お買い物のあとの味見35。
久しぶりだからキターっ🤩
リブログしてくれたら、後半も載せるかも?

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EXPECTATIONS
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
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we're not kids anymore.
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shark vs the universe
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お買い物のあとの味見35。
久しぶりだからキターっ🤩
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35突いたら漏れた
Cleaning out the kitchen.
止血するには駆血帯外さなきゃねー 外したら一気に来るぞ🤪👍💦
追加の25突き動画。この後も再度ヘロヘロにガンギマってしまい、マンコと乳首を弄られながらお相手さんの乳首舐めまくってたw🤣
お〜 キタキタがっつりキタ🤪👍💦 お相手さんがいてキ◯セクの始まり始まり🤩🤩🤩
NICE....Vespa
🏗️ 🦺 🚧 💪🏽
ズリネタ45
【1708548スキンヘッド髭受け
汗やションベンくせぇ体臭にあがる変態ヤバ野郎っす
最近肥大させた、中指ほどの大きさに膨れた乳首をイジられるとどんなチン◯でも受け入れる淫乱な身体になるっす
雄クセェ親父のヤベェ種、ドクドク流し込んでヤバガキ孕みたい
今夜、ホーム◯スが集まる事で有名な〇〇公園の便所で処理便器になるんで使って下さい!】
「たまんねぇな⋯⋯」
スキンヘッドから不自然なほどダラダラ流れ落ちる汗を、着ているシャツの裾で乱暴に拭いながら、俺はポチリと送信ボタンを押す。
スマホに映し出された「生YB掲示板」の画面が更新され、今俺が書いていた文章が表示される。
半年振りのキチ◯イ行為に浮かれた俺は、ついつい多めに喰っちまった⋯⋯。
頭の中は汗臭え親父のヤベェチン◯⋯ポジマラの事しか考えられなくなる。
「たまんねぇ⋯たまんねぇよ⋯⋯!」
俺は用意してあった道具を数本、作業着の胸ポケットにボールペンでもしまうかのように入れると、ゾンビみてぇな震える足取りで部屋を出た。
まともにまっすぐ歩けねぇくせに、よくもまあ無事に目的の公園までたどり着いたもんだ。
エロの力(パワー)って凄いな。
公園に入ると、街灯を避け暗闇でたむろする親父達がジロジロとあからさまに値踏みしてくる。
ねちっこい視線を感じただけで、俺の縮み上がったガキみてーなチン◯から粘り気のある汁が生意気にも溢れだす。
(犯されてえよ。早く便器になりてえ!)
俺は歩きながら、未だ震えの止まらぬ指で作業着のボタンをなんとか外し、前をはだける。
中に着ているタンクトップは乳首の場所が丸く切り抜かれ、肥大した乳首が街灯に照らされ胸に影を落とす。
それを遠目で見ていた親父達が、ニヤニヤ下品な笑みを浮かべついてくる。
(もう少しで⋯キチ◯イ交尾で⋯⋯親父等に⋯⋯俺!)
汗だくになり公衆便所にたどり着いた俺は、小便器にケツを突っ込む形で座り込む。
「ヤベェ⋯ヤベェよ⋯⋯」
半泣きでポケットの中から道具を一本取り出すと、便所に入って来た親父達に見せつけるように腕に押し当てる。
「すげぇ⋯マジか⋯⋯」
親父達の1人が思わず呟く。
「変態便器になるトコ見てください!」
いって俺は流し込む。
一発目に入れたのと同じ量だ。
多分朝方まで意識はブッ飛ぶだろう。
脳みそブッ壊されて、変態キチ◯イ奴隷にされて⋯ヤベェ種孕まされて⋯⋯。
「ヒヒヒッ⋯たまんねぇ」
今まで発したことの無い笑い声が口から漏れる。
押し切った俺は慎重に腕から抜き、そのまま便器の中に投げ捨てる!
(犯して、犯してくれぇ…!
俺のポジマン◯⋯親父等のヤベェ生チン◯でかきまわして⋯⋯)
ここまでがギリ記憶に残っている出来事だ。
瞳の端に、近づく親父達を捕らえ、そして⋯⋯。
次に意識が戻ったのは⋯⋯夕方?
