Eporner Age Verification
最後の極小T穿いたビルダーマッチョ😍
筋肉の発達したデカいケツが最高にエロくて
マラシゴキまくり、若いマッチョボディーエロすぎ。
タチに叩かれたケツもデカくて張ったケツはブルンブルン揺れて最高の張り!
そこに食い込む極小Tがデカケツの割れ目に張り付いてデカケツをもっとエロく見せる。
almost home

JVL
"I'm Dorothy Gale from Kansas"

Kiana Khansmith
trying on a metaphor

pixel skylines
Mike Driver
he wasn't even looking at me and he found me

No title available

izzy's playlists!
occasionally subtle

★
YOU ARE THE REASON

祝日 / Permanent Vacation
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2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
Sade Olutola
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Stranger Things
Peter Solarz
seen from Türkiye

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@kenkmnm
Eporner Age Verification
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生乱行会
大阪にいた時に有名な生乱行会があり一度だけ参加させてもらったことがある。そこはガチムチのデカマラでノリの良い奴らが集まる会で有名だった。
そんな会に参加できるチャンス滅多にない、俺はダメ元でこっそりキメマンコで挑むことにした。
開催場所が家から近かったこともあり、家で5だけ突いた。このくらいならバレないだろう。
指定された部屋をノックすると主催者が出てきて部屋に入れてくれた。
中はタオルを持ったガタイのいい色黒の雄で溢れていた。
主催者からウケの印を受け取りシャワーを浴びてベッドルームへ。
部屋に入るとすぐ手が伸びてきた。乳首を摘まれアヘアヘしているとケツマンコにローションを塗られ指マンされた「マンコアチー」と言われドキッとしたがシャワ浣したんでと適当にはぐらかして難を逃れた。
すぐに押し倒され正常位でガチマラがマンコに入ってきた、結構デカくて挿入される度に腸の奥に届く感じがする。キメマンコが圧迫され気持ち良くてたまらん「生交尾たまんねー」と呟いてると上の口もチンポで塞がれた。こっちもデカマラだ。
「オラオラ上下のマンコデカマラで塞がれてたまんねーだろ」俺はうなづいて乳首をいじった。マンコが連動してひくつく。「おーたまんね、イクイク!」ケツ掘ってた若い奴が時間かからず俺の中にチンポをビクビクさせながらザーメンを吐き出した。
1人いっても次のタチがすぐにきてケツマンコに挿入してくる、ウケは休む間もなく生交尾に浸れる。
今度はガタイデカい重量級の雄が覆い被さってきて極太のチンポでザーメンの垂れるマンコを掘り始めた。
「あー種マンコたまんね、種くせー生交尾最高!」極太チンポが腹の中でズリュズリュのたうち回る感覚がたまらず、思わずアヘっちまった。
しばらく交尾していたが途中何かに気付いたのか奴は耳元で俺にささやいた。
「オメーキメてるだろ」
俺は返事をせず無視した。
「黙っててやるから後でまたやらせろ」
ヤツはしばらく掘るとケツマンコからチンポを抜き、俺の顔にザーメンをぶっかけた濃くて生臭いドロドロの雄種だった。
その後3人ほど相手をしたが、先ほどの重量級の言葉が気になり集中できなかった。
2時間ほど回されまくると会も落ち着いてきて自然解散する流れになった。
気がつくと先ほどの重量級が隣にいた。
