22.06.26

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22.06.26
i really fw things that are imperfect. imperfect things, damaged things, they catch my eye, i appreciate them more than things that are the way they are "supposed" to be
Cramond Causeway, Edinburgh
こんにちはZ fc
手元にある資料によると、僕がZ fcを手に入れてから、3ヶ月ほどが経ったようだ。
ていうかまだ3ヶ月しか経ってないんだ。なんか変な感じがする。カメラの形状のせいか、なんだか随分長い付き合いな気がしていた。
購入は28mmF2.8 SEのキットレンズで。
このレンズをZ5で使いたいなという気持ちもあって、買うなら絶対キットにしようと思っていた。
Zfcで換算42.5mmとなるこのレンズは、50mmの標準に近くて使いやすいだろうと思ったのだが少しイメージと違い苦戦した。
やはり50mm前後の感覚だけはシビアなのかもしれない。
かと言ってやはり評価の高いレンズを出しまくっているZマウントレンズとだけあって写りはいいと思う。
ちなみにZ5との28mmとしての相性は非常に良かったのでまた別の機会にでもご紹介したい。
さて、僕は50mmと28mmが好きだ。
ここぞという時には、この2つの画角で撮りたいなと思うことが多い。
しかし僕の写真の主戦場は日常であり、そこまでここぞという場面も少ない。ある意味毎日がここぞという場面なのかもしれないけど、つまり何が言いたいかというとサブ機は35mmがいいよねってこと。
ちなみに僕にとってのサブ機は写りを多少犠牲にしてもサイズを小さくして普段から持ちやすくしたもの。撮影機会や持ち出し回数で言えばむしろメインじゃんって感じがしなくもないんだけど、カメラで言うメイン機はメインディッシュ的なニュアンスなのでZfcはサブ機ということで良い。
話を戻そう。
Zfcで35mmが使いたい。この思いは日に日に大きくなっていき、結局TT artisan 23mmF1.4C(換算34.5mm)を買った。
これが大成功で、Zfcの出番はめちゃくちゃ増えた。
やはり屋内外問わずに使いやすい画角だなと思った。
ひとまず、しっくりくる組み合わせが見つかって良かったなと思う。(じゃないとまた何か買ってしまいたくなるし)
03.04.26
23.05.26
29.05.26
30.05.26