言葉選びにその人の人生観や経験が影響してるなと思う話し方をする人がだいすきです
noise dept.

Kaledo Art

No title available
Misplaced Lens Cap

oozey mess

blake kathryn

titsay

⁂
sheepfilms
🪼
taylor price
Not today Justin

pixel skylines
Keni
Monterey Bay Aquarium
d e v o n
Xuebing Du
Lint Roller? I Barely Know Her
dirt enthusiast
Show & Tell
seen from United States

seen from South Africa

seen from Canada

seen from United States
seen from Russia
seen from United States

seen from United Kingdom

seen from T1
seen from United States
seen from Spain

seen from Malawi

seen from Singapore

seen from Mexico

seen from United States

seen from Mexico

seen from Türkiye
seen from Spain
seen from United Kingdom

seen from United States
seen from Russia
@lllllljiu
言葉選びにその人の人生観や経験が影響してるなと思う話し方をする人がだいすきです
文庫本を片手で悠々と支えながら読んでいる男性を見るとなぜかときめく
10年来の親友の結婚式に仕事や交通費などの関係でやむを得ず欠席したら、それ以降目に見えてSNSへのいいね数がなくなった。他の友人への投稿にはいいねをしていたり反応していたりするのだけど。私は元々そういうことを気にするタイプではなかったはずなのに、一度その可能性を考えはじめるとどんどん気になるようになってきたのでSNSを見る数を減らしている。SNSは身近な人間とつながらない方がいい。
私はネットの海にいくつもの人格を投げ出す人間なので、なるべく毎日日記をつけようとTumblrにさらに新たな居場所を作った。毎日一枚は写真を撮り、明日には忘れるささいな出来事を残したい。私がいなくなっても足跡は残るだろうから。 @lulltosleep よろしくね。
金木犀の香りが 季節の記憶を風にのせて わたしのもとへやってくる
カフェに併設された小さな本屋で働いて3年目になる。その傍ら、プライベートの時間で古本屋も運営していて、ずっと本に囲まれた日々を送っている。まだ大型書店での経験がないから一度面接を受けてみた。そこで「本一冊一冊を大切に、読む人に手渡すように販売したい」という話をした。すると店長に「大型書店ってのはレジをどれだけ捌けるかってのが大事だから、そういうのは喫茶店とかカフェの方が時間の流れが一緒なんじゃないですかねえ」と告げられた。その言葉はずっと忘れられない言葉として体内の底に沈んでいるのだけど、一度よくその言葉を咀嚼して自分を客観視すると、私は空間と時間を人生の中で最も愛しているということに気づいた。こんな空間にいられたら毎日幸せだなと思ったことから空間デザインに興味を持ち始めたし、時間に追われることがなによりきらいな節があるのを思い出した。あの店長とは一緒に仕事をしたくないけれど、自分を客観的に見る機会を与えてくれたことだけは感謝したい。自分の好きなものを再認識させてくれてありがとう。
車の助手席で出会う陽の光がすき
清涼な空気を纏った詩集や歌が無性に聴きたくなる季節。空が高くて息を吸い込むのが気持ちいい。どんどん寒くなってくれていいです
おうちの窓を開けて心地好い季節がようやくやってきた。感性が開かれていく感覚がわかる。
近所の小学校で運動会が行われている。1年生と思しきかわいらしい宣誓、爆音で流れる忍たま乱太郎やAqua Timez…私が小学生の頃と使用されている音楽が変わっていないというか更新されていない気がするのだけど、さては選曲した先生 同世代だな?
人生ほんとにやるせないことの連続。泣きたくてたまらないのに涙も涸れて声を上げることもできずに言葉を押し殺さなければならない、被害者がバツを突きつけられる世界ってなんなんだろう。お金や法で解決したって、当事者の心は一生解決しないまま残されていく。ほんとは言いたくてたまらないし泣き叫びたいんだよ。だれがこんな世の中で生きていたいと思うんだよ。
各SNSにひとつずつ人格を置いている
ふと生きるという行為に途方もなく疲弊してしまうことがある。生きることが一番体力を使っているのだろう。ひとりになりたい、そんな雨の日の夜
好みとか関係なく、人の目をしっかりと見て話してくれるのとてもよい。うっかり惚れてしまいそうになる。接客業だからなおさら人同士として接してくれるだけで、いい人だ!となります。
人の悪意に対する耐性があまりにも脆弱なので定期的に動物や植物や虫 とにかく人間ではないものになりたいとおもう、
そろそろ私のことをだれも知らない遠くへ行きたい できることならなにも告げずにきれいさっぱりといなくなりたい
あとがきは読むけれど 解説は読まない
夏は夜しか元気でないので、夜バスに乗って22時まで開いてる本屋に行く。そのバスでわたしの後ろに乗っていた男女が「朝起きたとき心臓がひっくり返った」 「えっ、大丈夫?裏返しってこと?上下?」と話していて、ここ最近盗み聞いた会話の中で一番好きだとおもった