「この後時間あんだろ、付き合えよ。マンコから種出さなくていいからよ」
俺は諦めて簡単に身体をタオルで拭くと服を着て重量級を待った。
部屋を一緒に出るとホテルの別部屋に連れて行かれた。
「乱行でキメてんじゃねーよ、キメチンだしキメ汗出てるからすぐ分かったぜ。他の奴にバレなくて良かったな、もっともバレてたかもしれねーけどな」奴は服を脱ぎ始めた。
「オメー今モノ持ってるのか?」
持ってないと答えると、シェアしてやるからガツンとキメてやろうぜと言ってカバンから道具を取り出した。ガタイもデカくてチンポも相性良かったんでOKした。
準備してる間俺はケツマンコに入った種を漏らさないよう気をつけて服を脱いだ。
「最初はガツンと20行こうぜ」
おいおい、自分のガタイ基準で言うなよぶっ飛んで帰れなくなっちまう。
とりあえず10だけお願いした。
「ちっ、ま追加すりゃいいか」
そう言って詰めた道具を渡された、溶けるのを待ち左腕にあてる、引くとスッと血煙が上がる。「フゥーー」ゆっくり押すとヤベェのが上がってくる、軽く咳き込むとすぐエロモードになった。
相手はそれを見て勃起薬を飲んで腕に突く、すぐに顔が険しくなる「クゥーたまんねーやめらんねぇ」
「勃起するまで時間かかるからしゃぶっとけ」そう言って全裸で椅子に腰掛けた。
俺は奴の膝の間にひざまずき、ゆっくりチンポを口に含む、口の中で舌を使って皮を剥きすすりながら竿全体をしゃぶった。「オメー口マン上手いな」そう言って俺の乳首を弄ってくれた。
思わず気持ち良くてマンコが緩む、種を少し漏らしてしまった。
「漏らしてんじゃねーよ!」奴はビンタを喰らわし喉の奥にまでチンポを突っ込んだ。思わずえづく俺。
奴は少しS気入ってるらしくそんな俺を見てチンポを勃起させた。
「よし種マンコこっち向けろ」
四つん這いになり、奴にケツマンコを向ける。
色んな雄の種の入ったマンコに上反りのチンポをあてがい焦らしてくる。
「何が欲しいか言ってみろ」
「極太のキメ生チンポ欲しいっす」
「この↑好き雌豚野郎が!」
既にほぐれているマンコはズボっと音がして上反りチンポを飲み込んだ。
極太チンポが侵入してくると雄膣がいっぱいになり種で擦れて気持ち良くてヨダレが垂れる。
「あ〜キメ生交尾たまんね!」
「はぁ種マンコあったけ〜」
極太のチンポをガツガツと突っ込んでくる、その度にマンコの中の種が漏れグジュグジュと泡立つ音がする。
奴は次々と体位を変えて俺のマンコをクセークセー言いながら掘りまくった。
何発か出した後だったのですぐには行かなかったが、最後は「あー漏れる漏れる!」そう言って俺のマンコに種付した。
その後しばらく休憩して追加し、ダラダラと1日近く重量級野郎と変態交尾してしまった。2人とも汗だく種まみれだった。
奴は底なしの変態野郎らしく、今度は最初からキメ乱行しようぜなんて言われたがそんなもん怖くて参加できるかと思いやんわり断って部屋を後にした。
Watch Tyson Sportus 2 ogm video, uploaded by felix95817
股間
買ってきて早速味見🧊
とりあえず15くらいで。
…キタキタキター!
乳首の感度がヤバい🤩
アングル最高👍!
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この履き方がエロい🤤
This way of wearing is erotic🤤
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凸兄貴の雌堕ち
変態兄貴たち、元気ですか。久々に妄想体験談を書きます。今回は性癖強めですが、よかったら読んで射精してください。俺の雌マンに中出ししたい変態兄貴も募集してます。タチウケ問いません。
8月、久々に俺のお気に入りの変態セフレに会った。体験談に何度も登場している年上でイカつい兄貴。タチ顔でデカマラ。出会って数年経つが、当初は俺のアナルに↑生チンコぶち込んで、↑ション↑種ぶち込んでいたのに、実はアナニー好きで、ただのディルドじゃ満足せず、カイマンぶち込むと雌声を挙げてアヘ顔になることを知った。しかも、俺と会った後にはいつも便所やビルでアナニー潮吹している情けない雌マンM兄貴。さらには最近、昔やった年下のノンケやバリウケ↑マン大学生たちに、「オマンコになりました。生チンコください」と恥ずかしい告白をし、中出しされて蔑みアヘってるらしい。雌堕ち兄貴が、この8月、完全に俺に堕ちた。俺の前でM奴隷となった。
