アガる!
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アガる!
数え切れないほど幾度も連日浴び続けたあの日が懐かしい
TOUJOURS REBLOG
左の親父が好き
PUTAIIIIIIIIN
一点集中
普段銭湯など行かないが、腋臭集まれの書込みを見て行ってみた事がある。
脱衣所に入るとそこから既に腋臭臭が漂っている。
ガラス越しに洗い場を見た限りでは常連らしき爺さんばかりだが。
体は洗わず腋臭と汗臭撒き散らして2階の休憩室やサウナや露天を周り、1階に戻りミストサウナを見るとひしめき合って絡み合っていた。
中に入ると猛烈な腋臭臭!
デブも痩せもいたが、くせーくせー言いながらひたすら嗅ぎ合い舐め合い舌を絡め乳首を責めチンポを刺激しあう
あー堪んねー
ずっとこのまま居たい、もう死んでも良いと思うぐらい臭い
脳が溶けるような快感
飛んでたらイキ続けてたかもなと思うぐらい痺れてた
誰かのぶっ放すで!の声で各々センズリし最後は皆で同時に果てた。
出したザーメンを互いに塗りたくり臭い男達は帰って行った。
いつも臭い俺だが、暫くの間は色んな奴らの腋臭臭がこびり付いて、その匂いで何度も抜いた。
そんな昔の風呂屋の思い出。
PVV_99 featuring asian,gay sex,bdsm,boyfriend,two gay boys
激しく狂ったエロが好きだけど、これの最初のように普通に振る舞う変態行為はゾクゾクする
もう少し引っ張って もうどうにもならない欲情から本番に行くとよいな
♂️✖️♂️✈️アンソロジー ソロ✈️⤴️にも、✈️前の前菜としても🙆
【サークル】underground campaign 【作者】UNDERGROUND CAMPAIGN 【タグ】drugs,males only,muscle,yaoi
ヌケる🤤
まんこキュンキュンしてまう💦
酷暑で長い夏は俺には最高の夏だった。
シャワーすらそこそこに今年の俺は過去最高の激臭の筈。麻痺して自分では分からんが。
夏前にコンプレッションシャツで遊ぶと言ってたが、一時飼ってくれた親父に着せられたシングレットを常用し徘徊している。
古い胸空きの水色だったシングレットは幾人もの男の体液で緑がかった茶色になっている。
股間とケツは最早黒い。
ハイで育ったデカ乳首を晒して萎縮したチンポから汁を浮かせ徘徊し、柱や看板の突起で乳首を刺激し、ベンチやオブジェを支えにディルドでケツピストンして醜態を晒す。
いよいよ気分が高まったら公衆便所で乳首とケツ弄って誘い、クチマンケツマンで体液浴びまくり、最後は飼ってくれた親父とのプレーを思い出しながら、乳首オナニーで狂い痙攣なのか硬直なのか分からん意識が飛ぶ様な快感で逝く。
ほぼ毎日こんな事をしているが、性欲は尽きない。
2週間漬けられて変態行為と快感に溺れた。
身体が思う様に動かなくなり脳もおかしくなって変態親父に捨てられた。
漸く動けるようになってきたが呂律がまわらないし痺れがある。
こんなになっても思い出すと欲情する自分がヤバいと思う。
親父に会いたい。
責められたい。
以前書いた糞フレの紹介で知り合った年上の親父と1週間風呂も入らずべったり。
だらしないデブ熊で強烈な腋臭のめっちゃタイプ。
この親父がくせー体で汗だくになって俺をひたすらに責めてくれる。
快感に溺れ切ってクタクタになってる俺を、それでも責めて気持ち良くしてくれる。
もう頭逝ってるから外での変態行為も何でも受け付けて更に逝きまくり。
もう俺この親父から離れられんな。
行くとこまで行く。
たぶんこれが最後の投稿。
所用の為、遺憾にも全身を洗浄し夜行バスに乗った。
二階建てバスの2階の後ろから二列目。
車内はガラガラで真ん中の階段から後ろには誰も居ない。
そんな中、最後尾に乗り込んで来た野郎がパツパツのコンプレッションウェア上下。刈り込んだ髪にムチムチの身体。しかも汗臭い。
これは仲間だろうと暗くなってからシャツを捲り上げ乳首を弄りながらチンポを扱いて誘ってみる。
奴の汗臭で餌は十分だ。
と扱き出すと直ぐに背後から乳首を責めながら「腋臭溜まんないっす」と耳元で囁いてきた。奴も俺の腋臭と洗っても落ちてない匂いを嗅ぎ取って機会を窺ってたようだ。って事は同じ趣味だな。
しかし奴の汗臭も強烈だ。
今までに嗅いだ事が無い、汗だけを濾し取ったような最高の汗臭。
カメラがあるだろうと思いバスの中では弄り合う程度にし、途中休憩で抜きあった。奴の加圧パンツの中に出してやったんだが、翌朝見ると見事に白くべったりこびり付いていた。