え? いつの?(;・∀・)
薄暗い部屋の中、というかテントの中のような場所で目を覚ます。
寝ていた(気絶?)俺は身体を起こそうとして、そこで初めて隣にハゲデブ一発ツモ山賊髭眉無し裏ドラ小便クセェ体臭バンバンで倍満クラスの親父に抱かれて眠っていた事を認識する。
2人とも真っ裸で抱き合って寝ていたらしく、汗ともザー汁ともいえぬ(まあ両方であろう)モノでしっとり潤っていた。
(ホーム◯ス⋯だよな。エロすぎるだろ)
俺はムラムラを抑えきれず、親父の朝勃ち?包茎チン◯に顔を近づける。
(ザー汁くせぇ⋯たまんねぇなー。
どうせ昨夜俺に散々しゃぶらせたんだろう。
今更遠慮はいらねぇよな)
親父のバッキバキに勃起した包茎チン◯を優しく握る。
(あったけぇ。血管でボッコボコだ⋯⋯。コレで狂わされたんか)
気持ち良くブッ飛ぶのは良いが、記憶に無いのは反省点だ。
しかし、だからといって量を減らせる人類っているか?
否!否!
まあ考えても仕方がねぇ。
今、エロ以外の事は明日の俺に任せよう。←ダメな大人
(口に入るギリギリのデカさだな⋯⋯)
根元を押さえゆっくり皮を下ろす。
同時に漂うエロチン◯特有の臭い。
(ヤベェ、エロイ! たまんねぇよ!)
カリの部分にネットリ溜まるチンカスを、舌で亀頭に塗り広げる。
唾液で滑らせた口全体で、ホーム◯ス茎を包み込む。
「う⋯⋯」
(ヤバイ。親父、起きたか?)
しかし、そんな事はどうでもいい。
今は、このチン◯が欲しい。
口の中に広がる生臭いチン◯の味に、理性すらも「ホーム◯スチン◯たまんねぇよな」と煽ってくる。
「うめぇよ、うめぇ。たまんねえ」
鈴口から先走りがトプトプと温泉のように湧き出す。
「口ン中⋯ヌルヌル⋯⋯。
もっと、欲し⋯欲しい⋯⋯」
感情がバグり始め、半泣きでチン◯にムシャブリつく。
その俺の頭に誰かが手を置く。
と同時に聞こえる声。
「俺っちのチンボ◯うめぇかぁ、ああん?
昨日、あれから洗わねぇで寝たかんな。
汁が染み込んでうめぇだろ!」
デカイ手が力強く俺の頭をチン◯に押さえつけてくる。
「尿道に舌突っ込んで刺激しろ。
おりゃあそれがたまらんだよ」
ホーム◯ス親父の少し訛った喋り口調にウーハーの聞いた威圧的な声はドコかヤーサンを思わせる。
ドMの俺にはそれたまらんだよ。
俺は言われた通りに尿道に舌先をグリグリ押し込む。
「おっやべっ!うめえな、オマエ。
ええぞ!そこっ⋯たまらん!!」
親父の手にますます力が入る。
「イクゾ⋯いいな、またこのまま口ン中⋯⋯。
昨日、何度もネダってきた俺っちのヤバ種。
センセがいうにゃ、他のヤツ等のよりもすげぇ濃い特別製みてーでな。
一発やっただけでも⋯⋯w
乞◯仲間も伝染っちまうのわかっててもなあ、俺っちのチン◯遊びやめらんねーみてぇでよお、へへへっ。
しまいにゃ涙目の真っ赤な顔して『オマエのヤバ種孕んで変態ポジになりてぇー』ってよ。
可愛いいじゃねえかw」
さらに頭に置く手に力がはいる。
「昨日みてーに、もう一度オネダリしてみろや、んんん~?w」
冗談交じりに言ってはいるが、目つきは完全に輩のそれだ。
訛りに誤魔化されそうだったが、この親父、ホンマモンのヤ◯ザ屋さんだ。
つまり⋯⋯。
「言えよ」
俺を身体と精神、両方から服従させようとする圧倒的な威圧。
「親父さんの⋯ホーム◯スのヤバ種で俺もポジガキ孕みたいっす!」
つまり、大好物デッス!(^^ゞ
「おお、可愛ええぞっ。
素直なヤツは特に可愛がっちゃる!」
親父は絶頂が近いのか腰も使い出す。
「他の乞◯連中よりもたっぷり時間。かっ、かけて可愛がってやるかんな!
俺っちのポジ種で、オマッオマエの人生、ブッつぶ、してよおっハッハッ」
「んっんんっ!」
口の中に射精しているかのように先走りが吐き出されてくる。
「俺っち無しじゃあ生きていけねーってなるくらいよぉっ、このヤバチン◯で教え込んじゃるかんな!」
腰の動きが激しさを増し⋯⋯、
「ポジんなってももっともっとヤバくなるように何発もマン◯中にブチ撒けてやるかんな!
