RAINMAKER: Plant Watering Cloud
Size: 11.5 x 9 x 3.5 cm

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@j99
RAINMAKER: Plant Watering Cloud
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ユニクロカスタマイズ来た
(via pipco)
“産休育休に不平感が出るってのは、産休や育休と縁のない人生設計をする人が増えれば増えるほど出るわけであって、出産イベントが「お互い様だからね」とならない社会全体に問題があるとも言えるんだけど、あんまりそういう話しないよね。 「子供を産まないのも産むのも人それぞれの自由でしょ」という価値観になってきているので、そりゃあ「自己責任で子供産んだやつが会社休むなよ」みたいなウンコみたいな社会になるよ。産みたくて産めない人もおるし、その価値観自体は全く否定しないけど、出産が「自然なこと」でなくなってるのは確か”
— 雲娜 / Twitter
“日本人よ……日本人よ聴こえますか……直接頭の中に話しかけています……。たった一個分隊にも満たない少数精鋭チームに全てを賭けるアンパンマン方式よりも、大量の均質化した正規兵を、強大なロジスティックスと共に展開するヤマザキパンマン方式を採用するのです……するのです……。”
— Twitter / hideakioeda (via katoyuu)
私が父から貰ったアドバイスの中で最も有用だったものの1つは「契約を結ぶときは、必ずサインする前にその契約書を隅から隅まで相手の眼前でゆっくり読め。内容を把握するのは勿論、相手が急かしたり妨害してきた場合は絶対にサインするな。そのまま帰ってこい」である。
もな香@interestsさんのツイート (via gkojax)
例えば、自動化・業務効率化を実行して、いままで3日かかっていた仕事を、1日で片付けられるようになったとする。では、これによって短縮できるようになった2日間は、好きなことをして遊んでいてよくなるのかというと、これが許されるような組織はほとんどないだろう。新しく生まれた余裕のある2日間には、さらに新しい仕事が振られるというのが一般的だ。 つまり、楽をしようと思って自動化や効率化をしたのに、楽になったところにはまた新しい仕事が追加されて、負担自体は変わらないということが起きる。この場合、出せるアウトプットの量は増えたのだから、その分給料も同じように増えるべきだと思うのだが、実際にはそんなことにはならない。損得でいうと、自動化や効率化をしただけ個人としては「損」ということになる。 このような状態で、個人が取れる最適な戦略は、「仕事を自動化した上で、その成果は隠す」というものになる。例えば、マクロを組んで仕事は一瞬で終わらせるが、周囲にはその事実は報告せず、未だに手作業で仕事をしているかのように振る舞う。空いた時間はひたすらスパイダーソリティアをやるなどして、サボるのである。ITリテラシーが高い人が、ITリテラシーが低い人ばかりの組織に入ったりすると、本当にこういうことが行われていたりする。 これは、会社組織に内在する限界だと考えてもいいのかもしれない。早く終わったらその分本当に早く帰らせるか、あるいはアウトプットに比例した給料を払うかのどちらかが実現しない限りは、個人が主体的に業務効率化をして、その成果を公表しようという気持ちにはなるはずがない。
会社組織における業務効率化の限界について - 脱社畜ブログ (via kalkan-b)
実をいうと、「エンプロイー(従業員)」という概念は近代になって生み出されたもので、時代を超越した社会慣行ではない。強い意思を持つ人間を従順な従業員に変えるために、二十世紀初頭にどれほど大規模な努力がなされ、それがどれほど成功したかを見ると、マルクス主義者でなくてもぞっとさせられる。近代工業化社会の職場が求めるものを満たすために、人間の習慣や価値観を徹底的につくり変える必要があった。 生産物ではなくて時間を売ること 仕事のペースを時計に合わせること 厳密に定められた間隔で食事をし、睡眠をとること 同じ単純作業を一日中再現なく繰り返すこと これらのどれ一つとして人間の自然な本能ではなかった(もちろん、今でもそうではない)。したがって「従業員」という概念が—また、近代経営管理の教義の他のどの概念であれ—永遠の真実という揺るぎないものに根ざしていると思いこむのは危険である。(P163)
「経営の未来」に従業員の未来を見る - アンカテ(Uncategorizable Blog)
やばい、これやばい。超やばい。ReBlog&あとで読む
(via hidetox)
これは読んでて本当にやばいと思った
(via uncate)
(via ayanamist) (via poroshiri) (via dannnao) (via jinon)
前にもreblogしたけど大事なことなのでもう一度
(via hanemimi) (via yuco) (via yaruo) (via osamu2001) (via sironekotoro)
(via altimeter, hidetox-deactivated20140211)
(via gkojax-text)
(via yaruo)
