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May 1, 2017 at 02:34AM
ツイッターをやめてブログを書こう。 ブログというと一応整ったエッセイを書かなければならないようなイメージがあるが、そんな決まりはない。 確かに、欧米ではそういう傾向はあるらしい。素人が日記を書いても相手にされないので、ブログを書く以上、学問的内容があるか政治的な主張のあるエッセイが普通らしい。 しかし日本は出発点からして違う。ブログが流行り始めた2004年前後、雨後の筍のように生まれたブログの殆どは素人の日記ブログだった。ニフティあたりが文章の書ける芸能人を使って素人を煽っていた。当時、日本では、プロのインテリがインターネットに何かを書くということは殆どなかった。 そういうわけなので、日本ではそもそもブログもツイッターも匿名掲示板も本質的な違いはない。単に字数や制約が違うだけである。 ただ、ツイッターのような大衆SNSは運営者によって恣意的に閉鎖されることが多く、数年間の自分の軌跡が白紙にされるようなことが多い。長く使っているとその場所に依存しがちである。自分のツイッターをメモの代わりにして検索して使ったりするが、全部ゼロにされてしまうことも実際にある。 それにサイトというものは、なんであれとにかく情報量が多いのが、少ないのよりは強いと思う。ツイッターに垂れ流していたものを、ブログにぶち込んでいたら、それだけでブログの価値が上がっていた可能性がある。ブログのテーマが決まっている人や実名のリア充で公報に使っているような人は別だが、思いつきを書いてるような日記ブログならツイッターと変わらない。 ブログも閉鎖されることはあるが、会社を選べばSNSよりは恒久性がある。(Google Bloggerだけはやめたほうがよい。他のサービスのトラブルで、あるいはクラウドに非公開で上げたコンテンツが原因で、アカウントがbanされた場合、一瞬に全部終わりになる。Googleは個人の非公開コンテンツも検閲している。他の会社はGoogleほど居丈高ではないので、ブログ全体を閉鎖するような時は事前に警告があると思う)
Liked on YouTube: 2014.06 四大新聞、テレビで一切報道されず、NHKも記事を削除した事件について 苫米地さんが解説 https://youtu.be/wyee2Q3HIUs April 30, 2017 at 08:05PM
April 30, 2017 at 08:10PM
"2014.06 四大新聞、テレビで一切報道されず、NHKも記事を削除した事件について 苫米地さんが解説" on YouTube https://youtu.be/wyee2Q3HIUs
April 30, 2017 at 06:06PM
Take a look at @RepUruma's Tweet: https://twitter.com/RepUruma/status/858564971399069697?s=09 >今このタイミングに欧米行きたがるアジアンは情弱だね。日本人は自称名誉白人だからまだ欧米にこだわってるけどさ。大金はたいてわざわざ差別されに行くようなもんだ。その空気はホワイトと会話してるとよく分かる。 https://t.co/sYbqbox90d
Liked on YouTube: 苫米地英人氏がオウムの殺人を肯定する教義を徹底解説!! https://youtu.be/l6Papc22DoY April 30, 2017 at 04:41PM
April 30, 2017 at 04:18PM
45歳でアイドルだそうだ。ジャニーズと聞いても、性的虐待の被害者というイメージしか浮かばない。差別かも知れないが、そういう色眼鏡で見てしまう。 先日台湾の「緯來日本台」でキムタク主演の外科医のドラマを見たが、ジャニーズイメージがなければもっと良いドラマになっていたように思った。50歳近くになっても美少年気取りで、何に出ても目をくりくりさせて首を傾げて拗ねたようなふりをする。斜に構えて見せる以外の表現ができないタレント。それ以外の表現を許されず、美少年キャラのまま年をとってしまったのは気の毒。 カネと権力を持ったオヤジが男児を性的に食い物にするシステムが、批判もタブーにされ、野放しにされてきた日本。(女児の搾取は最近公然にはできなくなったが、男児は黙認のようだ)。人身売買や子供の性的搾取について国際的な批判を浴びるのは当然ではないか? マツコは木村拓哉のタブーに踏み込んだのか? キムタクの本音トークはポーズだけ、みんなが忖度してふれない「あのこと」|LITERA/リテラ http://ift.tt/2qkFWKW > しかし、実際には、解散の真相に斬り込んだ質問など誰もせず、キムタクもまわりのヨイショに乗っかって、結局、“俺さまトーク”を繰り広げるだけ。