Monterey Bay Aquarium

if i look back, i am lost

Love Begins

No title available
todays bird
trying on a metaphor

Janaina Medeiros
Peter Solarz
"I'm Dorothy Gale from Kansas"

tannertan36
KIROKAZE

Andulka
tumblr dot com

roma★
Cosmic Funnies

shark vs the universe
cherry valley forever

JBB: An Artblog!
art blog(derogatory)

izzy's playlists!
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from Philippines

seen from Maldives

seen from Taiwan
seen from United States

seen from Switzerland

seen from United States
seen from India
seen from Türkiye

seen from Australia
seen from Iraq

seen from Türkiye

seen from United States
seen from United States
seen from Ireland
seen from Germany
seen from Ireland

seen from United States
@antinovels
これ好き
※女性からみた男のダメ姿ランキング トップ10 1位・飲食店などで、店員に偉そうにする(態度がでかい) 2位・割り勘で10円台まできっちり請求してくる 3位・蛾やゴキブリが出現したときに大騒ぎする 4位・食後に爪楊枝で思いっきり歯の掃除をする 5位・オフィスの机の上がフィギュアだらけ 6位・下着代わりの柄モノTシャツが、ワイシャツの下から透けている 7位・車の駐車が下手 8位・職場ではスーツ姿が決まっているのに、私服がイマイチ 9位・電車の中で携帯ゲームに夢中になっている 10位・おしぼりで顔を拭く ※ワイシャツの下から大騒ぎするランキング トップ10 1位・職場で、フィギュアに偉そうにする(携帯ゲームがでかい) 2位・下着代わりの10円、Tシャツがおしぼり 3位・電車の中で蛾やゴキブリが柄モノスーツ姿が決まっているのに 4位・歯で思いっきり車の掃除をするが下手 5位・オフィスが職場で机の上が台 6位・代わりの店員がきっちりTシャツ、態度が透けている 7位・車の駐車車の車の駐車が電車 8位・フィギュアの態度がイマイチ 9位・職場では下着に夢中になっている 10位・ゴキブリで顔を拭く
インディアンになりたいという願い
「ああ、もしインディアンだったら、すぐにも走り抜けて行く馬に飛び乗って、風に身を伏せ、揺れる大地に身も戦き、また戦き、ついに足は拍車を離れ、だって拍車なんかもうないんだから、手は手綱を捨て、だって手綱なんかとっくにないんだから、目の前にはただ刈り尽くされた荒野のほかは見えるものとてほとんどなく、気がつけば馬の首も頭ももうとっくに消え去って。」
りとる びっぐ
ぷらねっと
(via natu-rou, pjmix)
「だって死んだら終わりだよ。自分が死んだあとに世界があるなんて、どうして考えられるの?」
と言うあなたは、今こうして外で私と会っているそのあいだ、自分の家が消えてなくなりもせずに存在していると考えている。私と別れれば今あなたの視界から何キロも離れた自分の家に帰ってゆく。あなたの家はあなたがいなくなっても消えないとあなたは思っている。それは何故だ。そんな人が「自分が死んだら世界もなくなる」と考えるのは矛盾だと感じないか。
ジミヘンのギターは名もないブルース奏者が鳴らした音、その試行錯誤のすべてを響かせるというのも遠く辿れば同じことだ。人は死者とともに生きている。死者はつねに生者の世界に影響を与えつづける。
「あの人は死んでません。私の心のなかで生きつづけています」
などというヤワな意味で言っているんじゃない。人は死者の思考の経験つまり試行錯誤の痕跡あるいは残響に向かって自分を開いて思考や行為を遂行する。算術や言語と同じだ。「クシ、三十六」と計算するとき、人はそれを取り込むのではなく、それに身を委ねる。または、投げ出す。
