石化エニシダ、鶏頭、ドラセナゴッドセフィアナ かたむけるかたち 花と本のせかい展に参加です。 本は、細胞紳士録(カラー版)。藤田恒夫 牛木辰男 著、岩波新書です。 たまたま何かで見て、面白そう!と思った本です。もう売ってなくて、初めてAmazonで中古本を買いました。ドキドキしましたが、新品のように綺麗なものが届いて良かったです。 まず、細胞を紹介するタイトルが面白い。「パスタづくりの巨匠」「穴の底に住む怪人」「宝石づくりの魔術師」…多様で多才な細胞たちがたくさん紹介されています。 染色された細胞の写真もたくさん載っています。パラパラっとめくって、ん?なんだ?この細胞は?!って目にとまったところから読んだりしています。 お花は、細胞たちのイメージで選びました。石化エニシダの質感や曲線と直線の重なり、鶏頭の質感と形、ゴッドの模様、どうしてこんなふうになるのか不思議です。 草花って、不思議な形が多いですよね(*^^*) 敷物は、フィブリンの網だよ(^_−)−☆ #花と本のせかい展 #bookwithflowers #細胞紳士録 #細胞 #いけばな #小原流 #flowers #flowerarrangement #ohararyu https://www.instagram.com/p/CUOpoRHFEr2/?utm_medium=tumblr