都内のある駅で待ち合わせ。相変わらず男前。私服はゲイっぽくない。会うたびに思う。この人が目隠し待機したり、ハメ生交尾を自ら動画で収めるど変態なんだなと。「久しぶり。」たわいもない話ができる兄貴と向かった先はラブホテル。以前お互いの性癖を晒しあったあのラブホテルだ。ラブホに着いた早々、早く変態になりたいや俺たちは、シャワ浣でマンコを綺麗にする。マンコも気持ちも準備ができ、互いに準備に入る。会う前から決めてたこと、今回は濃いので狂おうと。兄貴は25、俺は20弱にした。兄貴の前ではこの量は初めて。俺の中で、俺の全てを見て欲しかったから後のことは考えず、キチガイになろうと決めていた。兄貴が言った。「↑したら、すぐに変態になるよ?」俺は「変態になって」。腕にチクっとし、赤い雲が現れ、少しずつ消えていった。
抜いた瞬間、一気に変態モードに。身体中がゾワゾワし、肛門が膣に変わるのがわかった。俺のマラは平常時でも10センチ以上あり、剥けマラがみるみる縮み、クリトリスになった。今回の↑はシモに効いた。俺の好みだ。雌になれる、嫌でも雌になるな。おそらく5-10で十分な代物なのに、20入れた俺はいつのまにか兄貴に、舌を出し、兄貴を見つめ、アヘアヘ言いながらケツワレを履いた状態で仰向けになり、びらびらのケツマンコを見せつけていた。ストッパーが外れ、俺の恥ずかしい姿を見せつけたくなり、毛深い脚をあげ、両手で毛深いケツマンコをかっぴろげ、びろびろなマンコを惜しげもなく見せつけた。そんな姿を見た兄貴はいつもなら無理して俺を楽しませるためにSっぽくしていたのに、とろんとしたアヘ顔で黒々としたフィストマンコを見せてきた。事前に俺から「今日はお互い雌マン晒し合おう」と約束していたから、俺も兄貴も羞恥心や元タチの威厳を捨て、会わない間にメス堕ちしたお互いの情けない姿を見せ合った。そして、俺はいつも通り、↑したあとに起こる、萎えちんから精子が漏れ出した。
俺はこれまで彼氏とはタチをしていた。今も変わらないが、年上年下問わず、バリウケが好きだ。でも、困ったことに、俺の本性はバリウケ。周りの友達もみんなタチだと思ってたが、発展場やホテル、ウチで↑交尾ばかりしていた。時には彼氏が俺のマンコを触って「緩くない?」と言われて誤魔化したこともあるし、バレたとき、別れる前には潔くバリウケを見せて別れていた。「最後に思い出作りにHしよ?」と言い、トイレで↑して「ごめん、俺、実は雌マンMウケなんだ」と晒してウケの彼氏に萎えチンボを見せ、マンコを広げて見せてやった。実に興奮する。いつも生ちんぽを入れて中出しして堕としていた元彼に、この情けない醜態を見せつける。至極興奮する。バリウケの彼氏に馬鹿にされながら、生竿をぶち込まれ、蔑んだ目で上から俺を悲しそうな、でも興奮した目で中出しされることに興奮した。あまり人には言えないが、元カレの中には↑の雌マンと付き合い、毎晩キメて狂い合うこともあった。そんな俺のことを全て知っている変態兄貴は俺の話に興奮し、ケツマンを解さずにカイマンをぶち込み、「俺のアナニー見てください」と言いながらアヘアヘしてる姿に可愛さと情けなさを感じ、1センチ以上あるコリコリ豆乳首を弄ってやった。聞いたことのない雌声で「あー、⚪︎⚪︎、気持ちいい、乳首、マンコ気持ちいい、もっと見て、もっと⚪︎⚪︎のアナニーも見せて」。その姿を見て俺も、家で使ってるディルドをぶち込み、兄貴に見せつけてやった。俺はドMのバリウケ。濃い↑が俺のストッパーを捨てた。兄貴が俺のコリッコリの乳首を優しく弄り出し、キスをし、ハグをし、ドM雌同士でアンアン泣きながら汗だくで激しく重なり合った。今日は過去に見せたことのない俺の性処理便所姿を見せようと決めた。
