Travis Japan 松倉海斗
愛してます!マジでえ!その笑顔が曇らないように!安心して毎日おいしいご飯食べて健やかに生きてくれ!愛してる!

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Travis Japan 松倉海斗
愛してます!マジでえ!その笑顔が曇らないように!安心して毎日おいしいご飯食べて健やかに生きてくれ!愛してる!
I probably forgot A LOT of events, and some groups were barely mentioned here, so I'd like to say sorry, and hope that this post was able to entertain you guys at least a little bit!
Let me know what else I forgot to say here - maybe we could get a part 2?
I’m on the cover of Newsweek, September issue. Check it out. Yoshiki “8月30日(火)発売 「Newsweek (ニューズウィーク)日本版」表紙が本日公開! Cover Story YOSHIKI #ニューズウィーク日本版 8/30発売号にYOSHIKIが登場! 特集「世界に挑戦する日本人20」 #Challengers20 Cover Storyは世界的アーティストYOSHIKI @YoshikiOfficial エンタメ界のパイオニア20組を紹介します #YOSHIKI #米倉涼子 #山下智久 #YUTA #TravisJapan ほか” Photo:Takahiro Igarashi(SIGNO) https://amzn.to/3Preshq #Newsweek #ニューズウィーク @newsweek_japan @newsweek #yoshiki #xjapan https://www.instagram.com/p/ChbzBn4PW4l/?igshid=NGJjMDIxMWI=
TVガイド 2019年11.8号 7パターン表紙デザイン 「Travis Japan 7パターン表紙☆ORANGE 松倉海斗センターver.」
COVER=Travis Japan 撮影=為広麻里 編集長=塚本泰介 株式会社東京ニュース通信社
関西ジャニーズJrカレンダー 2019.04 - 2020.03 MONTHLY JUNIORS (part 6) Travis Japan 川島如恵留 松田元太 松倉海斗 宮近海斗 中村海人 七五三掛龍也 吉澤閑也 7MEN侍 中村嶺亜 菅田琳寧 本髙克樹 五十嵐玲央 今野大輝 矢花黎 佐々木大光
❤️❓❓❓
キントレトラジャ
キントレトラジャ 単独公演。
初日「TravisJapan公演、ラストはこの曲だ!!!!」なんてみやちが言うから、なんでそんなラスト曲に自信あるのかなって思ったらみんながずっと待っていたGuysPLAYZONEをやってくれて。
イントロ流れた瞬間客席が悲鳴と動揺に包まれて、プレゾンと言えばこの曲!っていうGuysのイントロがどんどん大きくなっていって「カモン!」で確信に変わった瞬間の絶叫と泣き叫ぶ声。凄かったなー。舞台班のオタクこんな声出るんだ…って。
(期待しちゃいけない…)って必死に心を落ち着かせていたのに、サビ前で客席に向かってジャングルジムのセットが動き出して、トラジャが生まれ育った思い出いっぱいのプレゾンの方から近づいてきてくれて、歌詞中の2017PLAYZONEで(え、いまトゥーオーワンセブンって言った…?2017年にプレゾンが帰ってきた!)って沸いたなぁ。
スタンディングなのにびっくりしすぎて腰抜けて後ずさりしたくらい。ダンスエース美勇人が最後だからGuysやってくれたんだよね。
7人のトラジャのコンサートが楽しすぎたあまり、トラジャ念願のオリ曲を美勇人なしの6人でやっても、美勇人ソロをオーラスになって突然弟組が現れて美勇人を囲んで踊り始めても、私は脱退なんて信じてなかった。
でもオーラス最後の最後一人ずつ挨拶するときに 「トラジャのことすきかー!本当にすきかー!そのままでいてくれー!(美勇人が辞めてもトラジャのファンでいてくれ)」って客席に叫んだんちゅさん、
多くは語らずにマイクを外して力一杯「ありがとうーー!!!!」とだけ言ったあさひ、
自分の番になって急に泣きそうになってステージの後ろに後ずさりし始めた宮近、
ありがとうっていう客席に対して「ありがとうって言いたいのはこっちだよ、ありがとうっていうからみんな「どういたしまして」って言ってね!」って、こちらにどういたしましてを言わせることで感謝を伝えてくれるトラジャ
みんなにやられて、やっと、このメンバーでの公演はこれで終わりなんだなって認めざるを得なくなって。
辞めますっていう名言がなくても、 これはどう考えても普通のコンサートじゃない。今日までのトラジャに別れを告げるコンサートなんだな っていう、脱退を受け入れるしかない空気感があったの、寂しかったな。
