あの日のオレは・・・
実話なのですが・・・不確かな記憶の為、過度な期待はしないで下さい。
今からちょうど15年前・・・。
当時高校生だったオレと今も変わらずビジネスマンの彼は、人気のない雪の降るとある公園で出会っていた。
「○○○ってのはオマエだなぁ?・・・他人居ねーし」
「はいオレっすけど?兄さんは誰っすか?」
「掲示板・・・。」
「掲示板?」
ふと公園を見渡した彼はオレの悪戯だと最初は思っていたらしく、オレにコレ以上関わらない方がいいと思い立ち去ろうとした時、オレは携帯電話を取り出した。
「あっミサキ?今何処?お兄さん居るけど?」
「あぁ?お兄さん?つかオマエがオレとメールしてたんじゃねーのかぁ?」
オレは当時付き合っていたミサキと言う同級生がいて、見た目ギャル系で性格もDQNに近い奴だった。
「あぁ○○○?アンタ喧嘩強いんでしょ?そのオッサンから金巻き上げてくんない?」
「はぁ?ミサキ?オマエ何言ってのぉ?意味分からないんだけど?」
「つーかさぁ?ほら未成年とかに手出したりしたら犯罪・・・。」
オレは直ぐ電話を切りその時彼女だったミサキの着信とメアドを拒否してから、オレは彼に頭を深く下げて謝ったらしい・・・。
「本当に申し訳ございませんでしたっ!!」
「いや謝られてもオレ許さねーぞぉ?おいコラ・・・ってオマエじゃなかったんだろぉ?」
事情はどうであれ、オレはこの時取り返しのつかない事をしてしまったと思い、殴られる事を覚悟していた。
「オレを一発殴って下さいっ!!」
「あぁ?一発?・・・。」
すると彼は突然オレの耳元で囁いた。
「一発なんて生温いコト言うなよ・・・何発も種付けさせて貰おうか?あぁ?」
「はいっ!気が済むまでオレを・・・って?へっ?」
「オレさぁ試してみたい事あるんだよなぁ〜・・・オマエ男に身体触れんの嫌だろ?オレも男には興味はねーけど溜まってんだよオマエがオレの相手をしろ・・・。」
明らかに気が動転し過ぎてたオレは彼の指示に従って、彼の車に乗り最初向かったのは彼が予約していたレストランだった・・・。
「あのぉ?オレを殴るんじゃないんっすか・・・。」
「だから何発も種付けさせてくれたら許してやるよ?つか予約したレストランの中入ったらオマエ一切余計なことは口にすんなよ・・・分かったか?」
「はい・・・。」
重い空気の中レストランに入った直後、彼はとても紳士的な振る舞いに変わりまるで別人の様だった。
「○○様ですね?お待ちしておりました。どうぞこちらへ・・・。
「一人急病で来られなくなったので、3人分料理も一緒に出して下さい。」
「畏まりました・・・。」
ボーイに案内された席は個室風で他のお客さんと顔合わせず、オレと彼だけの空間はとても居心地が悪くオレはかなり緊張していた為、料理の味が分からなかった。
「おい?○○○・・・オマエ最近学校はどうなんだ?」
「えっ?」
「学校だよ学校っ!学校生活は楽しいのかって聞いてんだ・・・。」
「うんっ!楽しい事は楽しいけど・・・つかオレの周りの奴って馬鹿ばっかで・・・。」
するとボーイがデザートを持ってやって来た。
「○○○それ食べられるか?」
「えっ?いいの?」
「食べられるなら食え・・・あっ先にコレで」
ボーイに彼はクレジットカードを渡すとボーイは伝票とカードを持って直ぐ会計し、ボーイは彼の元へ戻りカードを先に彼に返してから彼はサインしていた。
「ご馳走様ありがとう。」
「こちらこそ、またのご利用お待ちしております。○○様・・・。」
ボーイが立ち去った後、彼は席を立ち喫煙所へと足を運び、オレはまだ残っているデザートを大人しく席に座り食べていた。
タバコを吸って戻って来た彼はまだデザートを食べてる背後から近いて来て耳元で囁いた。
「先、外で待ってる・・・。」
デザートを食べ終えたオレはレストランを出た直ぐそこで彼は待っていた。
「ほらぁ乗れよ?」
「○○さんって言うんですね?」
