こんな顔真っ赤にして、キスしまくりたい!
ベロチューしたい
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Cosmic Funnies
The Bowery Presents

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Not today Justin
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Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
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YOU ARE THE REASON

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こんな顔真っ赤にして、キスしまくりたい!
ベロチューしたい
モザなしみたい人はリツイートを
2023.09.27(水)03:30名古屋 妻子持ち建築屋の巨根君から昨日の夕方連絡があり15挿れて長さ30cm直径7cmの張型にオイルとP洗浄した液を交互に穴に染み込ませトロトロに仕上げた穴を見て貰い易いように前屈四つん這いで縦割れのビラまんの周りを両手で押さえ肉襞が飛び出す状態で待機。施錠せず開けっ放しの玄関が開く音がして更に襞襞が飛び出し全身が彼と生交尾出来る喜びと期待にジわっと汗ばみ脳みそはよだれを垂らしたのがボ〜と意識が遠のく中で確実に認識した。鶏卵以上の金玉を2つ納めた陰嚢が俺の脱肛グロまんにペタっと密着させながら俺の小指大にまで吸引した肥大乳首を1発で根本を2本指で摘んだと思うと他の人は気持ち悪がったりビビって捻り潰してくれない強さでゴリゴリ感じる位置を探し出し乳頭がはち切れんばかりに円柱状になると指の腹で先端を絶妙なタッチで摩り始め乳首を巨大化する為にキツい調教が始まると捲れ上がった肉襞に金玉を押し当てたり擦り込んだりして相殺しながら俺の巨根が欲しいかと言わんばかりに真っ赤に捲れ上がった襞襞に長い竿を這わせたり、1cm以上の差異がある雁高の雁首から更に腸壁の中心に押し当てながら熱く張りのある亀頭が飲み込まれない様に押し当て雁首、竿、陰嚢と彼の我慢汁と俺のマン汁でオイル要らずの穴まんになるまで巨根はお預けさせられ俺が我慢出来ずに穴まんを彼の巨根を咥え込む様に腰を動かすと『どうした。俺のチンボ欲しくて堪んない❓ヤバ汁塗れのチンボ咥えさせて欲しいっすよ〜ってこっち向いて俺のスマホに向かってお願いしろよ』最近動画投稿サイトを教えたら折半で投稿してやるよって彼との生交尾を全て撮影されていて俺の分は改造費や整形、刺青やピアスなど彼専用精液処理道具の種便器になりたいっすって出会った数年前から言い続けてたら『最近俺のチンボや大量の精液が良いってコメも多いんやけどお前の奴隷化、玩具化を動画見たいってコメも多くて改造とか刺青とかはお前が三脚とか使って撮って俺に遅れよ‼️まだまだ収益上がってないから先ずは俺が100万握ったらお前の改造費貯めてこうぜ。視聴者から個別にりく聞いて値段付けたり、クラファンでガッつりお前を種便器に改造したるから今日も種付け後にお前の改造願望ファンのりくに応えろよ。前みたいに俺がまた後ろからお前の腰に巨根を押し当てながら赤く腫れ上がって萎んでしまった乳首をコリコリ弄り続けで気持ち良くて気狂いになってしまうくらい快楽地獄の状態に堕としてヤるからファンからの要望に応えろよ』彼が俺の改造や壊れて行く事を悪気も無く嬉しそうに完全勃起でビラビラに押し当てながら洗脳を掛ける様に優しい態度と言葉で言われると目隠ししついる事もあって更に淫靡な雰囲気に自分自身で堕ちて行くのが分かる。やっと彼が椅子に座ったみたいで彼を追う様に向きを変え細くて筋肉質な足の指先を触れると長い足を下から膝、股関節へと彼の長い直毛の剛毛を指先で感じながら辿り着くと股間に恭しく顔を埋めると既に陰嚢の中の金玉は熱を帯びて形が分かる程までに膨張し、巨根は8割方勃起していて咥える前に舌をだらし無く弛緩した状態で2、3周上下に舐め回しヌラヌラした巨根を咥える事を彼に許しを得てネッとりシャブると秒で血管走行が咥え込んでいる口の中と舌で分かるくらい完全勃起して3台のカメラと彼のスマホに500ml以上の質量を持った男性器と更に精液や体液で膨張している2つの巨大睾丸を納めた肥大化し続ける陰嚢を片玉ずつ咥え込みながら舌遣いして指示を仰ぎながら愛おしく1時間以上イマラしたりしながらシャブりあげると俺の肥大乳首をやっと弄って貰えたんすが彼の弄り方が今迄のタチ史上三本指に入るテクと相性の良さで脳にバチっと衝撃が走り気が付いたら『やっと気付いた❓お前最近マジ壊れるな‼️1時間くらいお前の肥大乳首弄りながら正常位でガン掘りしとるけど気絶しとるお前の穴まんマジ最高で好きやわ〜夏くらいやんな〜お前が俺の長時間生交尾に耐えれんくなって風呂場で挿れとる所俺が見つけて、もっと挿れろよって追加で50溶いて俺が首と入れ切ってから水引いてマンコの周りに六ヶ所打ち込んだ時は俺も久々にお前の貰って追加で30挿れた途端に気絶しとるお前を数時間掘り込んで仕事繋がりの後輩を2人呼び込みアンパン吸込み続け2人が作業着から今時の若者らしくデカくてマンコ焼けしたズルむけチンボに初めてのチクを経験させたみたいでチンボが痒い感覚に苛まされ2人とも荒そう様に彼の巨根でだらし無く拓き切ってしまった穴にチンボを挿れ合ってた所『こいつの穴チンボ2本入って白目剥いて喜ぶ気狂いやからお前らのデカいチンボ2本挿ししてガシガシ壊れても構わないなら痒いチンボ治める様にピストンしなよ‼️お前らの位置は…』とその際も抱え込まれながら巨根を背中に押し当て俺の肥大乳首を穴にチンボを挿れて猿の様にピストンし合っているのでコリコリ弄ったりゴリゴリ捻り潰しながら乳首とリンクしてしまっているグロまんを脱肛させたりグニョングニョンと挿入されてる2本のチンボを上下に咥え込む様にピストンさせたりして2人が逝きそうになると俺をズルっと引き剥がし『もっと気持ち良い事教えたるわ』と彼が持参したポーチのなかからゴツい量と色のガンゴロを取り出した所で俺は穴から5cmくらい腸壁が飛び出した状態で腰が立たないのと知らないイケメンで若く筋肉質でガッつり刺青が入りデカまらは改造済みのチンボを完全勃起させて挿れて止血せずに掘り込み始めたのか根本から一筋の血を垂れ流しながらボ〜と巨根君が30を2本色付を15で2本作って先に2人の二の腕に色付をサクッと挿れてしまうと巨根君が彼らに洗脳するかの様に俺の肥大乳首と脱肛ビラまんを犯し続け何度も射精しなよ‼️みたいな事言ってる最中に2人が俺の両脇に寝転がり『良いね〜こいつはオナホ代わりの種便器だから俺達3人で好きなだけ使い倒したろ。先ずは2人で肥大乳首親指大になるまで吸ったり甘噛みしたりして巨大化してやりな。もし2人でこいつが乳首シャブるだけで射精したらご褒美やるからなっ。後、カメラ邪魔せずにこいつの気狂いな姿やお前らが改造した肥大乳首やガバガバに拓き切ってビロビロに飛び出した脱肛マンコはガッつり写し込めよ‼️アップとか動画撮りたい時は俺のスマホ使えな。