イクゾ!イクゾ!
生臭ぇ俺っちのポジ種の味覚えろよ!
ホーム◯スの⋯⋯乞◯の交尾で俺っちのヤバガキ何匹も孕ませてやる!
イグ!イグウウウッ!!」
ビュル!ビッビュルル!ブシュウウ!
「うぐっ!んうっ、ううう!!」
頭を押さえられ、口の中に大量に流し込まれる親父のポジ種を何とかこぼさず飲み込む。
(脳ミソまでこの汁に浸したくなっちまう。
親父のザー汁処理、やめらんなくなる気持ちわかっちまうな)
そう思い、チラリと親父の顔に視線をやると、親父も俺の顔を満足気に見ていた。
親父は俺の口からチン◯を引き抜く。
「恋人同士ってな、ザーキスで愛を深めんだぞ。
知ってっか?」
いって親父が俺にキスをする。
知らねー!w
そんなの知らねー!w
「この味忘れんな。
俺っちのヤベェ種の味覚えろ」
親父はザー汁を俺の口の中に丁寧に塗り込むように舌を動かす。
「んっ、んっ⋯⋯」
先ほどの腰の動きとはうって変わった包まれるような気持ち良さ。
(すげぇ⋯こんなキスされたら⋯⋯)
ヤバイ。
これは確かに離れられなくなっちまいそうだ。
「あとな、恋人同士ってのはな、お互いの尿道くっつけてショーベンを膀胱に流しあって愛を確認するだどよ。
知ってっか?」
顔を赤らめた親父は照れくしなのか、バチッ☆とウインクを決めた。
「そうなんだ〜」
うん。
よし、そうだな。
『そんな風習、この星にはないよ』って優しく伝えるには、どんな風に言えば良いかな?
飼われる直前と直後について
奴隷として飼われ始める前に、奴隷になるための試験として、ゲイビデオのモデルとしていくつかのビデオに出演しました。
オナニーものからSMものまで10本ぐらいです。その後、飼われ始めてからは、調教内容をビデオに撮られた裏モノで、ご主人様の知り合いに配られる程度でした。
撮影ではみんな訳知りで「◯◯さんの奴隷になるんじゃろ?じゃ、言うこと聞けるよね?」って、まだゲイの経験もほとんどない自分に、人前でオナニーさせられる内容から始まり、↑を覚えさせられ、最終的にはSMもので首下剃毛され、何人もの方にまわされ調教を受ける内容までやりました。
期間はほんの3ヶ月程度ですが、この間に↑があったとはいえ、ケツマンを使われることの快楽を仕込まれたんだと思います。
あと出演のギャラは全部ご主人様が自分を奴隷として飼い始める為の費用として利用されました。
始めに嵌められた貞操帯やラバースーツ、首輪と手枷足枷、自分に与えられた作業着は先輩奴隷のお下がりでしたが、先輩奴隷は新しい作業着でしたし、ハリガタやストッパーも新しくされてましたし、乳首の肥大に使うクリップや吸引キャップなんかも揃えてました。
最終のビデオ撮影は、奴隷になる前日から始めて、日付が変わって、ご主人様と先輩奴隷も加わって、そのまま奴隷初日でした。
はじめに奴隷契約を簡単に済ませて、先輩奴隷に風呂場で全身剃毛してもらい、ラバースーツを着せられ、貞操帯を嵌められ、カテーテル、ストッパーをセットされ、乳首クリップを嵌めたら、先輩奴隷がさっきまで着ていたドロドロの作業着を着せられ、首輪手枷足枷と作業着のバックジッパーとボタンとベルトに南京錠でロックされ、自由に脱げなくなったところで、奴隷契約書の内容を声を出して読まされ、初めての奴隷改造と言うことで、ピアスを鼻に1ヶ所と唇に2ヶ所、両耳にパンチピアスと普通のピアス、合計4ヶ所を開けられ、撮影していた場所から、実際に飼われる場所へ、朝の電車で移動しました。
この間、撮影前と撮影途中で↑られたのがキマった状態だったので、あっという間に感じてました。一番長く感じたのは移動時間でした。途中、先輩奴隷が「これくらいは、まだまだ序ノ口だから」と言われても、自分の中では首輪と手枷は見えてるし、足枷は作業着のズボンが鳶職みたいなのだから被って見えないけど、作業着は明らかにボロボロで、洗濯もされてないんでドロドロだし、眉もないスキンヘッドで鼻と唇にピアスしてる状態で「どう見ても変態ですよね?」って先輩奴隷に言ったら「そうなりたくて奴隷になったんじゃないの?」って言われ、複雑だったのを覚えています。その時は緊張して周りが見えていなかったのか、休日の早朝であまり客がいなかったからなのか、ジロジロ見られるような記憶は残っていないです。後日、発展場に移動する時は、明らかに人目が刺さるように感じました。
