自分の存在ごと並列に、並べて。溶けるだったり無意識との中間だったり、やはり私も そんな気がする。物語やファンタジーの蔑視によらないようにと 沿線に息をみています。どこから見ても馳せた距離同士であれるような、どれだけ大事だったんだろう 相槌さえかき消される時にでも失くしたらだめだった
ここにしかない全体、のような どこまでもの消失点は見えないけれどあるものというべきで、奪われるわけにはいかないし、どう生きるかは自由ですと 物見されたときの違和感も憤りも遠さも語ってくれる 受動の意味さえ捨てろといわれても動かない心で 問いそのものなのだから。私は 隙間風でいられるか、いないかどっちでも良い自由のまま、何を生きられるんだろう か で、着地を迷う意味が掴めるし、俯瞰を見える化だけにはしない、その飛行からは誰の声も構わない