お前らのデカまらもガッつり移し込んで動画見た女から投げ銭貰えるからド変態にこいつ廻して俺らの精液塗れにして後で本当に庄内緑地公園のトイレで大便器や小便器に固定したり仕事のハーネス付けさせてメット被せて乳首に重し付けた鉗子咬ませて陰嚢の根本にランヤード咬ませてその先に廃材付けて散歩させたり堤防超えて泳がせるか』って話しながら俺は追加30と色付20をミックス水は30で溶かされた物を一気に押され俺が『フニャ〜』みたいな声を無意識に出しながら首筋に打たれポンピングを2、3回された最後に空逝きし始め射精感が無い『逝く逝く逝く逝く〜』とションベンを吹き始めてしまい『こいつの濃いションベン溢すなよ。メッチャ上手いから2人で一滴残さず飲んでみな』って言うと体をお越し2人して俺のションベンを一滴残らず吸い取ると1人は飲み干し1人は俺に口移しで大量に流し込んで来て『半分返せよ。先輩に飲んだ所見て貰わなきゃだからな。お前にも上手いションベン飲ませたろうと思って』この2人も俺と一緒で巨根君に薬と洗脳術で良い具合に仕上がって来てるやんと思いながら2人のデカまらを優しく扱き続けていると2人は巨根君が喋ってる間も俺の乳首を巨大化させながら俺を逝かせて更に追加が欲しているのかデカまらの尿道から2人してドブどぷと精液混じりの我慢汁が溢れ出し3人の若くて筋肉質なデカまらのノンケ君達に今日は使って貰えて全て撮影され最後は公園で種便器らしく露出撮影して貰えるんだと思った瞬間『出ちゃいます』と報告し巨根君が自分自身に追加30から更に追加した50を一気に残り20の所まで挿れ『お前種便器にションベン分けてやって変態やなっご褒美なっ』と残り20を首筋にスッと入れ2、3度抜き差しして最後は血を100まで引いて『ここ押さえながら乳首吸って巨大化させろ』『貴重なションベン半分譲ってくれるなんでこいつ良い奴やろ❓俺以外で取り敢えずこいつの言う事は俺と同じと思って聞けよ‼️先ずはこいつとお前の契約な半分飲め。よしケツ上げろ』と穴まんの廻りに六箇所くらい打ち込まれ巨根君がそのシリンジを洗った濃い液を自身の巨根に塗してオイルも付けずに細かくピストンしながら解しマンコから汁や精液を漏らさせ巨根君の尿道からも汁が出て来た瞬間『ヨイしょ〜⤴️』と言う彼の言葉と共に巨根が根本まで押し込まれた瞬間俺の粗チンからも最近乳首巨大化と粗チン肥大化、精液量増加になればと男性ホルモンを注射し始めたせいか以前より量が増え飛ぶ様になり精液臭もキツく薬剤のせいか黄色っぽい精液で性病に感染してるの❓とやったタチから聞かれる事がある程に精液の質が代わりキツい性病に罹患しているかの様な黄色なので病気移されているのか自覚症状出るまで分からないのと性病と言っても今迄に梅毒しか掛かってないので巨根君もゲイの連れも複数の性病拗らせて性器や肛門、肌や粘膜で形質変化を伴いウイルスや黴菌の数値が極端に改善して見た目がグロい性病持ち状態になりなよって本気なのか…
また気が向いたら書きます
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一番最初の子
こんなかわいさも感じる男前が、日本のどこかでこんな風に悶えているのだとしたら、応援してあげたいwww
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これマジで最高🤤🤤🤤
エロすぎ🤤🤤😍
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animeエロっ♥侮れん!
ポジタチ
友人です。エロいウケ探してるらしい
ので拡散して欲しいとの事です
よろ♥️
かなり激しいエロタチさんすよ!
やりたいな!!
めっちゃやりたいなぁ〜
メチャやりたーい(笑)
変態トロマン使って欲しいです。
ケツマン使って欲しい
kmってんね、最高
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エロいノリに男前ガタイ
何より21分あたりで追加したんだね
ブランコで開いた股間がどんどん黒縮み上がって
ドリちん晒しが堪らん
ありがとうございます🤤
🧊❄️🍧
初めての↑
※あくまで妄想体験談です。みなさんの自慰行為のお役に立てたら嬉しいです。
俺は隼人。普段はスーツを着て真面目に働いているが、裏の顔は↑好きな変態。いつもやるわけではなく、年に数回ガッツリ↑をする。そんな俺が↑を覚えたのは10数年前。当時の俺は↑について無知。掘ったり掘られたり。それで十分満足できるホモだった。
ある日、一人暮らしをしていた俺は仕事の忙しさからムラムラがMAXになり、金曜日の仕事後に某掲示板で相手を探した。1ページ目から早速「1788038リバ。ガッツリ変態に楽しめる場所あり年下募集」という投稿を見つけた。今では「ガッツリ変態」という意味がわかるが、その意味を知らないまますぐに連絡を取った。「初めまして。1716226リバです。都内一人暮らし。今からうちでやりませんか。泊まりでOKです。」「連絡ありがとう。わかった。今から向かうね。隼人君は変態?」「待ってます。場所は、、、ちなみに、結構変態です」。『変態』あの時、変態の意味を知っていたら、、、。余計なやり取りはせず、30分ぐらいでウチにやってきた。
スーツ姿、ショートで髭無し、色白のお兄さんだった。名前は大和さん。至って普通の爽やかなお兄ちゃん。38歳には全く見えず「この人が変態なんだ。全然わからない。早くやりてー」とムラムラした。初めは軽く世間話。シャワーを浴びたいと大和。しばらくして出てきた大和はケツワレ姿だった。当時生でケツワレを見たことがなかった俺は、その変態な姿に興奮した。「じゃ、始めようか」大和はカバンから封筒を取り出した。「大人のおもちゃかな」とワクワクしていると、その封筒から出てきたモノは、小さなビニールに入った白い粉と↑だった。俺は固まった。え、え、なに、これってまさか、、、動揺していると「ガッツリ変態するよね?」。なになに?ガッツリ変態ってなんだよ。。「すみません、俺、それやったことないです、、」「は?嘘だろ?気づかなかったの?」と言いながらも、俺のことを気にせずにテーブルで用意をし始めた。俺はモノを見て少し怖くなり、「すみません、ちょっと怖いんで、帰ってもらえますか」と言うと、大和は準備する手を止め、優しい顔で話し始めた。「僕も初めはそうだったよ。でも、信じられないほど気持ちがいいし、今じゃ僕はSEXを楽しむ媚薬としてたまに使ってる。いつもはしないけど、今日は仕事のストレスでやりたくなって。それに結構みんなやってるから怖がる必要ないよ。もし一回やってみて違ったらやめればいいからさ。何より、キミ可愛いね。キミ、たぶんコレ向いてると思うよ」大和はその素朴で可愛らしい顔をクチャっとしながら言った。その笑顔でなぜか不安がなくなり、「こんな真面目そうな人がやってるんだし、少し怖いけど、ちょっとやってみて嫌ならやめよう」と興味本位でやることにした。大和は「まずは全裸で横になって。あと、見ると怖くなるから、目隠しするといいよ。じゃ、始めようか。これはキミのものじゃない。自分でもやらない。だから、安心して。」大和は準備を終えた。6本ほどテーブルに置いてある。怖いという気持ちより、軽い気持ちと好奇心でしかなかった。