・人間の努力や注意力に依存したシステムは必ず破綻する ・人間がミスしないことを前提にした運用は必ず破綻する …この2点が、どうかもっと周知されますように。
Twitter / readme (via valvallow)
「うっかりミスなんて、防ぎようがないじゃない」 「その通りです。うっかりミスは防げません。ですから、『うっかりミスには寛大に、規律違反には厳格に』と、これは基本的な考え方であるべきです。そうしなければ、社会がうまくいきません。得てして、その逆が多いのですが。とにかく問題はその、うっかりミスによる被害を最小限に抑えることです。そして一方で、うっかりミスが起きた原因をさらに調べる必要もあります」
SOSの猿 / 伊坂幸太郎 (via ebook-q)
“初代皇帝のオクタヴィアヌス(後のアウグストゥス) 彼は最初王になる気などまったく無いかのように振舞った カエサルが死んだときも独裁官としての権限は受けつかず、 市民の権利を守る「護民官」の特権と「国民の父」「インペラトゥール」の称号だけを受け継いだ。 そして蛮族との戦いでもっとも危険な地域の防衛を引き受け、 元老院はそんな彼の献身を褒め称え、軍隊を貸し与えた。 オクタヴィアヌスは「私は王になるつもりはない。元老院に従う」と言った。 だがそのオクタヴィアヌスの姿は 国民からは「国民の父」と呼ばれ、兵からは「最高指揮官(インペラトゥール)」と呼ばれ 護民官の特権により元老院の決定を退ける強力な「拒否権」と「肉体不可侵権」を持ち ローマでもっとも大きな軍事力を持っていた。 彼は後にローマの初代皇帝と呼ばれるようになる”
— 古代ローマの文化とか歴史でおもしろい話ない?:哲学ニュースnwk (via gkojax)
昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方? 「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。 「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。 「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。
六百デザインの「嘘六百」: 時折綴る「子供にゲームをさせよ論」のコト (via otsune)
黒字になったシャープ、鴻海から出向してきた新社長に「旧社長が多分野の勉強不足な上に何も考えず決裁書類にハンコ押してたのが一番の赤字の原因だった」ってボコボコに言われてるの流石に草
芝村矜侍@13回カルナがすり抜けてきた男さんのツイート: (via y-kasa)
「登場人物 全員天才なの?」
消えた「たんぽぽみるくコーヒー」は今!? パワフル母と元Google息子の壮絶物語 - イーアイデムの地元メディア「ジモコロ」 (via y-kasa)
顧客価値について例外なく、高い単価を得ることができる市場があります。それは何かというと、自分の持っているとても大きな課題を解決したいという根源的なニーズ、すなわち「コンプレックス市場」です。(中略)コンプレックス市場とは、たとえば薄毛、肥満、英語、しわ・シミ取り、豊胸、金儲け、出世、恋人探し、子どもへの教育などがその典型です。しかも、このようなコンプレックスの多くは加齢による不可逆な変化だったり、あるいは生活習慣の改善など一定の努力を伴うものだったりするのですが、多くの消費者は辛いこと、苦しいことが苦手なため、あるいは加齢のような自然現象を認めたくないため、多くの消費をこの市場に落とすことになります。 (中略)コンプレックスの解消に対してカタルシスを与える、あるいはコンプレックスの解消に対して簡単な方法で解決策を提供すると、爆発的なヒットも生まれます。新書で言いますと、たとえば女性の品格 (PHP新書)や下流社会 新たな階層集団の出現 (光文社新書)がなぜあんなに売れたのかということを思い出してみると、わかりやすいかもしれません。
勝間本に見る、おカネを払う対象としての本の機能低下 -iPad発売と、出版の今後- - anti-monosの新メディア論
しかしこれって、実は書籍だけでなく、例えばネットで読者が群がるようなpostについても同じことが言えたりせんだろか。「自分」を「日本人」に置き換えてみると結構興味深いと思うんだが。
(via raurublock) (via yuco)
(via atsushi0905)
(via gkojax-text)
(via yaruo)
“実をいうと、「エンプロイー(従業員)」という概念は近代になって生み出されたもので、時代を超越した社会慣行ではない。強い意思を持つ人間を従順な従業員に変えるために、二十世紀初頭にどれほど大規模な努力がなされ、それがどれほど成功したかを見ると、マルクス主義者でなくてもぞっとさせられる。近代工業化社会の職場が求めるものを満たすために、人間の習慣や価値観を徹底的につくり変える必要があった。生産物ではなくて時間を売ること仕事のペースを時計に合わせること定められた間隔で食事をし、睡眠をとること同じ単純作業を一日中再現なく繰り返すことこれらのどれ一つとして人間の自然な本能ではなかった(もちろん、今でもそうではない)。したがって「従業員」という概念が—また、近代経営管理の教義の他のどの概念であれ—永遠の真実という揺るぎないものに根ざしていると思いこむのは危険である。(P163)”
