考
※ コウ
※ かんが.える, かんが.え
※ consider, think over
選考 • せんこう • selection, screening
考案 • こうあん • plan, device, idea, invention
考古学 • こうこがく • archaeology, archeology
seen from Poland
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考
※ コウ
※ かんが.える, かんが.え
※ consider, think over
選考 • せんこう • selection, screening
考案 • こうあん • plan, device, idea, invention
考古学 • こうこがく • archaeology, archeology
考 — idea. kanga (to think = 考える. kangaeru. i have an idea = 考えがある. kangae ga aru)
大学情報(非ドイツ語圏) 鬼よ笑え
今年もまだ半分以上残っているけどもう来年のことを考えている。
何かと言うと来春、大学院に入るにあたって(受かれば)そろそろ準備を始めることにした。(遅い)
本当はmaster から🇩🇪に行きたいけど一部例外もあるとは言え🇩🇪の院は基本学部と専攻が変更できない。
学部がfine artの私が院でphysicsに変更するのはほぼ不可能。
しかし🇯🇵や🇺🇸ならできる。
賛否両論あるみたいだけど個人的には教育システムの融通に関して言えば
ドイツ<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<日米
だと思ってる。
それはさておき、とりあえずHIU卒業できてもできなくても秋から放大の科目等履修で物理取って来春から物理で院に行きたい‼️と言うのが今の本音。HIUも卒業できないのに大学院行けるの?って言う感じだけどそれはそれ。
せっかく仕事もパートタイムに変えたしPhDを🇩🇪で取ることを考えたらMasterはできれば on Campusがいい。
通える範囲で物理の修士課程はけっこうあるけど実際は放大の院が最有力候補。(もちろんこれも受かればの話)
自転車で通えることに通いたいけど通信制も捨てがたい・・・と悩み中。
【ドイツ関連(大学情報以外)】めざせ脱夏の虫
最近本気で反省していることがある。
それは余計なことに限って首を突っ込んでしまうということ。
自分にできることならまだしも解決できないとわかってることにまで首を突っ込んでしまう。
大抵の人は面倒なことは避けて要領良くスマートに生きてる。
自分はあんまりそいうことに興味がないから100%解決できなくても0.5%くらい状況が良くなればいいな~と思って関わることが多い。
ただ私の場合スペックが低すぎて相手の状況は多少改善しても自分は「関わらなきゃよかった・・・」と後悔して引きずることが多い。
けっきょく助けたいという綺麗事で衝動的に動いてるけど自分が損しているとか犠牲になっているという感覚なんだと思う。
これも日本だったら「あの人バカだな」と生ぬるい目で見られて終了だけどドイツだったら絶対に悪いことに利用される。
犯罪に利用されたりそれこそ何かを盗られたり危害を加えられたり・・・
移住するまでに改善することはたくさんあるけど手始めに余計なことに首を突っ込むのを辞めることにした。
この前も余計なことに首を突っ込んでしまい反省した。首突っ込んでいる最中から「なんで関わっちゃんたんだろう」の連続。
あんまりにもスッキリしなかったから知り合いに出来事だけ話したら、その人は私の行動以外に選択肢ないと言ってた。
その人は能力あるから余計なことに関わっても大丈夫そうだし後悔もしなさそうで羨ましい。
脱夏の虫リスト
今後は頼まれて犠牲にならない範囲でできそうだったら手を貸す 必要なことに忍耐を持つ 思った通りに行動する 目に見えることだけを受けとる 好きな人たちに関わる 感謝されなくても引きずらない程度に親切にする 子供と自分の健康と安全第一
漠然としてるけど意識するだけでもだいぶ違う・・・はず!
リストは作りっぱなしで終わってることが多いからこれは毎月振り返ろうかな。
これが達成できたらドイツ行っても余計なストレスだいぶ減りそう。
大学情報(非ドイツ語圏) road to master degree ※随時加筆修正 私も大学院行きたい😭
日本だったら受かれば行けるから修士まで日本で取ろうかな?
先に日本で修士まで取って時が来たらPhDと思ってたけどブランクがよろしくないらしいから10年以内にHIU卒業してブランクなしでmaster→PhDが良さそう。
HIUと放大掛け持ちしなくて良いなら気楽だ。
流石に10年あったら数学とドイツ語多少はどうにかなんだろ。講座申し込もう
長期履修制度で週1大学院っていうの見たけどかなり良い。
仕事辞めなくていいし4年間はモチベーションも保たれそう。
あとは社会人大学院でもない昼間の通学生で40代受け入れてくれるところが見つかるか…
フルタイム派遣で精神的限界を繰り返すこと20年。
子供の怪我を機にパート掛け持ちに切り替えて半月。思い出せないくらい久々に心が穏やか。
経済面でもう一個掛け持ち予定。
10代後半から20代前半までバイトを掛け持ちしてた。
昔は労働1日8時間上限とかなくて良かった。
今の世の中と違って体力があれば生活できた。
実家の家賃払ってたけど仕事のストレスを別の仕事で発散してたから、わざわざお金使ってストレス発散する必要がなかった。
当時は休憩が勿体無いから徒歩5分圏内で掛け持ち→バイト先①で6時間働く→移動してバイト先②でまた6時間働くという生活をしてた。
その時に「自分は仕事のストレスは別の仕事で解消するタイプ」とわかっていたはずなのに結婚して仕事を一つに絞ってダメになった。
それが離婚を機にまた複数の仕事についてストレスから解放された。
昔みたいに接客もしたいから次の掛け持ちは接客が良いな。
週5日8時間が辛い人もいれば私みたい一つの職場で働くことがしんどい人もいる。
後者は合計でフルタイム勤務できて経済面以外と何とかなるから自分がどいうタイプか考えてみるのは良いと思う。
よくよく考えると一時期、柔術を楽しめなかったのは一つの道場でしか練習してなかったからかも。
環境は変わってないのに道場②で掛け持ちするようになったら道場①での練習も楽しくなった。
道場①は無茶苦茶良い道場で自分にも合ってるのにそれでも一時期しんどかった。
こうして見ると自分が生活していく上で掛け持ちってかなり大事なのかも。
ただの多動じゃん!ってその通りなんだけど最強の大発見だから_φ(・_・メモメモメモ
7/20 note
どうしてもリプトンのピーチティーと卵サンド食べたいから閉店時間までにレポート完成させてサブウェイ行くぞ。
音楽聞きながらレポート書いてるけどアイコンなかったら何の曲かわからん