大和はケツワレを脱ぎ、全裸になった。大和のチンポは凛々しく、また黒々とふてぶてしさすら感じ、またズッポリ被ったデカマラを見て早くフェラをしたくなったが、我慢して俺も全裸になった。俺はすでに勃起。大和は笑いながら「若いなー。元気はいいことだ」と和やかな雰囲気になり、安心した俺は床に仰向けになり、大和はカバンから取り出した目隠しを俺につけた。大和は俺の左腕を握り、何かブツブツ言っている。するとひんやりしたもので腕を拭かれると「少しチクっとするよ」ん?あれ、痛くない。。「じゃ、押すよ」俺は左腕に集中した。10秒、20秒、30秒「抜くよ」「ここ、しっかり抑えてて」痛みもなく、特に変わった様子はなかった。「なーんだ、こんな感じなんだ。あっさり終わったなー。何にも変わらないし。」と余裕を見せていた途端、ドクン!と音が聞こえたかのような大きな衝撃が全身を襲った。身体中ゾクゾクし始め、身震いがし、脳がクラクラしてきた。心臓は信じられないほどバクバクしている。そして突然2回咳が出たと思った瞬間、俺が俺でなくなり、全身が熱く、高揚感と全身性感帯のような感じになった。あの時の感覚は今でも忘れられない。「どう?気持ちいい?」目隠しをされたままの俺は「なんか体が変だよ、身体中エロい感じで、チンコがなんか変だし、お尻が熱いよ、、、」興奮状態を抑えきれず、声を震わせながら伝えた。「そのまま横になってて。エロいことだけ考えて。気持ちよくなろう。」そう言うと、キュポンという音が聞こえ、ガサゴソしていた音が消え、部屋が静まり返った。30秒ぐらいだろうか。ふぅという大和の息とともに「たまんね」と声がした。すると、俺の隣に大和が横になった。目隠しされた状態で大和の肌を感じた。温かい。程よい肉感。それだけで鳥肌がたち、チンコのあたりのムズムズが限界を迎えそうだった。そして何もせずに横になっていると、俺の視界が明るくなった。目隠しを取られた俺の視界に大和の顔が映った。あの優しい顔はなく、嫌らしい目つきで想像もつかないぎらついた目で俺を見ていた。おそらく、普段であればヤバい奴だなと思うだろう。しかし、今の俺にはエロさとかっこよさしか感じなかった。俺たちは自然と抱き合い、キスをした。気持ちいい。とにかく気持ちいい。こんな快感は初めてだ。なんだろう、この感覚。。キスだけでなんかオシッコ漏れちゃいそう、、、大和がそっと俺の乳首を触った途端、俺は「あん!」と女のような声を出してしまった。それまでタチが多かった俺は稲妻が走ったかのように全身が性感帯となり、その瞬間、生まれて初めて乳首を触られただけで精子を漏らしてしまったのだ。そう、俺が↑てすぐに射精してしまうのは、この時の影響だ。そんな姿を見ていた大和は「やっぱり想像通りだな。隼人、変態の素質ある。いや、もう勝手に漏らしちゃう変態君。こんなに爽やかな顔して体も鍛えているのに、乳首だけで種を漏らしちゃって、恥ずかしいな。」大和と俺はベッドに行き、抱き合い、キスをした。俺は大和にリードされながらも、乳首を責め、デカマラを咥えた。今思えば、彼も↑ているのに萎えることはなく、ギンギン。勃起薬だろう。うまそうなデカマラをしゃぶり、色黒の皮を剥き、舌のザラザラで亀頭を刺激した。大和は「ぅおー、ぅおー、フェラ気持ちいい」と雄叫びを挙げている。今度は大和が俺を責め始めた。とにかく乳首が気持ちよく、耳元で「気持ちいいだろ?またやりたいか?」と言う。「俺は毎週やってんぜ。キメ友になろうな。」俺のケツ穴に舌を突っ込み、絶妙な速さで出し入れする。俺は普段ケツが痛くてあまりウケをしてこなかったが、とてつもなく穴が気持ちいい。ケツってこんなに気持ちいいんだ、、と恥ずかしさもありながら興奮していた。69になり、マラを咥え合い、ケツも舐め合った。大和のケツはイボイボだらけで、見たことのないようなマンコだった。ヒダヒダがむき出しになり、相当マンコに入れられていることはすぐにわかったが、そんなマンコを見たら興奮し、普段の自分とは思えないほどベロベロ舐めてやった。大和は雌泣きすることはなかったが、うめき声のようなこもった声で感じている。大和は俺を四つん這いにさせ、ケツに指を入れ始めた。一本、二本、、気持ちがいい。全然痛くない。「随分マンコが熱くなってきてるね。ね、指何本入ってると思う?」「3本ぐらいかな、、、」「は?何言ってんだよ、5本入ってるよ」。え、嘘だろ?この俺のケツに指が5本入っている?まさか、、、でも、なぜか興奮している俺がいる。俺がケツマン野郎に、、、あー、でもどうしよう、チンポ欲しくなってきた。そのデカマラを入れてほしい。大和のちんぽほしい。今日はなんだかウケな気分だな、、、「大和、入れてほしい」思わず言ってしまった。大和は優しい顔になり「入れてあげるね」というと、ジェルをたっぷりつけ、ゆっくりデカマラを入れた。あれ、ゴムつけてないよな?と思い、「ゴムは?」と聞くと、急に乳首を責められた。「生だともっと気持ちいいよ。中には出さないから大丈夫だよ」それまでゴムを絶対使っていた俺だが、外に出してくれるなら、、、と生を許してしまった。。確かに、ゴムをつけるとケツが痛かったが、こんなに太くて長いデカマラでも生だと痛くない。本当はナマのせいではないが、、、また、危ないかもという危険さがエロさを増幅させる。大和はゆっくり奥までいれると、徐々に腰を振り出した。うまい。SEXがうまい。すぐにわかった。俺はいつのまにか雌のような声を出しながら「あ、あ、あ、あ、気持ち、いい、、、お尻気持ちいい」と1人よがった。大和も「マンコとろとろだよ。普段使ってないのに、なんでこんなにガバガバなの?」と言葉責めをしてくる。恥ずかしさと欲情が相反し、どんどん気持ちよくなっていく。どのくらいだろう、いろいろな体位で俺を責めてくれた。バックからの正常位、立ちバックに駅弁。1時間?2時間?時間の感覚がない。正常位に戻り、ねっとりちょうどいいスピードで掘られていると、急に大和が汗だくの状態で動きが止まった。うわー、すごい汗、、、疲れたよね、と思っていると、大和が恍惚とした顔をし、目を閉じている。あれ、ケツに入っている大和のデカマラがドクドクしている。え、え、もしかして、まさか、中出し!?「ね、大和、もしかしてイったの!?」「ごめん、気持ち良すぎて、中出ししちゃった。」うそ、うそうそ、中に出されちゃったの!?ヤバい、病気大丈夫かな、、、「ね、大和、病気大丈夫だよね?」大和は笑い、「大丈夫大丈夫、気にすんな。それより、気持ちよかった?」と話を逸らす。俺は「気持ちよかったけど、、、」と言うと、大和はスルッとチンコを抜いた。そして同時に中出しされたザーメンがケツ穴から流れ出てきたのを視姦している。「たくさん出たよ。うわ、隼人エロい。可愛いよ。隼人はケツ感じるマンコだね。」さっきまで興奮していたのに、突然少し怖さと不安が出てきてしまった。その様子を見ていた大和が「もう3時間経ってたから、追加しようか」と言い、また俺に目隠しをしようとする。なんだか怖くなってきた俺は「そろそろやめようかな、、、」と言うと、大和が「じゃ、最後にこれだけやってやめよう」と言った。俺もまだムラムラしていたから、「今度はゴムつけてね」と言うと「はいはい笑」と笑った。次こそはと思い、また左腕を出した。そして、今度は何も言わずにチクっとされた。さっきは特に何もなかったのに、静かな時間が過ぎていくと体中に↑が回るのがわかり、抜いた途端咳をした。すると、パキーンと頭の中で何か音が聞こえたと思ったら、身体中が変態モードになり、じっとしていることができなくなった。目隠しした状態で俺は自分で乳首を責めた。あ、ヤバい、さっきと全然ちがう、なんだ、乳首やべー、チンポ、ケツにチンポほしい、ヤバい
