skk のマニュアルにはこんなことがきちんと書いてある。
「変数の値を anything に設定すると、サ行に限らず任意の送り仮名を許可し、送りあり変換をします。これにより、送りあり変換の利用範囲を形容詞・動詞の変換のみならず、あらゆるひらがな開始点の指定に拡張することができます。」
サ行送りありまで辞書の共有部分に登録することは避けたこと、また個人辞書に反映することは可能であり、さらに上の設定では、あらゆるひらがな開始点の指定に拡張できると。
使い手の ひらがな開始位置をどんどん指定するところ が skk の楽しさ・醍醐味だから必須に思われるのだが議論は続く?
画像の一番上の設定とは、一線画した、開始位置という skk らしさを生かした、などと言いたいところだが、実際の比較のために自分の辞書を汚したくないよね。一緒やないのか?って言われそう。開始位置の扱いがごちゃごちゃになりかねないのが上のやつ。と、思ったのだが。いまさら汚れはいらん。
検証出来ないね😃
カタカナ語をキー q で変換して登録してしまうのととても近い。そしてさらに、このセンスが、辞書にない単語が登録されていく様と良く似てる。最近は各標準の IME もこんな雰囲気だけれど、まだもちゃっとするかな。
随分使わずにいたら、人間的にもちゃっとしちまった。
確定後の取り消しどんなだったかな?直後以外もあったよな!辞書を直接編集しなくて良いやつ。











