そういえば、先日有線マイク付けました。KENWOOD ハンズフリー通話用マイク (3m) マイククリップ付 です。この後何度か通話してみましたが、まぁ、問題なさそうです。うちは常に カーオーディオと Bluetooth 接続されているのでこれで、通話の際に、いちいち iPhone の音声を本体のスピーカーに切り替えるという、ちょっと危険な操作をしなくてすみます。ただそれだけですが多少なりとも余計な操作をしなくて済むだけでも安全運転に近づくでしょう。余談ですが、配線通しって便利ですね。。
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そういえば、先日有線マイク付けました。KENWOOD ハンズフリー通話用マイク (3m) マイククリップ付 です。この後何度か通話してみましたが、まぁ、問題なさそうです。うちは常に カーオーディオと Bluetooth 接続されているのでこれで、通話の際に、いちいち iPhone の音声を本体のスピーカーに切り替えるという、ちょっと危険な操作をしなくてすみます。ただそれだけですが多少なりとも余計な操作をしなくて済むだけでも安全運転に近づくでしょう。余談ですが、配線通しって便利ですね。。
. 誰もいない温泉街♨️ 早朝早々と到着 昨晩出て中津川で初車中泊 シェラフ持ち込み快適Good👍 思ったより寝床広く使えていい感じ ギアをキャリアに乗せちゃえば、遠出キャンプの前泊とか全然行けそうな感触 高速入ったのが23時IN 中津川降りたのが午前3時過ぎ 7時に起きて温泉街30分で到着! 雪がないのが少し残念…😂 #温泉街 #下呂温泉 #車中泊 #78lifestyle #camp #outdoorlife #outdoorlifestyle #landcruiserprado78 #landcruiser #78prado #4wd #78プラド #日本三大温泉 #캠핑 #露營 #camtrai (下呂温泉) https://www.instagram.com/p/CoO_kfwPbIn/?igshid=NGJjMDIxMWI=
完璧だと思っていた MagSafe 非対応の iPhoneXSの車載ホルダーに、新手の救世主現れました。Satechi マグネットステッカーです。検索してください。マジでくっつくようになりました。最新のiPhoneは高くて買えない自分にはまさに救世主。さらにこれを機にホルダーも、かの有名なアメリカの RAM MOUNTS にリニューアル。(タフクローS+ショートアーム+MagSafe マウント)ピラーのグラブハンドルから、アームの位置を自由に調整できるので今まで問題だったエアコンをiPhoneに当てられない問題も解決。タフなマウントシステムがよく似合う78プラドですね!因みにケースはApple純正シリコーンのダークオリーブで、これまたタフなカラーです。さてさて霧ヶ峰〜蓼科へ親孝行の旅へ出かけてきましたが、一度も落ちることなくタフにナビしてくれました。お疲れ様でしたサテチ君とラムちゃん。これからも末長くよろしくお願いします。でもiPhone12が安くなったらサテチ君とはおさらばかもですが、、
在宅勤務の昼休みに、庭の杉一枚板テーブルを油で磨いたついでに、タフレック360ウッドキャリアの赤身杉も磨く。
油性キシラデコールがすっかり乾いてカサカサになったので、さらに追い打ちをかけて食用油で磨きました。
油というのは、うちでサラダ油の代わりに調理で使っているイタリアの Ottavio グレープシードオイルという油で、たしかヨウ素価がぎりぎり130チョイくらいの乾性油で、硬化して、撥水、防腐、防カビ、乾燥や木割れ防止をしてくれる油です。匂いもなく、サラッとしていて浸透性に優れているので木の中まで染み込んで保護してくれるらしい。この物価高騰のご時世でも1リットル単価で1000円ちょっとで買えるありがたい油で、LODGEのスキレットやダッチオーブンのシーズニングにも使える優れもの。ツヤッツヤのニスっぽい塗膜が張られるのは好きじゃないのでマットな自然な仕上がりになるのも良い。すぐ乾いて扱いやすい点もGood。ただ、紫外線に弱いのでちょいちょい塗り直ししてあげる必要がある。