奴の話では、コンプレッションウェアは汗を飛ばす性能が高く汗臭や腋臭を強烈に放つんだと。
頭も身体も剃り上げてツルツルにした黒光りデブ肉ボディにパツパツのコンプレッションウェアの格好で、今俺は鏡の前に居る。
今年の夏はこれで盛る。
散文
くっせぇ股間とワキにずっと顔を埋めていたい。四六時中ずっと。
頭にガツンと来るような刺激臭に塗れていたい。奉仕奴隷のように。
普通のSEXじゃ味気ねぇんだ。
シャワーでせっかくの雄の臭いを落とすのはもったいねぇんだ。
汗も我慢汁もションベンもザーメンも全て。
体に塗ったくってベチョベチョ言わせながら、男の濃厚な変態交尾しようや。
互いに足がパンパンなるまで掘りこみ合ってよ。
互いのケツマンにくっせぇ↑ザーメン種付けし合おうや。
疲れたら追加してやる。3日ぶんは用意してあるけん。
途中掲示板に載せて他の男に掘らせても良いな。ゴツい男達に次々と種付けされて、たっぷり雄汁を溜め込んでおけよ。
濃いのガッツリ仕込みあって互いの腋臭を嗅ぎ合って、
履き古した六尺を持ちあって嗅がせ合う。
ションベンも上と下の口の両方から注ぎ合って互いのクッセェ臭いが離れないようマーキングだ。
時間が経てば経つほど、濃厚な臭いに仕上がっていってサイコーだぜ。
部屋中雄臭臭い匂いを充満させて、
その中で変態交尾。
コンドームなんていらねぇ。
ローションさえもいらねぇ。
互いの汗と我慢汁と唾なんかを潤滑油にして
そのまま変態交尾。
ガツガツ獣らしくヤるのも良いが、
雄汁をケツマンコに染み渡すようにじっくり長時間掘る。
ケツ入れられてアへってる顔見ながら掘るのはサイコーだ。
ワキを半ば無理やり嗅がせられながら、ケツマンコの気持ちよさに酔って掘られるのはサイコーだ。
互いにケツが雄汁で泡立ってきたら、
もっとトロマンコになるために
双頭ディルドで繋がる。
太くてめちゃ長いディルドだが、数分で全部呑み込んでしまう。
互いのケツマンコでキスしながら、腰揺らして刺激し合う。
ケツマンコの中で双頭ディルドが行ったり来たり。たまんねぇ。
もう頭がトロけて
↑をキメた変態雄生交尾しか興味がねぇってなったら、
さらにキチガイなるために
ウナギで繋がったまんまもっと濃いのを追加打ち込み合う。
恥も外聞もすべて忘れてしまう。
日常なんて必要ねぇ。
もっとクッセェ雄汁が欲しい。
それだけありゃいい。
変態交尾しながら、頭の中はもっと変態になりなくてしかたない。
堕ちてぇ。堕ちるとこまで。
頭の中が弛くなってきたら、
尿道筋まで緩くなったみたいで潮を撒き散らす。
それが面白くて、ディルドを抜き 指で直接前立腺責めされる。
潮がこぼれるのがもったいないから、マングリ返し状態になり、セルフ↑潮飲み。
それでまたガーッとアガってしまい、相手の体にむしゃぶりつく。
くっせぇワキ。黒く縮み上がったドリチン。ジュクジュクに熔けたケツマン。
鼻を近づければラよりも効く。舐め取るのがもったいないぐらいだが、舌が触れると頭まで痺れるぐらいの味。
クッセェのに鼻が慣れてしまってきたころ、少し物足りねぇって思ってしまう。
そしたら、相手がそんな俺の様子を察知したのかジップロックを取り出すとそれを俺に投げ捨てた。
その中身を確認すると、黄色というか茶褐色に近い色に染め上げられたかつては白かったであろう六尺だった。
ジップロックのファスナーを空けてすぐたまらん匂いがする。まじ意識飛びそう。
俺はその六尺を大事に取り出し股間部分の1番汚くそれ上げられた部分に直接鼻を当てる。
その瞬間、頭がドリルで削岩されてるような衝撃を受ける。ほんとあたま真っ白。たまんねぇ。
その状態の俺に相手は乳首責めをしてくる。両乳首緩急織り交ぜて、抓られたり伸ばされたり潰されたり。
当然、そんなモロ感乳首責められると呼吸が乱れちまう。
そんで否が応でもくっせぇ六尺の臭いを吸い込んで、さらに頭が真っ白。
そんまま掘りこんでくれよ。
掘れば掘るほどケツがとろけてきて、
そしたら、俺おもしろいほど潮吹き漏らしちまう。その潮を身体に塗りたくりながら更に掘ったら太ももブルブル震わせてケツイキ。
ケツイキのヤベェとこはよ、いったんイきだすと簡単には止められねぇことだ。というか、どんどんイク間隔が短くなって少し掘られるだけでイクようになって最終的にはクセェ臭い嗅いだだけでイクようになっちまう。
ただよ、連続でイクのはなかなか辛いからそこで濃いのを追加してやるよ。そしたら、ほんとイキっぱなしの天国で阿呆になっちまうぜ。
そのうちシラフでも男の臭い嗅いだだけで勃起させて射精出来るように仕込んでやる。
そのためにセフレの↑好きの鳶兄貴集団呼んでやる。全員ワキガだけど良いよな?