「あぁ?つかまだ自己紹介はしてなかったな?」
車に乗り次は彼が予約したホテルへと向かうと、彼は何一つ口にせず車を走らせ、オレも緊張していたせいでホテル着くまで一切喋らなかった。
「ほらぁ?着いたぜ・・・。」
「あの?種付けって・・・。」
「あぁ?まぁしてみりゃわかるだろ?つかオマエもう喋るな・・・。」
ホテルを先にチェックインしていた為、彼は地下駐車場から登れるエスカレーターで一気に向かった。
「入れっ・・・。」
「お邪魔しまっ・・・えっちょっ何するんッスかっ!?」
突然抱き締められオレは激しく動揺し暴れてしまった。
「まぁ・・・男に触られたら気持ち悪りぃよなぁ?」
「えっ?けど何発も種付けさせたら許してくれるんッスよね?」
「あぁ許してやってもいい・・・が?条件を付ける。オレがオマエにする事は誰にも言うなよ?」
そう言って彼は注射器と小袋に入った砂糖の様な結晶を取り出しオレに見せた。
「ペンと砂糖ですか?」
「あぁ?何オマエ覚醒剤知らねーのか?」
「カク?セイ・・ざい?オレ頭悪いんで難しい言葉はちょっと良く分からないです。」
「シャブって言えばピンとくるか?」
シャブと聞いてもオレは豚肉のしゃぶしゃぶを思い浮かぶだけで、学校で習っていた危険なドラッグの事は何一つオレは知らなった。
「ある意味オマエスゲ〜な?」
「えっ?オレって凄いんッスか?」
「褒めてねーよ・・・つかならまぁ大丈夫そうか?」
覚醒剤に恐怖を感じてはなかったオレに彼は少しだけ罪悪感を感じてはいたが、日頃のストレスと溜まっていたモノがあった為、躊躇なくオレにその覚醒剤を使う事を決めたらしい。
「オマエ先にシャワー浴びるか?いやオマエ袖まくって腕見せてみっ?」
「えーっと?こうですか?」
ワイシャツの袖のボタンを外しオレは何故か、利き腕の右腕を彼に見せた直後彼はオレに言った。
「オマエ?左利きなのか?」
「いや?右利きです。」
「そうか?ならまぁいい・・・よし引けた。」
手慣れた様に彼はオレの腕一瞬針を刺して注射して、再びセットされていた注射を彼自身に注射し始めた。
「あの?」
「あぁ?最初の奴ってのはみんなそうだから・・・つかヤベェキマり過ぎっ・・・はぁはぁ、ゴボォっ!?」
彼が咳した直後だったオレは突然生まれてきてから、感じた事がない高揚感に襲われあまりの快楽に身体を支配され、頭がカーッと熱くなった直後脳みそから大量のヨダレが溢れ、脳みそと身体が溶かされてしまいオレは倒れ込みそうになった直後、彼に抱き締められてしまった。
「なぁ?スゲ〜キマッただろぉ〜?」
「オレスゲ〜今幸せです・・・。」
「よしいい子だ・・・オマエコレからオレのペットつまり犬にしてやる。返事はワンっ!って犬の鳴き声真似して馬鹿になれっ!いいなぁ?あぁ?」
「わんっ!わんっ!?」
「おーオマエノリいいなぁ〜あはははっ!?ほらぁパパのちんちんっ!先ずは躾だなぁ?」
彼はズボンのファスナーを下ろし長くて太いチンコを取り出すとオレにそのチンコをしゃぶらせた。
「生チンコの味はどうだぁ〜うめぇかぁ?」
「じゅるっ・・グチュ・ジュブブッ!?」
彼のチンコはあまりにも大きくなり始めオレの小さな口の中には治らず、オレは喋れず頷くので精一杯だった。
「よぉ〜しっいい子だ・・・マジっ?勃っちまうとはなぁ?つかオマエ?ズボン下ろしてやろうか楽にしてやるよ?」
彼にズボン下ろしされた直後、無意識のうちにオレは射精してしまっていてボクサーパンツに精子が大量に付着してしまっていた。
「オマエこのパンツ記念に貰ってもいいか?つかオマエにオレのパンツやるからさぁ・・・。」
「はいご主人様・・・。」
「はぁ?ご主人様?よしなら命令してやるオマエ今日からオレの性処理ペットだっ!泣いたって許さねーからなぁ?あぁ?」
オレの顔は急に真っ赤に染め上がり、彼に一目惚れしてしまいオレ鼻血を垂らしてしまったらしい。
