文才もないので行為中の出来事はだいぶ端折ってます。皆様の想像でお任せします。読み難いとかあると思いますが読んでくれると嬉しいです。
初めてRを使った。2丁目で出会ったデブの方、体大きくて彼氏持ちだったけど色こかれたしタイプだったのでやりました。ヤッてるときにR吸ってみる?と、、ほんと世間知らズで薬物は💉とシンナーていう浅い知識。まぁ初めて吸ったときは心臓バックバクでこんなのあるんだぁ気持ちいいーって感覚でスタート。Rを覚える
もしかしたら!と書き込みに興味もってその方の家に。チャリかっ飛ばしていくと黄色の瓶が、、、また吸える!!『吸っていいですか』と聞くと『いいよ。そのかわりちゃんと掘ってね』(当時はタチ多めでした)
変態にやりました。ケツトロトロで熱くて、、何回かその方と遊んである時 『ウケやらないの?』 正直ケツは得意じゃなくて事故があってからやるの嫌で。正直に話すと『じゃーしっかり洗ってやってみる?』 ケツの準備もろもろして、冷蔵庫から銀のパウチから醤油差しみたいなものをだしてスポイトで少し吸い取って『これはリキっていうんだけどちょっとケツに入れてみよっか気持ちよくなるよ』 ここでリキを覚える。効くまでジッと横になって今までのエロい話をして待つこと30分 身体が熱くなってエロい話というよりは『もっとこういうことしたいんすよね』願望妄想ゾーン。頭の中はちんこちんこちんこ、、、身体触ってほしい、、、ケツ熱い、、、と願望を言い始めて
これまで感じたことのないヘロヘロ感。腰ケツくねらせてちんこしゃぶり続けて『もっと変態なっていんだよ』てR吸わされて『ケツマンコくださいナマちんこください』ってすんなり入った。気持ちいい、、、。なんだこれ『もっとこういうちんこ欲しいだろ?』 ーー頭真っ白でそんなこと言わたら
体感5分くらい(もっと掛かってると思うけど)相手が玄関の方へ。なにか話してる。誰か来たとわかってすぐ舌だして乳首とちんこ触りながら天井を見てた。ベルトを外す音、服を脱いでる音、この時の音ってエロく刺激してくる。
とりあえずR吸わされビニール袋にスプレーをシューーーと膨らませたものを出され
『これ吸って息止めて』 深く呼吸。ここでダスターを覚える。
もう頭何考えてるかわからない。身体しびれてよだれ垂らしてマンコにちんこ3本かわるがわる挿れられた。誰がどのチンコかもわからない。汗だくで最高に気持ちよかった。身体中から汗と精子の匂い、、。気がついたら朝。2人は帰ってたがムラムラは継続中。でも終わりの時間。正直もっとやりたかった
『気持ちよかったでしょ?これは一応合法だから安心してね』なんのこっちゃ。『💉とか覚えちゃダメだからね。あれやるともう戻れないからね。リキさえあればだいたいな変態できっから』とそうなんだと。(解散してハッテン場へ行きました←)
まぁそこから取り憑かれたかのようにリキをもとめて掲示板やらアプリやらで探しやりまくり。ダスターも買って家で吸ってオナニー。吸うと気持ちよくて秒でザーメンでるくらいヤバかった(ダスター今はもうないんかなー?知ってる方いたら教えてください)
という書き込みを見つけた。SMは興味なくて痛くて嫌だし。でも変態ってワードがすごく引っかかり すぐアポ取ってチャリで向かう。(この時のフッ軽戻ってきてほしい)
到着し部屋番教えてもらい玄関外で全裸になってチャイム押してと。まぁ脱ぐのは好きだったから問題なくピンポーーーン。
部屋はロープやら蝋燭やら手錠。まぁ足の踏み場もない部屋だった。ここで幾人もの若い子が壊されてんだーって目をキラつかせて軽く会話して縛られて『痛いことはしないからパイパンにしていい?』初のパイパン!?彼氏と付き合ってたからそれは、、と困ってたけどクリーム塗られてジョリジョリ、、ツルツル まぁ彼氏にはなんとか言い訳すればいいかと考えて勃起してた。パイパンを覚える
