初春の某日。
前夜に何度か目隠し突き🌙されてぶっ飛んだ翌日、例の兄貴は仕事とのことで解散。
昨夜は50はゆうに越えてたと思う。
目隠しでぶっ飛んでる最中にケツにもなにかを入れられた気がする。その余韻か、ケツ奥から身体中に沸き上がりつづける渇望感。いますぐにめちゃくちゃになりたくて堪らない。
いったん帰宅してシャワー浴びてまた別のネタを突いてそのまま某暗闇。大部屋で、サウナで、シャワーブースで、各所でどちゃくそにヤり散らかし、、た後。個室で休んでたら以前お会いした兄貴がいま近くにいるというのでそのまま個室で逢引。
太い腕でまんぐり返しにされ、めちゃくちゃに溶けたケツを舐められ、モロ感に昂った乳首を優しくもてあそばれ、背中に腕をまわされ熱くほてった身体を抱かれたらもう無力。されるがままに兄貴の穴として前から後ろから犯され、通りすがりの雄兄貴を部屋に招かれて兄貴の命令のままに上も下も犯され。
一息ついて兄貴の腕枕で添い寝してたらなんだか沸き起こるシモの高ぶり。見るとさっきまで縮こまっていた竿がバキバキに。気づいた兄貴が俺の乳首をつまむと我慢汁だらだら。
これを見た兄貴が途端に顔がとろけ出したのでそのまま大股こじ開ける。自分で自分の太腿をホールドしてケツの穴を見せつける姿、こんな姿見たことない。そのままケツに針なし💉で追加。徐々に息が荒がり、溶けていく兄貴。高まる衝動抑えきれずに血管がバキバキに熱くなった竿をゆっくりと兄貴の穴に挿れていく。熱く絡みついてくる兄貴のケツ。追加されたケツが竿をより一層に昂らせる。
いつもあんなにめちゃくちゃにされてる兄貴がどエロい声を漏らしてケツをひくつかせてる姿がたまらない。
ケツ奥を突き上げると容赦ないケツイキ。その気持ちよさに何度も漏れ出す我慢汁。
そのまま正常位で抱き合いながら、ケツの奥の奥まですり込んでこすり込んで突き込みつづける。そしてお互いの乳首をいじりあってたらすごい勢いで上がってくる精液。我慢することなくそのままケツ奥にぶっ放してそのままこすりつける。溶ける兄貴。そして乳首をいじるとひくつく兄貴、それがまた超絶に気持ちよく、そして自分も乳首をまさぐられてまた込み上げる精液。ケツ奥突き上げてまたこすりつける。
3度の射精。
しばしまた添い寝の後、強烈な多幸感とともに解散。












