“結婚も職探しも「どうなったとしてもそこそこ上手く楽しくやっていける」ってのが本来の成熟した大人であって、かたやリクルートさんは何処かに自分とピッタリな職や伴侶がいる!って幻想を売って商売をしておられるので、賢明な学生さん達はできれば早くそのネズミの回し車から降りた方が良いよね。”
— Twitter / chodo: 結婚も職探しも「どうなったとしてもそこそこ上手く楽しくやって … (via n-enot)

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“結婚も職探しも「どうなったとしてもそこそこ上手く楽しくやっていける」ってのが本来の成熟した大人であって、かたやリクルートさんは何処かに自分とピッタリな職や伴侶がいる!って幻想を売って商売をしておられるので、賢明な学生さん達はできれば早くそのネズミの回し車から降りた方が良いよね。”
— Twitter / chodo: 結婚も職探しも「どうなったとしてもそこそこ上手く楽しくやって … (via n-enot)
メルカリで生計立てている人が言ってた。「お安くなりませんか?」とコメントがきたら「値下げは考えていません。来週から値上げする予定です」と答えたら即購入してくれると。値下げ要求は「欲しい!」と言っているにすぎない。だから、買うための「言い訳」を作ってあげればいいと。勉強になるなあ。
伊藤さん@シェアする社長さんはTwitterを使っています
めちゃくちゃわかる。時々食べログの口コミ読んでるんだけどワードが微妙に古いから絶対若い人じゃないな…って思ってた。 「ではオイラが選んだこの品をパクっ…お味はグーです(^^)」みたいな文章
藤川せんいちさんのツイート (via gkojax)
人間は精神が広がるときと、とじこもるときが必ずある。強烈にとじこもりがちな人ほど、逆に広がるときがくる。
岡本太郎 (via maopin)
そう、私にとって坂本龍一とは、唯一無二の音楽家であると同時に、文化・芸術の優れたキュレーターでもあった。 坂本龍一は未知の音楽、未知の芸術、未知の思想をそのつど的確な言葉で表現してくれる人だ。じっさいドビュッシーからゴダール、タルコフスキーからもの派に至るまで、坂本龍一から「教わった」音楽、芸術、芸術は数知れない。 なかでも村上龍とホストをつとめた『EV. Café』(1985)という本の存在が大きかった。吉本隆明、浅田彰、柄谷行人、蓮實重彦、山口昌男らとの刺激的な鼎談が納められたこの本によってニューアカデミズム/ポストモダンの巨人たちの思想のとばくちに触れ、坂本龍一という音楽家の音楽的背景を理解できた(気になった)。 これは私のような遅れてきた「ニューアカ/ポストモダン」世代には共通する「体験」だったのではないかと思う。いわば10代の頃の私にとって「聖典」のような本だった。
Columns 音楽、人生、坂本龍一 | ele-king
“ このごろ思うのは、仔犬のときから、ずっと、 犬はまじめだったなぁ、ということです。 犬がふざけたことは、おそらく、一度もありません。 いえ、犬も、よく遊ぶんですよ。 わざと遠回りして、隠れんぼしながら ボールをくわえて戻ってきたり、 なにかの玩具をひっぱりっこしたりして、遊びます。 でも、ずっとまじめというか、「一心」なんですよね。 いいとか、わるいとかじゃなくて、 この人、っていうか、犬、生まれてから死ぬまで、 ずっと「一心」なんだよなぁと思うと、 ああ、そのことわかってやらなきゃなぁ、と、 あらためて思うのです。”
— http://www.1101.com/home.html (via sundayblue)
“上京するとき、ちょっと面白いと思ってMacBookを運ぶのに津軽リンゴの箱に入れた。 でもその箱を開くとき、周りには誰もいなかった。 いっしょに笑ってくれる人を捜すのが、東京で生きるということなんだと思った。”
— 電網辻々噺 - MacBook (via konishiroku)
平泉康児/編集者 「「弱いものは淘汰されても仕方ない」的な考え方に対する伝説のアンサーと呼ばれてるこのテキスト、最高だな https://t.co/UPHJxx3pW9 https://t.co/W71eeo9ewT」 / Twitter
“30前後まで学問インストールせずに生きてきちゃって、周りの優秀層との差を実感して「ヤバイ」って痛感している人間がロハスとかスピリチュアルに傾倒するという説、凄い説得力。確かに義務教育だけでも平均点取れてりゃ、水素水の説明聞いただけでおかしいって思うもんな。”
— 温泉行きたいフジイサナエ on Twitter: “30前後まで学問インストールせずに生きてきちゃって、周りの優秀層との差を実感して「ヤバイ」って痛感している人間がロハスとかスピリチュアルに傾倒するという説、凄い説得力。確かに義務教育だけでも平均点取れてりゃ、水素水の説明聞いただけでおかしいって思うもんな。” (via eternityscape)
私のごく個人的な経験ですが、社長がカウボーイハットを被っていた会社は全部倒産しているので、カウボーイハットには注意しています。
真弓創さんのツイート (via gkojax)
“昔、Wordの苦手だった保育士の母親に命じられるがままに、1年間くらいゴーストライターとして「キリン組だより」を書いていた時期があり、卒園前の最後のおたよりを描き終えた時、つい感極まって「俺も卒園式に参加したい」と母に打診たが、食い気味に「あんたバカなの?」と即答された。”
— すぃんや (Frasco)さんはTwitterを使っています 「昔、Wordの苦手だった保育士の母親に命じられるがままに、1年間くらいゴーストライターとして「キリン組だより」を書いていた時期があり、卒園前の最後のおたよりを描き終えた時、つい感極まって「俺も卒園式に参加したい」と母に打診たが、食い気味に「あんたバカなの?」と即答された。」 / Twitter (via ten-don)
二十八のとき、クロールで泳げるようになった。そのときに「人に何かを取得させるコツ」というのを実感した。
インストラクタが、まず「クロールやってみせて」って言う。私はやってみる。沈む。「沈んだらすぐ息するのやめて、力を抜いて。浮いてから顔を上げて」と言われた。「海じゃないし、どれだけ沈んだっていいよ」と。 それからはただひたすら見て、泳がせて、また見る。そのたびにインストラクタは「顎を引いて」「右肘をちょっと上げて」「右脚の蹴りを強く」「膝の力を抜いて。少し曲がってもいい」「掌に力を入れてみて」「顔が水から出たら後ろを見て」といった、具体的で細かい注文を出す。 そうしたら一時間で泳げるようになってしまった。 それ以来、人に技能を伝えるときには、最初に「失敗OK」というようなことを言ってから、その人がすぐできる大きさまで小分けした課題を出すようにしている。