1日現場で汗かいて染み出た全身の雄汁をあじわってもらうぜ。
気温が上がって汗をかくようになるとムラムラしてくる。
久々に出してみた変色したザーメンでゴワゴワになったゴム製オナホールで抜く。
先端は袋状で出したザーメンは溜まるタイプだ。
冷凍ざーメンを解凍して流し込み、ゴムパン穿いて固定してチンポ突っ込み、固まったザーメンを溶かしながらグチュグチュいわして腰を振る。
あークッセー。汚ねーチンポ最高。
乳首も捻りながら悶えて腰を振る。
股間まっ茶色のピチピチのナイロンパンツを重ね穿きして、首の開いたタンクトップ着てコンビニやビデオ屋を闊歩する。
股間はオナホールで異常な突状態。
そして所々で両手でオナホール掴みグチュグチュ腰を振って快感に酔い痴れ臭いを撒き散らす。
溶けたザー汁が腰を振る度にピチパンの太腿の所にゼリーみたいに溜まり垂れ下がってくる。
ノンケの軽蔑した視線とホモに見せつける興奮が堪らん。
今日は三発目をさっき出した。
まだまだ今日は逝ける。
グチョグチョいってるオナホールから溢れ出るザーメンは膝下まで垂れている。
昔出会ったヤクザとの思い出。
俺に声をかけて来たどう見てもホンマもんのヤーさん。
ヤバいと思い黙って逃げようとした俺を遮って「わしに恥かかせんのんか」
と小便汗汁雄の俺に密着して止めて来た。
相手のスーツ汚したといちゃもん付けられて超ヤバい事になるんじゃねーかとマジでビビってた俺にヤーさんはキスをした。
完全に竦み上がった俺の金玉を鷲掴みにして「部屋いこか」とホテルに連れ込まれた。
前戯らしき事をされ、ヤーさんは勃起してたからホモだとは分かったが、俺はどう始末されるんだろうかと怯えるばかりだった。
いつしか俺の靴下の片方を咥え足の匂いを嗅いでいた。
しかも嗚咽しながら恍惚とした眼で裸になって。
ビンビンになったヤーさんのチンポ。
舐めさせらるのかと思いきや、イカついホンマもんのヤクザが俺のくっせーチンカス塗れのチンポしゃぶりながらシコってやがる。
その状況に俺も上がってきて、よがり始めるとヤーさんが踏み付けろと言う。
ここまで来たらヤバい気持ちは吹っ飛んでエロ変態モード。
口に入れたり足ビンタしながら足の匂いを満喫させてやると、吼えながらシコって雄汁飛ばして逝きやがった。
若い頃の夏の思い出。
ぶっ飛んでイカれたくて大勢の前でのオナニー。また世話になっちまった。
でもな。警備員さんよ。激臭の俺の側に居られるのおかしくないかい?勃起はしちゃいないが膨らんでる気がしたしよ。
俺はチンポ揉みながら叱られてた。
色は白いが脂ぎったデブでわりとイケる。
次は叱られながら射精してやろうと思う。
Yummy yummy yummy!
A great meal for a worthless faggot
ちんぽ突っ込んで掻き混ぜたい。何度も繰り返してザーメン漬けちんぽにして、モッコリがいつもぬちゃぬちゃ汚れてるなんて最高過ぎるぜ