円を描く動きそのものや類型やら相似 だったのだよね ♾️◯ 全然閉じられてなかったけれど着地をしたくてしたくてしたくて
自我を強めてもどうにもならなさそうなほうへは地に足つけて 諸行無常を虚しさでも善悪でも語れないほど 自己嫌悪おーけーで
エスレイが笑ってもよいことを分かってきた 多分小さな存在ではなかったから 笑えなかったけど
道路の穴埋めてから生きよう、やろう、なわけなかったじゃんか

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円を描く動きそのものや類型やら相似 だったのだよね ♾️◯ 全然閉じられてなかったけれど着地をしたくてしたくてしたくて
自我を強めてもどうにもならなさそうなほうへは地に足つけて 諸行無常を虚しさでも善悪でも語れないほど 自己嫌悪おーけーで
エスレイが笑ってもよいことを分かってきた 多分小さな存在ではなかったから 笑えなかったけど
道路の穴埋めてから生きよう、やろう、なわけなかったじゃんか
あわいや幌の少しうごめいた跡のよう
感覚と見える化の話など内向きで バケモンで 外からじゃ見えないから 何にもならないと見做されるかもしれないけど 砕くものもちがう
🪡🧵◯🐉いのちが通った形跡
key vocabulary📝 __ANT 鍵用からさぎょうが やはり終わるためにもコマを描いていくけれども、終わらない続いていく、影落ちる地下や冥界の跡さえ 自分を見つけ続けるために必要な繋がりと橋のありか、川の流れ、今既にあるこたえではないレスポンシヴィティと慎ましい持続
そうだ、逆立という感覚も、問いのQのかたちのような次なる延び とも似ていたし、リボンの結び穴が置かれる場所やまたは橋とも似ていた、弁証法まわりとも似てた。三位一体とかはいやいや待とうとも思う、まとめあげが怖くなって。同じだろとうまく言わない。事実の体験や総体なのだ。憐れみについても少しなら角度が増えたのではないかな、冷えても、懐かしくても、平和と言わざるを得なかったくらいに 円の前後を取り巻く形跡のようなイメージでの記号も描いてた。針の穴ほどの何かしか通れない今があること。及び 仮縫い のような... ケア、他の言葉にも出会えますようにとも思いつつ、または関連事項のどうのこうのと 予防(↔️事後)対応 学びや感性や今ここをどう使うか読むかみたいなことは ⚠️ ⚖️ 揺れていて、立ち止まることにも訓練が要り、氷上にて。それでも愚かに、続いてほしくもなれるということを、思いにもかたちにも込めて。
For having me
🌳
対話をしましょうとだけしか言いようもなくてももし未だ、言ってもどうしようも立ち行かないとしたら、切り離される必要以外はどれだったのかな、悲しくてたまらない。そんな日々で困り事でした。孤独にしてくれ は思う壺なのかもしれない 言いもしない 侮辱と言いたくなかったところにもそういう直線を望まないことも本当なのに全ての屋根が頼れる必要もなかった氷の上で然りだったから それでも探し続ける言葉たち思いたちがありそれでよいそれでよいのだと 無駄と思わないで済むものを誤魔化しながらも行くのだそれごと殴り返すしかない時もあったとしても。そして限界は限界でしかないのだと 自分にだけ声を尋ねて聞くと怒り以外は静かなもので宙吊りにされ悩むしかどうしようもないんだ、本音も嘘も教われないなら追いやられていくし、悩まない苦しまないなら ふざけてない人にもふざけるなよと魂で闘うことになるし、、そして理性とはと まだ思うんだ 「これ以上そちらに行くな」と何度も聞いた声の意味が深まりもしたんだ 勉強しなきゃと思うものも勉強にもならないということもきっと多分もっと広く深くあるならよくやったになりたい 背負うこと背負えないことの全てが相俟って主語の行き来の難しさたまらないことと向き合い そして真面目もズルもどっちもやって平気な方へ行くことを許されたくてせめて生きていくしかなかったし、引き受ける陰影や描けるものと向き合うしかない
そういえば 朱に入れば朱に交わるとかも赤だなぁ... ネガの予定だったシーンのまま考えてたこと。📷これだけで何かがでもないところなのですが、今ここは 置いていきたかったので