飼われる場所に到着して、寝起きする奴隷部屋を案内されて、毛布と目覚まし時計があるだけで、窓も電気もないし、床は土間というか土だし、壁はコンパネむき出しで、階段の下だから天井も低くて、先輩奴隷と2人入れば抱き合って寝るしかないぐらいの狭さでビックリしていたら、先輩奴隷から「自分が奴隷になった時はココに3人だった」って言われてもう一回ビックリしました。ちなみに、いなくなった奴隷はほかのご主人様に渡されて、その後、普通の生活をしている奴隷もいたり、奴隷から奴隷を調教する側の社員になった人もいるそうです。あと、この時から、ずっと後ですが、自分にも後輩奴隷ができることになります。
それからは、1日の流れを先輩奴隷に説明してもらって、初の奴隷調教を受けました。あと、ご主人様から命令を受けるべき、服従するべき相手と順列を紹介されました。この中に元奴隷の方や、訳知りの社員で住み込みの方がいらっしゃいました。それくらいで、奴隷部屋に戻され、なんか色々考えているうちに翌朝までボロ雑巾のように寝ました。
翌朝からは、先に書いた内容の通りで、1日の流れになっていきます。仕事が早く覚えられるように、毎朝、ご主人様から課題が出されて、それを帰ってこられるまでに仕上げないといけないのですが、初めの1週間ぐらいは、貞操帯やカテーテル、ケツのストッパーが気になるのと、あと乳首を肥大させるためにつけているクリップが痛くて、全然効率が上がりませんでした。当然、お仕置きを週末に受けるのですが、絶対お仕置きは嫌だと思っても、乳首の痛さは柔がらず、昼間はクリップで、夕方からは吸引され続け、みるみる肥大はするけど、仕事の効率はなかなか上がらなかったです。結局、まともに仕事がこなせるようになって、解体物を分別して、指示された通りに出来るようになるのに、3ヶ月ぐらいかかりました。
その頃には、ケツのストッパーも尿道のカテーテルも拡張され、乳首はパンパンに肥大してました。その頃に、肥大した乳首にピアスが開けられ、ほかのピアスの拡張も進められ、1年後ぐらいには最終的な状態になっていました。
あと、途中でどうしても我慢できなくなったのが、射精出来なくて、切なさマックスになった時に、自分の中でははち切れたのが、ご主人様にケツマンを使ってもらえるようにお願いすることができるようになったことです。初めは、我慢していたんですが、何も言わないと、ご主人様もほかの社員の方も先輩奴隷を性処理として使われるので、勇気を出して先輩奴隷と同じように、帰ってきたご主人様方の足元にひざまづき「性処理をさせてください」とお願いすることが出来るようになりました。初めは声も小さく、ご主人様から「えっ?何?」みたいにいわれ、やけくそで言えば、態度を指摘され、何度か挑戦しているうちに、性処理の穴として、口マンやケツマンを使っていただけるようになりました。でも、ご主人様方が射精されれば、自分はストッパーをもとのケツマンに戻されロックされるので、最後の性欲解消にはならいのですが、使われている時は、自分の切羽詰まった股間の切なさを忘れられるので、また、性処理の穴として使っていただけるようにお願いしてしまいます。ご主人様方もわかってられて、たまに、ハリ型を渡されて、自分でケツを掘らせてもらったり、奴隷同士でやったりしていました。初めて、ハリ型を渡されて、自分でケツを掘ることを言われた時は、複雑な気持ちでした。やるまでは、自分の性欲と淫乱さを恨むというか、情けないというか、でも、始めてしまうと、夢中にやってしまい、ご主人様方がみんな見ている前でも、躊躇なくやってしまってました。ご主人様方に「そんなにケツが掘られたいのか?」と罵られても「はい」と返事して続けてました。最終的には、ご主人様に指示された先輩奴隷が制止するまで続けるという状態でした。それでも、貞操帯を嵌めカテーテルを通されているチンポからはほとんど精液排泄できず、フラストレーションが収まりませんでした。少し漏れた聖液も舐め取らされて、奴隷部屋に戻るよう命令され、なんとか自分を落ち着かせて、寝るようにしていました。
