ワクチン詐欺-1,2,3DEAD!
1,2,3 DEAD! 私はデイビッド・アイク氏の著書の一冊に、1972年のWHOのメモ書きを発見した人物としてクレジットされていると教えてもらった。世間に私の功績が認知されることは有難いことだ。鳥インフルエンザ(後に豚インフルエンザになる)のプランデミックに纏わる最も重要な
私はデイビッド・アイク氏の著書の一冊に、1972年のWHOの覚書を発見した人物としてクレジットされていると教えてもらった。世間に私の功績が認知されることは有難いことだ。鳥インフルエンザ(後に豚インフルエンザになる)のプランデミックに纏わる最も重要な一連の出来事について、更に詳述させてほしい。
ジョー・スピナーは『農夫であり門番』と自称する紳士だ。彼は1992年に『ロックフェラー地域主義ーオレゴン州LCDCの背後にある影』という本を著している。 ジョーの本は非常に精査されており、考え抜かれたデータが満載である。中には初見の資料もあった。『パトリオット運動』の口から垂れ流されている言葉を耳にする限り、殆どの人は良く分からないまま怒り狂っている事柄についての深い意味に気付いてすらいない。だから、ジョー・スピナーの並外れた連想的洞察力からは得る物が多いだろう。
ジョーが掘り起こした健康に関する論文の一つが、1972年のWHOのメモ書き①「ウイルスに関連する免疫病理学:人間の疾患に対する動物モデルと意義」である。目を通した瞬間、ジョーは天才だと思った。彼の出自やこの資料の理解度が何であれ、こんな重要な文書を目にし、それを本に載せることが出来たことは、私たち全員への贈り物だった。そこで私はジョー・スピナーのことを文章でもラジオ放送でも、米国の最も価値ある情報官だと引用するようにした。
覚書①を読み、それが何を意味するかを完全に理解した後、同時に覚書②があることを発見した。国連のアーカイブからそれを入手した。その情報が2009年の7月11日に公に報告された時、米国内で突然リンクが無効になった。米国外の人々はアクセス可能、或いはNIHのデータベースから入手可能だと言っていた。
私は2009年にジェイン・バーガーマイスターから、技術的な基礎知識のない人々にもわかるようにWHOメモを噛み砕いて説明して欲しいと頼まれた。
至ってシンプルである:
1,2,3 DEAD!
その覚書は
1)実験被験体(マウスか、君のお婆ちゃん)の免疫系を強制終了させることで 2)体内のあらゆる細胞に「何の病的影響もなく」宿主に致死的なウイルス感染を引き起こし 3)免疫系を復帰させれば深刻な疾患か死を齎す
ことを明らかにしていた。 これはワクチンが生物兵器であることの好例である。