去年のメモ見たらハザードマン(複数)と書いてあった。相対して見やすいという意味含めて、青のピンホールのほうへ、とも。少なくとも全身の絵になるのだろう。テーマのひとつは闇バイト。
自分含めて周囲が喪中だった為 🎠控えめの寒中お見舞いたちになりました ぼちぼち📮 now a days 今はことばをどうか背負いません 「もしや こういうふうなら手掛かりがあるのでは?」と思うもののピース集めて一見フリーズもしています 制作が進むと嬉しいの一心です。決定権のようなもの自体が泳がざるを得ないなら泳ぐあてがあるものなのか 放棄するのか 彷徨うのか 自由と呼びやすいにくいどれなのか 過去もせめて専門化=先細りや適応の狭さや分かりにくさに世界が閉じないようにと感じること多かったわけだけれど、出来ることからだし分断の前に立ち向かい方になればと雫ひとつぶの個人から思う次第 悔しくて苦しくて どんな一年でも左様ならと受け止めるしかないから、温められるものと がんばり ふざけないと伝わらないならそう真面目にやっても伝わらなくてもそう 誰かのいうやり方ではなく閉じるしかないことに大いに削れて取り返しつかない日々作り悩みながら。何にも伝わらないことが平気だった子供の頃のことを忘れようとは思わない けど長く拡げてみられるものの中に「も」いられるケイパビリティを捨てたら駄目だし良かったと泣けることなんだ 独善したらいけないんだ やり方が合ってるか分からないけど内側に向かう情熱が消えたらどうするんだろう、と、分け合えるはずもないこんな世の中じゃなのだろうか? 思う壺に入れない時ばかりなら出るんだ 必要なもので失くしたらいけないものの他は手っ取り早い分は無いわけになるが 見えるようになったり簡略化されてのんびりするものも、見えない化して費やしていく心も あほみたいな馬鹿げてない希望を見つけ直し続くもののほう
'post card'か'郵便はがき'の表記が無いとその規格サイズであってもその料金で郵送されないというのはトリビアに入るのかな 注意している なんか切手もちょっとシール交換みたいだね
も の上に さ がうっかり載ってしまい さしあげますでも面白かったかな スーを
初夢は見られなかったけれど さいきん雨が降ってきて急いで洗濯をしまおうとする夢を繰り返し見るようになってきた 抵抗の図なのだろうか ささやかなようでそうでもないようでの筆頭だと思うやつ 1.10は午後の風が強すぎた
...手縫いなんだよね...我ながらよく作ったね ピーテルぬいもかわゆいです
マオー帽はロールピーがつけてるが 工場長帽とへびモコ頭巾 ピーコレまた増えるな!
寝てていいよじゃなく外から見ないほうのものも分かってきたか?(問)と思う またはピーの力強さ この時も迷っていたろうと自分なので分かる
有料記事の中にいるピーテル自在な旅してる
七変化とはいってみたなかで、ほんまもん...マオー装束は成り変わりではなく本人のままで行う意識の現れなわけだけど、ゲド戦記に描かれてた魔法の'姿変え'を日々考えていた私としては、新たに 姿の変え方として騙し切れる演じ切れると思うあたりを解こうとしたのかもなと気づけた なにを呼び(止め)合うのか、 知り合うのか、終われないとはどうしてか、何を望んでそうなってしまったかそれさえひとりでは出来ない。残された傷ばかりに自己を守らねばになる世の中で、それでも'誰か'が担うことのそれを損と思うほう,楽をしたいほうとが混ざると弱者はより弱者を強いられてもしまうから
little bit…… 🐎 does not mean ぬいをお共に出かけてみるかッという機会、私もじりじり増えている昨今なんですが うちんとこのピーテルもかわゆきヤツです。かつて我ながら手縫いでよくやったなー。↑うすうす感じられるでしょうか季節
🎠