初めの一年で、やること、やるべきことは一通りになって、なんとか時間が過ぎていった感じです。
※画像はイメージです。
完璧😍
こんなブっといピアスしてSMの世界に浸りてぇ
かっけぇ・・・。
こんな画像のように、俺のヘルの中に、ケツワレやら下着やら六尺やら頭巻きタオルや軍足など入れられ、洋式便座に嵌めて仮設便所設置。長時間の廻され中は、俺の肉便所も満タンになる為、そっちの仮設便所に連中はジョボジョボと。
その中には、濃厚ションのほか、ザーメン入りコンドームや、唾やタンが溜め込まれ、それが満タンになると、バスタブに呼び出され、そのままヘルを頭にジョバーっと被らされ、空のヘルは再び便座に設置される。俺は、その場で濃厚ション漬けになった六尺を強制着用させられ、真っ黄っきーのケツワレを頭から被らされ、再び部屋の真ん中に敷いたブルーシートの上に待機させられる。そこには、親方若い衆が廻し会が行われる時にだけ使われるマットレスが敷かれているのだが、むろん、これもまた激臭を放つツワモノでもある、、
半日も濃ションを飲まされ、濃ション浣され、さらに容赦なく気合いを入れられると、さすがの俺も、緩んだ蛇口のごとく、淫ションがジョボジョボと、嬉ションもかねて放尿が止まらなくなる。すると、ぶっ太いカテーテルを突っ込まれ放尿をコントロールされたり、俺のチンボにXLのコンドームを被せ、根本を靴紐でぐるぐる巻きにして止められる。むろん、数分で風船大くらいにまで膨らむ、、、その後は、蛇口から水が漏れないように水風船を抜くように抜かれ、頭の上で破られる、、、それがゴト着に染み込み否応がでも肌から吸収し、また淫乱モードになり、嬉ションを垂れ流す、、、そんなループになると、若い衆は調子づいて遊び半分で俺を玩具にして遊び続けた、、、
発展便所で待ち合わせて、変態センズリ見せ合いしねぇ?
コリコリに勃起した乳首摘みながらガニ股アヘ顔でヨダレ垂らしながら太マラしごいてる姿見てぇか?
ベロチューしながら、お互いの乳首攻め合いして俺のアーマーとケツ割れに汁ぶっかけてくれよ。
そのまま拭かずにピチピチのラグパン穿いてコンビニ行ってエロ本コーナーで勃起してるとこ見てくれよ。
ラグパンの裾から亀頭覗かせて汁垂らしてるド変態野郎がレジでエロ本買って釣り銭わざと落として拾った際に、裾から竿が飛び出しちまって、店員に見られちまって興奮してる姿なんか見てぇだろ。
吐く息が白くなるほど寒い日だった。
俺は顔を少し上気させながら小さなハコのハッテン場に駆け込んだ。カバンの中に、その直前に買い物したパウチに入った結晶とPを持って。
冬休みにガッツリ遊んだというのに、その快感が頭に残っていて忘れられずまたつい手を出してしまった。自分の堪え性のなさに少し呆れるが、思考の大半を占めるのは早くソレを味わいたいという欲望ばかり。
当初は家に帰って1人で密かに楽しむつもりだった。しかし、愚直な俺はそれを少しでも早く試してみたくて1番近いハッテン場へと流れ込んだってわけだ。
服を脱ぐのももどかしく、店内の様子なども気に留めようもないほど出来上がっていた俺。シャワーも浴びずに、ポーチ片手にトイレへ。
個室の鍵をかけ、ポーチの中のソレを確認する。心臓の疼きが増す。たまらねぇ。これからの快感に期待が駆け巡る。
準備を整える手が震えた。息が荒くなり外まで漏れていたかもしれないが、そんなのも構いやしない。
結晶がPの中のミネラルウォーターに完全に溶けたのを確認したら、すぐに突く準備へと移る。
駆血帯を巻き、ひと呼吸。そして、インサート。
肌を抜ける一瞬の痛み。そして、血管を破るわずかな手応え。血がPの中に浮かぶ。キレイな赤。
そして、ついに少しづつソレを押していく。スルスルスルスル。滑らかに入っていく。
全て入れ終えるまで肉体的な変化は無かった。針を抜いた直後、一変した。
