日が暮れてから日が明けるまで
月の光と焚火の光を見ていました。

#extradirty
Cosimo Galluzzi

shark vs the universe

tannertan36
One Nice Bug Per Day

Product Placement
𓃗
untitled
noise dept.

blake kathryn
Cookie Run:Kingdom Official!
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
🩵 avery cochrane 🩵
Not today Justin
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year

PR's Tumblrdome
Interview Vampire Daily

No title available

titsay
KIROKAZE
seen from Germany
seen from Bulgaria

seen from United Kingdom
seen from Vietnam
seen from United States
seen from United States
seen from Australia
seen from United States

seen from Germany

seen from Morocco
seen from United States

seen from United States

seen from United States

seen from India

seen from Germany

seen from Türkiye

seen from United States

seen from Türkiye

seen from United States
seen from United Kingdom
@yamsai
日が暮れてから日が明けるまで
月の光と焚火の光を見ていました。
彼岸花が咲きました
栗を沢山拾いました
枝豆も膨らんで来ました
稲穂が揺れています
隠元豆の花は実になりました
焚火が暖かく感じます
flesh vegetable & morning light
chestnuts & bonfire light
Natural vegetable set 2019.09.19 harvest & shipping
六甲山山麓界隈産自然野菜詰合 9月19日 収穫発送分
栽培圃場 / 兵庫県西宮市船坂地区・神戸市北区
栽培方法 / 農薬・除草剤・化成肥料等不使用
栽培農園 / yamsai・niu farm ・hanare ・farminhos
収穫発送 / 2019年9月19日
『クレソン・穂紫蘇・九条ネギ・九条太ネギ・バジル・トゥルシー・ミニトマト・水ナス・三尺ささげ・七夕豆・モロヘイヤ・空芯菜・ツルムラサキ・長ナス・千両ナス・伏見甘長・ピーマン・赤ピーマン・パプリカ・オクラ・冬瓜・きゅうり・玉ねぎ・トレビス・ルッコラ・赤水菜・水菜・タアサイ・小松菜・カブラ菜 等から 約15種類』
*収穫発送は毎週木曜日です。
*内容や価格は生育状況で週替わりです。
*収穫環境で品目は変更になる場合があります。
*栽培都合により毎週先着順限定個数です。
*近隣地区へは当日配達が可能です。
*その他ご要望は備考欄にてお知らせください。
Market ▶︎http://yamsai.stores.jp (ご注文はこちら)
Blog ▶︎http://yamsai.tumblr.com (些細な日常)
秋の彼岸入り前日のご案内です。
朝晩の冷え込みで畑には梅雨が降りてきました
いく日も乾いてきた頃に比べると格段に秋野菜達は健康です。
水分が充実してくると小さな葉も元気になり、抵抗力が増して虫にも食われにくくなってきます。
数日前から雷とともに夕立も降るようになりました。
面白いのは前日に蒔いたような種もドーンという雷が落ちた振動と、電気により発生した窒などの刺激によって次々と芽を出します。
まるで合図のように。
たくさん蒔いた種も発芽しなかったり、混み合うと溶けたり虫に喰われたり、自然と淘汰されてゆきます。
そうして生き残った中から私たちは間引き菜をいただきます。
間引かれた後その場所を生きる場所と決めた一本一本が、ようやく生長にむかいます。
今週からは間引き菜も同梱させる予定ですので短い秋野菜お楽しみください。
それでは、よいいちにちを。よい満月を。
いねは、いいね
すこし、あきの、けはい