、おかしくなる、「おい、変態。黙って我慢してろ。」え、大和の声?さっきと違う、怖い声だ。俺は大和の言う通り、抑えきれないエロさをなんとか堪えた。大和が↑している。しばらくすると、はぁ、はぁ、息が荒い。「ぉおーーー、やべー、やべー」俺は目隠ししたまま口の中に勃起した大和のデカマラをぶち込まれた。頭を押さえつけられ、喉の奥まで突かれ、嘔吐しそうになるぐらい激しくシャブらされた。「んー、ん、んんんん、、、」ちんぽが抜かれ、また視界が明るくなり、目隠しを取られた目の前には、アヘ顔になった大和がいた。一人で乳首を強く潰している。「あー、やっべ。乳首気持ちいー。ほら、隼人も自分の乳首責めてみろよ」立ちながら、真っ黒いでかい乳首を触ってアヘっている大和を見て俺は異常に興奮し、ベットから起き上がれないほどの状態の中、ゆっくり自分で股を広げ、両指で乳首を責めた。「あーーー。乳首、気持ちいい、、、さっきより気持ちよくなってる、やばい、あ、チンコが小さい、なにこれ、恥ずかしい。情けない、、、真っ黒だよ、、、ケツが、ケツが、マンコが、、ちんぽ、、」俺は生まれて初めてこんな自分がいるのを知った。こんなに俺はエロいのか?すると、大和が俺の姿を見て乳首を触りながら勃起マラをしごいてこう言った。「やっぱ30はたまんねーな。もう、戻れないぜ。」意味がよくわからなかったが、何かわからない興奮を覚えた。30、今思うと、、、「ほら、ちんぽくださいって言えよ」「大和さん、俺のケツにチンコ入れてください」「どんなチンコだ?」「そのおっきいチンコ、、」「ゴムはどうする?」「え、え、、、」「はっきり言えよ。入れてやんねーぞ」「なま、、」「は?大きい声で言え。」「ナマで、ナマで入れてください、、、」え!?俺が生で入れてほしい!?頭で思っている自分と、体がナマで欲しがっている自分がいた。「じゃ、ナマで入れてやるよ。安心しろ、お前、もう手遅れだから」なんのことかわからなかったが、「隼人、さっき俺に病気ないか?って言っただろ?俺、実はポジなんだ。わかるか?ポジ。HIV。もうお前も今日からポジマンだ。」え、え、うそ、ポジって、エイズ!?ヤバい、俺ヤバいかも、どうしよう、、と思っていたら、いきなり大和は俺にナマでポジマラを勢いよくぶち込んできた。「だめ、ポジになりたくない!」「もうおせーよ。はっ。残念だったな。早速ぶっ放してやるよ、ポジ種をなー!」俺はなかなか体が動かず、抵抗してもガッシリと抑えられたまま、1分もしないうちに「今度は堂々と中出ししてやるかんな。ポジ種くださいって言え」だめ、だめ、やだ、やだ、、、でも、、、マンコ気持ちいい、、、おまんこが気持ちいい、、、もう遅いのか、さっき中出しされちゃった、、、ポジになっても、ごめん、ごめん、あ、マンコ、ポジ、ポジ種、、、「大和さん、ポジ種中に出してください!ポジマンにしてください!」大和はすごい速さで腰を振り、俺のマンコが壊れるほど掘りまくった。そして、とうとう、、、「あー、イキそう、あ、出すぞ、ポジ種つけんぞ、ポジマンになっちまえ!いく、いくーーーー」。。。大和は体を痙攣させ、視点が合っていない。俺は、ポジ種をつけられた悲しさと興奮がやまず、大和の乳首を責め続けた。大和が俺のケツをがっしり掴み、そのままじっとしている。すると、「出る、出る、、」すぐにケツの中がアツくなった。すぐに小便だとわかった。俺、便所じゃん、、、小説とか体験談みたいだ、、、なんだかもうどうでも良くなってきた。熱い小便が終わると、何故だか徐々に気分が上がってきた。俺はムラムラし始め、エロい気持ち、まるで女のような気持ちになり、自分の乳首を触り、萎えチンをしごいた。大和は「抜くぞ、漏らすなよ」と言いながら俺のケツからナマのチンポをゆっくり抜いた。漏らさないように必死に肛門を締めた。すると大和は俺の萎えチンの皮を剥き、俺の萎えチンにゆっくりと腰をおろし、ぱっくり開いた大和のマンコに俺の亀頭を摘み上げて指と一緒に奥まで入れた。勃起していない俺のチンコはトロマンにスルッと入り、大和は俺に体重をかけ、抜けないようにした。そして俺の乳首をじっくりと責めた。親指の腹で膨れ上がった真っ黒い乳首に触れ。親指と人差し指で軽く摘む。手のひらで乳首全体をこねくり回し、急に強く強く乳首を摘んだ。そんな乳首責めでヘロヘロになった俺は乳首とマンコがつながっているかのような感覚になり、敏感になっている俺の亀頭はトロットロの大和のケツで気持ちよくかり、乳首を存分に弄られた俺はすぐに射精感を催してしまった。「出ちゃう、精子漏れちゃう」「隼人の精子、中に出してくれ。」俺は乳首をいじられながら、大和のケツマンコにドクドク中出しした。意識がなくなりそうになるほど気持ちがいい。射精が止まらない。大和は乳首責めを止めない。やばい、ションベンがでそうだ。俺は「あー、ションベン出る、漏らす、漏らす、、、」俺は大和の中で大量の小便をした。大和が体を震わせている。大和もケツマンコだった。
大和と俺は3日寝ずにやった。休憩もなく、断続的に濃い↑をさせられ続けた。2日目から正しい判断ができず、夜はバルコニーで全裸交尾。大型マンションの廊下や階段で全裸徘徊。マンションの近くの公衆便所で俺が全裸になり、後ろで縛られ、小便器と小便器の間に立ち膝をついて、掲示板で募集した雄の小便とザーメンを処理。そのあと洋式便所で仰向けになり、ケツマンコを晒して生交尾。終わった後、種まみれのままタンクトップとショートパンツの姿で便所からマンションまで深夜の道を歩いた。大和はスーツだ。大和は俺のショートパンツの前を下ろし、萎えチンを掴み、まるで犬の散歩のようにさせられた。深夜で人通りは少なかったが、途中30代くらいの短髪サラリーマンが向こうから歩いてきたが、構わず俺は萎えチンを引っ張られ、サラリーマンに見られながらすれ違った。俺タチは玄関の廊下で2人で全裸になり、乳首を責め合った。部屋に入り、目隠しをさせられ、それまでで1番濃い↑をさせられた。俺も大和もおかしくなり、大和は俺のマンコに入った精子を吸い出し、俺にザーキス。ハリガタ、ウナギ、競パン、剃毛、縛り、ジェルプレイ、キ⚪︎ション掛け合い、強制連続射精。どろっどろの3日間を過ごした。
大和が帰ったそのあとすぐ、俺は掲示板に書き込みした。「1716226バリウケ。これからウチを解放します。中出ししてくれる年上募集。」俺は20本以上雄マラにナマで掘られ、種をつけられた。種壺となった俺は、大和が置いていったウナギでアナニーをし、翌日までマンコを弄っていた。
初めての↑。その結果、今の俺が出来上がった。あれ以来、大和とは連絡がつかなくなった。初めての経験はその後の俺の人生を変えたのだった。
しりきれとんぼ
親方の家の玄関に入ると、
すでに雄の汗の臭いとザーメンの臭いがたちこめている
俺はその熱を孕んだ空気を鼻腔に通すだけで、マラはビンビンになり扉1枚隔てた向こうの世界のことで頭は埋め尽くされる。
服は玄関に置いておくのが親方とのルールで、雄交尾に余計な服は必要ないという考え。