最後の1人になってもTravisJapanでいたいって発言はあったものの、クリエあたりで宮近がやたらと美勇人くん♡美勇人くん♡っていってるから覚悟はなんとなくできていたんだけどなー。
9人厨の私は9人が好きだったけど、7人に減ってからダンスを極めに極めたトラジャも結構好きで、ダンスにかける思いに関してはどんどん強くなっていったことがこの数ヶ月とても嬉しかったし、そんな7人が見せてくれたGuysはPZ公演時よりも迫力とキレがあって本当に過去一番よかったように感じました。
そしてPZ公演時には最後列で踊っていたあさひが大サビで最前列のセンターをはっても成り立っていることにすごく成長を感じることができて、今年も梶山朝日は見ていて飽きないアイドルだなって、そしてグループ愛が強い朝日のパートが『踊り続けるDancer』だったの、よかったな。
本当はもっともっと7人でステージに立っているところが見たくて、もっともっとアンコールしたいって思う反面、本人たちも辛いのにこれ以上ステージに立たせられない気持ちもあって、オーラスは拍手をして終演しました。
いつも通りな感じでどんどんセトリを進めていくんだけど、すっごく楽しいんだけど、どう考えても違う空気なの。 どう考えても違うのに、楽しく終わらせようとするトラジャに、笑顔を見せて終わりたかったけど、苦しすぎて涙を堪えることはできなかった。ごめんね。
去年の夏は9人揃っていた一年後のEXで3人目の脱退を見届けるなんて思わないもん。
終わったあとはフロアもエスカレーターも屋上もどこいっても泣いてる人ばかりで、すごい光景だなとも思ったけど、こんなにもたくさんのひとに愛されたグループなんだなって。 メンバーが順々に移籍、退所していったけど、これからも応援し続けたいって思えるくらいトラジャの底力を感じました。
単独最後はけ際に目真っ赤にしてたあさひ見逃してないからね。あんな表情始めて見たからびっくりしたけど、誰よりもグループ愛が強いのに、悲しい気持ちをこちらに感じさせないよう、ちゃんと全うした姿、とってもかっこよかったです。
翼に言われたPZprideを持ってトラジャを引っ張っていってね。
初日には嬉し泣き、最終日には悔し泣き。こんな公演二度とないと思って、どうしても記録に残しました。脱退する瞬間を目の当たりにするのって結構しんどいな。でも私は何人であろうとダンスが上手なTravisJapanが大好きなんだよなー!!
脱退するメンバーがいる中で、ダンスを強みとするグループに残ることを決めてくれたメンバーもいるということ。 減っちゃって可哀想だからじゃない、本気でダンスで闘っていこうとするTravisJapanが好きだからこれからも応援したいと思います。
戦国時代
先日Jr.祭りに参戦してきました
レポ上げないのかって? メモの量がジャニアイをも越えてしまっていて怖いんですw だってあれ5000字越えてるんだよ?3時間かかったんだよ? じゃあこれ整理したらどれだけ時間かかるんだよ…って話なんですね まぁそのうち書きます、多分 備忘録一度書かなくなったら終わりだと思ってるし自分そこまで何公演も参戦するタイプじゃないから記憶に残す物は残しておきたいので もし、もしも!楽しみにして下さってる方がいらっしゃったら、まぁ居ないと思いますけど書くとは思うので もう少しお待ち下さい
前置き長いですね、本題入ります
Jr.祭りが私にとって初めてのLove-tuneのライブになったわけですが他のグループと比べて色々思ったことがありました で、鍵垢でぽちぽちつぶやいてたらそれなって言われたので取り敢えずまとめておこうかなと思います 偏った意見かも知れないので、は!?って思ってもスルーして頂けると幸いです
仮面舞踏会でセンステにギュギュッと集まるJr.の中から埋もれてる自担を探しながら「この量のJr.どうするんだろ」ぼんやりとそう思いました 現在20代の世代は既に2グループ、Hey!Say!JUMPとSexyZoneがデビューしている訳で Hey!Say!JUMPはデビューが早すぎて先輩!みたいになってるけど別に年齢はそこまで変わらないしSexyZoneは私の担当さんより後輩だったりします 1つ前の世代で考えるとデビューしたのはNEWS、KAT-TUN、Kis-My-Ft2、ABC-Zの4グループ、人数にして27人 だから多めに数えてもあと2グループデビューできるかな?ぐらいってことでしょ? ここから何人これから退所していくんだろう、そう考えると寒気がしました なんかもう温存させすぎだよね 最後のデビューから3年、東京からはもう5年デビューが出ていなくて 誰かが横アリは5年振りなんて話しているのを聞いてそうだよね、5年前と変わらないよねと妙に納得してしまいました ここからデビューするにはもう勢いだけじゃダメで、絶対的な実力と人気を兼ね備えてないといけないんだろうなと思うとこれから彼ら、そして私たちが走って行かなければならない道の険しさに目をそらしたくなりました Jr.担になってから2年、担当も変わったしいろんな事で泣いたけど自分の担当じゃない人がデビューする時の感情も自分の担当のグループがデビューする時の感情も私の担当が今までと違うグループでデビューする時の感情も、私はまだ何も知りません 早く彼らのいい知らせを、そしてその時流れる涙が喜びの涙であることを願っています