_____________
Pを簡単に片して腕を上げると、さらに身体は昂りいてもたってもいられない。自然と頭を上げ、天井を見つめた。何もないトイレの天井。のはずだったが、俺の目に信じられないものが目に入った。トイレの仕切りの上にこちらを見つめる男の顔が覗いていた。
俺の気付かぬうちに隣の個室から俺の個室を上から見知らぬ男が頭を出している。俺がしていることも異常だが、男も同様に異常な行動を取っている。その男と目が合った時、驚きを通り越して心臓が止まるかと思った。
俺が気づいたのはもちろんわかっているはずなのに、男は悪ぶれる素振りもなく逆に少しニヤけて俺の様子をただ観察し続けている。
↑をした直後だった俺は焦ってしまった。もしかしたら、男はこの後俺が↑をしていることを周りに言いふらすかもしれない。スタッフに告げ口をするかもしれない。そして、白と黒の車を呼ぶかもしれない。一気に不安状態に陥る。冷静に考えれば、それらの可能性は低かっただろう。
けれど、この時の俺はうろたえた。男の次の行動を伺うしかない。そうしていると動きのない俺の様子に男は痺れを切らしたのか、俺の個室のドアに視線を送りながら顎をしゃくった。
その意味はつまり『開けろ』ということだろう。俺は考えあぐねたが、男が態度を変える兆しはなくしぶしぶ個室の鍵に手をかけた。
ほどなく間仕切りの間から覗いていた顔を首の上に掲げている男が俺の個室へ侵入してきた。男の体格は思っていたより大きく、狭い個室の中の室温は急に跳ね上がる。
この発展場には数回しか来たことはなく、どんな客層がメインで来るかは知らない。しかし、入ってきた男が店の雰囲気に沿うように思えなかった。首から上こそ坊主頭で男らしい風貌だが、全身にタトゥーが入っている。一目で、普通の暮らしをしている人間ではないと判断がつくような雰囲気だ。そして、一番に目についたのはその股間の先についたものだった。なんとマラの切っ先から金属がぶら下がっている!マラピアスだ。
俺はそんなものを初めて見て興奮と言うより、物珍しさに驚きを覚えた。
侵入してきた男は俺に断りもなく、傍らに置いていたポーチから新しいPとソレを取り出すと勝手に準備を始めた。
「お前の見てて俺もやりたくなったぜ。良いよな?金なら後で払うからよ。」
シェア自体に抵抗があるわけではないが、覗き見なんてする異常者を信頼出来るはずもない。だが、このときの俺は焦っていたし、ひょんなことで始まろうとしている↑交尾に興奮していたのは確かだ。なにより男のマラピアスは規格外のサイズでそれが自分の中に埋もれるのを早くも想像してしまっていた
。
男は自分用のものを準備していたが、それを終わった後もまだソレから手を離そうとせず、俺のPにも新しいものを詰め出した。
「お前も追加しろよ。一緒に狂おうぜ。」
男の顔はいやらしくもニヤついていた。とんでもない、ついさっき入れたばかりなのに追加なんてしたらぶっ倒れてしまう。俺はさすがに拒否する態度を示したが、男がそれを了承しなかった。半ば無理矢理俺に準備し終えたPを手渡すと、自分は早くも肌にPを突き立てていた。
男の雑な振る舞いに戸惑うが、俺も変態だ。目の前の液体が入っているPを見ていると、もう気持ちはそれにしか向かない。俺も男に習ってPを再び突き刺した。まだ最初のPから時間も経っておらずそのせいで
手が少し震えた。なんとか道を探ったあと、血管を上手く貫けたようだ。すぐに赤いものが逆血してきた。ふと男を見るとすでにPを突き終えPを片してる途中だった。俺も男を追いかけるように、Pを押していく。なんの引っかかりもなく無事に中の液体を体内へ注入し終えた。しかし、その安心も束の間。すぐに身体がカッと熱くなってくる。
________
頭中は朦朧としていて、個室の便器に座っていても身体がフラフラとしている。目の前のさっきまで多少の嫌悪感を抱いていた男がたちまち自分のタイプそのものに思えてきてたまらなかった。男のたくましい身体を見ているとさらに血流が煮えたぎり、俺は時分で自分の乳首をいじり始めてしまった。気持ちいい。身体は自分の感覚さえみうしなっているのに、いじっている場所だけ鮮明に快感を脳へと送り出す。
俺がそんなふうに自分の世界に浸っていると、男は前触れもなく俺の両乳首をオレの手を遮りいじってきた。俺の身体が文字通り跳ねる。反射的に。