俺は早く早く親方とヤリたくて仕方なくて破れるんじゃないかという勢いで服を脱ぎさって隅の方へ投げ捨てた。日中の炎天下の中で汗だくになるまで酷使された体はこれからの興奮のせいか火照ってしまって湯気でも立ち上りそうだ。
俺はそんな裸一貫の格好で親方が先におっぱじめてるであろう部屋へ入った。
案の定、部屋の中の空気は淀んでいて重苦しい。入口の比じゃない親方の体液全ての臭い。
その中で、ぬちゃぬちゃという淫猥な音と野太い嗚咽のような唸り声が聞こえる。
明るい玄関からこの真っ暗な空間に放り出されたばかりの俺の視界は何も捉えることはできないが唸り声だけが聞こえる。それを頼りに親方のそばまでたどり着く。
すると、さっきまで俺が入ってきてもディルドマンズリに夢中で気づいていなかったハズの親方が、
俺の坊主頭をそのデカくてゴツゴツした手のひらで掴むと問答無用で親方のマラに導かれる。
親方のマラは小学生より小さいドリちんになっていて、俺はそのふにゃふにゃになっているマラを口の中でむしゃぶる。既に何発か出していたみたいでザーメンの味がする。親方のザーメン塗れのふにゃチンは俺にとっては大好物だ。勃起したマラを喉奥まで突かれるよりも、口の中全体に転がしているととても愛しく感じる。しゃぶってもしゃぶってもザーメンの味が離れないのがまたたまらない。
親方も俺のフェラが気持ちいいのかさっきは切なそうに鳴いていたのが、喜びの混じった喘ぎに変わっていた。
親方はどんな顔をしているのかと気になって、しゃぶりながら暗闇にやっと慣れた目で親方を見ようとしたら親方も俺を見つめていて、視線が交わるとその瞳は月の反射で鈍く光って見えた。
親方のその淫靡な顔に目を離せずにいたら、親方は
「出すぞ」と独り言のような囁き声でそう俺に告げた。
親方のふにゃマラにビクっと少しばかし膨らんだかと思うと芯が一つできたみたいに熱くなると、ちょろちょろと親方のションベンが流れてくる。
それが舌に触れると、濃厚な雄臭さそのものの強烈さに脳が拒絶反応を示し、バチンと思考が飛び跳ねる。
いつも以上に濃厚なそれを飲み込めずにいると、親方は両手で俺の坊主頭をガッチリとホールドして股間から離さない。鼻まで親方のマラ毛に埋められているから呼吸さえ出来ない。
ちょろちょろと勢いこそ弱い液体が口の中を満たしていき、 おれはその圧迫感に耐えきれずゴクリと飲み込んだ。1度飲み込んだ液体は他の水分と同じように俺の胃へと落ちる。ただそれが実際に目で見ているように喉から食道、食道から胃へと落ちていくのが感覚的にわかった。通っていく道筋が強いアルコールでも飲んだのかのように灼けるようだ。
嗅覚がないはずの消化器官が悲鳴をあげる。
それでも、ちょろちょろとドリちんからの液体は止まらず、俺はもはや出されるものをそのまま飲み込むしかなかった。
親方の縮みあがった尿道は狭く、流れてくる量は少しずつだ。しかし、それはビールジョッキ1杯ほどの量があるのは今までの体験で充分過ぎるほどわかっている。
飲み込んでも飲み込んでもキリがない。自分の胃が重たく感じた。
しかし、どんどん注ぎ込まれるションベンに重たさを感じていたところが、少しずつ軽くなっていく錯誤的な感覚が浮かび始めた。
胃のその浮遊感は腹全体に広がり、内臓へ浸透する。そして、毛細血管を通して体に広がっていく。親方の出したモノが俺の体に広がっていく。頭の中の毛細血管に親方が入ってくる!
苦しいハズの思考が体が軽くなるにつれ、苦しいのが切なさに変わっていく。その切なさを紛らわすためにさらに液体を胃へと落とす。
「オォー、そんな吸い付くな。もう出ねぇよ」
いつの間にか押さえつけられていた手はなくなっていて、無我夢中になっていた俺は親方のドリちんをバキュームフェラのように自分でも気づかないうちに吸い上げてしまっていた。
親方の顔を見ると惚けた顔がスッキリとしていて、そのデカい尻を上げると自分の足を抱えあげ自らマンぐり返しになる。
どうすればいいかは俺も分かっていて、親方の毛むくじゃらの密林に口先を埋める。
その臭いは体の中の液体とまた少し違う種類だが濃厚な臭いだったから、考えずとも体はどうすれば良いかわかっていて毛に絡まった汗だとか糞の味がするカスをしゃぶりとる。
体のなかで親方の二種類の臭いが混じりあいさらに俺を高ぶらせ、浮遊感の中にあった体がカッと熱へと変わる。
そうするといてもたってもいられずケツ穴に舌を突っ込んで更なる臭いがほしくてたまらなくなる。親方もそれに反応してディルドで慣らしてあった尻から体液がどんどん漏れ出してくる。
その腸汁を一滴もこぼしてはならないと体が命令する。舌もそれに従い奥へ奥へ顔を毛むくじゃらの尻に埋めながらしゃぶりつく。
親方は尻を舐められると女のように泣く。そしてその声に興奮した俺が腸壁をこそぐようにすると、呼吸もするのが辛いほど喘ぎだす。
このままずっと舐めていても親方は満足だろうが、俺は胃の中の液体のせいで快感に渇いていた。
ふと目を前にやると、尻舐めに感じた親方のマラが本来のでカマラになってビンビンに立っている。
それを見ると燻っていた疼きが熱にかわり気づけば親方にまたがりそのマラを唾を潤滑油に自分の尻に埋め込んだ。
太さがある親方のマラだったので、解していない俺のけつは引き攣るやうな痛みがした。
だが、まだ完全に勃起していないせいもあってなんとかくわえ込む。
痛みもあるが、それ以上に親方のものが入っているという安心感で蕩けるように疼きが引いてくる。
俺がやっとの落ち着きを得ていると、親方はそれが不満みたいで腰を揺らす。
ギシギシと唾だけしか滑りのないケツに痛みが走るが必死に耐える。
けれど、それが親方には気に食わないらしく、枕元においてあったポーチからアンプルを取り出し、的確に俺の右腕の静脈を突っついた。
突かれた瞬間がわかったのは、当たったときに体が波打つのを感じたからだ。そして、これがいつも親方が使う量だということもわかる。俺には未知の量だ。親方は食い入るような目付きで俺に入った針を凝視していて、たまらなく男らしく見えた。
赤いのが見えるとアンプルの透明な液体が一つの引っ掛かりもなく俺の中へ浸透する。
液体を半分ほど入れたところですでにチカチカと視界が揺らいでいた俺はそれを全て入れたころには頭は真っ白で呼吸のやり方すら忘れそうなぐらいに高ぶった。
親方の「腕を上げろ」という声になかば本能的に従うと、真っ白な頭が冷たくなっていき親方に跨っている足が熱帯夜であるのに足に震えが走る。震えの原因が寒さではないのはわかる。
かつてないほど頭がパキパキになり、なにかうわ言のように親方に何かを訴えかけていてしまっている。おれはそれを自分の事だとは思えなく自分を霞がかったスクリーン越しに見ているようで、自分で何を言っているかもわからない。
親方は俺のうわ言に一つ一つ丁寧に返す。
「大丈夫だ」
「その顔たまんねぇよ」
「乳首も膨れてきたな」
「まらから漏れて来てるぞ」
「けつのなかまで痙攣してるぜ」
その一言一言を浴びせられるうちに波が高ぶりその波に体がさらわれ、沈んでいく。そうと思ったらまた一段と高い波に襲われる。
そんな俺はどんな顔をしているのだろうか。親方は俺の狂っていく姿を横目で見ながら、また自分用のアンプルを取り出し、それを器用に自分の腕に突く。親方の赤いものが見えると俺までワクワクしてきて液体を流し込む姿から目が離せない。1メモリ残して抜くと、口早に親方は
