"Recalling Days Past" by Yuki NAKADA

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"Recalling Days Past" by Yuki NAKADA
"Announcement of Love's Reception" by Natsumi KAMBE
"Riding on the coattails of a stronger force" by Yuna ISHIDA
"Universe of sweets" by Nanase Amano
HAJDE ŽENO
OPUSTI SE I UŽIVAJ! NAXI RADIO!
20240207「発狂寸前」
・今日からの3日間、ある国際会議にパネリストとして出席するんだけど、1日目にしてストレスで発狂しそうなので日記にする
・まず朝、某大のリサーチキャンパスに向かわなければならないところを、隣の普通のキャンパスに向かってしまい、若干待ちぼうけるところから1日がスタート。
・中々迎えの方が来ないと思って確認したら間違えているのが自分であることに気づき、慌てて正しい場所に向かった。会議の開始には何とか間に合った。
・キャンパスで見かけた建物。それぞれの階の階数が窓に書かれてるんだけど、何の意味があるんだろう。
・今日の会議は非公開会議で明日の公開会議に向けて、顔合わせや意見交換などを行ったのだけれど、まあとにかく英語がわからない。本当に外大を卒業して、国際関係の大学院のコースにいるんですか?と言いたくなるレベルの語学力。全てを雰囲気で乗り切った。乗り切れていないが。
・パネリストすなわちゲストなので、その辺の大学院生であるにも関わらず、会議を運営してるシンクタンクのインターン生がお世話をしてくれるんだけど、明らかに同世代なので申し訳ない。コーヒーが無くなりそうになったら、横に来て「コーヒーお持ちしますか?」とか聞いてくれる。
・明らかにキースヘリングをパクったとしか思えないアート。
・明日の私が出る部は全体が2時間で、発表の部分が大体1時間強で残りの時間で全体の質疑応答とディスカッションを進めるような形なんだけど、果たして私は何かをパネルディスカッションで言うことができるのだろうか。誰も質問しないことを祈りたい。もしくは私だけ自動翻訳機を用意して欲しい。
・発表内容に不安はない。とにかく言語力だけが不安。こんなに悔しいことがありますか?日頃の自分の鍛錬の不足を恨んでいます。
・まだ発表の準備が終わってないので今夜は寝られるかわからないです。誰か助けてくれ。