コンちゃんの入院は思いがけず長引くことになった。一泊で引き取れると思っていたのだが、やはり腎臓の嚢胞がエコーで見るとだいぶ大きい。取れば二度と膿は溜まらないと言う。取れるか取れないか、今晩までに獣医師が大学の先輩で外科が専門の獣医師と相談して結論を出すから、最短でもこれで三泊になるが、腹を切り開いてその日に帰るということはまさかないから、あと何日か延びることになる。
こんなこと、うちの猫だったら考えられない。三泊も四泊も動物病院の檻の中に置いておくなんて、ペチャやジジだったら私は身を裂かれる思いがしたはずだ。コンちゃんなら、「かわいそうだな」とは思うが、「我慢してもらうしかない(コンちゃんに過度なストレスがかからないことを祈ろう)」という考えがすぐにつづいて出てくる。もっともそんなことを考える程度にはコンちゃんは私に近い存在となっている。かれこれ二ヶ月前の七月上旬に預けた時には何のためらいもなく、
「何日かかってもいいですから、可能な検査と治療をしてください」
と言ったものだ。
この、離れた猫が身につく感じ。さらにある閾を超えると、我が身と繋がり、それゆえ割かれると感じるその感じ。これは事実であり、私は私と世界との関係をここからはじめなければならない。私と猫は――「私と子どもは」「私と親は」「私と妻は」も同じであるということは言うまでもない――別々であるという、物理、それも相当表面的な物理に立った世界像は、たんに思考の省略、欠落でしかない。地球はたんに太陽のまわりを回っているのではなく、月との繋がりで、地球と月の二つの重心と両者を合わせた三つ目の重心によって太陽のまわりを回っている。演算は当然、対数級数的に複雑になるが、それを覚悟せずに世界について語るなどおこがましいじゃないか。世界にあるいくつもの事象が我が身と繋がっているという実感なしに世界について語ることに何の意味があるか。
「ジミヘンはどのブルースを聴いたのか?」
「どのフレーズがジミヘンが聴いたブルースに対応するのか?」
と、もしあなたが実証性に捕らわれて問い返すのなら、あなたには音楽を聴くのをやめ――もちろん、絵を見るのもダンスを見るのもやめ――刑事になることを勧める。したがってミステリー小説なら読んでもかまわない、そこには何もないのだから。
芸術に接するときに根拠を求めてはならない。根拠はそのつど自分で作り出すこと。社会で流通している妥当性を求めないこと。芸術から見放された人間がこの社会を作ったのだから、社会は芸術に対するルサンチマンに満ちている。彼らは自分が理解できないものを執拗に攻撃する。自分の直観だけを信じること。もし、
「私が眠っていたあいだ私は起きていた」あるいは、
「私がここにいなかった日々、私はここにいた」
という文が人の胸に生まれたら、その人はその文を受容し、そっから自分の考えをはじめなければならない。ジミヘンが彼に先行するブルースマンの試行錯誤を鳴らしたとはそういう意味だ。
人生は自分の回では終わらない。人生は自分の回で閉じていず、自分の前にも後にも開いている。自分の回で完結していると思っている者の鳴らす音など一体誰が聴くか。音を鳴らしたいと思ったとき、もうすでに人生は前にも後にも開かれる。
保坂和志「カフカ式練習帳」P367~
ホッキョクグマに車の点検されたでござる:ハムスター速報
374 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/07/24(水) 07:17:08.58初めて書き込みます。少し長いです。昨夜の話です。俺は自営業で、ちょっと特殊な仕事をしていた。従業員も使っていたし、余裕もあったので今の嫁と結婚する時は、専業主婦でもいいよ!と、嫁に言ったが私も一緒に仕事がしたい!と言ってくれ仕事に関しては、まったく素人だったが嫁に合っていたらしく、嫁はメキメキと仕事が出来る様になった。従業員達との関係も良いし、本当に皆、家族同然だった。そんな中、俺が仕事で大怪我をした。後遺症が残り、片足は完全に駄目で、もう片足は何とか感覚があるだけ。なんとかリハビリをするものの、完全には元に戻らずほとんど車椅子生活をしている。もちろん、仕事も出来なくなった。仕事が好きだった俺は、酷く落ち込み一時鬱にもなった。これから先、嫁と従業員を抱えて、どうすればいいんだ。と、途方にくれていた時、嫁が病室にきて「ねぇねぇ!次の仕事ね、こうしたいんだけど、どう思う!?」