父島へは、一週間に一本しか出ていない東京湾からの船で24時間。一度行ったら、帰れるのは4日後か10日後という南の島。 そんな島にあるHOTEL PAT INNの改修工事のため父島を訪れました。 @hotelpatinn 今回は三部屋の施工。ほとんどのお客様は連泊をするということで、テーマを包むとし、紙の制作からはじめました。 海に入り、帰ってきてのんびりできる部屋。自然と触れ合いながら仕事ができる部屋。お部屋での滞在が心地よくなるように、少し黄色を混ぜたカーキ一色でお部屋をくるみました^_^ なかなか小笠原に行く機会ってないだろうけど、料理もスタッフの対応もバッチリなPAT INNに是非泊まってみてください。 のんびりとした体験ができます。 ちなみにpat innのオーナー瀬堀さんは、父島に最初に入ってきたセボリーさんの子孫。6代目だそう。 そして、父島愛がすごいです! 今回内装は完了しましたが、お部屋の備品などは、kitさんに任せました @kit_sankakuha よろしく〜 #父島 #父島グルメ #父島ホテル #patinn #和紙 #和紙職人 #Japanesepaper #handmade #工芸 #支持体 #craft #art #ハタノワタル https://www.instagram.com/p/CZ5VS_yvyFk/?utm_medium=tumblr














