「源流の人」第12回 ベロスルドヴァ・オリガ|本の窓
ここまでストイックに生きられる人ってかっこいいなぁ。
特に、周りから見て全然苦しそうではなく、自分がそうしたいからストイックにやっている、という人の生き様には惹かれる。

Game Changer & Make Some Noise
🪼
hello vonnie
tumblr dot com

shark vs the universe
NASA
𓃗
cherry valley forever
occasionally subtle

@theartofmadeline
Monterey Bay Aquarium

Jimmy Eat World
d e v o n

❣ Chile in a Photography ❣
No title available
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
Doug Jones
No title available
RMH

bliss lane
seen from Türkiye
seen from United States
seen from Canada
seen from Bangladesh
seen from Malaysia
seen from Colombia

seen from T1

seen from Canada

seen from Venezuela

seen from United States

seen from Malaysia

seen from T1
seen from Sweden

seen from United States
seen from T1
seen from Mexico

seen from Malaysia
seen from Malaysia

seen from Hong Kong SAR China
seen from Germany
@awesomebouquetfest
「源流の人」第12回 ベロスルドヴァ・オリガ|本の窓
ここまでストイックに生きられる人ってかっこいいなぁ。
特に、周りから見て全然苦しそうではなく、自分がそうしたいからストイックにやっている、という人の生き様には惹かれる。
せめて休日があればね
かつて付き合ってた人と復縁してもう半年近くだけど、前回振られた時の傷が完全に癒えたわけではない。
好き好き言ってくれてるから安心というわけではない。前みたいに、向こうに余裕がなくなった時にも、捨てずに耐えてくれるのか。その不安はいつまでもなくならない。
210505
研究がどうやっても糸口見えなくて本当に焦る。オーストリアインターン初期もそうだったように。
私にとって不確実性ほどstressfulなものはない。そして研究は不確実性に溢れた営みでしかない。それが私が研究嫌いたる所以だ。
焦って馬鹿みたいに実験詰め込んで、ボロボロになりながら彼氏の家に辛うじて行って、数日かけて人間を取り戻したけど、また研究室戻ってみたら自分の置かれている状況を突きつけられて、逆戻り。ほんと、ばかみたい。
Definitely the latter
190803
自分で決めた道のはずなのに不安と恐怖で雁字搦めになった先々週。
その状況を脱するべく他の街々へ逃げ込んだはずが、金銭面の困窮と浪費癖に気付かされただけの遠出となった先週。
これで気分転換できただろうと自身を説得させ落ち着かせたのも束の間、ストレスからか突然のアレルギー発症で自分がいかに己を理解・制御できていないかを思い知らされた今週。
もうこれだけでも、ウィーンの新市街という名のこの街に、十分すぎるくらい多くの感情を置き土産にして帰国できるなと思うほど、感情がずっと波立っていた空白期間だった。
勉強と研修の間のこの期間に対して、私に関しては、まさに空白期間という言葉を充てるのが相応しいと思う。他の研修生、Supervisorの言うような夏季休暇というものを享受するには、私のメンタルはあまりにも弱すぎた。
最後のケタが5になれば、私の心理状態がどうであろうとあいつはお構いなしにやってくる。来ないでと願っているふりをしながら実はどこかでその日を切望しているのだと思う。自分の力では抗えないものに縛られることで感情を葬り去るのが私の毎回の解決法だから。「このおつむじゃあ幾ら考えたところで解決法が出ない。ならとっとと葬り去ってしまおうー!」
でも結局のところ、この逃避癖こそが私がジココウテイカンナイ星人とかジコリカイデキテナイ星人たる所以なのだろう。
-----------------------------
メタ