と、あっけらかんと聞いてきた。見舞いにきた従業員も皆、次はどうすればいいですか!?と、聞いてきた。嫁も、従業員も、会社を潰さないように必死だった。それからは、嫁に病院から頻繁に連絡したり見舞いに来てくれた時に、仕事の指示を出したりして俺が退院するまで持ってくれた。退院してから、リハビリに通い、それでも車椅子生活が続き仕事も家事も、嫁が従業員と手分けして全部やってくれた。俺は、このままではいけないと思い。車椅子のまま、何とか事務処理だけはしようと気合いで頑張った。そして、嫁の代わりに俺が家事をしようと思いゆっくりしか出来ないけど、料理と洗濯と簡単な掃除だけは出来る様になった。 375 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/07/24(水) 07:23:39.75完全に専業主夫状態になった俺は嫁に対して、かなり負い目があった。悔しくて、辛くて、死にたくなる時もあった。それでも嫁は「なぁ~に言ってるの!あんたがいなきゃ仕事の指示出せないじゃない!!あんたは家の事やってくれてるんだから立派に働いてるよ!!仕事の事は、私にまっかせなさーい!!」と言って、常に明るく振る舞っていた。俺も、嫁や従業員が励ましてくれる事もあり足は治らないが、心はかなり回復した。事故から数年経ち、いつの間にか嫁は立派な経営者となった。俺が指示する事もあるが、ほとんどは嫁の判断でやっている。従業員も、定年退職した人以外はずっと同じメンバーがいてくれて若い人も少しづつ増えてきた。そして、ここ何年間の間で俺は自分の事と、仕事の事で頭がいっぱいで嫁に「愛してる。」と言っていない事に気づいた。俺みたいな、障害者で、主夫やらせてもらっている分際で嫁に愛してるなんて言ってもいいものか?と思ったがここに書いてる皆の書き込みを見て、勇気を貰い昨晩、決行した。377 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/07/24(水) 07:28:20.23仕事から帰ってきた、汗だくの嫁に風呂を進めその間、俺は自分と嫁の分の晩酌を用意した。この時点で、俺の心は何故か緊張しっぱなし。嫁が風呂から出てきて、二人で酒を飲んだ。なんとなく会話が続かなくて、モゴモゴしてる俺に嫁は気づき「どうしたの?」と聞かれた。俺は今まで、結婚してから苦労をかけた話と、これからも死ぬまで苦労をかけ続けるだろうと言う話をし最後に、「お前がいなかったら、俺はきっと死んでいた。お前が色々してくれるから、俺はこうして生かして貰っている。ありがとう。愛してる。」と、嫁の目を見て言った。そしたら、嫁はジワジワと泣き顔になり次に、大泣きしながら俺に飛び付いてきた。378 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/07/24(水) 07:35:25.66嫁はワンワンと俺の膝の上で泣き「本当は怖かったんだよ~!!あんたが仕事で機械に挟まれた時もう死んじゃうんじゃないかと思って怖かったんだよ~!!!でも、あんたは病院のベッドの上でも自分の事より、私や従業員や、会社の事を気にしてて私が落ち込んじゃいけない!と思って精一杯泣かないように我慢してきたんだよ~!!車椅子でも、寝たきりになっても喋れなくなってもいいから絶対私より先に死なないでおくれ~!!」と、半ば叫びぎみに話す嫁に俺も大泣きした…。本当は、嫁だって素人同然から会社を回すなんて怖かったんだ。俺が死ぬかと思って怖かったんだ。今までずっと我慢してたんだ。と思い、二人で大泣きした。仕事では、もうまったく使い物にはならないけどなんとか、嫁と従業員をバックアップ出来る様にますます頑張らなくてはいけない。と思った。そして、嫁をもっともっと大事にしなければいけない。と思った。今の時期は忙しいが、冬手前くらいになったら少し暇が出来るので嫁と一緒に、俺が車椅子になってから初めての旅行に行こう!と嫁と約束した。終わりです。ありがとうございました。
本当は怖かったんだよ 続・妄想的日常 (via ag107)
暇人\(^o^)/速報 : 【画像あり】モザンビークで見付かった新種のカマキリがカッコよすぎる件 - ライブドアブログ
efe9b398271aeca60e5806b8001a40dd880b55a51370433040.jpg (JPEG 画像, 316x600 px)
キリンほど不思議な生き物はないと思う。あれは他の星からきた。