムネアツです。 #ボヘミアンラプソディー #クイーン #ライブエイド #フレディマーキュリー https://twitter.com/south_jyooo/status/1083576410696904705/photo/1
(via 雲海魚@【天安門事件】←厄除け on X: “『エコタイヤ』はマイクロプラスチック問題(タイヤの削りカスが含有成分である保護油の影響で分解されないせいで 回り回って海洋汚染してる深刻な環境負荷問題)の対策として保護油を入れないタイヤであり、その代償として紫外線劣化による破断が起きる事を、メーカーはもっと啓蒙すべきだと思う。” / X)
自分の機嫌とるのがうまいってこういうこと
“「人工肛門をつけた人が一緒にお風呂に入るのは気になる」という人がいるかもですが、ご安心ください。我々は普段、人工肛門のように完全に密閉できず、なんならちゃんと洗ったかどうかもわからない天然肛門をつけた何十人もの人間と同じお風呂に入ってます。”
— Xユーザーの似鳥鶏『新学期にだけ見える星座』市立高校シリーズ新刊発売中!さん
(via Xユーザーのアルトゥル📛日本推しラトビア人さん: 「この世界に、こんなに怖いフォントと、こんなに怖いセリフの組み合わせってある???ラトビア人は震えて泣いてる。 https://t.co/8gvTEKuHBk」 / X)