「あぁ?そんなにオマエオレの奴隷になりたかったのかぁ〜?あぁっ!?」
彼にズボン下ろされ無理矢理四つん這いにされた直後、オレのケツの穴に彼は無理矢理チンコを捻じり込み挿入してしまった直後、彼は苦しそうにオレの耳元で囁いた。
「馬鹿てめぇ力抜け・・・ふーっ!ほらぁ奥まで入っちまったなぁ?あはははっ!?」
奥まで入った直後ケツの力が抜けず、彼のチンコをギュウギュウに締め上げてしまったせいで、彼のチンコの先から大量の精子が飛び出しオレの腸の中は彼の精子で満たされケツとチンコを隙間から精子が漏れ出した。
「くぅ〜んっ!?」
「あはははっ!こいつマジ受けるっ!!まだコレは一発目だぜっ!続けて何十発出してやっからっ!失神すんなよ?あぁ?」
彼がオレのケツにチンコを挿入したまま激しくピストン運動した直後、オレは無意識のうちに彼に恋心を抱く感覚を覚えてしまったが、男のオレが男に犯されている感覚がどうしても許せず暴れ善がり狂い出してしまった・・・。
「あぁ?もう暴れたってオマエ遅ぇーよっ!オラっ!二発目だ・・・くぅ〜堪らねーなぁ処女マン最高っ!!あはははっ!?」
ケツが彼の太くて長いチンコのせいで裂けて血が、ポタポタと垂れ出しオレは必死に彼から逃れ様としたが、両腕彼に抑えられてしまって逃げられなかった。
「スゲ〜もっと暴れてオレから逃げ出してみろっ!!あはははっ!超最高だわっ!オマエっ!?あはははっ!!」
嫌がれば嫌がる程彼は喜ぶ性格をしている為、オレはまんまと彼にしてやられた感覚を感じ始め、暴れるのをやめてしまった。
「あぁ?もうお終いか?」
「許して・・くだ・・さ・い?」
彼の太くて長いチンコがオレの腸の奥にめり込んだ直後、オレは失禁してしまいベットを汚してしまった。
「こりゃ参ったなぁ・・・オマエ?ちょっと顔コッチに向けてみ?」
彼は一瞬何か躊躇う様にオレの唇をそっと奪ってキスした直後、オレは安心し安らぎ更に小便漏らしてしまった。
「スゲ〜オレ今男の子とキスしちまったみたいだなぁ・・・。」
「ご主人様?」
「よし・・・良い子だ。○○○?一旦風呂入って休憩しようか?」
この時の彼は何故かとても優しくてとても気恥ずかしい仕草をしていた為、オレにもその気恥ずかしさが鬱ってしまい。
オレは彼を完全に好きになってしまった・・・。
「オマエ俺から離れるなよ?いいなぁ?」
「うん・・・。」
離れるなと言われても彼はオレを抱き抱え風呂場まで、向かい湯船の中にオレをそっと下ろすと狭い湯船の中で彼はオレの身体を綺麗に拭いてくれた。
「オマエ?身体締まってんだなぁ・・・なんかスポーツやってんのか?」
「サッカー・・・。」
「だろぉなぁ?サッカー少年って感じでオマエ可愛いな・・・。」
重く気恥ずかしい空気が続くと息が詰まりそうになりオレは咄嗟に彼に抱きついてしまった。
「あぁ?どうした?寒かったか?」
「うん・・・。」
彼はオレをそっと抱き締め返してくれオレは彼に愛されてる気がして、そっと彼の顔をよく見て観ると彼は不気味な笑みを浮かべていたのだが、オレは気が付かず彼にしがみ付き甘えてしまった。
「ヤベェこいつ・・・オマエって頭悪いだろ?」
「はいご主人様・・・。」
すると彼はそっとオレの耳元で囁いた。
「追加するから逃げ出すんじゃねーぞぉ?」
「追加?」
風呂場から上がって身体をお互い拭いてからソファーにオレは座らせられた。
「鏡取ってくるからオマエ動くんじゃねーぞぉ?」
ホテルのドア近くにあった等身大の鏡を持って彼はオレが見える状態にしてから、彼はオレを一旦立たせオレが座っていた場所に彼が座り彼の膝の上にオレを座らせた。
「オマエ小さくて助かるぜ・・・よし次は首だなぁ?鏡ちゃんと見て置けよ?」
右手に持った彼の注射器がオレの首筋に刺さった直後、彼は躊躇いもなく引いた。
「よし引けた・・・そのまま動くなよ?」