すこし振り返りながら、新年ぽきまとめにしてみられました。row out はこの間見つけた子供の時のメモ帳にて、タイトルみたいに強引に使われてた語で。ボート(など小舟なのかな)を漕ぎ疲れる 漕ぎ出す、または全力を出し切るのように書かれておる。その訳を見るとゼンマイのようにも感じるかな。当時の適当なノリはさておくながらに、余力が見当たらないようでかつ 人と人との間やあわいやメディアを見ようとする視点のことは変わりもせずに その中でなら限りないものを感じ、続きを行くのだからなと思いつつのタイトルふうになった今期なのでした。でもやっぱり矛盾しそうなものに常に揺れざるを得ないから、なんだろなという頭は終わってなし でも 「 ない幸せの後楽 」みたいな思いついた単語ははじかれた どちらでもよすぎたのだ 声にならないこと言葉にならないことの辛さを辛く向き合うならそれもまた時々一生苦しんでやりますゆえ ←何も'取り引き'できる気しないけど、手の合わせ方のひとつなら
運動神経悪い芸人、はじめて等々力緑地でアメフトとリレーのロケをしたらしく、話してた近くの食堂も気になってくる始末 緑地に馬型の怖い石の遊具があったなぁと思い出していた。。🌀
赤いリボンは囚われないあかしさ♾️
🫏 just because doesn’t mean
恐怖の説明ってつけなきゃなのだろうかと思ってその侵入性というのか 時に異分子な身体性が掴めないからこそ'それどころじゃない'程 気が狂う事なんだけど いじめとかプライドとか面倒なのは入り口で そもそも何が大部分の見えないものなのだろうかとも感じ。しぶとく他者性を自分なりに諦めないとしたら あれからも幾つかのことがほんとに分かったんだよ、健康な時の専門性の狭さも辛いし限界だったし絶望ほぼだけど解られるわけないなら切り離して すっきりはした まぁ微妙なバランスのもので 結果しか慰めがないからもしか狂ってしまうかもと毎回思うの嫌だながらに 大事なものありきで枝の先,他のことが分かりやすくもなったことで手放せるよと ガールたちにも伝えにいきます 闇雲な白黒よりかは実感のコントラスト含めてよし実感の手触りから展くほう、とても暗いほうや頷けて明るいほう 自分の気持ちの分かるほう 私には言われた形に当てはまるクリアなどそんな日来なくてもいい 諦めてないからこそで何でそっちの道にいくと言われても説明しても聞いてもらえず辛いだけだったので 頷けることの有無より前に重たく流れていくものがもう裂かないように ひとつひとつ大切にしても無駄なのかもしれないけど別に辛すぎるので 矛盾の手前を葛藤や悩みとしてを見られないなら私には追いつけないししようと思わない道なので 邪魔なら邪魔にされて、やらなくていいですと言い合うしかないかも殴るしかないてことに見えて 何と比べて強い弱いの瞬間の連続に、永い時空間に白黒はほんとにはつかないとしてやり過ごせない時やじかに向けられるうち感情でも殴るしかないに辿り着くイメージのことや その中で無理だったことの温度はあわいに持ち越す もともと間に必要なもの仲裁でもいいのか考え事のほったんはそこだし旧い層に鎮座する必要なものだから 自分の中にすべては無いと悟るしか衰弱するしか見当たらない。とても遠くとても速く行きたいとこもきっとあるが、人と生きないといけないのならそこも飽きてしまうだろう 気分だろうが気概だろうが関係せず、'全く別のこと'になれるような個人か私たちじゃない あわいが見えない場合も見なきゃなら黙れない 分かりやすくもない競いやすくもないそれでも 黙っても変わらないの悲しい まとめても一般論とか言われたら私は私をあなたの見えるところにわざわざ探さねばならなかったろう、そして無いとされる幸せはどこか?自分語りをしたくない人同士が度胸比べに閉じこもって笑って知れる世界か?深く深く繋がりと切り離しは悲しいけど本当 分からないのでルールの限界そんなもので良く いい人じゃなくていいなら怒るし要約だって簡略だって伝わるように続ける そういう創作の意味が分かるから悔しさと ルールの外の暴力をまじまじ知る 余地を見出すことに怯えられても余白のないものに闇が変わるアテを任せない モラルを野放しよりは。落ち込んでも、終わらない憎しみを問うほうの路次 そのまま通っていけるんだろうか?エネルギーにも頼れないときも呆然な時も 怖いままは本気で嫌だけど、表面だけで行ける気持ちもまじでしないから元気と言える時のそれも覚えていられなくてもいや本当はきっと分かるのに発動出来ない時を今後きっと噛み砕いて頑張ります すべて無駄だった時に死ねなかったら辛いからこそ、恒常的に死に心から生きます