カイマンを入れ、恍惚とした表情の変態兄貴。さすがフィスト好きな兄貴だけある。腕ぐらいのカイマンを余裕で飲み込む。もう雄の肛門ではない。雌以上のびらびらマンコ。兄貴がカイマンでアヘって頭狂わせてる姿を目の前にし、俺は朦朧としながら兄貴に言った。「兄貴、俺も、、、おまんこ、、、拡張したいです。」自分から兄貴にこんなにはっきりと言ったことはなかった。でも、やっぱり20が俺の変態分岐点。俺は開発してもらいたくてたまらなかった。兄貴は嬉しそうにカイマンより1サイズ下のぶっといディルドを取り出した。いつも俺や他のやつと↑交尾したあとに便所でアナニーするお気に入りのディルドだ。実際に、俺に便所や風呂場でその肌色のディルドをズボズボしている動画や写メを送ってくる変態兄貴。そのぶっといディルドをゆっくり入れてくれた。俺はしょっちゅう生交尾をしない。俺は堅い仕事をしていて、仕事も忙しい。なかなか時間が取れず、誰かと調整するのも難しい。やったとしても片手程度。↑で緩んだとはいえ、兄貴のようなガバマンではない。でも、マンコを開発され、俺もフィストマンコになり、兄貴と拳を入れあい昇天したく、最初キツかったけど、ゆっくり入れてとお願いした。俺は兄貴にケツマンコを見られ開発されながら、コリッコリになった自分の肥大乳首を弄った。俺の変態スイッチは乳首。乳首を弄られるだけでアナルが開き、すこしリキむと、太いディルドがスルッと入った。「⚪︎⚪︎、こんなにぶっといの入ったな。もうタチには戻れないな。」兄貴にそう言われ、ドMな俺はさらに興奮し、俺がいつも自宅で↑アナニーしている姿を見て欲しくなり、ハリガタを自分で持ち、イイところにディルドを当て、自ら腰を振り、兄貴にオマンコ姿を見せつけた。兄貴はこんな俺の姿を見たら、兄貴も俺にアナニーを見せたくなった。お互い向き合い、雌マンを向けあい、兄貴のカイマンと俺のディルドの根本をつけた。顔を見ながら自分で乳首を弄り、ディルドを強く押し付けあった。「あーん、気持ちいい、オマンコ気持ちいい、もう、俺らタチじゃないよね、完全メス堕ちした変態便器。俺らの恥ずかしい姿、みんなに見てもらいたい。」俺は兄貴に言った。俺は普段全く勃起しない。俺は↑すると100%使い物にならなくなる。自分のチンコは粗ちんが1番似合うと自負しているし、自分の萎えマラに興奮する。そんな俺の真っ黒ドリちんが勃起し始めてしまった。いつも兄貴は俺のドリちんも受け入れ、何も言わずにに↑ションや中出しをしても許してくれるが、俺の勃起したマラを見たら「⚪︎⚪︎の生チンポ入れて欲しい。」とおねだりしてきた。俺自身驚いた。何故勃起したか。ただ一つ。兄貴には言ってないが、他の↑マン↑兄貴たちに俺らの変態姿を曝け出したい、見られたい。↑中に兄貴とウナギ連結しながら他の↑ヤバ交尾をしている映像を想像して勃起してしまった。↑のおかげで妄想が膨らみ、変態4人で2泊3日の↑合宿、スポメンで↑生交尾、公衆便所やビルの非常階段での生交尾、ビデオモデルが所属している売り専を買って4人で↑⚪︎⚪︎生交尾、俺のmyfansで↑から映った動画を流す。↑で狂った脳内で次々と幻想が現れ、やりたくてたまらなくなり、情けないことに勃起してしまった。元タチで、彼氏にもゴムをつけたことがない、中出し派の俺は久々に勃起したキメ生チンコをお望み通り兄貴のトロマンに入れてやった。兄貴には申し訳ないが、なんの圧迫感がない。元カレのような包み込むあのキュッとした普通のアナルではなかった。俺も勃起すると16-17ぐらいはある。その俺のマラでもゆるゆる。「マンコ、マンコに⚪︎⚪︎の生チン入ってる、気持ちいい。」 雌声を挙げている狂った兄貴。確かに元彼たちのようなキュッとした締まりはゼロだった。いつもは萎えちんを入れていたからかと思ってたら、俺の勃起マラでも締まりを感じれなかった。ただ、大好きな兄貴がメスになり、よだれ垂らしながら俺の目を見たり見なかったりして女になってる姿に興奮し、ねっとりじっくりぬっくりガバまんこを使った。キメマンだからか、俺も追加したみたいに興奮してきて、ガンボリした。兄貴のトロマンは驚くほど熱く、ジェルでぐちょぐちょで、締まりはなかったが兄貴の雌姿に興奮し、気持ちさを感じた。俺は比較的早漏。↑ると、ところてん以外は射精しない。