陽炎「白城で白い保安官を殴り飛ばす人々の話で、ちゃんとした版つうと……」
藤正(フジマサ)「だいたい日本神話使えば良いんじゃないかな?」
陽炎「まぁ、それになるね」
伊佐美(イサミ)「それしかねぇな」
陽炎「あるっちゃあ、あるけど……」
藤正「ちゃんとした版だと、今さっき僕が言った奴だね」
大泊「白銀荘で対等するのは?」(白銀荘の代表とかいないのかな???)
伊佐美「それも、日本神話使える」
陽炎「普通に星座で使用してるからセーフよ」
藤正「それは良いよ(汗)」
大泊「あ、セーフね」
伊弉冉(イザナミ)「黒い人々は?(汗)」
伊弉諾(イザナギ)「白黒の人々は?(汗)」
藤正「あれ? こいつ等は?(汗)」
陽炎「それ、担当の人に言うべき(汗)」(これは無理)
大泊「それは流石に、専門に言うべき(汗)」(流石に無理)
―――
羽黒「髪型全て変えて欲しい?(汗)」
御厨(みくり)「うん」
羽黒「ごめん。流石に無理(泣)」(あのさ、髪型変えたら終わる★)
御厨「なんで?」
羽黒「なんでも★(泣)」(色んな意味で終わる★)
御厨「なんでもかー★」(変えたらカッコイイのになぁꕤ︎︎)
羽黒「悪ぃな(汗)」(前髪諸共変えろって言ってきやがったから……私らの存在意義と定義が無くなるから断った★)
陰
黒潮「髪型変えたらアウト★」(だって、ウィルスだから。私らな)
黒島「私らウィルスから生まれてきたんだから…髪型変えろって言われてもねぇ……(汗)」
黒神「ファッションブックでも作れば? 話には完全不向きだよソレ(汗)」
黒埼「じゃあさぁ…ウィルス違いに聞けば?(汗)」
黒潮と黒島と黒神は吹き出して大笑いする
上段
天照(アマテラス)「ウィルス違いっている?」
月詠(ツクヨミ)「それも、神話使えばいいんじゃない?(汗)」
山城「なんでもかんでも神話使えばいいよな✧*。」
天照「そうだね」
素戔嗚(スサノオ)「どんな神話?」
山城「神話ねぇ……僕はなんでもいいよ⟡.*」
響「だいたい、人の思い込みから創られたじゃん? で、病は気からって言うだろ? それと同じように……」
山城「思い込みと気は、完全一体だな」
天照「病から生まれた奴等……(絶句)」
月詠「どうせさ、病から生まれてきてんなら、それ使えば?(絶望)」
素戔嗚「病の名前にしねぇんだ?」
響「人が寄らないからあえて」
素戔嗚「変なのꕤ︎︎」
山城「あえてならさ、わざわざ寄らない名前にすればいいのに。そうすれば、興味ある人しか寄らないじゃん?」
天照「万人向けっていうのあるよ? これ重視で作ったんじゃない?(汗)」
山城「あぁ、そっちね」
月詠「万人向けだから、あえて寄る方にしたのか」
響「万人向けね。まずは、多くの人に知ってもらいたいからソレだ」
素戔嗚「国民向けアニメみてぇだな♫」
―――
昔のヴェルム「おーい!」
今のヴェルム「おーい!」
VTRを消すカタストロフ
カタストロフ「間違い探し」
マッドネス「見た目」
カタストロフが吹き出して笑う
インフェルノ「服装かい」
ランページ「服装じゃあ分かんねぇし、後、普通の掛け声だし。ぶっちゃけどこ?」
ヴェルム「昔と同じなんだけど★」
カタストロフ「うわ」
マッドネス「うんわぁ」
インフェルノ「ひょっとして履歴かな★(顔面蒼白)」
ランページ「分かった! 前科持ちのとこかぁ!!!!(ドン引き)」
翌日、カフェの窓際で項垂れてるヴェルムの姿がありました。
―――
水無月「異端児や種族の外れものに寄り付いてレ〇プする気だな!? 死ね!」
皐月「死ね」
水無月「イジメられてる奴に近づいてレ〇プする気です★ 死ね!」
皐月「死ね」
水無月「外れもの同士仲良くしてくださいとか言ってるおきながらレ〇プする気満々な✧*。 死ね!」
皐月「死ね」
二人の前には、椅子に貼り付けられて顔面ボコボコのダークネスの姿がいました。
卯月「二人ィ……(絶句)」
弥生「……(絶望)」
クルーエルティ「不交渉が事故を招く」
如月「だからか(呆)」











