本日名古屋栄spazio ritaにてPA講座を行います。 PAのこと知らないよって方でもわかりやすくPAの事を勉強することができます。 ↓残席まだあります。 https://otaiweb.com/event/ev2023_nagoya/ 本日はあらかじめゲストとして予定されていた前田祐里が体調不良の為、代わりに昨年アルバムをリリースしたモーリッツ・ヴィンケルマンがエレクトロボイスのスピーカーを使ってピアノミニライブが急遽決定。 実際にPAのスピーカーがどのように鳴るのかを一流の演奏とともにお楽しみいただけます。 またとない機会なので是非お越しください。 モーリッツ・ヴィンケルマン “力強さ、またとても深い誠実さを兼ね備えている” “魂に満ちている”と評されるモーリッツ・ヴィンケルマン は、同世代の中で最も表現力豊かなピアニストのひとりである。 テレコム・ベートーヴェン国際コンクール(ボン)3位。ソリストとしてマンハイム・フィルハーモニー管弦楽団、 ベートーヴェン・オーケストラ(ボン)、ニューヨーク・クラシカル・プレーヤーズ、ニーダザクセン州管弦楽団、 ケルン室内管弦楽団、クアプファルツ室内管弦楽団、ピーボディ交響楽団などと共演。また、イツァーク・ パールマン、ヴォルフラム・クリスト、シュテファン・ブルニエ、ヘルムート・ラッヘンマンなどの著名人と共演 している。 リヒャルト・ラウクス・ベートーヴェン・コンペティションでの優勝により、ドイツの重要な音楽祭のうちのひとつ であるラインガウ音楽祭でのデビューを獲得。その他にも、シュヴェツィンゲン音楽祭、シュレースヴィヒ= ホルシュタイン音楽祭、ラヴィニア音楽祭など、有名な音楽祭に招致されている。 カーネギーホール、ベートーヴェンホール(ボン)、スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団ホール、ローゼ ンガルテン(マンハイム)、リーダーハレ(シュトゥットガルト)、宗次ホール(名古屋)、ベートーヴェンハウス (ボン)など、欧州、アメリカ、中国、日本と国際的に活躍している。 モーリッツ・ヴィンケルマンは祖父であるゲアハルト・ヴィルヘルムよりピアノの手ほどきを受け、マンハイム 音楽舞台芸術大学ではミヒャエル・ハウバーに師事。その後ジョンズ・ポプキンズ大学ピーボディ音楽院(ア メリカ、ボルチモア)にて、伝説的なピアニスト、レオン・フライシャーの下で研鑽を積んだ。 また、フェレンツ・ラドシュとマリサ・ゾンマの両氏の薫陶により、深い芸術的な影響を受けている。 各地でのマスタークラス講師や、コンクールの審査員を務め、演奏活動の傍ら、後進の指導にもあたって いる。シュトゥットガルト音楽舞台芸術大学で教鞭を執り、現在、2021年よりマンハイム音楽舞台芸術大 学教授。演奏会シリーズ「Klassik im Klösterle」芸術監督。 モーリッツ・ヴィンケルマンは、とりわけベートーヴェンの演奏解釈で高い評価を得ており、自身の1枚目と なるCD「ベートーヴェン�ラッヘンマン」が2022年にヘンスラー・クラシックからリリースされ、好評を博している。 公式ホームページ www.moritzwinkelmann.com https://otaiweb.com/event/ev2023_nagoya/ #electrovoice #MoritzWinkelmann #otairecord (spazio rita) https://www.instagram.com/p/CpWe-ZeyFyW/?igshid=NGJjMDIxMWI=