「むねを張り出せ 」
と俺に乞う。いまだに先程の波に溺れている頭はそれに忠実に従うと乳首に痛みがして少し遅れてもう片方にも痛みが走る。
つながったまま片付けを簡単に終えた親方は俺の好きで仕方ない親方の顔になっていた。
目は虚ろであるようでいてとても鋭く俺を睨みつける。ケツの中のマラは入れた直後なのに逆に硬度が増していく。
そのまま無言で親方は乱暴に俺を突き飛ばし仰向けにすると、容赦もなく一息で俺の尻の最奥を貫く。貫かれた瞬間 血液が沸騰するように熱く感じ快感が体を駆け巡りもう考えることさえできない。ケツの壁にぶつかるのがわかるぐらいの勢いで、俺も魔羅の脈動がたまらなくなり潮を自分の腹筋の上に吹き出してしまった。
親方のマラは萎えるはずも無く繋がったまま今度は俺の乳首に手を伸ばす。潮を吹いた直後の突かれてぷっくりとした乳首は敏感になりすぎていて、親方のカサついた指になぞられるだけで腰が浮く。段々弄る力が強くなり強すぎる快感にひとりでに体が踊る。体が動けば、ケツの中のマラもすられ快感は増し乳首がもっと敏感になる。敏感になった乳首にさらに強い力で込められるとつんざくような痛みが一瞬走るが腰を揺すればたちまち痛みが快感の一つになる。
気づけば爪を立てられ、乳首が出血している気もする。しかし、快感は天井がなくてきづけば、自分からむねを差し出しもっと虐めてくれるよう親方にすがっていた。
延々と続くような乳首攻めだったが、親方はニップルチェーンを取り出しそれを俺の真っ赤に腫れた乳首に繋げそのまま立ち上がり駅弁の体制となる。
すると、チェーンの中心についたお守りが重力で引っ張られ親方が歩くたびに乳首に電気が走り悲鳴がリズムを刻む。
たどり着いたのは風呂場で、繋がったまま立ちバックにされると本気のガンぼりが始まる。腰が砕けるほど揺さぶられるとチェーンにそれが伝わり、ケツと乳首の刺激で制御できないほどの快感で意識がもっていかれそうだった。
30分以上喉が枯れるほど喘ぎ続けたあと、親方は後ろから俺を抱くように覆いかぶさってそのまま動かなくなった。
もうそのときのけつは先ほど流し込んだザーメンも合わさりドロドロで親方の魔羅と溶け合っているような感覚だった。抱きしめたままの親方の心臓の音と同じ脈動をマラからも感じる。その平定を破ったのはやはり親方だった。
熱い肉の先からそれ以上に熱い液体がザーメンよりもしっかりとした感触で腸内を満たしていく。
俺はそれに驚きと喜びを感じていると、親方の手は後ろから俺の乳首をいじってきて、クリップをつけられた乳首のはみ出た先端を亀頭責めのように撫で回される。
けつは大量の液体が漏れ出してもおかしくはないのに乳首を弄られるとけつを無意識に締め付けて溢れ出てしまうのを許さない。
やっと止まったかと思うと勢いよくマラを抜かれ液体が漏れ出す前に、用意されていたプラグを埋め込まれる。
もうその時点で蹂躙して熟れに熟れてしまった腸壁は目の前の男の成分を受け入れようと柔毛を広げ快感を全身へと送り出す。
それは乳首にわかりやすく出ていて、クリップをさらにキツく締めあげられても、乳首の先端に噛みつかれてもただただ叫ぶしかなかった。
いつの間にか風呂場のタイルの上に仰向けにされ、親方は俺の右の乳首を甘噛みしながら左の乳首をさわさわとこすり続ける。痛いし、くすぐったい、けつは液体でパンパンで苦しい。なのに、俺は体を揺すって親方を誘惑することしか出来ない。
突きだけであれほど狂った体はケツにションベンを流し込まれ呂律も回らない。
それなのに、親方は乳首攻めを止めずニップルチェーンを外して伸びきった根元さえも容赦なくつねり上げたりネジを回すように回転させたり、俺の乳首をオモチャのように扱う。それでも、朦朧とする頭が受け取るのは悦楽だけで、優しく弄られれば体が跳ね、潰されるような痛みは頭が痺れる快感になる。そんなときでも俯瞰的に見ている自分がいて本当におもちゃであると自分で自分を嘲笑う。それが奇妙なことに清々しくさえ感じる。
やっとプラグが外され、注ぎ込まれたものが床に撒き散らされた。親方から作られた濃厚なションベンとザーメンが浮いた大きな水たまり。
親方はその水たまりを救い取ると俺のチンポにそれを塗りたくる。
この日初めての俺のチンポへの刺激に頭より先に腰が喜んで震える。
快感で動けないでいると、チンポをシゴいてくれていた手は乳首にいき、チンポには生暖かいものに包まれた。
けれど、タイミングが悪い。親方の気持ち良すぎるフェラをされるのは今は逆に苦しい。必死にフェラから逃れようとするが、体は求めてしまう。そうこう快感と焦りで迷っているうちに限界が来て、
「親方!離してください」
と、やっとの思いで親方を制止する声が出たが親方はしゃぶり続ける。そればかりかしゃぶりながら俺の膀胱の当たりを頭で押すように刺激された。
それが引き金となって、俺は自分のションベンを気持ちよすぎる親方の口の中にぶっぱなした。
親方からカテ調教もされている俺の尿道は平常時でもパックリと隙間ができるほど拡張されている。
そんな拡張済みの尿道であるから、縮み上がったチンポであるが勢いは強く親方の口の中へ洪水のように流れ込む。
しかし、親方はそれを乾杯で一気飲みでもするような勢いで男らしく出っ張った喉仏を激しく上下させ、ためらいもなく飲み込んでいく。しかし、全ては無理だったのか俺の尿道を握って無理矢理に止める。
全ては飲まなかったが親方が俺のションベンを飲むなんて、そんなことは今までなかったから俺は戸惑った。
おれはいつもと違う親方な気配にどうして良いかわからないし、俺のを飲んでくれたという興奮で混乱していた。まだ仰向けになったまま呆然としていた俺に親方は腰を下ろしてきた。さっきのケツ舐めで充分に広がっていた親方のけつは立派な雄マンコに仕上がっていた。親方はそのまま馴染むのを待たずに俺の上で騎乗位で腰を激しく動かす。するとさっき途中まで我慢をしていたションベンがまたぶり返してきた。生理的それを堰き止めようとする。が、俺の上でいつもの態度とは正反対に俺を誘う様にいやらしく腰を振る親方の惚けた顔に、愛おしくてその反面狂わせたいという感情が生まれてくる。その感情に流されてしまうと、了解も取らずに親方の中にぶちまけてしまった。
親方もそれにもちろん気づいたようで目をひん剥いて俺を凝視する。俺はマズかったかと冷や汗を掻いたがションベンを止めようもない。すると、次第に親方は腰を止め表情を呆けさせ、ションベンでパンパンになっていく自分の腹を撫で回す。俺のションベンが出切った感触を親方は確かめると、自分のマラを扱きながら盛大にまたザーメンをぶちまけた。
ションベンを親方の中に出し切ってしまった俺は夢の中にいるようでまだ頭が働こうとしない。
二人ともまどろみで動けないままでいると、突然玄関が開く音がする。鍵は閉めたはずなのに。おれは最悪の展開がアタマに浮かび、親方のケツからマラを抜くと服を探す。しかし、服は玄関のそばに投げ捨てた。冷や汗が体じゅうを伝う。親方は何事もないように虚空を見るような目でぶっぱなしたザーメンを潤滑油にいまだ魔羅を扱いている。
俺が狼狽していても時が止まるはずもなく、ドカドカと大きな足音が近づいてきて、俺と親方のいる風呂場のトビラが開いてしまった。