それだけ気持ちいいのだ。身体の許容量をすでに超えている。連続の↑でもう乳首は完全に仕上がっている。何をどうされても気持ちいい。
その証拠に男の腕に筋が浮かぶほど強く乳首を責め立てられていても、気持ちいいとしか感じることが出来ない。たまんねぇ。俺はそこがトイレだということを忘れ喘ぎまくる。男が時折、乳首に爪を立てたりちぎれるほどに引っ張ってくる。そうされる度に感度はどんどん上昇していく。もう歯止めも効くこともないだろう。
そうして、何分乳首責めをくらったのだろうか。時間の感覚などとうにない。やっと、男の手が止まっても、乳首の疼きは止まらず余計増していくばかり。おかしくなりそうだった。いや、すでにおかしくなっている。気付かぬうちに、黒々とした俺のドリチンの先から絶えず透明な液が滴り落ちていて便座を汚していた。俺はそれを確認すると、自分でも意識せずにそれを指ですくい取り口に頬張る。
「やっぱりお前は変態野郎だなぁ。ロッカーで着替えてた時からピンときてたぜ。」
男の声は満足そうだった。その言葉を頭の中で響くと、本当に自分が変態野郎なんだと再認識してそれがとても嬉しく思えた。そして、できるならもっと変態に落ちたいと思った。
ふと目の前のピアスマラに目が移る。そうなると、身体がひとりでに動き出し気づけば自分で男のピアスマラにしゃぶりついていた。
一気に喉奥まで咥え込む。ピアスが喉に突っかかるがその感触がまた心地よかった。しゃぶり続けていると、ピアスと尿道の隙間から男の我慢汁が漏れだしてきた。それを当然のように舐めとる。苦いような甘いようなとにかく頭が痺れる味だった。
男も興が乗ってきたようで、俺の頭を両手で押さえると自らの腰を振り出した。こうなると俺はただの口便器に成り下がるしかない。男の性欲を発散するための肉便器。そう自覚するとなお俺はアガった。
男の腰振りはどんどん速度をあげていく。俺の口からトイレにはそぐわないグチュグチュという粘液の音がリズミカルに鳴り響く。
「自分からしゃぶりつきやがって。この変態が。
ケツも疼いてるだろ?入れてやるから自分でほぐしとけよ。」
男の抽挿の激しさで遠のく意識の中、興奮だけはしっかりと感じられていた。その中で、男の腰に回していた手を俺は男に言われた通りに自分のケツに伸ばす。そこは何もいじっていないのに熱く熟れていた。まるで早く入れてくれとセガんでいるようだ。
指を1本、自らの秘肛に入れる。けれど、それだけでは疼きが増すばかりで俺の身体が満足するはずも無かった。一気に3本まで指を増やし、中をその束ねた指で掻き混ぜる。とたんに俺のドリチンから露が零れ出し、頭が快感に痺れる。男のピアスマラを反射的に吐き出しそうになるが、男はいまだに俺の頭をしっかりと掴んでいるから逃げ出すことは出来なかった。ケツからの快感と口内をピアスマラに蹂躙される感覚の両方が俺の意識をさらに混濁させていく。そこがトイレだという認識も曖昧で、時間の感覚さえ失っていた。無我夢中だった。
「よし!後ろ向いてケツ突き出せよ!」
男が荒っぽい声で俺に指示する。俺はその言葉を聞いて考えるより先に俺はしゃぶりを止めると、便器に手を付き男に尻を差し出す。
たとえ見えなくても俺のケツの穴がヒクヒクしているのがわかる。早く欲しい。チンポが、、、。それだけが望みだった。
男も興奮してくれているのだろうか。男の呼吸も乱れている。すぐに俺のケツ穴に金属の重たい感触が触れた。
ほどなく男のマラからぶら下がるピアスがケツを開いていく。重たく少し冷たい感触に身悶える。しかし、それも束の間。男は俺の腰を掴むとズブズブと指では解すことが出来なかったケツ穴の奥の方を拡張していく。きっと↑していなければ、多少の痛みを感じていただろう。しかし、この時の俺はその圧迫感さえ快感に変換されて受け取ってしまっていた。そして、男のピアスがS字を貫通したときそれは最高潮に達し、俺は漏らした。白濁の汁を。意図せずして手足が突っ張る。射精の何倍より気持ちイイ快感に襲われた。