そんな俺がキメチンから射精したくなった。ガンボリしてるときは兄貴じゃなく、ただの雌便器扱い。穴があれば使うだけ。兄貴のことなんか何も気を遣わず、情けねーなという目をしながら生堀りしていた。そのうち、↑にもかかわらず絶頂を迎えそうになった。アヘアヘした兄貴の狂った雌顔、言葉を発せず、正常位からドSの目で見てやった。あー、イキそう。↑種でちまう。「おい、便所。俺の奴隷だよな?」「はい、⚪︎⚪︎の奴隷です。」「これからも俺の奴隷な」「わかりました」「次会うときは、複数するぞ?俺らのマンコ姿見せつけような」「うん、⚪︎⚪︎の便器姿を変態たちに見せつけたい。」 その言葉を聞いた瞬間、俺の↑⚪︎⚪︎ザーメンをドクドク兄貴のキメマンに流しこんだ。年上で、真面目な仕事をしている兄貴の⚪︎⚪︎マンコ。お互い堅い仕事をしているのに本性は雌便器。俺の射精は止まらず、腰を振り続けた。汗が湧き出てくる。射精するとキメションも出したくなる。俺は↑ると射精し、キメションがでたら、さらにキマる根っからの↑中。「キメション欲しいか?」「はい、欲しいです」「ちゃんとお願いしろ」「⚪︎⚪︎、俺のガバマンコにキメションください。」「じゃ、俺の乳首をつまめ。」 俺は乳首責めされ、一気に催した。よし、俺の⚪︎⚪︎ション出してやる。兄貴を堕としてる。可愛い兄貴。底辺に堕ちた犬のような兄貴。俺に完堕ちした兄貴に、たっぷり濃いキメションを入れてやった。
兄貴は俺のキメションでさらにキマり始めた。汗が吹き出ている。すると、兄貴は俺のコリ乳首を強く潰してきた。雌なのに俺をちゃんと責めてくれる。俺もそうだが、俺たちは相手を気持ち良くさせたい気持ちが強い。一緒にいるなら、しかもなかなかいない性癖同士なら、お互いを気持ち良くして変態交尾をしたい。独りよがりの↑ほど悲しいことはない。そんなところが俺は兄貴を尊敬し、見習っている。兄貴は俺の上に乗っかり、ハグをし、キスをしてくれた。そして、コリッコリに仕上がったキメ乳首をそっと弄り出した。俺は乳首で全ての思考が変態になる。乳首を弄られ続けると、↑ても残ってしまう自制心が消えて無くなり、「この愛しているご主人様でも奴隷でもある兄貴と発展場でやりたい、たくさんの⚪︎⚪︎種が欲しい。」と欲望が出てしまう。それを知っている兄貴は俺の思考を消すように、↑乳首を弄り出した。「⚪︎⚪︎、可愛いよ。今日は雌だね。元タチなのに。俺の雌だね。俺には雌を見せていいんだよ?⚪︎⚪︎、アナニーばっかりしてるんだろ?白状していいんだよ。」 兄貴はいつも俺を責める時にSになる。でも、今日は俺が望んでいたMのまま優しく俺を責めてくれた。兄貴に今日俺のドM姿を見て欲しくて、「兄貴、俺のアナニー見て欲しい。」 と言いながら、乳首を弄られながらずっと入れっぱなしのぶっといディルドを、いつもやっているようにアナルのポイントにあて、アンアン泣き叫んだ。「いつも遠慮してるけど、今日は言うね。兄貴にキメ乳首開発して欲しいです。乳首を開発して、肥大化してください。医者とかプールとか温泉行ったとき、周りから見られるぐらい、ホモから↑中のドMホモ野郎ってバレる恥ずかしい乳首にしてください。」 今まで行ったことなかった俺は、20以上入れると出てくるバリウケ姿を見せつけた。それを聞いた兄貴から、「この近くに発展場あるよ。」「今日、⚪︎⚪︎の日だよ。」「俺らの雌マン姿見せつけに行くか?」「俺、2週間前に↑交尾やってきた。俺さ、これまで若い子にタチだったのに、今まで嘘ついてたこと、オマンコだと白状して種付けされて興奮したよ。」 俺が興奮することばかり耳元で呟かれると、脳が溶ろけ、いつのまにか 「生チンポ、生交尾、キメちん、⚪︎⚪︎交尾、中出し、便所、奴隷、性処理、肉便器、、、」 そんな言葉を口走っていた。兄貴の俺より小さくなった情けない、全く勃起しない萎えちんじゃなく、デカマラが欲しくてたまらない。「今日やっちゃう?」 俺から言い出した。兄貴はそれを聞いて、「いつものホテル、行こうか。あそこなら、、、」 その後、複数交尾、発展場、公衆便所で頭を狂わせることができるように、ホテルを変えることにした。そのときはもう、俺は他のやつとやってもいいと心から思っていた。