その先にいたのは真っ黒な体をした何かで俺は幻覚を見ているのかと思った。その黒い体は体を屈めて窮屈そうに浴室へと入る。
大の男二人でパンパンな浴室なのに、天井に頭がつきそうなほどのガタイの黒人がいる。
俺と親方の臭いがこもった浴室に、スパイシーな臭いが加わる。
黒人は俺たち二人の様子を舐めるように眺めたあと、早口で乱暴な英語で親方に何かを言った。
その途端、親方の目に光が走り黒人のそばを抜け部屋へと戻ったようだ。それに続くように黒人の1人も部屋へと戻って行った。
取り残された俺と激変した状況と同じ人間とは思えないガタイの黒人に睨まれると、指の1本も動かせなかった。
残った黒人はそんな俺に気づいたのか、優しい口調で近づき、そのまま俺を抱きしめた。ゼロ距離でかぐ黒人の臭いは野性的であり、呼吸をするたびに頭が痺れていく。
抱かれている間で黒人のイチモツが盛り上がってくると、それもまた規格外の大きさで鼻につく臭いも強くなる。きづけば抱きしめられていた腕は解けていて、黒人の見たことも無いほどの巨根が俺を誘っている。
黒人は英語で何か言う。俺は意味がわからなくとも許可をもらえたのだと自然にわかり。
黒人のものにしゃぶりついた。口をめいいっぱいに開いても亀頭しか咥えることが出来ない。日本人には規格外の超デカマラ。
黒人はなんか喚いてるが、おそらくもっと咥えこめジャップが。みたいなことを言っていたと思う。覚悟を決め、喉奥を開くように意識しながら黒人のデカマラを咥え込もうとする。
するとやっとのとこで黒人のデカマラを咥え込めた。これ以上は物理的に無理だ。嗚咽を必死に我慢していると、黒人に俺の頭を撫でられ嬉しくなる。しばらく奥にデカマラを埋めて動かないでいると、黒人が急に俺の頭をつかみを始めた。ゴリゴリと食道まで犯される。
吐き出しそうになるがそんなことも構わず俺の喉を性器のように扱う黒人。
なにやら気持ちいいようでファックファックと繰り返し叫んでた。すると、黒人のデカマラが一層大きく膨れると喉奥にザーメンを直接注ぎ込み始めた。粘性が強く、一部が逆流して鼻の孔からもザーメンがこぼれた。抜いた時には俺の顔じゅうがザーメンだらけでくっせえ臭いが鼻についてたまんなかった。
一発イッたというのに黒人のデカマラはガチガチ。俺はまだしゃぶろうとしたが制止させられ、ベッドへ行けとサインで命令された。
部屋に戻ると、親方が大きな尻を抱え上げられそのケツマンに黒人のぶっとい黒デカマラをハメられていた。そして、大きな声でアンアン女みたいにあえぎまくっている。いつも余裕ありげに俺を掘っていた親方がケツマンをビロビロにさせて浅ましくもケツマンで黒人のデカマラにかぶりついている。
俺はそんな親方の姿にめちゃくちゃ興奮していた。
ふと親方の縮んだキメマラに目をやると潮を吹きこぼしている。
俺はそれを見た途端それが欲しくてたまらなくなり体が勝手に動いた。親方の股間に顔を近づけドリチンをしゃぶる。
すると口んなかににっげぇ潮が流れてきた。美味くてたまんねぇ。亀頭を舌で転がすようにすると親方の喘ぎ声がさらに大きくなって潮の量が増えた。俺が呑気にその味を味わっていると親方を掘っていた黒人が雄たけびをあげ、親方のケツマンの中に吐精した。親方はそのザーメンをケツマンで感じ、アヘ顔をしてそのザーメンを受け入れていた。親方を掘っていた黒人がケツマンからデカマラを抜くと、俺とともに部屋に来た黒人が間髪を入れず親方のケツマンにまたもやデカマラを沈めた。
親方の目の前に親方を掘っていたデカマラが突き付けられた。親方はまだザーメンがにじみ出ているその黒マラに自らしゃぶりつききれいに美味そうにザーメンを舐めとる。チンポ狂いのウケの顔していた。
そのまま親方は規格外のデカマラ二本に上下の口を塞がれ歓喜の声をあげてあえいでいた。
俺はその三人の姿がたまらなくなり、結合部に顔を寄せ観察してみた。
でっけえ竿がなんの抵抗もなくケツマンを出たり入ったりしている。
今度は掘ってる黒人の後ろに回ってみると、黒くて豊満なケツが淫らにピストン運動をしている。尻の筋肉が腰を動かすと動いているのが卑猥に見えた。
俺はそのケツにしゃぶりつきたい衝動に駆られ黒人のケツに吸い付いた。
スパイシーな臭いが鼻孔を突く。それがまた興奮に拍車をかけ気づけば掘ってる黒人のケツ穴をべろべろ舐めまわしていた。
親方を掘ってる黒人もそれがなかなか気に入ったようでうめき声をあげ、一段大きな声をあげたかと思うと親方の中に二発目のザーメンが追加されたみたいだ。それと同時にフェラをしていた黒人も果てたようだ。
互いにイッた黒人たちは俺たちから離れ、ソファーで雑談を始めた。
残された俺たち。黒人にもてあそばれた親方は↑ザーメンをたっぷりと種付けされたせいか恍惚とした表情で自分の乳首をいじっていた。
俺はそんな親方がうらやましくなり、種が漏れ出ているケツ穴に吸い付いた。二本のデカマラで掘られつくした穴は俺が軽く舌を這わしただけでその口を開いて種汁を垂れ流し始めた。奥の奥まで種付けされたみたいであとからあとからどんどん種があふれてくる。俺はそれを飲み込んでいく。
たまらねえ濃厚で舌に張り付くようなゲル状のザーメンだった。
そのザーメンを口の中に限界まで口に含むと相変わらず呆けた面した親方にキスして種くせぇのをプレゼント。そしたらびくっと反応して俺の口のザーメンをチューチューと吸出し始めた。目の焦点は合っていない。意識も半分持っていかれていると思われる表情だ。
けど、淫乱さは身体にしみ込んでいるいるみたいで、半分ほど飲み込んでもう半分は親方のつば付きでお返しされた。俺はそれをまた吸い取り口の中で攪拌させてまた親方に返す。それをザーメンの残滓がなくなるまで続けた。
その間俺は親方の乳首もいじり続けていた。
俺たちがそうやって愛し合っているとそれに嫉妬したのか黒人たちが
イエローモンキー、カモン!と言いながらだらんと鎌首をもたげる黒マラを震わせながら誘惑してきた。俺たちは我先にとその黒マラに擦り寄る。
そしてソファーに座ったままの黒人のマラにそれぞれ吸い付いた。もうこの黒マラに夢中だ。
くっせえスパイシーな臭いに塗れながらそう思った。
俺たちがデカマラをどうやって奥まで飲み込もうと四苦八苦している間、黒人たちは互いに笑いながら何かの準備をしている。
俺はそれが気になりふと視線を上に移すと新たなPを準備していた。
俺はそれを見て早くして欲しくて腕を差し出したが跳ねのけられた。
どうしてかわからず困惑したが、すぐに答えが分かった。
黒人二人は俺たちの首筋に脱脂綿で消毒をし始めていたからだ。
俺は気づいてやべぇと思い、親方の様子をうかがう。
そうすると、親方はそんなことも気にする感じもなく喉奥に亀頭が当たる感触を楽しんでいた。その姿を見ると俺もそんな風にぶっ飛んでみてぇって淫乱な考えが頭を占領し、俺もそのままデカマラの味を堪能することに集中することにした。
その様子を察知していたのか俺が覚悟を決めた瞬間に首筋にチクッとした痛みが走った。
そして数秒後頭がカッっと熱くなるのを感じた。想像以上の衝撃で顔がカッと熱くなるのを感じ、反射的に口からマラを抜こうとしてしまう。けど、それを見越してた黒人達、それより強い力で俺たちの頭をつかみ腰を振る。↑したばっかの頭が無理やり喉奥にチンポを突っ込まれたまま頭をシェイクされる。