だが、それも序の口だったようだ。男が一旦腰を引きまた打ち込む。それはリズムでも刻むかのように繰り返された。そうなると、もう俺は口から喘ぎを止めることが出来ない。さきほどの快感よりも強い快感が絶え間なく頭の芯へ叩き込まれる。しかも掘られるほどに男のチンポに俺のケツマンが馴染んでいくせいかわからないがどんどん気持ち良くなる。気づけば、ケツによってドライでイッていた。
男のマラは大きさこそ普通より少し太めといった具合に過ぎない。けど、そこにぶら下げたピアスが強大だった。それを俺は身体で知らされた。初めてピアスマラで掘られるが、先端のリングが重しとなってよりそのチンポの存在を強調させている気がする。そんなだから奥を突かれるときはピアスがドリルのように感じられ、逆に抜かれるときはケツひだにリングがひっかかって普通のチンポで掘られるよりも俺のケツは引っ掻き回される。もちろんそんな刺激に慣れていない俺の頭は白黒に弾けてしまっていた。
たまんねぇ。快感がたまんねぇ。とまんねぇ。止まりたくもねぇけど。。。
頭は徐々に蕩けていく。初め俺の個室を覗いていた不審者極まりない男に今俺はケツを差し出し、浅ましくもいやらしく声を張り上げ掘られてる。倒錯した状況なのに俺の身体は喜びを感じていた。そして、俺は掘られながらも上半身を一生懸命にひるがえし、男へ視線を向ける。
「おおぅ、、、すげぇよ。。。もっと、もっと掘ってくれ!もっとアンタのマラでメチャクチャにしてくれよ!!」言葉が自然と零れていた。
いくら↑をしているとはいえ、その日会った相手にそんなふうに懇願してしまうなんて、ここに来るまでの自分では想像出来なかったと思う。それほど俺はこの男のピアスマラにハマってしまっていた。もっと激しく、もっと深くまでこのピアスマラに掘削されたら俺は経験したことのない快感を味わえるかもしれない。そんな予感が俺に拍車をかける。
そんな俺の演技ですらない堕ちていく姿に男は何を思ったのだろうか。ただその顔はひどく歪んで笑っている。そして、俺の懇願とは逆に男は俺のケツからピアスマラを抜いてしまった。抜かれて、異物感のなくなったケツから喪失感を感じる。俺は自分のはしたない懇願のせいで男が冷めてしまったのではないかと焦った。
けれど、それも少し違ったみたいだ。男はかたわらにずっと放置されていた俺のポーチを掴むとパウチを取り出しピアスマラのすぐ上に持って行ったと思ったら、そのパウチをトントンと指の腹で叩き中に入っていた結晶をパラパラとピアスマラの亀頭を中心に振りかけ始めた。俺は唖然とした。正直、やべぇコイツって思った。俺は自称変態だが、俺の目の前にいるのは関わっちゃいけない種類の変態なんだってこのとき初めて気付いた。
「心配すんな。今度の追加のときは、さっきと今使った分以上のネタをゴチしてやるからよ。」
俺の心配していることはそういうことではない。俺は今まで以上に焦りに焦ったが、それがますます悪かったみたいだ。男は有無を言わせず、俺のケツを再び掴みガッチリと固定する。
「おまえから言ったことじゃねぇか。。。責任持てよ、いちおう男だろ?」俺の目を見てそう言うと、体重をかけてきた。一度受け入れた俺のケツ穴はたやすく粉塗れのピアスマラを受け入れていく。違うのは、粉の成分のせいでチクチクと刺すような刺激があるということだ。男は勿体ぶらずに奥まで一気にそのピアスマラを埋め込んだ。そして、その亀頭についていた粉を存分にケツ壁に広げるように腰をくねらせている。次第に先程のチクチクとした痛みは消えていき、反比例するかのように俺のケツが火照り始める。その熱はケツだけでなく俺の身体全体へと広がっている気がする。というか、実際そうなのかもしれない。
そうしているうちに、この熱はひどい熱病のような勢いを持ち始める。体がだるいような、軽くなったような。身体は確かに熱いのに寒気が走る。感覚が鈍いのに、ケツの中のピアスマラがどう動いているのか、繊細にわかる。自分がこれからどうなっていくのか不安だが、こみあげてくるのは多幸感。
後から考えてみれば、ODに陥る1歩手前だったのかもしれない。俺は男の腰振りに泣きながら、喜びの声を上げていた。
2024/02/02 23:00 一旦終わり。続く?