木材保護油としては、亜麻仁油、クルミ油、えごま油などの方がポピュラーだが、乾きが遅くて、どれも結構なお値段がする。因みにWATCOオイルは主成分が亜麻仁油らしい。紫外線対策でどうせ買うなら、日本古来から木製品に使われているという伝統的な『桐油』が良さげ。500g程度で2千円前後と大分お高いが、紫外線に強く、ヨウ素価も乾性油の中ではダントツで、亜麻仁油よりも優れているということらしい。早速ポチッったので今度使ってみることとする。
がしかし、そもそも、王道キシラデコールを塗布しているのでそこまで保護効果は変わらないかもしれないが、ちょいちょい磨いてあげるだけで、少しでも長持ちさせられるなら、楽しい作業だ。磨くの好きだし。
ついでのついでに、ナルディのステアリングも磨く。これもコンパウンドという名の油である。油まみれだ。
先日新調したSTRAIGHTの『配線カプラー外し』で、エアフィルター(エアエレメント)のエアフローセンサーのカプラーをウキウキで弄っていたら、あらまぁポッキリ爪が逝ってしまわれたので、新品に交換しました。交換しました・・なんて言ってますが、おいそれと軽々しく言えないほど難しい案件でした。
カプラー自体を外すよりも、中のコネクタ(ターミナル)を抜くのがDIYレベルの人では超難関です。さきぼそり系の工具で何日かに分けて、何度かやってみましたが抜けず。
みんカラの方に質問して、太めの縫い針を使って、「無理にやるよりちょっとしたコツで」を信じて再度トライ。カール78さん有難うございます!!
まず、白い樹脂部分が上へ少し抜けるような仕組みになっていることに気付きました。その後、顔を出しているコネクタ金属部の外側側面、中程にある、プラのカエシ(肉眼では見えません)を、縫い針で外側へ押し出しつつ軽く下から引っ張ると、すると海老の頭のようにスルッといきます。決して強い力は不要です。コツの問題です。自分は接点復活スプレーで少し濡らしてから作業しました。
HEROのFR-150とかCUSTORのPR-2Dとかモノタロウのターミナル抜取ツールだとか、いろいろ購入を検討しましたが、みなさん、縫い針です!こんな一生に何度やるかわからない作業に高価な工具は買わないでぇ〜!
大泉の白子川沿い。もう散り始めてますがなかなかの桜だったので撮ってみました。完成したウッドキャリアも春を祝って喜んでおるようでなによりです。
モノタロウで注文していた、TOYOTA純正のバッテリーポジティブターミナル、プラス側2コ、交換しました。外しやすく、付けやすくなりました。マイナス側はこのまえターミナルのボルトだけ交換しましたが、締めるとものすごい食い込んでいくのでやはりそのうちターミナルも交換したい。でもマイナス側は直付けなのでちょっとやっかいだ、、。
先日タフレックのウッドキャリアDIYついでに、リビングのサイドテーブルも仕上げました。小さいものは下処理も念入りに楽しくできる。材は以前ヤフオクで買っておいた山梨県産胡桃のウォールナット材で、屋内用なのでWATCOオイル二度塗り&ウェット研磨仕上げ。流石に雰囲気が良いです。さらについでに、チラッと写っているIKEAチェアも、アトムハウスペイント 水性ウッドエバープロテクトという10年前に買って余っていた安い塗料で適当に塗ってやった。塗膜が厚くて雰囲気は最悪だが何気に保護力はいい。
TUFREQ タフレック L360 ウッドキャリア DIY 完成でございます。オッサレやなぁ〜これは。いや、耐荷重アップの為にやったんだけどね。いやしかしシャレオツやねぇ〜。
組付けは、楽しいもんで難しくもないです。プラモデルと一緒です。塗ったり組んだりは楽しいんですが、その前の下準備の木材の削ったり磨いたりがもう大変。うちのは6本と少なめにしたのでまだ良い方ですが、細板で10本前後張ってる人はもっと大変でしょうね。まぁ全部サンダーでやってしまえばそんなに大変じゃないんですが、味を出すのに手作業を入れたのでしょうがないんだけどね。
そして今回のウッドはピニーを混ぜて明るめにしてますー。雨風にさらされると、どうせみんな2年でグレーになってしまうので最初くらいは明るめにしときます。コンゾランを塗れば6年はもつらしいですがあれは好きじゃない。経年劣化してまた塗り直すのもまた一興。