鼻からヨダレが逆流して、カーペットに滴り落ちるのも気に留める者もいない。
ただ俺の口がマンコになった感覚に陥り、自分はデカマラ専用の肉便器になったんだという妄想が頭の中に浮かんできて、そしてそれが事実だと頭が錯覚を起こす。チンポがめちゃ美味くて、喉奥を無理矢理開かれるのさえ快感に変わっていた。チンポに奉仕するのが自分の役割りであるともっと黒マラを奥へ奥へと誘う。
そうしてると、人間の身体ってのは不思議なもんで物理的に無理だと思っていた境界線を楽に超え気道を圧迫しているのも無視して、デカマラを自然と喉が受け入れるように開いていった。そして、ズズズっと少しの抵抗があっだけで俺の鼻先は黒人の肌に触れたんだ。つまり、あれだけ長いイチモツを全て飲み込んでしまった。黒人のマラが日本人のようにカチカチでなかったから飲み込めたというのもあるが、役割りを果たすことが出来た達成感にさらにアガっていく俺。
黒人も自分のマラを全て飲み込ませたのは初めてだったみたいでナイスだの、グッドだのめっちゃテンションあがってる。
1度道が出来てしまえばあとは楽だった。俺は自ら頭というか上半身を上下させ、口マンコでデカマラに奉仕する。
ふと余裕が生まれて親方の方を見ると俺みたいにはいかなかったみたいだ。それでも、3分の2ぐらい口の中に飲み込んでいる。
黒人はそれでも隣の黒人ように全部飲み込まないのが気に入らないようで、また興奮してファックファック言ってる。
そしたら俺の方の黒人が追加の↑Pをいつの間にか用意していて、それを親方の方の黒人に手渡した。
こうなると、俺は止めようもなくただ眺めているしかできなかった。先程とは少し位置がズレた場所の親方の首筋に針が触れる。
俺をしゃぶらせていた黒人も間をおかずの追加に興奮しているのか、親方のそばにやってきてしゃぶりはいったん中断させられる。
俺は黙って首筋に透明な液体が入っていくのを見守るしかなかった。
いや、見守るではない。壊れていくだろう親方に興奮し羨望し、俺は自分の乳首をいじりながらPが刺さっていく姿を見てオナニーしていた。
そして、全ての液体が入ると、一瞬その場はシンと静まり返った。次に聞こえたのは親方の動物のような唸り声だった。明らかに錯乱している。
けど、黒人たちはそんな親方の様子を見ても慌てる素振りすら見せず、
相変わらずイマラチオを続ける。
そればかりか、今度は自分たち用のPを取り出し、手早く準備を済ませると追加した。
俺はその場の温度が急に上昇したのを感じ、身体がシンクロするように火照ってきた。
そういえば、俺はこの黒マラでまだケツマンを掘られていないことに気がついた。
親方ばかり掘られてしかも種付けられている。それはフェアじゃない、なんだと↑が回った脳味噌は勝手な解釈を得た。
俺はそばに落ちていた親方が最初自分に入れてマンズリしていたディルドを持ちそれを自らにハメた。痛みなどあるはずもない。
そして、その姿をめいいっぱい黒人に見せつける。頭に思いつく限りの卑猥な英語を並べて。
黒人2人は錯乱している親方に興味があるようだったが、俺の姿が目に入ると目を血走らせた。
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黒人2人が帰ったあと、親方は寝ているのか気絶しているのかわからない状態だった。
俺はダルいカラダをやっとの思いで起こすととりあえずシャワーへ向かう。
すると、シャワーの音で何やら聞こえにくいがスマホのアラームような音が鳴った。
俺のではない。親方のだろう。
気にも留めずに部屋に戻ると、部屋の中に親方が居なかった。まさかあの状態で出かけたのかと焦る俺。急いで玄関を確認すると、そこには親方はいて一安心した。
けど、妙な体勢でうずくまっている。
いわゆる土下座だ。
なんでそんなところで頭を下げているのだろうかと不思議に思って声をかけようとした。が、外からガチャリと鍵を開ける音がした。
俺は反射的にドアを閉めリビングに戻ったが当然親方は土下座の体勢のまま。
俺はドアの隙間から様子を伺う。
親方が土下座してまで待っていた人物とはいったいどんな人間なのか気になった。
俺が目を凝らして見てみると、その男はほぼ裸の格好をしていた。身につけているのはハーネスとケツ割れのみ。よく見ると、このマンションに入る時に見た顔、確かこのマンションの管理人だ。なかなか精悍な顔つきでタイプだったから覚えてる。裸になった姿はSGっていう言葉が似合いすぎるくらい分厚く筋肉の繊維も見て取れた。そのハーネス警備員は土下座したままの親方の首にどうやら首輪らしきものを巻きそれを引っ張ると立ち上がらせる。
親方はいまだに呆けた顔でそれに力無く従う。そして、なんとその裸の姿のままドアを再び開け外へ消えていった。
あまりにもの展開で頭が追いつかない。シラフであっても混乱するだろう。俺は主の居なくなった部屋でしばらくどうすべきか悩んだが今さら追いかけてもどこへ行ったか分からないし、とりあえず家に帰ろうと着替え部屋を後にする。鍵は開けっ放しだがそんなことなど今さらどうでもいい。
エレベーターに乗り1階のボタンを押す。
そして、1階に着いてドアが開くと目の前に先程の警備員が立っていた。今度は最初に会った時と同様制服を着込んでいた。俺は驚き身を固めてしまった。そして、警備員は俺がおりるのを待たずにエレベーターの中に入ってきた。俺は警備員の一挙手一投足に警戒していたが、警備員は無表情に虚空を見つめている。そして、振り返ったと思ったら、ドアの閉ボタンを押したあと、おもむろに服を脱ぎ始めた。ここで犯されるのかと俺はさらに警戒を強めた。警備員がハダカになり、ハーネスも脱ぐとその背中にはタトゥーが彫られていた。けど、普通のタトゥーとはかけ離れた者だった。西洋のものでもないし、和柄でもない。黒白のモノクロで描かれたそれはQRコードだった。
俺はさらに訳が分からなかなった。
が、誰も教えてくれるものはいない。
すると、監視カメラに背中が見えるように警備員は位置取りを直すと、ふいに認証しましたと機械的な声が聞こえ浮遊感におそわれた。どうやら、エレベーターが下降を始めたみたいだ。1階なのに。
どこまで下降していくのか俺は長く感じた。
このときの俺はもう考えるのを放棄していた。ただこれから起きることは俺の非日常の中でもさらに際立つものになるだろうと予感していた。
突然扉が開き、
「連いてこい」警備員は低い声でそう言うと外へ歩いていく。
俺は意を決め足を踏み入れる。
地下だからか、ジットリと湿気を帯びた空気を感じる。中はコンクリートむき出しな簡素な作りだったが、なかなか広いみたいでハーネス警備員はどんどん奥へ進んでいく。
奥へ進んでいくほど空気が重たくなる感じがする。
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//kentaro
いつ見てもこのシリーズアゲ↑
このシリーズ上がる~
スゲーアガる!
アガるなぁ〜⤴︎
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自分はここまでのポジ嵌め動画は見た事ないなぁ。やっぱヤバ交尾はエロい😍
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