齢八〇の老漁師の釣行に同行。通常は夕まずめの1,2時間しか糸を垂らさないということだが、朝7時半スタートで川へ。3時間ほどでヤマメ4匹と岩魚1匹という「まあまあ」な釣果。@ヤビツ峠
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@naka-shu
齢八〇の老漁師の釣行に同行。通常は夕まずめの1,2時間しか糸を垂らさないということだが、朝7時半スタートで川へ。3時間ほどでヤマメ4匹と岩魚1匹という「まあまあ」な釣果。@ヤビツ峠
ひし谷@神保町
お通しのじゅんさいはとても美味しかったのですが、うまく写真に撮れず。タコ、つぶ貝のお刺身と串焼き、漬物。ほかいろいろいただきましたが、撮るの忘れてしまいました。
ひし谷@神保町
また緊急事態宣言が発出されるとかで、来る機会を失ってしまいそうなので、訪ねました。数ヶ月ぶり。写真は青梅。
鬼太郎公園にできた新しい友だち
石灰だかセメントを運ぶ電車と思われる。こういう時、電車の知識があるといいなあ、と思う。写真の山は武甲山。石灰岩の採掘により武甲山はこの100年で最も姿を変えた山だ。セメント会社の石灰岩、ビール会社の水てのは誰のものなんだろうか? 私する権利ってあるのか。中東の石油の採掘も、劇的に地球の姿形を変えているはず。おそらく、見えないけれど。
長瀞 寶登山神社
箱根 彫刻の森美術館
幸せをよぶシンフォニー彫刻 ガブリエル・ロアール 作
塔のなかの壁面はすべてステンドグラス、冬の期間限定で夜、照明がつくらしい。
箱根彫刻の森美術館
断絶 rapture 伊本淳・作
ここは来るたび新しい発見がある、大好きな場所。
箱根、仙石原
2019年、台風19号の被害が大きく、なかには立ち入れず、散策もできない。
またここに来るまで一部の国道が通行止め、箱根登山鉄道の復旧も12月1日現在、まだなされていない。
第3新東京市@仙石原 ローソン
かんじんの飲み物が見えないのはどうかと思うキャンペーン
大森散歩
very honored to be featured on It’s Nice That.
“Koichi and Takeko: A tale of two grandparents and Japan through the 20th Century”
僕の比布のじいちゃんとばあちゃん、そしてうちの家族の話を懇切丁寧に紹介していただきました。本当に感謝です。英語ですが良かったら読んでやってください。よろしくお願いします。
味スタ、東京スタジアムのフラッグ
ラグビーワールドカップ 2019
試合会場、東京スタジアム=味の素スタジアムのある調布の街のマンホールです。
写真展『A RED HAT / 赤い帽子』開催のお知らせ
https://www.nikon-image.com/activity/exhibition/salon/events/201706/20190918.html 【銀座ニコンサロン】 2019年9月18日(水) 〜 2019年10月 1日(火) 日曜休館 10:30~18:30(最終日は15:00まで) 【大阪ニコンサロン】 2019年10月10日(木) 〜 2019年10月23日(水) 日曜休館 10:30~18:30(最終日は15:00まで)
“A RED HAT” my photo exhibition will be held at Ginza Nikon Salon from Sept 18- Oct 1. and Osaka Nikon Salon from Oct 10-Oct 23. Further details only in Japanese yet, sorry!
【内容】 2017年6月から北海道音更町在住の松本五郎さん(現在98歳)、そして北海道旭川市在住の菱谷良一さん(現在97歳)のところへと通い、彼らの日々の生活にレンズを向けている。その日常はとても穏やかで、本を読んだり映画を観たり、絵を描いては友人たちと談笑したりひ孫さんたちと遊んだり。彼らの生活に身を委ねて一緒に時間を過ごすと、普段東京の直線的な速度に沿って生きているこちらの心は、2度と東京に戻りたくないと考えてしまう。結局戻るのだが。 そんな彼らは2人とも学生時代に同じ学校で美術部に所属しながら教師を目指していた。それがある日突然、刑務所に入れられる。 1941年9月20日早朝、旭川師範学校美術部の学生であった松本五郎(当時20歳)と菱谷良一(当時19歳)は学生寮で起床寸前のところを特別高等警察に治安維持法違反容疑で逮捕される。当時の美術部では熊田満佐吾先生(東京美術学校卒、現東京藝大)の指導のもと、より良い生き方を模索するため教科書通りに絵を描くのでなく、生活や社会の実態をよく観察しそれを絵にする美術教育が行われていた。しかしそれらの絵は突然、反国家的であり共産主義的だとして犯罪の証拠とされる。2人は何か思想を持って描いていたわけではない。結局1942年12月28日まで旭川刑務所に入れられる。そしてこれが「生活図画事件」と呼ばれている。 出所後の1943年2月11日、菱谷良一さんは妹さんの赤い帽子を被り、自画像を描いた。
【プロフィール】 髙橋 健太郎(タカハシ ケンタロウ) 1989年 横浜市 生まれ。2012年、青山学院大学社会情報学部卒業と同時にスイスの写真家で中国の地方から都市に来る労働者や環境問題をテーマに撮影してきたAndreas Seibertに写真を教わる。2013年以降、日本の若い男性の服装と思想をテーマに自身のプロジェクトを撮影し始める。2014年12月、その年の春から始めた多摩川を題材にした作品『河床(かしょう)』(英題:The Riverbed)で写真評論家Jörg Colberg主催Conscientious Portfolio Competition 2014に選出される。同プロジェクトで2015年、第9回RPS Grant受賞。 2015年に戦後70年を迎えた広島をカラーフィルムで撮影した『HIROSHIMA 2015』が8月6日付 フランスの日刊紙Le Monde紙に特集され、その10月にRPSギャラリーにて個展を開催。2014年からは個別プロジェクトとして日本という国と戦争をテーマに取材を続けている。2019年3月、世界報道写真財団によるJoop Swart Masterclassにノミネートされる。 赤々舎 (@akaakasha)より写真集『赤い帽子』(英題:A Red Hat)を出版予定。 The New York Times、Le Monde、de Volkskrant、WIRED JP、Refinery 29、Bloomberg、Spiegel、soar等に寄稿。
高尾山 2019/8/12
高尾山温泉に行ったあとに食事、そして薬王院まで登る。ついで詣りは天狗さまに怒られそうだが。リフト、ケーブルカーで行くので楽勝かと思っていたが、帰りは汗だく、疲労困憊。やはり登山→温泉→帰宅という順番をおすすめします。
横浜市内観光
赤レンガ倉庫から関内まで、1枚目のピンクの電動機付自転車で行った。二人で1200円ぐらい。関内で写真展を見たあと、再度、赤レンガ倉庫まで戻り、帰りもシーバスで横浜駅へ。