たとえば、『ミヤネ屋』では「宮根がどうしても聞きたかったあのこと」などと散々煽りながら、宮根が口にしたのは「サーフィンってそんなにいいんですか」みたいな質問だった。唯一、黒柳徹子が「解散して、その後どうなったの?」「(騒動の渦中)みんな会ったときはどういう感じなの?普通なの?」「普段は、仲がいいわけではない?」などと質問していたが、キムタクはまともに答えず、結局お決まりの『ONE PIECE』みたいな船と仲間のたとえ話に逃げるだけだった。 ようするに、キムタク自身がひとり「おれ、こんな番組にまで出てすごいフレンドリーなトークだってしてるでしょ、新しいキムタクを見せてるでしょ」「話しにくい解散のことだって話してるぜ」と悦に入っているだけで、本音なんて何一つ語っていないし、新しいキムタクも見せてはいない。むしろ、いままで以上に周囲に気を使わせ、「木村さんがこんなことを話してくれるなんて」と無理やりよいしょをさせているだけだ。
April 30, 2017 at 03:04PM
癌は放置が良い http://ift.tt/2qkI2uz http://ift.tt/2qkI2uz "多くの人がイメージするがんの苦しみとは、実際にはがんそのものよりも、適切ではないがん治療によって与えられているのである。 だから私はがん患者がもっとも苦しまず、もっとも長生きできる方法ががんの放置だと考える。"
カールビンソンは、卡爾文森か。北朝鮮は「北韓」らしい。ただし朝鮮半島は朝鮮半島。 中國時報 April 30, 2017 at 01:46PM
April 30, 2017 at 12:10PM
「天皇を含む多くの有力な皇族との議論に基づくものと考える理由がある」GHQシーボルト外交局長 「屈辱の日」と天皇メッセージ 沖縄切り捨て、差別の原点 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース http://ift.tt/2pi9jiJ ソ連侵攻の防衛線に 昭和天皇 48年、2度目のメッセージ 1952年4月28日、サンフランシスコ講和条約が発効してから28日で65年となった。敗戦後、連合国軍の占領下にあった日本は条約発効で独立を果たしたが、沖縄や奄美は日本から切り離された。その原点は昭和天皇が米側に対し「25年から50年、あるいはそれ以上」沖縄を米国に貸し出す方針を示した天皇メッセージだ。 米政府側が終戦直後に日本の占領政策を策定するさなかの1947年9月、沖縄の米軍占領継続の希望を伝えた昭和天皇の沖縄メッセージに加えて、翌48年2月に2度目の“天皇メッセージ”といえる考えが天皇側から米軍側に伝えられていた。皇室と連合国軍総司令部(GHQ)との連絡係を務めた宮内府御用掛の寺崎英成氏が、ソ連の侵攻に備え「琉球」を含む日本列島からフィリピンを防衛前線とする考えを米側に伝達していた。 共産主義国家による侵攻を懸念し、反共の観点から「日本」を守るとりでとして沖縄の軍事基地化を提案し、さらに「日本」の防衛を米軍に委ねるという施策を積極的に展開していた「天皇外交」の姿が浮かび上がる。 寺崎氏は、GHQのウィリアム・シーボルト外交局長に対し「南朝鮮、日本、琉球、フィリピン、そして可能ならば台湾を米国の最前線地域として選ぶ」のが現実的施策だとする考えを米側に伝えた。 寺崎氏の提案を受けシーボルト氏は、米本国への電文で「寺崎氏の個人的見解を示しているにとどまらず、天皇を含む多くの有力な皇族との議論に基づくものと考える理由がある」と説明し、天皇側の意向を反映したものだとの認識を示した。
April 30, 2017 at 02:15AM
> DPRKの発射するものを「ミサイル」と表現するのはミスリーディング。火薬は積んでいませんからね。海外の正確なメディアは、「飛翔体」とか、せいぜい「ミサイルに転用可能な何か」という表現。地下鉄を止めるようなものでないことは、政府も実はわかっている。わかっていてああいうことをしている— 岡口基一 (@okaguchik) April 29, 2017 April 30, 2017 at 12:09AM via Twitter https://twitter.com/okaguchik
April 29, 2017 at 11:16PM
