BREAKING NEWS: KONAMI RELEASES FIRST LOOK AT "Seto Kaiba" IN "Yu-Gi-Oh! Duel Monsters" MOVIE!
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BREAKING NEWS: KONAMI RELEASES FIRST LOOK AT "Seto Kaiba" IN "Yu-Gi-Oh! Duel Monsters" MOVIE!
【 終了しました 】 yomikake 似顔絵イベント&ライブイベント開催 @PARK GALLERY
イラストレーター yomikake 個展『よみかけの絵』に関連する2つのイベントのご紹介です。どれも週末の催しです。ぜひ遊びに来てください。 まずは、yomikake らしさ全開のちょっと不思議な似顔絵企画。 その名も『BAD END 似顔絵』のご案内。 あなたのまわりで最近起きた "BAD" なエピソードを似顔絵を添えてお渡しします。yomikake の描く漫画の一コマに登場できるチャンスです。詳細はこちらから👇
最近、ほぼ毎週下北沢におる。
ヤスエです。
きっかけは4、5週前やったかな、下北沢の土管パーク『空き地』で開催されとった『LIVE HAUS GARDEN』を観に行こうと誘われて。
野外で、ソーシャルディスタンスも気にしながら、其れでも触れ合うことを求めるニンゲンの原始的な交流が溢れとる素晴らしい場所やった。
とても好きになった。
けれど、愛や恋なんてそんな簡単には成熟はせん。この日から『LIVE HAUS GARDEN』は突如開催されんくなった。好きになった子が突然教室から姿を消す絶望感、終わたの精神。
理由は此処には明確には書くまいが、そゆことだ、なかなか歯痒い時間が牛歩のように進んでいくもの。此の日からワタシにとって、毎週待ち合わせもせずに向かう場所になった。
そんな日々を何週か繰り返したある日、時は8月1日を迎えた。当然の如く、ワタシは空き地の土管にて、コンクリートに包まれとった。して、知る。今宵はLIVE HAUSオープン初日。行かな、という衝動が、ワタシを土管から突き動かした。
祝いの美酒を買い、そいつを片手に門を叩く。ハコを待ちわびたヒトらにより、既に盛り上がりを見せていた。テンションはうなぎ上りに上がり、ぶち込んだら、おもてハコに入ると、
・・・てテンポ良う書きたいが、なかなかハコには入れまへん!てことにビックリした。
ハコに入る前からとにかく徹底なのだ。
検温なんて当たり前、(恐らくやがコロナが出てしまった時の為に)連絡先も控える。
更に其処からフロア内での"ルール"の読み合わせ。
此処まで来ると、何処までやるんかい、て思うし、其処までしてもやり過ぎてへん、てことで、粛々と説明を受け、ようやくイン。知り合いやろが、友人やろうが、家族やろが、手加減なしの姿勢に感服する。
ようやくフロアに入ると、少しの違和感こそあれど、いつもの懐かしい感じ、フロアには湯気が立つような静かな熱気が渦巻いとるのを感じた。
握手やハイタッチにブレーキをかけ(それがルールその1)、それでも我々はそのフロアで逢えたことを、喜び、ハコのオープンを祝福した。
さあ、此処からは文章のフェーズをグッと一段階上げてみよう。
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そして、GORO GOLOのステージが始まった。
久々にこの感じ、ものすごいワクワクした、と同時に此の場所からコロナ出したらあかん、ともおもた。
色々と思うことがフロア渦巻いて、けれど戻ってきた感じもものすごく感じた。
場所が変わった感じもするし、この時代に産み落とされた子供は新たらしい時代をここから作っていく。
とても不思議な感覚があったんが、ギターを弾いてる姿を見て、ものすごく新鮮やと感じることに気づいた。
こんな景色に会うのは何千年ぶりなんだろう。
前世なのかな?
躍動している魂が目の前にあること、
生きようでは無くて、生きてることに気付かんと。
死んでるように生きるのでは無い、ワタシはまだ生きてる。
とぅでいから始めよう、ヤスエです。
最近思うことは色々や。呟くことなんてないし、働くことを忘れた心臓のようなタンブラでもやろかなおもたり、かというて昨晩みたいに朝5時まで呑んで翌日を地獄の一日として過ごしてみりゃ、140文字がちょうどええリズム感かもなとも不意に思たり。
今夜は久々にUFO CLUB行ったら皆元気そうやったし生きとったし。けど、しんどそうでもあったな。店長北田さんとものんびり不自然に1メートル間隔で置かれたパイプ椅子座ってゆっくり話せたけど、やっぱ本音はネット海の文字面で見るよりも切実な温度を感じたよ。
都内の年末はまた想像もせん世界が描かれとるんやろうな、とそんな言葉がフロアに冷たく漂った時に、少しだけ恐怖というものの仮面の下の素顔が見えた気がして、正直ゾクっとしたよ。
目の前の風景や景色というものは、何も変わらんが、そこで生きるニンゲンたちの生活は大きく変わった。文化は死に体ながらも、今再び呼吸をしようと水中からようやく顔を出してきたところだが、呼吸をするには苦し過ぎるマスクを付けられて、全力疾走させられとる。
高原で鍛え上げるアスリートかっつーの、バッキバキに仕上がるぞ。
先週末見えた虹の幻は、こんな時代の中にも変わらん希望の光に見えたし、まったくボクらの非日常的な日常を嘲笑うような無邪気さがあったな。
ただ、其処にあるだけの虹のように、変わらん世界もしっかりと見つめんとあかんな。我々はこれまでも闘ってきただろうし、唯其れを意識するほどではなかっただけで、其れはこれからも何も変わらんし、そんな日常に対して不感症にはなるまい、と思ったよ。
今宵もありがとうござんした、と伝えよう。して、明日も文字で伝えてみよう。今夜は程よい酒しか触っとらんから、今朝みたいな地獄では無く、フレンチトーストでバターコーヒーとサンライズ眺めるような極楽浄土な朝を迎えられることを願ってます。
#ydo #itu #graduation graduation of Piç (ITU School of Maritime)
#ydo graduation of Piç (ITU School of Maritime)