新たなプロジェクト2
seen from United States
seen from Brazil
seen from China

seen from Switzerland
seen from United States
seen from United States
seen from Mexico
seen from Ireland
seen from Hungary
seen from Switzerland
seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from Türkiye
seen from Finland
seen from Switzerland

seen from United States

seen from United States
seen from Türkiye
新たなプロジェクト2
ヨンフェス2019 幕などアートワークについて(3)
レーザーカットした4のカラートレッシングペーパーが美しく、何気に写真を撮る。これを使ってデザインしてみるねとGENちゃんなどに写真をおくると気に入ってくれました。
今回は、前回を渡舟せずに新しい感じにしたいというリクエスト。※来場された方々が進化してるなと感じてもらう気持ちからです。
そして何気に撮った写真を手書き風にして欲しいとリクエスト
撮った写真を手書きで忠実に再現し、見た人が手書きだと感じる用に、ポスターカラーとパステルで表現したものが、メインステージ(skystage)やポスターに使われているグラフィックとなりました。
また、今年はlandstage(サブステージ)をさらに盛り上げたいとの想いで、landstageの幕もデザインのリクエストを受けました。
ここまでくるのに今回は時間がかかりましたが、言葉で表現できないリクエストの雰囲気をその頃には消化できたので、その後はさくさくっとアウトプットができたのでした。
次回は今回使われなかったもの過程のデザインなどをアップいたします。
何気に撮った写真
メインステージ等最終グラフィック※実はsky、land共に膜の左右は少し異なっています。
landstage グラフィック
ヨンフェス2019 幕などアートワークについて(2)
打ち合わせの内容は
前年を踏襲すること
ヨンフェスが4年目である事
左右の幕に月と太陽にモチーフを使うこと
サーカスというキーワード自身が気になる
という事がかいつまむとあげられるます。
そうして最初のラフをしたものが一枚目のもの
2枚目 3枚目は昨年、一昨年のものです。
そこからディベロップしたもの(4枚目)が今回、今回ポストカードになったものです。
制作の際に多くがアナログの要素をいれます。
例えば手書きをいれこむなどあげられます。
理由としてアナログ要素をいれこむ事で出来上がるものにより生命の息吹ようなものをいれこみたいと考えからです。
今回、手書きはもちろんの事、紙吹雪のような4をレーザーカッターで制作しコラージュしてみようと考えました。
続く
オニィをdjとして迎えます.
展示の初日、二日目を終えて自分自身が思い出す感覚、気づく事が多く、1日がある意味走馬灯のように感じています。 まずはどんな事でもやってみる事。 自分が人生の起点になった時に感じたこと。 人生は一度きり。やらないで後悔よりやって後悔の方がいい。 今のベストを尽くす。 そうだったと思い出し、流れと思いつきから展示最終日に昼から展示にあわせオニィこと大喜多崇規氏をdjとして迎えます 日時: 2018年 5/27(日) 14:00〜 会場:Gallery Conceal Shibuya 東京都渋谷区道玄坂1-11-3 冨士商事ビル4F tel03-3463-0720 協力:Gallery Conceal Shibuya
『ノート(book)』
僕がロンドンにいる時に得たことの一つ
ノート作成を通じ、多くのアイデアをだし、コンセプトを立てつ。整理整頓させ、ディベロップさせる。時には作成を通じ遊びをいれる。幹は失わず、発展させれる合理的な方法論。
ここ数年、スピード感重視のため、思い浮かんだイメージ、ワードなどをもとにある程度のラフ段階でどんどん相手に投げ、ディベロップさせていく。
おそらく今の時代のやり方はそれらをPC上でやっていくと予想されるが、オールドタイプの僕は、久しぶりにアナログなやり方ですることにした。
この作業が目的でない&僕なりの今のスタイルにしたいため、スピード感を持って取り掛かることにする。※映像や音楽がノートに添付できないのが難点
どういう形でディベロップさせれるか楽しみだ。
ここ最近、好調だ。
欲していることが早いスピードで得られている。
また、身近なところに尊敬できる人が多くいることにも気づく。
好調な時こそ落とし穴は隣り合わせ。また、自分が傲慢になりがち。落とし穴にはまらないようにと思う。
自分にとっては日々、空っぽにすること(1日の始まりと終わりにできるのがベスト),律することが大切だと感じている。
昨日は、久しぶりにGENちゃんたちと会った。打ち合わせが目的。でも打ち合わせは短い時間で終了。下北沢でハシゴ酒となった。
自分が大切にしていることが同じなんだとはこの時はじめて知った。やっていこうとすることに対しても、方法論は異なるけれど、同じだったんだと知った。
昨夜はいろんな人と触れ合うこととなった。年齢、性別は様々だけれどいろいろ学ぶことができた。僕自身、実は下北沢って好きな街ではなかったんだけれど昨夜一日で変化した。その夜、僕の新しい仲間が言った一言。「下北沢はバリのクタって感じだね」上手い表現だ。
家に帰ると、愛情を感じた事がなされていた。何気ない事だけれど、嬉しくなり思わず抱きしめた。
ヒトはモノゴトは「経て」今がある。そしてずっと「経ていく」
どんな「経り方」、人生を全うしても、すべて正解だと僕は最近気付いた。
人生は旅 いろんな旅がある。
※ちなみにラフデザインは一からやり直します!
『覚悟』
以前、自分の人生を棚卸しをしいろいろ発見と再確認することができた。
これまで自分の人生で『覚悟』をもって行動したことは実は一度だけ。10代の時。今から考えれば、そこから景色と経験は大きく変わっていた。
『覚悟』をもつヒト、行動することは『強く』『太い』と思う。