末尾5への恐怖に、やっと慣れてきただろうか。これを書いている今のメンタリティとしては『やるからには極めてみせる』状態になっている。
「ついこの間までドネガティブ拗らせまくっていた癖によくこんなこと公に書けるな」「どうせお前の脆弱な感情のことだから数時間後にはまたクソメンヘラに戻ってるだろ笑」って私の中のメタがまさに今脳内で嘲笑しているけど、メタの存在が復活したことこそが、覚悟が決まって感情が落ち着いてきた証のような気もする。
先日色々な考えが頭の中に渦巻いていた時にふと、基本的に自分の脳内に住み着いているはずのメタが存在していないことに気付いた。
ということは、そもそもあれはメタではないんだろう。
202004##
来たる修士過程のことを考えて絶望することが最近よくある。学士の卒業研究の出来が散々だったので尚更。おまけに1年その分野を去っているのだから、自信を持てるわけがないのだが。
自分や自分の能力、頭に著しく自信がないからこそ世間一般的に確固たる証拠として認められうるデータや文献を異様に集めようとする癖があって、裏付け収集に終わりが見えないからそれに時間を割きすぎて本題への着手が遅れる、というのがB4時の失敗の要因のひとつだったように思う。卒業論文とかいうただの「まとめ作業」を過大に考えすぎて、成果を求めすぎたのも要因の一つだが。
Friend with benefitsとしての関係の方がいいんじゃないかと思った。私側からそう提案しさえした。けど
一回グレーな関係のまましてみてわかった。私はその関係を楽しめるほど強くはない。
一回身体を許すと気持ちが持っていかれてしまうって、こういうことか。
“The best feeling in the world is knowing that you actually mean something to someone.”
— Unknown
via weheartit
でも、ずっと長いこと私の友達でいてくれている子たちが、「〜が行動力存分に発揮したらめっっちゃすごい人になるよ絶対…!やばいと思う!」って話を私のいないところでしてくれていたと聞いたときは、私の中の自己否定も入る余地のないくらい、嬉しかったな。
むしろ私が、尊敬する、すごい人たちだから一緒にいさせてもらおうって思っていた子たちだから、そういう人に自分のことをこういう風に言ってもらえるなんて、これ以上ない栄誉だ。
一緒にいる人は、本当に大事。今までの人生の中で友達選びに関してだけは本当に成功したと胸を張って言い張れる。
周囲の人から行動力の高さを異様に評価してもらえることが多くて、だから就活なんて余裕だよ無双するよって言ってもらえるんだけど、自分の中ではそれらの行動を就活のためと思って打算的にやってきた部分があって、それに気づいているからこそ他人からの意見を肯定的に受け取れない。
けどたぶん打算的かどうかなんてわりとどうでもいいことで、それ引っくるめて行動力を評価してくれているのも、わかってはいるんだ。
だから足りないのは、そう褒めてもらえた時に「いや本当のお前なんて、評価されるために打算的にやってるただの脳無しだろ」ってすぐに反論してくる内なる自分をいかになくせるか。
研究においても、自分に足りてないのは「他の優秀な方々が見出せていない新規性を私ごときが生み出せるわけがない」っていう自身の内の反論をいかに封じ込められるか、説得できるか。(と、論文読むこと笑)
…っていうのはずーっと前から気付いていたんだよ。気づいているのに、行動力だけが売りの私がこれに関してだけは「自己肯定感は育てるの難しいもんねーヨシヨシ」って自分をあやし続けているかの如く何も行動できていないのは情けない。いいチャンスもらったんだから、ちゃんと克服しようね私。自分の中の一番の障壁、ちゃんとなくさないとな、なくしたいな。身軽に生きていくためにも。
絵描くの苦手だから何年ぶりってくらいの落書きだな
she was beautiful all the more because she wore her darkness like Prada
日本の研究室の教授にウィーンの教授との共同研究を自分の修士でやらせてもらえないか頼んでみたけど、厳しそうな回答だった。研究内容が成功する見込みのあるものだと裏付けできる証拠を揃えられていないのだからそう言われて当然だ。そんな状態で相談したもんだから単純に海外経験を増やしたいだけだと思われているだろうし、それは全く以て否定できない。
でも、もったいないなと思ってしまうんだよな。モラトリアム期間に日本にいることが。 こちらの学生は英語で研究ディスカッションして修論書くことが当たり前なのに、日本語でただ修論書いて卒業なんて、もったいないし【遅れている】気がしてしまう。