断腸の思いで探しに探した短いステンレスコーススレッドがM4.8とちょっと太めで、材も杉の赤身で少し硬めなので木割れを懸念して、念の為ドリルで下穴を空けました。M4.8の70%の太さだと3ミリちょっとの下穴が適正だと思うんですが、経年で木が痩せることを踏まえてもう少し咥え込みを強く、細めの2.5ミリの下穴にしました。そもそもコーススレッドは基本は下穴不要なので、この程度で丁度よさげ。
木ネジでは普段あまりやらない下穴作業をしたのでドライバードリルがもう1本欲しいと思い、安い中華製の VOICE の電動ドライバー RAQUL (ラクル) を購入しました。大工さんもサブで使う人もいるらしく、安くて使いやすくてなかなかオススメです。スピードやトルク調整こそできませんが、回転がギューンギューンではなく、ビュッビュッとすぐ止まるのがいい。
さて、これで今年のゴールデンウィークのキャンプも気分良く過ごせそうですね〜。おかげさまで車を一人で眺めるニヤニヤブレイクタイムも増えそうです。
TUFREQ タフレック L360 は実は、耐荷重がたったの50kgしかない。とはいえ、実際は100kg以上積むこともしばしば。そうすると間の14mmパイプが撓んでくる。縦に木を取り付ければ、横の太い20mmパイプ3本に重さがかかるので、間の14mmパイプには負担がかからなくなるので、全体的に耐荷重はアップするはず。というわけで、ワタシがキャリアにウッド加工を施すのは、決してオシャレの為ではなく、耐荷重アップの為である!
さて、材が届きました。今回は気合の入った材です。ウリンやイペ、イタウバなんかの輸入材は、耐候性はすごく良いらしいんですが、いかんせん木目が単調で面白くない。VWタイプ3のキャリアの時は定番の檜材を使いましたが、今回は、強いと噂の国産杉 赤身 選別材をチョイス。ウッドショックで近所の材木屋はちょっと手の届かない金額だったので、ネットで安いところを探しました。計6本等間隔に敷いて、隙間が6.5cm程空くようにして荷留めのゴムバンドフックもかけやすい設計です。
まずは下準備。届いた材は、節も少ない良い材でしたが、そのままサンディングすると、こ綺麗になりすぎるので、鑿で角を落としたり、真鍮ワイヤーブラシで擦ってみたり、トンカチで叩いたり、工具で引っ掻いてみたり・・とにかく雑に扱って、最後にサンダーのポリネット120番と150番で、ラフに仕上げました。物を載せるものなのでどのみち傷も付くので最初から多少エイジングしておきました。
塗料は、いつもの油性キシラデコール。屋外用なのでたっぷり塗る必要があり、どの色も仕上がりがイマイチパッとしない色味でいつも残念な思いをするが、木材保護性能は確かだ。迷いに迷って、結局、明るい『ピニー』に少し濃いめの『オリーブ』を混ぜて、オリーブを少し明るくしたようなマホガニー寄りの褐色に。ランクルは天井が高くてせっかくの木材が目立たないので、今回はウォールナットのような濃い色ではなく、多少明るめにした。しかし昨今の物価高騰を受けてピニーをケチったせいで、二度目塗りで量が足りず・・裏面だけはオリーブ単色で二度目塗りをしたので濃い目になってしまった。まぁリバーシブルということで結果オーライ。表と裏で交互に敷いてみようかと思います。後で調べたら、無色の『やすらぎ』カラーを各色に混ぜて使うと、性能が落ちずに色を淡く調整できるらしい。ただお値段が高杉晋作なので、次回は吉田製油所のスーパーウッドステインあたりに変えようかと目論んでいる。
さて、今回は木ネジも贅沢ですよ。材は18x100x1900mmで、厚さ18mmと薄めなので普通はタッピングビスを使うと思いますが、それだと食い込みが弱いので、探しに探して、コーススレッドのステンレス製、モドトラス、M4.8の18mmネジを購入。さらに緩み防止・防振の為、2mm厚のCNRゴムワッシャーをかまします。CNRというのは耐候性・耐油性 共に優れたものらしい。本当はボルトどめの方が良さそうですが構造上、ボルトの化粧が荷物の邪魔になりそうなので木ネジにしました。
空冷エンジンの時苦労したので、今回もディーゼル車なので防振には気を使ってます。20mmサドルバンドもゴム付きです。これでもガタつくようなら他の緩衝材も検討します。