一之輔七夜 第二夜(10/22)、第五夜(10/25)
もしかして、今年初の一之輔師匠の落語かもしれない。そりゃ恋しいわけですよ、一之輔師匠大好きなんですから!(落語家としても、ひとりの男としても好き)
他の予定と重なっていたり、そもそも落語のチケットがほとんど取れず、2019年3回目の落語。7日間あるからか、チケットは瞬殺でなくならず、2日間は確保。あとはお財布と相談して保留になったのでした。
が、行くと思うのは、なんでもっとチケット取らなかったのか!と。いやー、至福の時間です。好きな男の人が好きな落語やってるんですから、そりゃ楽しいに決まってるんですよね。面白いしね、かっこいいしね。ああ、やっぱりこの人好きだなって思うわけです。恥ずかしがって照れてるけど、やるときはやる!タイプに弱いです。
第二夜は間近で、第五夜はだいぶ後ろから見てましたが、乱視なのであまり遠いと目が辛い年齢になりました。悲しい。
すでに来年の告知もされています。来年は三昼夜!平日は全日制覇したいと思いつつ、ひとりだからチケットどうやって取ればいいかなと今から悩むところ。