そんな俺は夜約束があった。俺の都合で帰らなければならなかったから、追加をするつもりはなかった。でも、別のホテルに移り、俺は自ら兄貴に提案した。ケツマンから追加しようと。お互い5-10を追加した。マンコにいれたら、徐々にキマリだし、頭の中は他のやつのことばかり。兄貴が最優先。でも、今は兄貴も俺もお互いの変態を誰かに見せつけたいことしか頭にない。お互い興奮ポイントを実は知っている。理解している。だから、他の変態を探すことにした。アプリ、掲示板、兄貴のセフレに連絡。2人で相手を探していること自体に興奮した。やべー、俺、初めて兄貴と俺の姿、他の変態に曝け出せる。そんなことをしながらもずっと俺は兄貴の乳首を触り続け、兄貴の思考を複数にさせていた。残念ながら、時間的に難しくなり、結局見つけられず、帰る時間までは兄貴と乳首責めをし続けた。そして、俺は帰る準備をし、帰ろうとすると、兄貴は俺に変態な姿を見せつけてきた。いつもならそのまま別れるが、兄貴の四つん這いで俺に見せるアナルの穴あきマンコを見て、また勃起してきた。兄貴は跪き、フェラをしてきた。「生チンコ欲しいか?」「⚪︎⚪︎の生チンコ欲しいです。」いつもなら帰る時間を気にしてくれる兄貴がお願いをしてきた。今日は兄貴もガンギマリだ。可愛い。愛しい。俺も本当は帰りたくなかった。本当は2人で相手を見つけて目隠しケツワレ待機したかった。俺は服を脱ぎ捨て、すぐに全裸になり、ホテルのカーテンを開け、兄貴のケツマンコにぶち込んだ。追加したマンコは極上だ。俺はキメタチになってしまった。熱いトロマンにぶち込んだ瞬間、気持ち良すぎるあまり、すぐに射精したくなり、兄貴には伝えていないが、腰を振りながら連続で3回中出ししてやった。兄貴にはバレている。でも、構わず激しく雌マンをズボズボ掘ってやった。俺が落ち着き、兄貴もぐったりしている。「変態。俺だけじゃ足りないでしょ?この後、ちゃんと見つけるんだよ。命令だよ。」 俺は兄貴に命令し、帰宅した。
兄貴には話していないが、帰宅前に、近所の公園の公衆便所に入った。個室に入り、夏の暑い中、俺は全裸になった。きたねー和式便所。最高だ。俺は床に仰向けになり、股を広げ、手マンをした。一分もしない間に、射精かと思いきや、キメションが出てしまい、まずいとも思いながらも手を止めなかった。なぜならガンギマリだからだ。そのまま便所をキメションまみれにした。臭い。キメくさい。途中ドアを開けた。誰か来ないか期待しながら、縮み上がったドリちんを扱き始めた。くせーキメションに嗚咽しながらも興奮のあまり、ドアを開けたままキメションまみれで射精してしまった。萎えチンポのままだ。水っぽい黄色がかった精子。量は少ない。射精すると頭から↑がすっとなくなり、俺はキメだらけの状態で服を着て自宅に戻った。公衆便所だ昔はよくしていた。あの頃は掲示板に書き込み、全裸で小便器と小便器に膝をつき、3人ぐらい生ちんぽを咥え、飲精し、ションベンをかけられていた。俺は完全性処理便器として20年ほど生きている。今度、兄貴と濃い↑したら、白状しようと思う。
最後に。俺が帰った後、兄貴は俺の言うことを聞いたようで、朝まで楽しんだようだ。俺は兄貴に他の種をたくさんつけてもらうのが興奮する。俺は兄貴以外にほとんどやらない。普段は自宅でアナニーでところてんや潮吹きするのが好きだ。でも、兄貴にはたくさんいろんな種をつけられ、⚪︎⚪︎マンコで楽しんで欲しい。なぜなら、兄貴の体験談を聴きながらコリコリ乳首を弄られるのが1番興奮するからだ。萎えちんをいじるより、気持ちいいアナニーよりも、兄貴が他のやつと俺よりも気持ちいいキメ生⚪︎⚪︎交尾をした体験談で自分で興奮している兄貴に乳首責めされて堕とされたい。次に会った時、25を入れ、俺の過去の性処理便所を打ち明け、無理やりカイマンをぶち込みアナニーを見せつけ、乳首を弄ってもらい、俺らのウナギ姿を多くの↑変態⚪︎⚪︎兄貴たちに見せつけようとお願いしよう。翌日朝から↑15でアナニー中にそう思った。
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