と小さい冷蔵庫からRと違ってデカ目の黒い瓶。小さい調味料みたいなやつ【マフィセント】 (調べたからたぶん合ってる)
おおここでR吸えるのアツい!!心ときめかせ片方の鼻から吸う息を止める。
何が起きたんだ?顔真っ赤になってただろう心臓ドクドクってよりはドンドン。口をあんぐりあけて、なんだみんながよくやってる見てるアヘ顔よりちょいヤバいやつだと思う。白目むいている僕の頭を撫でながら『大丈夫。大丈夫。』と遠くから聞こえる。もう分かんない、、頭クラクラ、頭から前に倒れる。呼吸が浅いし早い、、、下半身がじーーーんと。。。
『ここに出せ』犬用の餌皿に出すように言われるけど身体動かない、、。
ほら顔あげて、これ吸ってと鼻に瓶が近づく。2回目。
言葉なのか喘ぎなのか「あ"ーーー」しか言えない。ちんことも言えない。そこからちんこを踏まれ よだれ垂らしながら喜び、ケツも真っ赤になるまで叩かれビンタもされ唾かけられ、でも ちんこカッチカチ。『今日はケツに挿れねーから』と喉奥突かれて可愛がってもらい口のまわりドロドロ。帰れなくなるんじゃと少し怖かった。。完全に疲れ果てた。
『雑魚だなー』と荷物と服を持たされ外に追い出され『帰れよ』
解放されてよかった と 気持ちよかった興奮して複雑な感じ、服着ていっときぼーっとして我に返った、、これがバッド?身体中真っ赤だし、、頭痛いしで、、服着ても擦れて痛し身体中臭いし2度としたくない会いたくないとイライラしてチャリで帰宅。そんなこともあったからいまもたぶん奴隷とか奉仕とかできないんだなー。向いてない便器としては失格。でもあのマフィセントはまじで今でも吸ってみたい。終わったあと頭痛すごいけどまじでよかった。(でもこの方と3回やった。吸いたかったのもあるけど癖になってたんだと思う)
やっぱリキ仕込んでウケやりたくて。掲示板とかX105とか屈指したけど規制などで手にはいらず。似たものはあったけど全く効いた感じしない。(そういえば昔ドベにリキ売ってたってほんとですか。まぁRとか5◯とか売ってたらしいしあるか。5◯試したかったなぁ。。)
📩チクとはするけどめっちゃ気持ちいいよ。今すぐ歌舞伎町のホテル来ない?
え、、それヤバいやつじゃん、、?金八先生のあの子みたいになるんじゃ、、とか思いながらやりとりを続ける
📩1回やってみてしんどかったら辞めたらいいし。リキとか比じゃないよ!ずーっとエロいことしよーよ
正直ムラムラはすごかったしあの感覚もう一回やってもうそういうのやめよーと思ったて軽い気持ちで1回だけお願いしますと歌舞伎町に向かう。
歌舞伎町に到着。ずいぶん強面で坊主で体大きくてプロレスラー?みたいなガタイで今まで交わることのないタイプの人でドキドキしてた。ファミマで待ち合わせてバッティングセンターの方に向かう。どうやらこの辺で受け取るんだとわかった。ちょっと待たされて戻ってくると。『じゃ!ホテルいこっか』
『こわい?心配しないで大丈夫だよ!辞めたくなったらすぐ辞めような』と笑った顔がギャップすぎて可愛かった。茶封筒のからいろいろだしてPに詰めてた。『このマーカーついてのが君のね。』何言ってんのかわからないくらいドキドキしてた。まぁこの1回だけ大丈夫大丈夫と言い聞かせる。(ちなみに今でもいれるとき緊張する)
『さ、ベッドに横になって。縛るよーグッパーグッパーして』と僕の胸をトントンしながら大丈夫大丈夫と笑顔で『楽しもーね』腕の位置を調整してアルコールで拭いて
『ここいけそう、、。チクっとするよー。痛かったら言ってね!』
チュ~チュチュ。カチャ。『はい!!終わったよ頑張ったね!ここ押さえて腕あげて。』
言われるまま、押さえて腕あげて。なんだなんともないじゃん!効くの30分くr、、、、?