オレの血と覚醒剤が混じり合いそれが徐々にオレの体内に流れ込む瞬間、オレはむせ返りそうになったがグッと堪えてしまい。
気が付いた頃には彼と再びキスしてしまっていた。
「スゲ〜可愛い・・・オマエ犬コロっみてぇ〜な面してんなぁ?」
「はいご主人様・ありゅっ!!・がっ!?」
オレの身体は突然ガタガタ震え出し失神寸前だったらしく、彼は不気味な笑みを浮かべ耳元で囁いた。
「まだ逝くんじゃねーぞぉ?ってこりゃダメだなぁ〜あはははっ!!」
彼がオレに打ったのは30メモで次に打ったのは50メモだったがオレは何故か生きていて彼に泣き噦りずっと甘え始めてしまったらしい。
「よちよ〜ちっ!良い子でちゅねぇ〜???パパの変態おちんちんしゃぶしゃぶしまちゅかぁ〜?」
彼はオレをソファー寝かし付けオレの顔にチンコを向け、口の中に挿入するとオレは赤ん坊の様に彼のチンコをちゅぱちゅぱと音を立てながらしゃぶり付き大人しくなってしまった。
「良い子だ・・良い子・・・コリャ堪らねーなぁ?よしオレも追加してぇ〜?あぁ?ここかぁ?・・・すげっマジやべっ・・・はぁ、はぁ、はぁ〜っ!?キタァーっ!!」
彼が絶叫を上げた直後オレは彼のチンコから生暖かい、濃厚な汁をゴクゴクと飲み干してしまった直後、収まっていた鼻血が垂れ流れ失神寸前だった。
「やべっ!オマエそろそろっおいコラっ!離せっ!?よし・・・まだ逝かせまちぇんよぉ〜っ!?」
「ぱぴゃっ!?みりゅくっ!!」
「あぁ?オマエラリってんじゃねーよっ!?オラっ!?」
顔を思い切り引っ張叩かれたオレは失神寸前から目が覚め、意識がハッキリとして彼に甘え再び善がり狂ってしまった。
「よし良い子だ・・・首輪付けたらオマエはもうオレの犬だっ!ペットだっ有り難く思うんだなぁ?」
彼はバックの中から首輪を持ってオレの首に付けリードを付け引っ張り、引き寄せると耳元で囁いた。
「やっぱ許すのは無しだ・・・オマエは死ぬまでオレの犬として生きろよなぁ?おい?」
「ヤダ・・・。」
オレは急に理性を取り戻した様に彼を突き放し逃げ出そうとするが、リードで引っ張られ再び彼の身体に引き寄せられオレは泣き噦り始めた。
「あぁ?オマエ今なんて言った?」
「ヤダ・・離して・・離してくれよっ!?」
「こりゃ驚いたぜ・・・つかまさかさっきのビンタでコイツ正気に戻っちまったのかぁ?」
彼は再び注射器を打とうとバックに手を伸ばした瞬間、オレは再び善がり狂いだし彼の逞しい身体にしがみ付きペロペロと犬の様に舐め始めてしまった。
「ふぅ〜焦ったぜ・・・こりゃ調教しがいがありそうだなぁ?」
「ご主人様っ!ご主人様っ!?オレのっ!オレのご主人っ!好きっ!!」
「あぁ?さっきよりかはマシになったじゃねーかぁ?あぁ?」
泣き噦りながらオレは彼にしがみ付きペロペロ身体中を舐め始め、暫く経った後、タバコでは無く大麻を吸い始めていた。
「いやぁ〜こりゃ上物だなぁ・・・?オマエ薬向いてるんじゃねーのかぁ?つか最初から殺す勢いでいれち待ったのは正解だったみてぇ〜だなぁ?あはははっ!?」
当時の記憶はここまでなのですが・・・。
オレは多分人よりも肝臓の分解速度が早いらしいので、酒も強いし覚醒剤も強いのか?それは分からないが、彼は覚醒剤に強いオレに本気で惚れてしまったと語っています。
その後、彼はオレをゆっくり休ませて食事を与え、汚したベットの後片付けは、オレと二人で協力しやりシラフに戻ったオレは彼に酷く怯えていたらしく
全く身に覚えもなかったのは多分
その後ヤバい掲示板で色々な人達とキメセクして記憶が消えてしまったんだと思います。
彼は当時のオレを知りつつオレを受け入れてくれた、素晴らしい人なんで彼の言う事ならなんでも従います。
彼の犬になれた事、心より感謝しております。
近々彼の知り合いにオレをヤク漬けにしてから調教するみたいなので、仕事を一旦休職致しました。
小説の方もまた何かあったら書きますので宜しくお願いします。