farm
デンマークの artist
音もアートワークも両方好み。相当な音源がbandcampにあるのでしばらくは楽しめそうです。
SoundCloud も動いてそう。
2019.8.29
natural vegetable set 2019.09.05 harvest & shipping
雨が降りました。
サアサアと、ザアザアと。
このところ毎日何かしらの種を蒔いておりますので、雨続きは嬉しいのです。
何かしらの種を具体的に申しますと、白菜・大根・人参・蕪などそれぞれにまた多品種ございまして野崎白菜や種取白菜に山東菜・宮重大根や源助大根や紅芯大根にねずみ大根・黒田五寸や本紅金時・日野菜蕪や金町蕪…
夏野菜も枯れかけて来る季節の折ですが、少しでも花や実が付いていると引っこ抜くには忍びなく。とはいえ次々と支度をせねば冬がやってきます。
基本的には手鎌で除草し、立鎌やホーで畝を整え、種を蒔き、そして必要に合わせてマルチがわりの刈り草を被せます。
ここで厄介なのは笹の侵食した場所です。一度放棄された場所に笹が群生しそこから地下を張って畑にやってきます。不耕起栽培なので知らぬ間にそこら中に根を張りポツポツと茎葉が地表に顔をだします。笹の根が張り巡らされると土を掴んで離さず、さらに細かく硬い根でそこらはカチカチになってきます。
そうなると鎌も入らず作物も太れませんので、不耕起を一時放棄してスコップで茎葉の下を弄ると地下30cmほどのところに根っこが戯れておりますので一本ずつ念入りに土をはらって退けてゆきます。
彼らの掴んでいる土は何年もかかって「土になった」私たちの畑の大切な有機物ですので返していただきます。不耕起を放棄した際には耕す喜びや、植え易さを戴けますのでお気に入りの苗などがあてがわれます。
話が逸れましたがとにかく「笹などというものを有効利用するインテリジェンス」が失われていく現代生活は知恵のない人々を次々と生み出してゆくのだと思います。
ネットで検索してみてください。笹の駆除。おそらく「ラウンドアップ…ラウンドアップ…」
今は掘り出した根っこは朽ちさせて土に返すのみですが、もうすこし勉強してサヴァイヴしたいものだと感じております。
文月
お盆中の酷暑の中では私たちもゆっくりしていましたが、 それは種々草草も同じで文月の陽気の中でジィッと息を止めてより生存を選んでいた雑草たちも、涼しくなった途端にものすごい勢いで伸びてきました。 膝丈を超えて茂みになってくると獣たちが身を隠せる場所が増えて、山沿いから藪に巻かれながら田畑を襲ってきます。 見渡しさえ良くすれば特に猪が荒らす回数は減ります。 減るだけで襲われることがなくなるわけではありませんが。
自然農法の畑ですが除草しないわけではありません。 私たちの畑では化石燃料を使わないことにしていますので 草刈り機の類はなく、全て鎌で手刈りしております。 雑草とはいえ個々、葉も花も違いますので心痛む場合もあります がヒト科の生存欲求の為ザックザックと刈るのみです。
化石燃料の代わりは米と野菜と獣肉です。 食した分をエネルギーとして農耕に使用しまた食糧を作るのです。 よく食べてよく寝てよく働く。 その循環の方が、食糧をお金に変えてさらに燃料に変えて草を刈るよりシンプルでわかりやすい感じております。
ということで、ネットショップの方でいただいておりますドネーションは、獣害を防ぐための網や継ぎ足しの種苗に使わせていただいております。
昨日も滋賀県琵琶湖での「水と木の祭り」に参加させていただいた後、地元の種苗屋さんで滋賀県特産の在来種である 「山田ねずみ大根」「日野菜かぶ」「滋賀真紅金時人参」について購入、レクチャーをいただきました。 ねずみ大根は肥料食いだということで無肥料の畑では心配ですが 草刈りしつつ再び雨を待って種まきに励もうと思います。
二年に一度のユートピア、「水と木の祭り」はまさに楽園。 山水人ティピ+カイラスコウボウヒンメリ+SOFT+VJ(どなたか存ぜぬ)の時間は特に楽しく踊らさせていただきました。 ユートピアは未完成進行中の脳内に宿るものだと感じます。 畑もそうですけれど、草に覆われ獣に荒らされ雨風に壊され ひと時も完成を迎えることのない場所にこそ楽園を感じるのだと思います。
どうぞ今日も心に楽園を。 よいいちにちを。
具沢山の味噌汁を食べやう
day1〜day14
台風がやって来たから渋々帰宅。
戦争に巻き込まれた市民を祈念する終戦記念日。
立秋の畑
梅雨が明けて暑い夏が来たらとりあえず川!
有難い事に(頼んでないのに)某デザイナーの友がショップカードを刷ってくれました(ミシン目付)炎天下頑張れとのメッセージと受け取ってせっせと働くさ。