思い立って各紙の社説を拾い読みしてみた。本がなく読書しないので日本語力が心配。スマホの社説アプリを使えばタダで主要紙の社説が読める。 とりあえず、中日新聞と朝日新聞の最近の社説を読んでみた。 中日新聞の社説はわかりやすいし文章も良いと思う。日本語は文章が短いほうが良い。接続詞を使ってやたら延ばすのは下手な証拠。短い文章を並べて書けるのは、内容が頭の中で論理的に整理されているからだと思う。論理的な思考力のない人に限って、文法の論理に依存しがち。中日の社説は何度か読むと凝集されてくる。構造がはっきりと浮き上がってくる感じ。インテリには物足りないかもしれない。 一方、朝日新聞の社説だが、何度読んでもピンとこないところがある。イライラする。どうしても腑に落ちないところがちょくちょくある。 例えば、29日の日ロ関係の社説http://ift.tt/1srR070 の7段目。 「 立場に違いはあっても、国連安保理常任理事国であり、北朝鮮に一定の影響力をもつロシアの建設的な関与は不可欠だ。」 とあるが、「立場に違いがあっても」というのが、変だと思う。 この前に、ロシアと米国の対立のことが書かれているので、米ロまたは日米とロシアの「立場」の違いのことだろうが、それなら「利害」のほうが良いのではないか?「立場」はいかにも冷戦時代風。 また、「立場に違いがあっても」というなら、「それでも日本は、あるいは米国は、ロシアの建設的な関与を引き出すような努力をしなければならない」などと続くべきなのに、当事者については曖昧なまま、他人事のように「ロシアの建設的な関与は不可欠だ」という描写になっている。「立場に違いがあっても」という主観的で「べき論」的な前置きと文の締めが繋がっていない。 誰がどうすべきだということは次の段落にようやく出て来る。 この文の成り立ちは不自然である。文章としてわかりにくくなっているのだが、わかりにくくするためにわかりにくくしているように感じる。一読してピンとこないように細工を凝らしているようだ。 10段落目。 「 北朝鮮に対し、米国が軍事攻撃に踏み切れば日韓両国が反撃を受け、甚大な被害を受けかねない。」 とあるが、「北朝鮮に対し」の後になぜ読点が来るのか、さっぱりわからない。意味のまとまりからいえば、「踏み切れば」の後に移動すべきだろう。 朝日新聞の社説は、論説というより文学であるようだ。
April 29, 2017 at 07:41PM
宿のテレビのNHKで「きゅうどうしゃ」と言っていたのでびっくりしてしまった。しかし、正しいらしい。受験に出なくてよかった。(出たかもしれない)。 「ぐどう」が仏教(呉音)で「きゅうどう」がキリスト教の読みだそうだ。「きゅうどう」のほうが一般的らしい。NHKでなかったら、この人読み方知らないんだと思ってスルーなので、これまでもそうしてきたのかもしれない。 「求道」の読み方は、「ぐどう」、「きゅうどう」のどちらが一般... - Yahoo!知恵袋 http://ift.tt/2qppmsR
April 29, 2017 at 04:49PM
台湾についてネトウヨは、本省人だの外省人だのというレッテル貼りが好きだが、これも現地の感覚とはズレている。この手の理論を流布させるのは産経記者のような「知識人」。ネトウヨがズレているのは、日本人の誰にでも片っ端から「在日」のレッテルを貼っていけるところからも明らかで、いまさら言うまでもないが。 花蓮の金龍大旅社を知っている人もいるだろう。一種の日本人宿。といっても一泊3000円ぐらいなので、タイやネパールの日本人宿とは違う。その宿の主の日本語を話す婆さんが言っていたが、「本省人、外省人という区別はもうほとんどなくなっているから、言わない方がいい」と言っていた。私は特段そういうことを言ったわけではない。おばさんは本省人ですね、くらい言ったかもしれないが、向こうからわざわざ念を押してきた。つまり、そういう区別にこだわる日本人旅行者が多いのだろう。その婆さんは閩南語が母語。 ネトウヨは、「親日国」台湾にさえ行ったことがない。それどころか日本でさえ外に出たことがほとんどないようだ。
久しぶりに晴れた。 宜蘭 台湾 April 29, 2017 at 04:07PM
April 29, 2017 at 02:41PM
台湾人も中国人だよ。どう見たって。 ちゃんとした身なりの若い女が喫茶店で切り裂くような高い声を上げる。本当に耳が痛くなるような高音。東南アジアの感覚からは、悲鳴か修羅場かとしか思えない声だが、別に何でもない。普通に話してただけだった。小さな子供を連れていてキスしたりして笑顔である。こういうことは珍しくない。 子供の顔を見ると中国人とはっきりわかる。YouTubeで見る中国人に特徴的な何かがある。 公共マナーというか上品度は、台湾人よりマレーシア華人のほうが良さそうだ。
April 29, 2017 at 02:31PM
"コーチング 自信の付け方 苫米地英人さんが自慢してないのに嫉まれる理由をヒントにする" on YouTube https://youtu.be/bJTI6OdBvfI