咳き込む。電気が走る。脳が冷たい感じだけど顔が熱い?いや身体が熱い。呼吸が荒くなり舌をだして冷たい小さくなったちんこ触ってしまう。
『エロ顔してるよ。口開けて』ーーチュッっと液を入れてくれた。
『はい乳首にかけるから。自分で塗って』ーーやばい。気持ちいい。
『くっせーちんこ舐めたいです 』 『ほら 咥えて』
くっせー包茎チンポをジュボジュボ咥えてるだけで脳がとろけてくる。その人も腕に打ってた。
ーーーカチャ。『あ、、、きた。きたきた。』サイドテーブルにPをキャップつけて投げて僕の頭を鷲掴み。乳首コリコリ止まらない。ケツ舐めあったり。ずっと弄りあった。なんだこれ。今までのとは全然ちがう。
『、、、、もっと、ぐちゃ ぐ ちゃになりたいです』
いくつだったかのかわからないけどすごく気持ちよくて16時だったのにいつの間にか3時。2回追加してた。2時には相手は眠いっていうから寝てた。自分はケツがうずきまくって。ムラムラとまらない。ディルドもないからホテルにあった水のペットボトルを地べたに置いてケツにぶち込んで喘いでた。
どれくらいやってかわからないけど動画とか撮ったりしてたら
風呂場でキ◯ション挿れてくれて、またいい感じ。身体がヒクついてる。相手は片付け始める。え、?おわり、、、?うそだ。もっとぐちゃぐちゃになりたいのに
『これタクシー代。まっすぐ帰るんだよ。家に着いたら連絡して。』
ホテルをでて解散。タクシー代握りしめ足は大番に、、。
昼過ぎ。もうフラフラ。家に帰らなきゃなー。あ、相手に連絡してないことに気づき。
✉️すみません。大丈夫です。今回はありがとうございました。
📩お疲れ様。心配したよ。家に帰ってないんじゃない?どこ行ってたの?
📩どうせハッテン行ったんだろ。まだ歌舞伎いる?会える?
見事に見透かされて恥ずかしかったけどまた追加できるかもと会うことに。おにぎりとかサンドウィッチとかウィダーインゼリーとかたくさん買って待ってくれてて。『ホテルで話そっか』とホテルへ
『はい。食べれそうなもの食べて少し寝ような。倒れちゃうよ?眠剤もあるし飲んでもいいし。仕事は?』ーー優しい。
横になり、キ◯についていろいろ話してくれて。終わったらまっすぐ帰るのはなぜかとか、ルールとか教えてくれた。それを聞きながらずっとチンコ触ってたけど。
え?なにが?これってそういうこと、、?でも明日仕事だし、、。
チンコ触りながら職場に電話してた。体調悪くて2日ほど休む連絡()
『さ。やろっか?寝ないといけないけど、まぁいけるでしょ?』
『きた、、、。』最初よりなんかちがう。きつい。気持ちいい。
『ちょっと多かったかもw まぁここからは全部奢ってやるからついてこいよ』
どんなことしたいか自分が好きなプレイいっぱい聞いてくれた。露出はできないけど誰か呼ぼうか?提案してくれたけど狂った変態なとこ知られたら終わりって思ったから断ったけど興奮したの覚える。友達に見られたら、、お兄ちゃんに知られたら、、ケツとちんこがキュンキュンなる感じ。それからはションベン掛け合ったりウィダーをケツに入れたの飲まされたり。最高だった。向こうがチンコたってきたので、ナマチンポ挿れてくれズボズボ掘ってくる。喘ぐ喘ぐ。種付お願いします。
『え?』時間が止まった気がしたけど腰は止まらない。やばい。終わる。いや完全に終わった。
『はい。ポジらせてください。奥にポジ種お願いします』
言ってしまった。でもいいんだ。気持ちいいしどうにでもなれれ。なんでもありを覚えた
たまんない。キ◯でさえ社会から外れた行為なのにポジるようなことして もっと終わっていく自分、自分の存在を誰かに認めてくれる時間が欲しいのかもしれない。ずっと寂しかったね。変態に墜ちていくことで穴埋めしてたのかもしれません(ケツマンコだけに)。それからというもの↑の気持ちよさ、臭い便所で興奮するようになったり野外でチンポだしてくせーチンポ咥えたりポジかもしれないという背徳感で感じようになってしまった。ポジを覚えた
やっていくうちにこのひとポジってそうだなって偏見な感じで会うようになったりとりあえず、検査も行かずキ◯ポジプレイを楽しんでました。3ヶ月に1回のペースで。19歳から22歳までの話でした。長くなったのでポジ確定行為の話はまたで。
付き合ってた彼氏の友達と遭遇したこととか、新宿中央公園でアヘったこととか今はなき西口トイレ洗面台で、、とかドベや上野24とかww
あ、高校のゲイデビューの話も割と好きなんで気が向いたら書こうかなw
いろいろ迷惑かけたこともあるけど、僕にとってキ◯は自分を証明してくれるものだと思います。今はほとんどやれてないけどね。
最後まで読んでくれてありがとうございました。拙い文章で申し訳ない。。。
キメヤバチンポ最高!!ポジ男優とか流行りそうなのにね。誰かやって!!w
『ヤバマンコにください☣️とことん堕ちた◯◯がヤバチンコ達に犯される!?』 みたいなのみんな見たくない?w