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「経営の未来」に従業員の未来を見る - アンカテ(Uncategorizable Blog)
やばい、これやばい。超やばい。ReBlog&あとで読む
(via hidetox)
これは読んでて本当にやばいと思った
(via uncate)
(via ayanamist)
前にもreblogしたけど大事なことなのでもう一度
(via hanemimi)
今日の大雨・強風の中で通勤していてこれを思い出したのでreblog
(via vmconverter)
ああつまり、これを求める社会にたいして、抽象化したドライバwを用意してだな、この四つに反した内容で上手く集合体として機能するような関係を構築すれば、人間の本能にも多く反することなく進められるってことだな。
まぁーストレスがない。というのは創造の世界では諸刃の剣なので、そこはうまくストレスを受ける為のコントロールをしたほうがいいんだけど。
でも、なんていうか、僕等が目指してることは、そこだな。って内容の反対側のことが書いてあるなーという印象。そうか、いいんじゃんか、そこ目指して。
(via yamato)
これはいいスレ。
(via mitaimon) やあ、また会ったな。なんとなく、少しは答えに近づいた気がするよ。ほんの少しだけどね。→analog | すべての企業は社会主義を内包している
(via aun-059)
雇われる側が半ば被害者意識を持って読むのはわからんでもないけど、ややものの見方が一面的に過ぎるのでは。産業革命なり工業化が起こって近代国家になったら人口も増えるので皆を食わすためには資本の集積が必要でしょう。近代的な労働概念が発生してもそれはいわば必然かと。だからといっちゃあなんだが会社に帰属するメリットってやっぱり大きいと思いますよ。そこのあなた、仕事しないでtumblrばっかやっていてもちゃんと月末には給料振り込まれるんだから。てかいつもいうんだけど嫌なら辞めればいいのです。
(via keisuh
)
岸田秀いわく「人間は本能の壊れた動物」。それを埋めるために「共同幻想」が必要なのであり、中世から近代以後に発明された社会装置は、基本的にそのためのもの。で、本能じゃないからって、その数々の共同幻想を否定したって、なにもはじまらんどころか、終わらせるのを早めるだけよ。
(via buru)
ふと見ると、適度な揺れ戻しが起きてたのでそこはかとなくReblog。現代の言説空間ウォッチ。ま、いろいろなパターンを見てますがあれですね。あれあれ。うむ。
(via swmemo)
これは以前もReblogした記憶がありますが、コメントが増えているのでもう1度Reblog。
(via gluelogics)
(via kotoripiyopiyo)
武士はその前からずっと従業員なんだけどねえ。だから仕えるお上がいなくなると「浪人」になる。決して個人事業主になることはない。
(via tnoma)
議論が一周したので、次のステージに進みます。
(via uessai-text)
(via ipodstyle)
(via yoconyan)
(via fishandmush)
(via fialux)
えーと。これは会社でreblogすればいいんだっけね。
(via d-d-d)
(via aki-zizi-memo)
(via kaoru119)
(via book-cat)
(via edieelee)
(via glasslipids)
(via tkatsume)
(via ckeiskei)
(via tsundere) (via ipodstyle) (via mooncroix) (via pinball-1973) (via ken8979) (via igi)
(via shi3z, hidetox-deactivated20140211)
(via yaruo)
(via microdissection)
(via moko1590m)
RT @rootsy: 申し訳ないけれど私は、おおかたの人より欲深い。ごうつくばりだ。小銭じゃイヤなのだ。なるべく長く飴を舐めていたい。その私が言うビジネスの秘訣が「倫理と審美、あれば運」なのだった。本当のことはいつも裏側に隠されてると思い込んでいる人は多いけど、意外とそうでもないよ、ってお話でした。
申し訳ないけれど私は、おおかたの人より欲深い。ごうつくばりだ。小銭じゃイヤなのだ。なるべく長く飴を舐めていたい。その私が言うビジネスの秘訣が「倫理と審美、あれば運」なのだった。本当のことはいつも裏側に隠されてると思い込んでいる人は多いけど、意外とそうでもないよ、ってお話でした。
— ROOTSY (@rootsy) June 8, 2019
from Twitter https://twitter.com/kotoripiyopiyo June 09, 2019 at 11:09AM via IFTTT
堀 正岳 ////「知的生活の設計」さんのツイート: “工夫している点は、推進用のスクリューが泥を濁らせるけど稲はまたいで引っこ抜かない、スクリューの巻き上げた水で本体を冷却、そして凸凹していても進行できる道筋を発見するというところ。意外にできるやつ! #日産あんばさだー… ”